女の子が少ない世界にTS転生した 作:アリス
妹の亜里沙によるオナティッシュ強奪事件から数日たったある日俺は深夜に亜里沙の部屋に忍び込んでいた。目的は一つ。オナニーだ。あの日から俺は狂ってしまった。
洗濯機に放り込まれていた妹のパンツをポケットから取り出し、匂いを楽しむ。そしてそのまま亜里沙の部屋でオナニーをする。妹の体臭と、汗で湿った臭いのする下着を嗅ぎながら自慰行為に浸る。常人ならここで終わるのだが、今日の俺はさらに一味違った。
俺はパンツを頭から被った。いわゆる変態プレイというやつだ。別に被ったところでどうなるわけでもない。ただの自己満足だ。しかし、今まさに変態行為をしているという事実に興奮している自分がいた。
「ふぅーっ」
深呼吸をしてさらに深く吸い込む。すると、脳の奥まで妹の匂いが突き抜けていくような感覚がした。
まるで麻薬のようなその快感は、俺を虜にして離さない。次第に手の動きが早くなっていく。絶頂の時が近づいてくるのがわかる。ここで一旦俺は冷静になる。このままではいけない。
せっかくの至福の時間をすぐに終わらせる訳にはいかない。名残惜しくはあるが、頭にかぶっていたパンツを脱ぐ。すると視界がクリアになり、パンツの本来の持ち主である亜里沙がベッドですやすやと寝ているのも見えた。
すこし罪悪感を覚えたが、それでも止めようとしないあたり俺も末期かもしれない。さっきよりも興奮が高まってきた俺はすやすやと寝息をたてる亜里沙に近づいた。
可愛い顔を眺めつつ、その小さな口に指を入れる。舌を弄び、唾液を絡めとっていく。亜里沙が苦しそうな声を上げるが気にせず続ける。
やがて抵抗する力が弱まってきたのを見計らい、口を開けさせてそこに自らのモノを差し込んだ。
最初は優しく、段々と激しく、ピストン運動を繰り返していった。亜里沙の口からは自分のものか、それとも彼女のものなのか分からない液体が流れ出ていた。それを拭おうともせずに、俺は欲望のままに腰を振り続けた。やがて限界を迎え、俺は果てた。亜里沙の口の中には、大量の白濁液が吐き出されていた。さすがにやり過ぎたと思いつつも、俺はこの快楽を止めることが出来なかった。
翌朝、亜里沙が話しかけてきた。
「お兄ちゃん、最近なんか変だよ?」
「そうか? 普通だと思うけど」
実際普通だろう。学校には行かず部屋に引きこもり毎日のように性欲を持て余し、とうとう妹にまで迷惑をかけてしまっている。そう考えると、俺は最低の兄貴なのかもしれなかった。
「……じゃあ、いいんだけど。でも、無理はしちゃだめだからね」
「ああ、わかったよ」
やはり優しい子だった。俺はそんな亜里沙の頭を撫でてやった。亜里沙は嫌がる素振りを見せることなく受け入れてくれた。なんだかんだで、俺のことを心配してくれているのが伝わってくる。本当にできた妹だ。
俺はそんな亜里沙を裏切るように今日も妹の部屋に侵入した。今日はペンライトを持ってきた。暗い部屋の中でも、これがあれば眠っている亜里沙を起こさないようにしながらよく見える。相変わらず可愛らしい顔立ちだ。
起きている時も十分に可愛いが、眠っていればもっと可愛い。それは同時に無防備でもあるからだ。
今日も俺はイタズラをすることにした。亜里沙の部屋着のズボンを下ろし、パンツに手をかける。そして一気にずり下げる。
現れたのは幼いながらも綺麗なお尻と、可愛らしい割れ目。まだあまり毛の生えていないソコは、とても初々しく感じられた。
俺は迷わずしゃがみ込み、舌を這わせる。すると、味覚以外の何かが伝わってきた。味ではない、匂いでもない、音でもない。ただ伝わるのは、亜里沙の体温や鼓動といった、生きている証のようなものだった。俺は夢中になって舐め回す。
自分の下半身が熱くなっているのを感じる。気づけば俺は自分のモノを取り出して扱いていた。妹の体をオカズに自慰行為に耽っている。背徳感を感じつつも、止められない。やがて限界を迎えると、妹の体の上に射精した。精液は亜里沙の顔にも飛び散り、その姿を汚していく。しかし起きる気配はない。
俺は部屋に戻るとそのまま眠りについた。
次の夜俺はまた亜里沙の部屋にやって来ていた。三日連続だ。さすがにこれ以上はバレるだろうと思ったが、亜里沙は起きていなかった。チャンスだと思い、いつものように部屋に侵入する。
