※この作品はR-18です。

サクッと抜ける短編   作:猪熊夜離

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 AVを見ながら画面に映ってるものを説明する少し変化球なエロ。

 気の強い強キャラ女子がエッチしか取り柄がない男のセックスでメロメロになって快楽堕ちしちゃう王道の「強い女の雑魚メス化」です。


痴漢物ビデオに出演させられた木虎藍がJCなのに男優さんのプロポーズ受けた記録(木虎藍/ワールドトリガー)

 ●画面下 テロップ ピンク色

 

 今回は『ガチ痴漢 街で見かけた美人さんを気持ちよくして、ホテルにお持ち帰り』シリーズの第五弾です。

 

 おかげさまで好評な本企画。今回は過去最高・最強の獲物をターゲットにしました。

 

 

 

 カメラが映すのは駅のホーム。電車の到着を待つ人々の中からレンズは一人の少女に狙いを定めてズームアップする。

 

 学校の制服を着た中学生くらいの少女。黒髪のショートカットで目つきは鋭いが見目形は整っている。

 

 

 

 

 ●画面下 テロップ ピンク色

 

 皆さんご存知、ボーダーの木虎藍ちゃんです。中学生にしてA級昇格を果たした天才。ボーダーの広報任務も担ってるので有名ですよね。

 

 十五歳なんて食べごろの年齢なのに学校とボーダーのお仕事で彼氏を作る暇もない木虎ちゃんに、今回はうちの誇るイケメンデカチンくんが、たっぷり男を教えちゃいます。

 

 デカチンくん、個人的にも木虎ちゃんのファンみたいで、今回は仕事抜きでチンポの良さ教え込んで彼女を自分の女にするために来たと息巻いてます。

 

 十歳も年の離れた中○生にそんなこと考えるなんてロリコンですね(笑)

 

 

 

 ホームに列車が到着する。降車する人と入れ替わりでホームに立っていた人間が乗り込む。常に木虎の背後をぴったりマークするように動く男がいた。さらに二人を他の乗客から隔離するように複数の男が囲む。

 

 カメラも木虎たちを追って電車に乗り込む。

 

 男たちは木虎を反対側のドアへ押し付けるようにしていた。人の壁で車内の一角に作られたポケットに閉じ込められる。明らかに人為的で統率の取れた動きを彼女は不審に感じたようだ。

 

 壁の間をすり抜けて囲いから抜け出そうとする。行く手を挟むように囲いが動いた。確信と驚きで目が見開かれる。自分を嵌めるための罠だ。

 

 男優役の男が木虎の腕を掴んだ。

 

「放しなさい!」

 

 勝ち気に振り返った彼女は無防備だった。まさか他の乗客もいる前で、そこまでされるとは思ってなかったのだろう。

 

 顔にスプレーを吹きかけられる。

 

 発射された霧状の物体は無色透明ですぐに空間へ溶けて消えた。

 

「何をしたの?」

 

 男たちの答えを待つまでもなく効果が現れた。

 

 木虎は頬を赤く染め、荒い息を吐き、身体をくの字に曲げて太ももを擦り合わせる。自分の足だけでは立ってられなくなりドアに寄りかかった。

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 本シリーズのファンには説明不要のマジックアイテム!

 

 超強力催淫スプレーをモロに浴びた木虎ちゃん。いかにボーダーのエリートでも女の子。あれを直に吸い込んでしまったら発情したメスに早変わり。

 

 

 

「こんにちは」男優役の男は木虎を後ろ向きにしてドアに押し付ける。素早く彼女の両手首を背後に捻じり上げ結束バンドで拘束した。

 

「今日、木虎ちゃんを女の子にして、チンポの気持ちよさ忘れられなくしちゃうからよろしくね。俺のことは気軽にタクと呼んでよ」

 

「わけの分からないことを。いいから放しなさい」

 

「つれないこと言わないの」木虎の背後を取ったタクは彼女の耳を舐める。

 

「ひゃううう」

 

「かわいいお声が出ちゃったね」タクが左耳を舐め、右耳も指で弄びながら囁く。「でも、いいのかな。いくらエキストラのみんなが目隠ししてるからって、エッチな声出しすぎると周りにバレるよ。ボーダーのA級正隊員さまが俺みたいなクソザコ一般人に痴漢されて発情しちゃいましたって」

 

「私は発情なんて――」

 

「否定するのは窓に映った自分の顔、見てからにしてよ。だらしないスケベ顔。前戯なんていらないからチンポねじ込んでほしいって顔して、よく発情してないなんて嘘つけるね」

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 窓に反射する自分のチンポ媚び発情顔に愕然とする木虎ちゃん。

 

 首を小さく横に振って否定します。

 

 

 

「さっきのスプレーね。あれに何か入ってたんだわ。そうじゃなければ私が……」

 

「せいかーい。俺ら特製の媚薬でね。女の子なら、どんだけ清楚ぶったお嬢様でも、チンポが欲しくて欲しくてたまらなくなるおクスリだよ」

 

「卑怯な人たちね。こんなことしなければ女の子に相手されないのも当然よ」

 

「その目つきたまらないね。ぞくぞくする。前から木虎ちゃんのこと狙ってたんだよね。その目つきで睨まれながら木虎ちゃんの全身くまなく愛してあげて、目にハートマーク浮かべた木虎ちゃんに『チンポください』て言わせてやる」

 

「ゲスな妄想ね。ここで私が大声を出したら全部終わりよ」

 

「できないよ。木虎ちゃんにはできない」

 

