パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※NTR注意‼
差出人不明のピデオが送られてきた。
再生してみると近所のコンビニのお姉さんの裸が視界に飛び込んできた。
巨乳だ。
その肌色がさらされている。
乳首も見える。
綺麗なピンク色をしていた。
場所はホテルだろう。
ベッドに衣服と下着が散乱していた。
エッチな下着だ。
コンビニの制服の下にもこんなエロい下着をつけていたのだろうか。
乳房に男が触れた。
チャラい男だった。
新しい彼氏だろうか。
90センチはあろうかというバストを揉みしだき、しゃぶりつき、好きにしている。お姉さんの乳房は弾力と柔らかさがほどよく溶け合っているのが見てとれる。男の手のひらに吸いつくようだった。羨ましい。オレも揉みしだきたかった。なんでこんなやつに……。
「んっ……」
お姉さんの口から漏れるあえぎ声がたまらない。
チンコにくる声だった。
男は夢中でおっぱいをしゃぶっている。反対の乳房には指を沈めていた。
あの巨大なバストはこうやって作られたのかと思うと悔しい気持ちになった。
お姉さんには元彼もいた。
青と白の縞模様コンビニの制服に隠された乳房は複数の男の手垢と手汗、唾液まみれだったのだ。
「ほんと、おっぱい好きだよね」
お姉さんが男の頭を撫でた。乳首を吸われて感じている、男のことが心底好きでたまらないといった様子だった。
男が乳房を好き放題していることよりも、お姉さんが男の虜になっているという事実にショックを受けてしまった。
コンビニ店員のお姉さんと男は熱烈に口づける。
舌を絡ませ、ぴちゃぴちゃと唾液を混ぜ合わせている。
男はその間も手で乳房の感触を楽しんでいた。
恋人の営みを見せつけられる。
「ちゅ……はぁ……んむぅぅ」
ディープキス。
お姉さんの方からも積極的に応えていた。
鼻にかかった声やうわずった吐息がオレの下半身を刺激する。
男はやがて耳や首筋にキスを移した。キスの雨をさらに下へ降らしていく。
「んぅっ……もうっ、おっぱいばっかりぃ……」
お姉さんが切なそうな顔をする。
困ったような笑顔で男の頭を撫でている。
男の手がおっぱいから離れ、お腹を撫でた。
さらに下へ、エッチに整えられた陰毛の底に手を伸ばした。
「はっ……あぁんっ」
おっぱいを吸いながら手マン。
お姉さんも興奮しているらしい。
ぴちゃぴちゃと濡れた音が聞こえる。
お姉さんが仰向けに押し倒された。
おっぱいがたぷんと揺れる。
大きさゆえに少しだけ流れているが、これだけ大きさがあれば仕方がない。仰向けになっても美しい山形を保っている。
男が覆い被さった。
あられもなく開かれた股の付け根、エッチに整えられた陰毛の中心、肉の割れ目に陰茎をねじこんだ。
あっ……
と思ったがこれはビデオ。
大声をあげようが何をしようが止められない。
停止ボタンを押せば動画は止められるがそんな気にはなれなかった。
憧れのお姉さんがチャラい男に犯される様を前のめりになってみつめる。
マンコにチンコが抜き差しされ、ぬちゅぬちゅと音が聞こえた。
「はっ……あん……」
お姉さんの喘ぎ声も聞こえてくる。
オレのチンコはビンビンになっていた。
「や……も、もう……」
なんだ? 乳を吸われて牛になったのか?