ベッドの上で気持ち良さそうに眠る妹を見つめながら、ゆっくりと服を脱がせていく。ブラジャーを外すと可愛らしい胸が現れた。
触ると柔らかくて温かかった。乳首を口に含む。舌先で転がすと、少しだけ硬くなっていくのを感じた。吸うようにして愛撫する。しばらく続けていると、今度は下半身の方が気になり始めた。
俺はパジャマの中に手を入れ、パンツ越しに指でなぞる。すると湿り気が伝わってきた。パンツも脱がし、直接触れてみる。するとヌルッとした感触が伝わってきた。やはり感じているのだ。
俺はさらに激しく弄る。だが亜里沙は目を覚まさなかった。俺は下半身の方へと移動する。
股間に顔を近づけ、匂いを嗅ぐ。ツンと鼻につくとようなおしっこの匂いと女の子特有の甘い匂いとが混ざり合ったなんとも言えない良い香りだ。
俺は亜里沙の割れ目に鼻を押し当てると思いっきり息を吸い込んだ。そしてそのまま舐める。少ししょっぱい味が口の中に広がる。そして次第に甘酸っぱくなってきた。これが女の子の味なのかと感動すら覚えた。俺は夢中で貪った。
やがて俺は興奮を抑えきれなくなり、ズボンを下ろした。亜里沙に男の味を教えたい。まずは亜里沙の鼻にペニスを持っていき臭いを嗅がせる。寝ている亜里沙は生臭いのかクンクンと匂いを嗅いでは顔をしかめている。かわいい。
次は口に含ませる。舌先に先端を当ててやるとペロリと舐めた。俺は腰を引いて逃げるフリをしてみた。すると亜里沙は反射的に追いかけるようにしてチロチロと舐めてくる。その様子がたまらなく可愛い。
亜里沙の小さなお口を俺のペニスが汚している。そう思うと俺のペニスは更に大きくなった。俺は亜里沙の顔を掴み無理やり前後に動かしたくなったが、可愛い妹なので優しくペニスを口にいれた。そのままゆっくり出し入れさせる。亜里沙の小さいお口からチンポが出入りしているのはすごく淫靡な光景だった。
やがて限界を迎えると俺は妹の口内に射精した。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込む。亜里沙はジュースを飲んでいる夢を見ているのか、ストローを吸うようにちゅうちゅうと肉棒を吸いながら喉を動かしていた。その表情はどこか幸せそうだ。
俺は亜里沙に覆い被さるような体勢になると、まだ幼さが残るその体を抱きしめた。亜里沙の幼さに反する大きな胸がむにっと感触を伝えてくる。そして柔らかな太ももの内側に硬いものが押し付けた。亜里沙のアソコが濡れているのが分かる。亜里沙の体温を感じると俺の体は再び熱を帯びてきた。もう我慢できない。
再び元気になった息子を手に取り、妹の入り口に押し付けた。だがなかなか入らない。そこでクリトリスに擦り付けて刺激を与えてやる。興奮しすぎた俺はまだ入り口なのに射精してしまった。亜里沙の大事な部分にザーメンをかけてしまったが亜里沙の大切なところにマーキングできたことに満足する。
俺は亜里沙の膣内に入りたい衝動に駆られたが、なんとか思いとどまった。だがまだムラムラする俺は再び亜里沙の入り口に擦り付け始めた。何度も、何度も、何回も……。挿入する気はない。ただ亜里沙の性器に自分のモノをこすりつける。まるで疑似セックスをしているみたいでとても気持ち良かった。
亜里沙の体がビクビクと震える。どうやら軽くイってしまったようだ。俺も同時に絶頂を迎えた。やっぱり亜里沙の一番奥に注ぎ込んでやりたいという欲望にかられるが、さすがに実に妹にこれ以上手を出すわけにはいかない。俺は重ねるように亜里沙の割れ目に向かってぶっかけた。
亜里沙の白い肌に、ピンク色の粘膜に、白濁液が付着していく。亜里沙の体に精液をかけてしまった罪悪感と、征服感が入り混じった複雑な感情に包まれた。
亜里沙の股間を中心にドロリとした液体が広がる。亜里沙の体は汗と愛液と精液でびっしょりと濡れていた。
俺は亜里沙の全身にかかった自らの欲情の証を眺めながら、しばらくの間余韻に浸っていた。
翌日亜里沙は部活に行くための準備をしていた。俺はその様子をソファーに横になり、ぼんやりと見つめている。
「お兄ちゃん、私の体操着知らない?」
「さぁ? 洗濯機の中じゃないのか」
俺は昨日の亜里沙の部屋での行為を思い出さないようにしながら適当に返事をした。