 タクは確信を持って囁く。「ボーダーの顔として広報活動も担当してる木虎ちゃんの素性は、みんな知ってるよね。世間の噂なんて無責任だよ。木虎藍ちゃんが痴漢に遭いました、たったこれだけの事実から有る事無い事噂に尾ひれがついて、最後にはどこまで汚されたことになるかな」

 

 クスリの影響による強制発情が苦しいのだろう。木虎の目尻から涙がこぼれる。頬を伝い落ちた滴はタクの舌にすくい取られた。

 

 頬を舐め回す男の舌に木虎の顔が嫌悪で歪む。

 

「ボーダーの仕事で市民を助けるたび、これまでとは違う感想を持たれるだろうね。あっ、痴漢に遭った木虎藍ちゃんだ、痴漢に電車の中で最後までヤラれちゃったんでしょ、私は中出しまでされたって聞いたよ、中学生なのにもう処女じゃないんだ。そんな噂されて今後どんな顔して表を出歩くの?」

 

 タクの両手が木虎の肩に触れる。すーっと二の腕を撫でるように降りていき、そこから胸に飛び移った。

 

「っン! はっ、はっ、はっ」

 

 急に胸を揉まれだして木虎は驚きながらも呼吸が乱れる。甘い声が漏れてしまわないよう下唇を噛んで耐えていた。

 

「バレたとき失うものが大きいのはどっちか分かった?」

 

「卑怯者ね」

 

「そうだよ。木虎ちゃんは卑怯な男に狙われて卑怯な方法でエッチなことされるの。だから木虎ちゃんは何にも悪くないからね。このクスリ使われて我慢できる女の子なんかいないんだって。気持ちよくなっても木虎ちゃんの責任じゃないから。遠慮せずエッチなことしてお兄さんと愉しもうね」

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 出ました。痴漢されて乱れることに罪悪感を抱く女の子への方便。

 

 ぜ~んぶクスリが悪いんだから、早く木虎ちゃんもあきらめて、かわいい喘ぎ声を聞かせてほしいですね(笑)

 

 

 

「誰があなたなんかにされて愉しいものですか!」

 

「そっか、木虎ちゃん処女だから、セックスの愉しみ方を知らないんだね。お兄さんに任せてくれたら全部教えるよ」

 

 タクの足が木虎の両足の間に割り込み、彼女の足を開かせようと動く。

 

「ほらほら、抵抗しないの。足さえ開いておいてくれたら、あとは全部お兄さんが気持ちよくしてあげるから」

 

「あなたたちの言いなりになんかならないわ」

 

「強情だな木虎ちゃん。そんなところも好き。だ・け・ど」

 

 タクの手が胸を離れ木虎の下腹部に伸びる。特に狙いすました様子もなく下腹部を指で叩いた。

 

「トントン、トントン。これされただけで子宮に振動が伝わって、ぶっ飛びそうなくらい気持ちいいでしょ。ほ~ら足から力が抜けて簡単に開いちゃった。次の停車駅まで時間ないから速攻でイカせるよ」

 

 タクの両手が再び胸を揉みしだく。木虎の中学生にしては立派な胸が制服の中で縦横無尽に暴れまわった。

 

「おほっ♡ おっ♡ おおっほぉおおおお♡ ン♡ ン♡ ン♡ ン♡ あはああああああ♡ こりゅ、こりゅしゅごいいいい♡ らめらめぇっ♡ こりゅこりゅ♡ お♡ お♡ ンおっ♡」

 

「ここまでは木虎ちゃんとお話するために手加減してたけど、ここからは本気で堕としにかかるから覚悟してね。せいぜい喘ぎ声で周りにバレないよう頑張って」

 

 タクの宣言に嘘偽りがないことは、先程までとは比べ物にならない激しさ、巧みさで動く両手の使い方や、それによって生み出される快楽に酔いしれる木虎の顔が物語っていた。

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 ヤリチンVS木虎藍

 

 開幕からヤリチンが先手を奪いましたね。所詮ボーダーのエリート隊員でも処女JC、媚薬入りスプレーとヤリチンのテクでメロメロか?

 

 

 

「あっ゛♡ んぉ……♡ くはっ……ほひ……♡ んひっ♡」

 

「そうそう。そうやって喘ぎ声は我慢しないと。でも喘ぎ声って我慢してるのに漏れてしまうほうが不可抗力っぽくて艶めいてて、チンポ元気になるんだわ」

 

「ふっ♡♡ ふっ♡♡ んんっ♡♡♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡♡ ふーーっ♡♡ ふー……♡♡」

 

「いつもカメラの前だと私は冷静ですって感じでクールぶった話し方してたけど、絶対この子はエッチで気持ちよくなったらかわいい声で啼いちゃうタイプだな、普段とのギャップが余計チンポに来るタイプだって前から思ってたんだよ」

 

 タクの指が木虎の乳首をつまみ、すり潰し、かと思うと乱暴したことを謝罪するかのごとく優しく撫で回す。

 

「あっ♡♡ ひっ♡♡ やっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡♡」

 

「乳首クリクリ気持ちいい? せっかく我慢したのに、また声が漏れてきてるよ」

 

「あっ! やめっ! ああっ♡♡ あっ♡♡ ダメっ♡♡ 乳首そんなにしないでっ♡ ああああっ♡♡」

 

「乳首ちゃんは俺に触られて悦んでるみたいよ。もっとしてってビンビンに勃ってる。制服の布地を押し上げてポチッとなってるの分かるでしょ? だいたい中○生がこんな[[rb:巨乳 > きょうき]]持ち歩いていいと思ってるの。揉んだ感じDカップはあるな。まだまだ伸びしろありそう。今日から毎日おっぱいが成長するマッサージしてあげるから、ボーダーなんかやめて放課後は俺のところに来な」