チャラ男が笑った。
笑いながらお姉さんの乳房に吸いつく。
ちゅぱちゅぱとしゃぶりながらピストンさせて、おっぱいとマンコを同時に味わっている。
男が乳房から口を離した。
ピストンに合わせて揺れる乳房を鷲掴みにした。
「やっ……はぁん……らめぇっ」
乳房を握って、ぎゅっと引き寄せるようにしながら何度も腰を叩きつけている。
オレだったらこんな乱暴なことはしないのに……
そんなことを思いながらチンコをしごく。
「あぁ、みなこ、いくぜ」
「うん、いいよ……いっぱい出して――」
お姉さんが男の名前を口にした。
当たり前だがオレの名前じゃない。
だが、なぜだかガツンと殴られたような衝撃を受けた。
涙を流しながらぺニスをしごく。
男がぐっと腰をつきだした。
マンコの奥まで肉棒をはめこんだ。
チャラいガタイにビクビクと痙攣を走らせた。
お姉さんの中に射精しているのだろう。
白濁液でいっぱいにされたお姉さんのマンコを想像してチンコをしごく。
「ふぅ……」
「ふふっ、いっぱいでたね」
お姉さんは笑顔でそう言った。
コンビニで客に振りまく笑顔とは違う彼氏用のエッチな笑顔だ。
まだビンビンだよ。
チャラ男が言う。
ちょっと気の強そうな目をしたお姉さんが男に尻を向け、四つん這いになる。
その膣に肉棒が挿入される。
バックで交尾。パンパンと尻肉が音を立てる。
こうしてみると尻や腰つきもいやらしい。
でも一番目を引くのは……
90センチはあろうかという巨乳が細腕の間でたぷんたぷんと揺れる。お姉さんが四つん這いになっていることで大きさがさらに強調されている。ハメ撮りだからこそ見られる風景。はめてる男からは位置的に見えない。
男が後ろからお姉さんにもたれかかった。
腕を回し、揺れる乳房を鷲掴みにする。
「やぁんっ……」
お姉さんの口から媚び媚びの声が漏れる。
男はぐにゅぐにゅと思う存分巨乳をこねくりながらバックではめまくり。
男の夢。ロマンだ。
このチャラ男は夢を現実にしている。
「あー、イクぜ、イクイクッ」
バックでたっぷりとはめこんで男は射精した。
チャラ男がチンコを抜き、お姉さんの口許に持ってきた。
「えー、また?」
「ああ、頼むぜ」
男が笑うと、お姉さんは唇を尖らせた。
嫌そうな態度をとりながらも最終的にはしょうがないなぁと男の前にひざまずいた。
がんばれ野球少年、なんて優しく言ってくれたその口で……
じゅぽっ、じゅるっ、ずじゅるるるっ
下品な音を立てて彼氏のチンコをしゃぶっている。
うっとりとした表情でベロを出し、亀頭をべろべろと、裏筋をれろっと舐めたかと思うと、んあっと大口を開けて再びチンコにしゃぶりついた。
首を動かし、口をすぼめて、じゅぽじゅぽと音を立てる。
唇が彼氏のチンコの形に開いている。擦れ、めくれかえる隙間から濡れた音が響く。
あの優しいお姉さんの口から出ている音だとは思いたくない。
「オレにおっぱいが好きだなんだ言ってくれたが、お前はチンポ大好きじゃねぇか」
「うん。んちゅ。大好きだよ……ちゅっ」
お姉さんは否定しなかった。
むしろ嬉しそうに肯定して再びチンコにしゃぶりついた。
「あー、いくぜみなこ、イクイクッ」
男がお姉さんの頭をぐっと抱き寄せた。
射精しているらしい。
お姉さんはびっくりしたように目を見開いていたが、あっという間にその目をとろけさせると、ごくっと喉を鳴らした。
お姉さんの中に精液が流れ落ちていく。
牛乳はただでくれたお姉さんが彼氏のチンポミルクを飲んでいる。
悔しさを吐き出すように、射――
「ふふふ~ん」
「うわあああああっ! のっ、のりか!?」
「なに見てるですか?」
「ち、ちがうんだ、これは……」
「コンビニ店員のハメ撮りです?」
「なんでそれを!?」
裸だったのでぱっと見じゃあコンビニ店員とはわからないはずだ。
のりかもお姉さんのことを知ってたのか?
「勃起してるです」
「へ? あああっ!?」
暗い部屋の中、のりかに押し倒された。
コンビニ店員のお姉さんのハメ撮りを見てビンビンになっていたチンコがヌクヌクとしたぬかるみに呑み込まれていく。
「ふーん、ふふふーん♥ ゆるさないです。お仕置きです」
「のりかっ、はげしすぎっ、ああああああっ」
オレにまたがって激しく腰を上下させている。
お姉さんよりも熟れた乳房がたぷんたぷんと上下する。
柔らかさなら負けていないだろう。
ねっとり絡みついてくる膣内の気持ちよさも負けていない。
そう思わなければやっていられない。
「あああっ、でちゃうよぉ……」
年齢的にはコンビニのお姉さんよりお姉さんなのりかに甘える。
「遠慮せずに出すです♥ いっぱい出して――」
のりかがオレの名前を呼んだ。
お姉さんは呼んでくれなかったオレの名前。
ヌクヌクでトロトロで、お姉さんよりもきっと気持ちのいいマンコ。
なによりのりかはオレの名前を呼んでくれている。
きっとこの現実の方が、のりかと一緒になった今がしあわせなんだ。
きっとしあわせ。
しあわせだ。
暗示をかけるように何度も心の中で反芻した。
都合のいいことに今は暗闇だ。
オレはのりかの声をシャットアウトし、お姉さんのマンコにはめてる妄想に浸りながらびゅるびゅると射精した。
どぴゅっ。
オレは涙を流しながらのりかの膣内に射精した。
のりかに無理やり関係を結ばれなければ。なんて思いが頭をもたげたが、必死に打ち消した。
オレの精子を搾り取ろうと貪欲に蠢く膣内にどぴゅどぴゅと精液を出し尽くした。