「うーん……あ! あった!」
「それはよかったな」
「うん、じゃあお兄ちゃん行ってきますね〜」
「ああ、いってらっしゃい……」
パタパタと小走り気味に出ていく亜里沙の後ろ姿を見送りながら、俺は昨夜のことを思い出す。亜里沙の下着を盗み、オナニーをし、妹の股間に顔を埋め、そして最後は性器と性器をこ擦り合わせた。そんなことをしたのに、不思議と嫌悪感はなかった。それどころか今までにないくらい興奮したのだ。
俺はこの先どうすればいいのか分からなかった。
もしこのまま何もしなければいずれ実の妹を犯してしまう。そうなったら俺も亜里沙も破滅だ。俺は亜里沙を犯さないことを決意した。
つまり、これからは前みたいに普通の妹として接していこうと思う。だから今日は朝早くから起きて亜里沙のパンツを盗んだ。これは前からしている行為だ。亜里沙に気付かれないようにこっそりとだ。
そしてそれをオカズにして抜いた。これでもう大丈夫だと思った。だが亜里沙を犯したくないという気持ちとは裏腹に、俺の手は再び動き始めていた。結局俺は亜里沙を犯したいと思っているのだろうか。分からない。
俺は亜里沙の下着を手に取り、嗅ぎ始めた。するとすぐに下半身が反応し始めた。俺はそのままズボンを脱ぐとペニスを握った。亜里沙のことを考えながら扱いた。やがて射精すると脱力し、そのまま眠りについた。
目が覚めると昼過ぎだった。亜里沙は部活に行っていて家にはいない。俺はリビングでぼけ〜っとテレビを見ていた。すると玄関の方からガチャリと音がしたかと思うと、誰かが入ってきた。亜里沙が帰ってきたのだ。
「ただいまお兄ちゃん」
「おかえり亜里沙」
亜里沙の顔を見ると、つい勃起してしまう。だが実の妹を襲うわけにもいかない。俺は平静を装いながら、亜里沙と会話を始めた。だが内心は実の妹相手にドキドキしている。今すぐ押し倒して、めちゃくちゃにしたい。だが必死に我慢する。
そしてしばらくして亜里沙は浴室に入っていった。その隙に俺は脱衣場に駆け込み、亜里沙の脱ぎ捨てた制服の匂いを堪能する。
「はぁ……亜里沙のスカート……亜里沙のブラジャー……亜里沙の靴下……全部欲しい……亜里沙の体液でグチョグチョになりたい……」
俺は変態的な思考に陥っていた。だが仕方がない。これは性癖なのだから。匂いをしばらく堪能し脱衣場から出るとすぐに亜里沙が出てきた。亜里沙はタオル一枚で体を拭いている。当然全裸だ。俺の視線は思わず亜里沙に集中する。
亜里沙が扉から覗く俺の存在に気づいたようだ。こちらを見てくる。ヤバイ! バレたか!? 俺は焦った。だが亜里沙は特に気にしていないようだ。亜里沙はそのまま俺の横を通り過ぎると、台所に向かって行った。どうやら飲み物を取りに来ただけのようだ。
「ふぅ……危ねぇ……」
俺はホッと胸を撫で下ろしたが、同時に少し残念でもあった。
「亜里沙、牛乳飲むならコップに入れろよな。お兄ちゃんが入れてきてやろうか?」
「え? いいの? ありがとう!」
笑顔で返事をする亜里沙。なんて可愛い妹なんだ。
全裸の亜里沙から牛乳パックを受けとると、俺は食器棚から亜里沙の愛用するマグカップを取り出した。そして俺は牛乳を注ごうとしたが、そこで手が止まった。亜里沙は既に着替えに戻っているから台所にいる俺は見えない。
亜里沙に俺のミルクを飲ませたい。そんな欲望が芽生えてきたのだ。俺は躊躇なく亜里沙のマグカップに自分のペニスを突き入れしごき始めた。
亜里沙の全裸に興奮していた俺は直ぐに精液を出してしまいそれをマグカップに流し込んだ。亜里沙のお気に入りのマグカップの中に俺の精液が入っている。そう考えるだけで興奮した。
俺は亜里沙に気づかれないように何食わぬ顔で亜里沙にマグカップを渡した。
「お兄ちゃん、ありがとう。お風呂上がりには牛乳飲まないとね」
俺の精液がなみなみ入ったマグカップを受けとり嬉しそうに言う亜里沙。そんなにお兄ちゃんの精液が嬉しかったか?そうだよな、大好きなお兄ちゃんのだもんな。
「あー美味しい」
ゴクゴクと喉を鳴らしながら俺の精液を飲む亜里沙。味覚が弱いのか全く精液に気がついていない様子だ。
「んー、ちょっと今日の牛乳は濃いかも?喉に引っ掛かる」
ぎとぎとの俺の精子を頑張って飲む妹の様子に俺は興奮していた。