 

「あっ♡ あ……っ♡ そんな、こと……っ♡♡ 勝手なことばかり言わないで……ん゛ん゛っ♡ やめ……て……っ♡ こんな卑怯で軽薄で品性も知性もない人なのに……乳首、クリクリしないでぇ……っ♡♡」

 

「俺みたいな取るに足らない、守ってやってると思ってたザコにおっぱいで感じさせられて悔しい? いいよ。そういう表情も男心をくすぐるんだ。普通に戦ったら絶対に負けないだろう男相手に、セックスでだけは勝てない強い女。そういうのを世間は見たがってるんだ」

 

「あっ♡♡ あっ♡♡ やめなさいっ♡♡ こんなのっ♡♡ こんなの嫌だっ♡♡ やめっ♡♡ ああっ♡♡」

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 身体を前に折り曲げて胸をタクから遠ざけようとする木虎ちゃん。

 

 だけど、その体勢はお尻を男へ突き出すことにもなり、彼女の恥ずかしい部分にタクのカッチカチに勃起したデカチンがタッチ。

 

 処女なりに保健体育は真面目に受けてたんでしょうね(笑)

 

 すぐお尻に当たってるものの正体が分かり木虎ちゃんは逃げ出そうとします。

 

 

 

 木虎をタクがドアに強く押し付ける。身動きが取れない状態で胸を好き勝手され、臀部にはお前を犯したいと猛り狂ってるチンポを擦り付けられ、快楽と恥辱で真っ赤に染まった耳を舐められる。

 

「はぁっ♡ あぁぁっ♡ これっ、ダメ……♡」

 

「俺もたくさん女の子食ってきたけど、処女のくせに胸だけでイケるくらい感じてくれた子は少ないよ。真面目な子ほど本性はむっつりって本当みたいだな。木虎ちゃんにエッチの才能あって嬉しいよ。これならお互い腰が抜けるまでできそうだ」

 

「ひゃぁぁんっ……♡ もう、やめてぇっ……♡ ぁ、やっ、んっ♡ あんっ……♡」

 

「最初の威勢はどこに行っちゃったのかな。A級様が卑劣な痴漢にお願い? そんなかわいい声出しても駄目だよ。今日は絶対、木虎ちゃんの処女膜ぶち破って俺の女にするって決めてきてんだから。それとも、おっぱい気持ちよくてチンポ欲しくなった?」

 

「そんな、ぁんっ♡ そんなわけっ……♡ ふぁっ……♡ ぁっ……♡ そんなわけ……ない……でしょっ……♡」

 

「そうだよね。まさかA級の木虎藍ちゃんが痴漢されてものの数分でチンポ欲しくなるザコ雌なはずないよね」

 

 そのとき車内に間もなく次の停車駅に停まることを知らせるアナウンスが流れた。

 

「次の駅って木虎ちゃんは降りたことある? ないか、じゃあ分からないかもしれないけど、駅前に有名なラブホ街があってね。そこに俺たちが定宿にしてるホテルあんの。朝から制服の女の子を連れ込んでも何も言わず通してくれるホテルでね、俺のオススメは平日限定でやってる朝から夕方までフリータイム十時間ぶっ通しプラン。ホテル着いたらたくさんハメハメしてあげるから、まず電車ではおっぱいだけでイッとこうか」

 

「やっ、だめ、止まってっ、止まってっ……あ、ひっ……ひぁ……っ♡」

 

「恥ずかしいね、悔しいね、嫌だね、だけどクスリのせいだから仕方ないんだよ。卑怯なお兄さんたちに目をつけられたのが運の尽き。イッちゃえ♡ イッちゃえ♡」

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 悪いのはクスリで木虎ちゃんが淫乱なわけじゃないよと優しく囁きながらの乳揉み。

 

 下半身もお尻にチンポ擦り付けてますね。これは木虎ちゃんの雌に火がついたか(笑)

 

 

 

「んっ♡ ンンッ♡ ンムゥッ♡」

 

「もうホームが見えてきた。イカせてあげるから一緒に降りようね」

 

「あっ、イくっ、イっ……くっ……ぁ――あっ、あーーーーっ♡」

 

 木虎は全身を緊張させる。爪先立ちになり、背骨に鉄心でも入ったかのように背筋を真っ直ぐに、胸を張る。

 

 緊張が過ぎ去ると次は弛緩。一転して全身から力が抜け、ぐったり背後の男にもたれ掛かる。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「ちゃんとイケて偉い、えらい」

 

 タクは自分により掛かってくる木虎の重みを受け止め、彼女の額にキスする。汗の球が浮かぶ肌に二度、三度と唇を落とし、彼女の頭を撫でた。

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 電車の中でイッてしまった木虎ちゃん。放心状態であれよあれよと言う間にホテルへ。

 

 シリーズのファンにはお馴染みの部屋です(笑)

 

 さすがに部屋までついて行くのはまずいと直前で正気を取り戻しますが時すでに遅し。追加の催淫スプレーで抵抗力を奪って部屋に押し込みます。

 

 

 

 木虎を部屋に連れ込んだタクは彼女をベッドに押し倒す。間髪入れず唇を奪う。突然のことに状況判断が追いついてないうちに舌まで侵入させてしまう。

 

 後手後手に回りながらも木虎は脱出しようとするが、彼女が顔をズラして逃げても正確にタクが追尾してくる。自分よりも経験豊富な手練にロックオンされ態勢を立て直すのに必要な間が取れない。

 

「ン……ンんっ……くちゅ、ぷちゅ、くちゃ……あふっ♡」

 

 そうこうしてるうちに二人の間で淫靡な水音と木虎の甘い声が聞こえてくるようになった。

 

「くちゅ、ぐちゅ、ちゅっ、くちゅっ、ぬちゅ、くちゅくちゅくちゅ、はむ♡ ちゅぷ、んく♡ ちゅむ♡」

 

「口の中、舐められるのも気持ちいいでしょ。他人にしてもらわないと気が付かない性感帯だよね。もっと教えてあげる」

 

「ちゅく、ちゅく、ちゅっ、ちゅ、ふ、はむ、んちゅっ、んちゅぷ♡ はぁ、あむ、ちゅぷっちゅぱっ♡ むちゅっ♡ 別に……はぁはぁ……はあんっ♡ こんなの何ともないわね。あなた自分で思ってるほど上手くないんじゃないかしら」

 

「電車の中で無様に乳イキしたのに少し時間を与えたら、すぐ元に戻るんだから。また違うイキ方を教えてあげないとね」

 

「はむっ♡ ちゅ、にゅる、くちゅくちゅくちゅ、ちゅぷる♡ ちゅぱっ、ぬちゅ、ぬちゅ、くちゅくちゅくちゅ♡」

 

「ほーら気持ちいい。木虎ちゃんキスも大好きだね。キスだけでイケるかやってみようか」

 

「あ♡ ふぁ、ああ♡ あ♡ くう♡ ん♡ やあ♡ や♡ や、や♡ やあ♡」

 

「何その声、すっごくかわいい~♡ そのうちこの小さいお口に俺のチンポ入れてあげる。フェラもこなせる大人の女に仕込んであげるよ」

 

「ん、んっく、ん~~~っ♡ んっ♡ あっ♡ あぁ♡」

 

「あれあれ~? 抵抗が弱くなってきたよ。もうイキそう」

 

「そんなわけないでしょ。息苦しいだけよ。あっ、あっ、あむっ、ん、んはぁ、んむっ、じゅるるるるるっ! むぐっ、むぐむぐ、ちゅぱあ、れろっ、う、うぁっ……はぁ♡ はぁ♡ こんなの、何ともないわよ」

 

「あ、そう。そんじゃ本気のディープキスいっきまーす。んむぅぅっっ♡ んじゅりゅりゅる~~~っ♡ ちゅばぁっ♡ れろっれろぉ~~~♡ おいしぃ~ れろれろれろ♡ 木虎ちゃんの口ん中も唾液も、全部うめぇ♡ じゅるぅぅぅ~~~~♡ ちゅぱっ、むちゅっ、ちゅっちゅううううぅぅぅっ……はははっ、なに食って育ったら、どこもかしこも甘い味するようになるの。相性なのかな。十時間ぶっ通しプランだし、一時間くらいキスだけしてようか。あぁ、でも、それは俺のほうが我慢できなくなりそう。興奮しすぎて童貞みたくキスだけで発射しちまう」

 

「あっ、あっ、あーっ♡ だめっ、だめだめっ。お、おかしくなりそうっ! あっ♡ くっ、はあっ、ん、うああっ、ああ♡」

 

「おかしくなっちゃえ♡ 唇が腫れ上がるまでキスしようね」

 

 その後もタクと木虎のキスは二十分以上続いた。

 

 タクは宣言どおりキスだけで木虎をイカせられるか挑戦している様子だった。

 

 木虎は顔をズラし、舌を絡め取られないよう逃げさせ、下腹部から押し寄せてくる疼痛は両脚を擦り合わせながら堪えた。

 

 大きく分かりやすい絶頂こそなかったものの、木虎はキス中に何度か身体を小刻みに震わせ、そのたびに抵抗する力が弱まっていくので小規模なエクスタシーを繰り返していたことは見れば分かった。

 

 やがて満足そうに唇を放したタクと木虎との間が唾液の銀糸で結ばれた。ぷつりと切れた糸を名残惜しそうに見つめるのは木虎のほうだった。

 

 年上ヤリチンの本気キスに蹂躙された木虎は雷に打たれたように身体を震えさせる。潤んだ瞳で自分から離れていく男を恨みがましく見る。もう終わりなの、私から幸せな時間を取り上げるのと彼女の目は訴えていた。

 

 もちろんタクだってここで終われるわけがない。

 

 彼の手は木虎のスカートを捲りあげ、彼女のショーツに潜り込んでおまんこに触れる。

 

 電車でのパイ揉みとホテルでのキスで彼女の身体はすっかり準備ができていた。

 

「あっ♡ 指っ♡」

 

「ぐっしょり濡れてる。おまんこもっと気持ちよくしてあげるから、お礼にキスしてよ」

 

「いや、何を……んっ♡ ちゅぷっ、れろっ♡ ちゅ、んっ……ちゅるるっ♡ ぷはぁ♡」

 

 タクの手がショーツの中で蠢くと、にちゃにちゃと粘っこい水音がした。

 

 おまんこを掻き混ぜる手の動きは激しさを増す。ショーツの中だけで動かしてるのは窮屈だとタクの手が下着を脱がせようとすると、木虎は逆らうどころか自分で腰を浮かせ脱がせやすいようにした。

 

「木虎ちゃんも素直になってきたね。いいよ、ツンツンしてた女の子が、エッチな誘惑に負けちゃうの最高にかわいいよ。もっとして欲しかったら分かるよね」

 

「んちゅっ♡ ちゅうっ♡ ちゅっ♡ れろぉっ♡ んちゅるるっ♡ ちゅ、む、れろぉっ♡」

 