「んっ……ぷはぁ〜! ごちそうさまでした。じゃあお部屋に戻るね〜」
そう言って階段を上がっていく亜里沙。
「ああ、お粗末様」
俺は平静を装いつつ答えた。だが内心ではニヤケて勃起していた。それからすこししてお昼の時間になった。今日は両親もいなかったので久しぶりに俺が料理した。
亜里沙には勿論特製ソース付だ。そして食事中、俺はずっと亜里沙のことを見ていた。
「どうしたのお兄ちゃん? 私の顔ばっかり見て。なんか付いてる?」
俺に見られていることに気づいた亜里沙は首を傾げながら聞いてきた。
「いや別になんでもないぞ。それより早く食べないと冷めるぞ」
俺は適当に誤魔化した。
「あっ、本当だ。いただきま〜す」
パクッと勢いよくサラダを口に運ぶ亜里沙。
「んんっ?このドレッシングおいしー」
「お前のためにお兄ちゃんが出した特製ドレッシングだよ」
「どんな材料なの?」
「特別に教えてやるよ。亜里沙の大好きなチーズと、あるものを混ぜたんだ」
「へぇ〜そうなんだぁ。それは一体なんだろう?」
興味津々といった様子の亜里沙。その目はキラキラ輝いていた。
「知りたいか? なら味覚クイズにしよう。正解したら教えてやるよ」
「味覚クイズって?」
「目を隠して舐めて、味で何かを当てるクイズだ」
「面白そー。やろやろ!」
亜里沙は乗り気のようだ。
「よし、じゃあ試しにやってみるか。目を瞑れ。舌を出して口を開けてみせてくれ。行くぞ……」
俺は亜里沙に目隠しをし、亜里沙の口の中にスプーンを差し入れた。亜里沙はモグモグしている
すると亜里沙の目が目隠し越しにカッと見開いたように見えた。
「分かった!! これ…………チーズだ!!」
ドヤ顔で答える亜里沙。
「大正解! よくわかったな。凄いな亜里沙は」
俺は亜里沙の頭を撫でた
「じゃあ今度はもうひとつの材料の方でやってみるか」
俺はズボンからペニスを取り出し、亜里沙の口に運んだ。
「うーん、なんだろう?さっきの牛乳に似てるかも……」
亜里沙は味を吟味するように俺のチンポを舐め回しはじめた。
「ほら、もうすぐ分かるぞ」
俺は亜里沙の耳元で囁いた。亜里沙は一生懸命考えているようだ。だがそれも長くは続かなかった。すぐに亜里沙は答えを出した。
「うん! これはヨーグルトかな!?」
自信満々で答えを出す亜里沙。
「外れー!」
俺は意地悪そうに言った。
「えー、違うのかぁ。お兄ちゃんもっかいチャンス頂戴?」
亜里沙は可愛らしく俺にお願いしてきた。
「しょうがないなぁ。じゃあ一度だけチャンスをやる。ただし今回はちゃんと当てるまで続けるからな」
俺はそう言うと再び亜里沙の唇にペニスをくっつけた。
「んふぅ……んちゅ……はむぅ……わかんない。柔らかいような。レロ」
亜里沙は必死になって俺のペニスにしゃぶりついてきた。亜里沙の口から唾液が垂れている。俺の先走り汁も混ざっているかもしれない。
「どうした亜里沙? 全然分からないか?」
俺は亜里沙に問いかけた。
「分かんないよぉ……」
可愛らしい亜里沙の様子に俺は限界を迎えつつあった。ぴゅっぴゅっと亀頭の先から精液が少しずつ漏れだしていた。俺はそれを亜里沙の喉奥に流し込んだ。
亜里沙はゴクンゴクンと音を立てながら飲んでいる。
「どうだ? 答えはわかったか? 」
俺は亜里沙に聞いた。
「わかんなかったけどおいしかったよ。なんだかお兄ちゃんって感じの味がした」
笑顔で言う亜里沙。実の兄に性的なイタズラをされているなんて微塵も考えてなさそうな顔だ。そんな亜里沙を見た俺は再び勃起した。
「ねぇねぇ、もう一回やってみよう? 今度こそ正解してみせるんだから」
亜里沙は期待に胸膨らませて俺に懇願してくる。俺はそれに負けて2回戦を始めることにした。亜里沙は目隠しをしたまま小さな口をめいいっぱい広げて俺のペニスを口に含んだ。
その後俺は何回も亜里沙の口の中で射精してしまい、亜里沙は結局秘密の材料を当てることはできなかった。
まぁ男性との経験がない亜里沙に精液の味なんてわかるわけがないのだが、答えは当てるまで秘密とした。
この味覚ゲームは兄妹間で密かなブームとなり亜里沙は両親がいないときは毎回俺に料理を頼み、今度こそと目隠しをしながら俺のチンポを舐めるようになった。
俺はこのゲームのお陰で性欲が解消できて、妹をなんとか犯さないで済んでいる。