 木虎は自ら両腕をタクの首に絡めて抱き寄せる。傍目にも分かる快楽への敗北宣言だった。男を受け入れた彼女へご褒美とばかり、タクはおまんこにねじ込んだ指の出し入れを早くする。

 

「ふっ、ふぉっ! はっ、はっ♡ んぉっ! お、ほぉーっ♡ あ、んあぁあっ♡ あ゛ぅーっ♡ んおおぉあぁっ♡」

 

 強すぎる快楽に両足をバタつかせて木虎は悶える。その暴れっぷりを乗りこなすのも一興と言いたげにタクは、愉悦に歪んだ口元で木虎への口内蹂躙を繰り返した。

 

 唾液を啜り上げられる少女の顔には、ホテルに連れ込まれたばかりのころに見せた抵抗の色はなく、自分から顔の角度を変えて様々な責めを誘う動きさえ見られた。

 

「はふっ♡ ちゅぷっ♡ ぢゅうっ♡ れりょっ、ぷぁっ♡ あっ、あっ♡ あんっ♡ それっ♡ きもちよくてっ♡ もうイっちゃうっ♡ んおっ♡ んおっ♡」

 

「ちゃんと気持ちいいことは気持ちいいって言えるようになったね。素直な女の子にはご褒美あげたくなるから、これからも感じてるときは口に出して言おうね」

 

「じゅるっ、じゅずずっ、ぶじゅるるるる……こくっ、こくんっ」

 

 木虎がタクの唾液を啜り返しながら頷く。

 

「もうイキたい?」

 

「うんっ♡ イキたい、イキたいぃっ♡ もっと、もっとしてぇっ……♡」

 

「そっか。だけど俺は木虎ちゃんのファンだから、君を恋人でもない男とセックスするビッチにしたくないんだよね」

 

「そんな、ここまでしておいて……んはぁあんっ……♡ も、もっと……もっと気持ちよくして、私をイカせなさいよ」

 

「だから木虎ちゃんが俺の彼女になってくれたら、今日ここまでのこと、これからのことは全部付き合いたてのカップルの初々しいセックスってことになるんだけど。どう? 木虎ちゃん俺と付き合わない」

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 デカチンくん当初の目的どおり木虎ちゃんを自分の女にするつもりのようです。

 

 ここまで焦らされて断れるはずないのに、悪い男ですね。

 

 

 

「なるわよ。なる、なるから、もうイカせて。そろそろ本当に気が狂いそうなの。焦らされると頭おかしくなっちゃう」

 

「本当にいいんだね。カメラに撮られてる前で男に手マンされながら彼女宣言しちゃって」

 

「いいっ♡ いいからっ♡ 彼女でも何でもなるから早く鎮めて! 身体が熱くて死にそうなの」

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 あ~ぁ、堕ちちゃいましたね。もっと粘ってくれるかと思ったんですが。

 

 まだデカチンくんのデカチンも登場してないのに木虎ちゃん、やはりムッツリスケベでしたね。

 

 

 

「彼女を気持ちよくしてあげるのは彼氏の務めだからね。木虎ちゃんのいいところいっぱい擦ってイカせてあげる」

 

「ほへ? あ゛あ゛ッ♡ イグイグイグイッグ♡」

 

「焦らしてる間に木虎ちゃんのおまんこ触診は終わってるんだよ。あとから冷静になってやっぱなしと言われないよう、俺とのセックスでとことん気持ちよくて幸せな思い出作って帰ってもらうから。人生観変わるくらいイキっぱなしにしてあげる♡」

 

「お゛ッ゛♡ おおッッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ んぉッ♡ おっ♡ お゛ッ♡ イグゥ♡ あ゛あ゛あ、いぎゅッ♡ ほひいいいいい゛い゛い゛い゛ッッ♡ くひいいい゛い゛い゛ッ♡ ひいいいいいい゛い゛い゛ッッ♡ あ゛あ゛あ゛あッ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛」

 

「おまんこのザラザラしたところ擦られると気持ちいいね。普段のクールぶってる藍ちゃんもかわいいけど、頭バカになって自分からGスポット押し付けてくる藍ちゃんはもっとかわいいよ。あぁ、恋人になったし、これからは藍ちゃんって呼ぶね。お~い藍ちゃん、聞こえてる? 駄目か。おまんこ気持ちよすぎて他のことは頭に入らなくなってる」

 

 木虎は制服が膝下を越えて腰まで捲れ上がることも構わず、尻を上下左右に振りながらタクの指先に自分の感じる場所をあてがう。

 

 自らの弱点を晒して得られる快楽に彼女の理性は溶け切っていた。

 

「ん゛っ♡ ふっ、んんん゛♡ んぅ゛っ♡ ゔ、ゔっ♡ ん゛っ♡ ん゛ゔっ♡ ん゛んっ♡ ん゛ぅぅ゛っ♡ んん゛っ♡ は、激し……っ♡ い゛ぁ゛♡ ぃい♡ そこ、すきぃ……♡ あ゛っ♡ ん゛っ♡」

 

「中○生が覚えちゃいけない、これから一生エッチ大好きっ娘になってちんぽ手放せなくなるくらい強烈な、頭ぶっ飛ぶイキ方させてあげる。もしそうなっても大丈夫だよ。俺が藍ちゃんのご主人さまになって飼ってあげるから。こんなにかわいくてエッチな子を捨てたりしないよ」

 

「い゛゛ぐっ゛♡ あ゛っ゛ーー……っ♡ はぁ゛あ゛っ、こ、ん゛ひゅっ゛♡ す、ご……っ♡ ご、ごしゅ、じん゛っ゛♡ ごっ゛ぐん゛ぐっ゛♡ ん゛っ♡ んぐ゛っ♡ ん゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っお゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ に゛」

 

「もう何を言ってるか全然わっかんねーや。脳みそぶっ壊れてイッちゃいな」

 

「あ゛あ゛っ゛あ゛っ゛あ゛っ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛♡♡♡♡♡ しゅき゛っ゛♡♡♡ だいしゅき゛っ゛♡♡♡ ごひゅじんひゃま゛しゅき゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 最後は木虎ちゃんも大好きと絶叫しながらイッてしまいましたね。

 

 カップル成立の瞬間をカメラに収められてスタッフも嬉しいです(笑)

 

 ここからは恋人になった二人の初めての共同作業。生ハメ中出しによる子作り記録です。

 

 木虎ちゃんまだ中○生なのにとスタッフも驚き。

 

 デカチンくん曰く「木虎ちゃんも来年は十六歳。結婚できる年齢から逆算して、このタイミングで仕込んで絶対に逃さない。俺の[[rb:お嫁さん > おんな]]にする」と本気プロポーズ。

 

 婚約指輪より先に子種でおまんこをエンゲージリングに変えるつもりです。この男は本当にどうしようもないやつですね。

 

●画面した 注釈テロップ

民法改正で女性の婚姻年齢も十八歳に引き上げられましたが、このときのデカチンくんはまだ勘違いしています。

 

 

 もはや木虎に反撃の意思なしと見てタクは、彼女の両手を拘束していた結束バンドをナイフで切る。

 

 長く縛られ、身体の下敷きになっていた両腕が痺れるのか、木虎はしきりに腕を振る。

 

 その間にタクは服を脱ぎ捨て臨戦態勢を整えた。細マッチョの身体の中心で、そこだけスーパーヘビー級のちんぽが、木虎藍を女にしてやる瞬間に向けて滾っていた。

 

「待って。制服のままするの。シワになるから脱ぎたいのだけど」

 

「次からね。いまはもう我慢できない。それに処女喪失が制服のままって忘れられない体験だろ」

 

 問答無用とタクは両足首をつかみ木虎の足を開かせると、無防備に晒されたおまんこに向かってチンポを突き入れる。処女には贅沢なサイズの男根に苦悶の表情が浮かぶ。それでも膣内に直接ローションを流し込んだように濡れる彼女の膣洞は、ゆっくり挿入されるデカチンを飲み込んでいく。

 

「藍ちゃんの処女膜はっけーん。三、二、一で破るよ。三、二……そりゃっ!」

 

「おッ♡ ンおっ♡♡ なッ♡♡ いきなり♡」

 

「悪いね。構えられてると身体に力が入って余計に苦しいから、こっちのほうがいいんだよ」

 

 半笑いでタクは腰を進める。内部で肉襞がチンポに巻き込まれているのだろう。木虎の口から敏感な粘膜を擦られたことへのリアクションがこぼれる。

 

「ッ~~~♡♡ はぐっ♡ ぅあっ!♡♡ ぅ~~っっ♡♡」

 

「はい、かわいい。藍ちゃんは絶対、男を勃たせるチンポ声の持ち主だと思ってたんだ。もっと聞かせてよ。俺しか知らない木虎藍のスケベ声を」

 

 正常位で繋がったタクは身体を倒し、木虎に抱きついて彼女の口元に耳を近づける。密着した体勢から腰だけ動かしてチンポを少しずつ引き抜く。

 

「ぁ゛〜〜♡♡ ゃ、め♡ あ゛♡♡ あ゛〜〜♡ ぬかな゛いで゛♡♡♡ おな゛がぐるじぃ♡♡ めりめりってにぐも゛っでがれる」

 

「俺のはデカイだけじゃなくカリの段差も高いからね。慣れるとこれが病みつきになるんだ。少し我慢して」

 

 引き抜いたチンポを再び根本まで挿入しながらタクは言う。長いストロークで数回ピストンしたあと、根本から先端まで木虎の天然ローションで分厚くコーティングされたと見て、彼は本格的な律動を開始する。

 

「ん゛〜〜♡♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ やっ! アッッ! アッッ! アッ! も、もっと優しく……あっんっ♡ んっ♡ んっ♡ ふっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ んっ♡♡ ふんっ♡♡」

 

「藍ちゃんだって気持ちよさそうな声が出てきたじゃん。このまま続けても大丈夫だろ」

 

 タクが上から振り下ろすように腰を打ち付ける。パンパンパンと小気味良い打擲音を立てて男女の肉が交わる。

 

 木虎は宙に浮いていた両脚をタクの腰に回し、彼の背中で足首をガッチリ組み合わせてロックする。

 

「ふー♡ ふー♡ ふーっ♡ あ゛っ?♡♡♡ んひっ♡ ひぎっ♡ ぉ゛お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ んぉぉ゛っ ふぎゅ♡♡♡ がっ♡♡♡♡ ふっ♡♡ ふうっ♡♡♡ ぐっ♡♡♡ ふっぐぅ♡♡♡」

 

 普段のクールでツンツンした少女の面影は微塵も感じられない。快感に蕩けきった顔でケダモノのように交尾を楽しむ雌獣が画面には映っている。

 

「アッ!♡ アッ!♡ アォ゛ッ゛♡ ォ゛オッ!!♡ ン゛ハォ゛ッ♡ お゛~~ッ♡ ン゛ハォ゛ッ♡ ア゛ヒッ♡ イグッ♡ ア゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ」

 

 

 

 

 

●画面下 テロップ ピンク色

 

 

 

 

 処女喪失から最高のアクメをキメた木虎ちゃん。

 

 このあとは全裸に向かれて四つん這いにされ、後ろからハメられちゃいます。

 

 バックでチンポ入れられながらカメラ目線でインタビュータイムです。

 

「藍ちゃん俺のチンポどうだった」

 

「……気持ち、よかったです」

 

「前から入れられるのと後ろから入れられるの、どっちが好き?」

 

「そういう質問は」

 

 木虎が答えを躊躇した瞬間。彼女の熱を冷まさない程度に動いていたタクのピストンが加速する。力強く腰を叩きつけられて少女の身体が前後に揺れる。

 

「ひぁッ♡ アッ♡ ン゛ン゛ッッ♡ あっ♡ あっ♡ アァ゛ッ♡」

 

 お仕置き完了。タクのピストンが再び緩やかなペースに戻る。

 

「藍ちゃんさあ、そういう恥じらいあるところもかわいいけど、いまは素直に答えて欲しいんだわ」

 

「それやめてください」

 

「どれ?」

 

「その、かわいいって言うの……恥ずかしいです」

 

「なんで? 俺にかわいいって言われるたび、喜んでおまんこキュンキュン締めちゃうのが恥ずかしいから?」

 

「言わなくていいです、そんなこと!」

 

 木虎はベッドに突っ伏して顔を隠そうとするが、タクに背後から抱き起こされて再びカメラを向かされる。

 

 タクは上半身に回した左手で胸を鷲掴みにし、右手はデカチンを咥え込み限界まで開いた割れ目の上端にある、豆粒大の突起を弄んだ。

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 挿入されたままクリトリスを転がされて木虎はいいように啼かされる。

 

「俺たち付き合いたてホヤホヤのカップルで~す。この子が彼女の木虎藍ちゃん。かわいいですよね。普段もかわいいけど、エッチしてるときの反応がよりかわいいんですよね」

 

 木虎の上体を起こしたままタクが腰を揺する。先程とは違う場所に当たるピストンで女体が痙攣した。

 

「おまんこの壁をチンポで押してあげると全身で媚びて腰砕け。おチンポ様には逆らえなくなっちゃうところも最高にかわいいで~す」

 

「い、いやっ! こ、こんなぁ……っ♡ こ、こんなのぉ……っ♡」

 

「せっかくだから藍ちゃんのイキ顔も近くで撮ってもらおうか」

 

「い、いやだぁ♡ やだやだ♡ 撮らないでっ♡ 撮っちゃイヤっ……!♡ こんなみっともない姿撮らないでぇっ♡♡」

 

「みっともない姿もかわいいよ。俺のチンポで無様にアヘってる顔もかわいい。藍ちゃんのことなら全部まるっと愛してあげるから、安心して嫁に来なよ。いやと言っても今日で既成事実作って無理やり責任取らせてもらうからよろしく」

 

「や、いやぁ……♡ だめっ♡ 撮らないでぇっ♡ 顔♡ エッチな顔は撮らないでぇっ♡」

 

「他人に見られることなんか気にならなくなるまで鬼ピストンしてあげる」

 

 タクは抱え込んでいた木虎の上体を解放すると、彼女のくびれた腰をつかんで荒々しいピストンを開始する。

 

「い、いやいやっ♡♡♡ 撮っちゃイヤっ♡♡ 撮っちゃいやぁっ……♡♡♡ おっおっおっお゛っほおお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっ!」

 

 近界民(ネイバー)と戦うためのトレーニングで培われた均整の取れたプロポーション。きゅっと絞られた腰のくびれが、いまは男の後輩位を助ける取っ手に使われている。

 

 こんなことのために鍛えてきたわけじゃないのに。きっと木虎は不本意な使われ方に不満を持っているだろう。それでも彼女の身体はタクを受け入れてしまっている。彼の亀頭で子宮口を叩かれると、シーツを握りしめて嬌声をあげるほかにできることがない。

 

「い、撮っちゃいやぁ……♡ あんっ♡ はんっ♡ はぁんっ♡ いっいぃ……♡ 恥ずかしいっ……♡ 恥ずかしい……♡♡ やっ♡ あんっ♡ ああんっ♡ ひぅぅっ♡♡ あっあっ♡ あぁんっ♡♡」

 

「いやいや言いながら藍ちゃんまんこヒクヒクしてるよ。恥ずかしいほうが気持ちいいのかな」

 

「あぁんっ♡ あっ♡ あんっ♡ はぁンっ♡ んんっ♡ んんっ♡ おくっ♡ 当たってる……♡ すごい……♡ ンっ♡ 気持ちいいっ♡♡」

 

「処女喪失したばかりなのに[[rb:膣奥 > おく]]で感じられるなんてエッチな子だね藍ちゃん」

 

「ちがっ♡ ちがうっ♡ ちがうっ♡ あっ♡ やだっ♡ やだやだっ♡ こわいっ♡ やだぁっ♡ こんなのっ♡ こんなの知らない♡ やだっ♡ だめっ♡ いやっ♡ いやっ♡ いやっ♡ いやあぁぁっ♡♡♡♡♡」

 

「何が違うのさ。俺のチンポ咥えこんでるのは間違いなく藍ちゃんのおまんこだろ」

 

「そんっな……っ♡♡ あっ♡ そこっ♡ ごりごりっ♡ やばっ♡ いぃっ♡♡」

 

「藍ちゃんのおまんこイキそうになってる。自分のことだから分かるよね。おまんこのトンネルが暴れて早く中で射精して欲しいっておねだりしてるのが。持ち主と一緒でツンツンしてるのにエッチなことと大きいチンポには弱いんだから」

 

「うぅぅ゛っ♡♡ うあ゛ぁ゛ぁ゛ぁっ♡♡ あ゛ぁ゛――~~~~~~っ♡♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡♡ おまんこっ♡♡ おまんこきもちっ♡♡ はぁっ♡ あぁぁっ♡♡」

 

「これから藍ちゃんは一生このチンポのために生きるんだから相性は大事だよ。よかったね。俺ら『性』格の不一致で離婚することはなさそうで」

 

「いやぁっ、言わないでっ♡ あっ♡ あっ♡ いまっ♡ いまだめっ♡ だめっ♡ はぁっ♡ あっ♡ んぁっ♡ あぁっ♡ あっ♡ おまんこぉっ♡♡ おまんこすごいっ♡♡ これっ♡ これ、いいっ♡♡ んあぁっ♡♡ ぅぁあ゛ぁあ゛♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡ お゛ゔっゔっぉ♡♡ お゛お゛お゛お゛っ♡♡ あ゛っ♡ あ゛♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡♡」

 

「せっかくの美少女が台無しの下品で汚い喘ぎ声もかっわいぃ~♡ もっと下品に啼きながらイッちゃえ!」

 

「あっ♡ んっ♡ あんっ♡ あっ♡ んぃっ♡ んいっ♡ あっ♡ んひっ♡ おくっ♡ もっと突いっ♡ んひぃっ♡ おまんこっ♡ おまんこっ♡ あたまおかしくっ♡ あっ♡ なりゅうっ」

 

「奥? こうかな」

 

「はっ♡ ハッ♡ ハッ♡ ハッ♡ ハッ♡ はっ♡ おっ♡ ほっ♡ おっ♡ おおっ♡ おっほっ♡ おっほおぉおぉっ♡♡♡」

 

「藍ちゃん、おまんこ大きいチンポでズボズボされるの好き?」

 

「んあぁっ♡ あんっ♡ すきっ♡ すきっ♡ すきっ♡ おまんこっ♡ おま♡ はぁっ♡ あなたっ♡ あなたっ♡ あっ♡ っ♡ ん゛ ふっ♡ ふっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ んっ♡」

 

「俺のことも少しは好きになってきた?」

 

「ふ、ぁっ……♡ んっ、んっ♡ すきっ♡ すきぃっ♡ すきになった♡ おくっ♡ おく、もっとトントンしてっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ おっきぃっ♡ おちんちんでぐりぐりしたらっ、またっ♡」

 

「おちんちんで男選んじゃう悪い中○生には、大人チンポの本気を見せてやる」

 

「はーっ♡ はーっ♡ すきっ♡ すきですっ♡ わたし♡ あなたっ♡ すきですっ♡ ああっ♡ すきっ♡ それしゅきっ♡ すきっ♡ すきっ♡ すきっ♡ すきですーっ♡ はーっ♡ あーっ♡ すきだからもっと、もっとつよくっ♡」

 

 タクは木虎の細い身体がバラバラに砕けてしまうのではと心配になる勢いで腰をぶつける。スパンキングと遜色ない強さで尻肉を叩かれても、木虎は痛がるどころか愉悦に染まった表情で自ら尻をくねらせる。

 

 濡れた媚粘膜とチンポが擦れ合い、じゅぶちゅぷと音がした。

 

「最後に、いっぱい俺のこと好きって言いながらイッてよ。カメラの前で両想いになりました宣言しながら赤ちゃん作ろう」

 

 こくんと頷いて、木虎がカメラを真っ直ぐに見据える。A級隊員としての威厳もプライドも、女としての恥じらいも失った調教済みの雌顔を晒しながら言う。

 

「すき♡ すきだいすきすきすきっ♡ だいすきっ♡ だいすきっ♡ すきすきすきっ♡ タクさんのことがすきですっ♡ すきっ♡ すきっ♡ だいすきっ♡ すきすきすきすきっ♡ すきっ♡」

 

「よくできました。それじゃ、イッちゃおうか」

 

 「い゛い゛♡ い゛い゛っ! ぜいえきっ♡ あ゛っ♡ しきゅーにっ♡ びんかんにぃ♡ い゛ぐっ゛♡」

 

「き、キンタマが……あっ、爆発する……もう出る、射精しちまう……」

 

「うゔゔっ♡ イグゥゥッ♡ おほお゛ッ♡ イック♡ イッ――ぐううぅぅ゛ッ♡♡ せーしっ♡ せーしだしてっ♡ しきゅーにい゛い゛い゛い゛い゛っっ♡」

 

 それまで激しく動き続けていた二人がピタッと静止したのは同時だった。

 

 タクが目をつぶり、膣内の感触を愉しみながら木虎の子宮にザーメンを飲ませる。

 

 入り切らなかった分が結合部の隙間から漏れ出した。

 

 

 

● 画面下 テロップ ピンク色

 

 この日ほんとに十時間ぶっ通しでヤリ続けた二人。

 

 撮影後もプライベートで生ハメ繰り返して木虎ちゃんを狙いどおり妊娠させたそうです。

 

 ボーダーが誇る最高戦力の一人を腹ボテ除隊させちゃうなんてヤバいですね。

 

 最後にお報せです。

 

 このビデオを観てる君も男優になってみませんか。次回作で高嶺の花の強い女を犯してるのは君かもしれません。

 

 他に何の取り柄もないけどエッチだけは上手いという自信の持ち主!

 

 童貞だけどチンポの大きさや形には自信ある人!

 

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おちんちんで幸せになっちゃってる女の子が好きです。

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