パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
ヒーローの宴はまだまだ続く。
明日香、ようこ先生、智美、由紀ちゃん、コンビニのお姉さん、ギャルのマリコがヒーローたちに抱えあげられる。
まるで幼い女の子が野外で用を足すときに父親に抱えあげられるような格好だ。
膝に近い腿裏に手を当てられ、持ち上げられている。
制服やジャージ、コンビニの制服、パンツやブラまであたりに散乱していた。
ヒーローに抱えられた女の子は皆全裸にされていた。
アソコはもちろんお尻の穴まで見える。
おっぱいも……
M字に開かされた脚でちょっと見えにくいがおっぱいも見える。
ようこ先生の柔らかそうなおっぱいや、明日香や智美、由紀ちゃんの同級生おっぱい、コンビニのお姉さんのデカパイ、マリコの健康的に日焼けしたおっぱいとピンク色の乳首も見える。
「負け犬にかけてやれ」
え?
「いいのかしら、元教え子にそんなことをして♥」
「俺が許可しますよ」
「あら♥ じゃあ仕方ないわね」
先生?
元って……
「あたしの小便を煎じて飲みなさい。そうすればちょっとはマシになるんじゃない?」
智美?
「オシッコは無料でプレゼントしてるからがんばってね野球少年♥」
コンビニのお姉さんまで……
「特製スポーツドリンクですよ、先輩♥ ヒーローさまのご命令なのでしかたなく飲ませてあげますね」
「こんなやつに飲ませるなんてマジありえないんだけどぉ、ヒーロー様に言われたからぁ、しょうがないかな♥」
由紀ちゃん、マリコ……
明日香は微笑を浮かべている。
なにも言わなかった。
女の子たちの陰部がくぱぁっと開かれる。
尿口が全部俺の方に向けられていた。
冗談だろ……
マンコが卑猥に蠢いている。
それまでぴったりと閉じていた尿口が口を開く。
そこから液体が飛び出してきた。
ショアアアアアアッ
シャアアアアアアッ
ジョボボボボボボッ
小水が放たれた。
美女の股間からそれぞれ六つの放物線が描かれる。
俺はびちゃびちゃになる。
「あははっ♥ オシッコかけられて嬉しい? ほらっほらぁ♥」
やめろっ!?
顔を狙うな!
溺れるっ溺れるぅぅっ!
「あれ? おっきくなってない?」
え?
そんな……
なんで?
「あら? いじめられるのが好きなの?」
「先輩って変態だったんですね♥ もっとかけてあげますよ♥ えいっ♥」
「きっもー♥ マジありえないんだけどぉ♥」
罵倒されてチンコがギンギンになる。
みんなのオシッコでびちゃびちゃになったチンコをシコシコとしごきあげる。
「気にしなくてもいいと思うよ、少年。そういうMなお客さんもたくさんくるから♥」
コンビニにそんなお客さんが!?
「そうそう。先生もいいと思うわ♥ 恥ずかしがらなくていいのよ♥」
みんなうっとりとした笑顔を浮かべている。
俺が苦しんでいるのを見るのが楽しくてたまらないといった雰囲気だ。
みんなどうしちゃったんだよ……
「だからといってオナニーはじめちゃうのはどうかと思う♥」
「こいつにはそれぐらいしか楽しみがないんだからゆるしてやんなさいよ」
明日香ぁ……
智美ぃ……
先生とコンビニのお姉さんに優しくされたあと、二人に罵倒されてドキドキとする。
「うわぁ、きっもぉ……」
「先輩がこんな変態だったなんて……最低ですね」
マリコや由紀ちゃんにも気持ち悪がられているのにオナニーを止められない。
あぁ、イクッ……
俺はみんなにオシッコをかけられながら射精してしまった。
女の子たちが悲鳴をあげた。
侮蔑と嘲笑が俺に突き刺さる。
なのになぜか俺は興奮していた。
ハァハァとチンポをしごいて、どぴゅっどぴゅっと精液をすべて出しきる。
「がっかりだなぁ……」
「こんなのが好きだったなんて……」
「こんなのと結ばれる前にヒーロー様が救済してくださったのよ♥」
みんなが俺のもとから離れていく。
俺は小便まみれのまま放置された。
ヒーローたちと女の子たちの乱交を見せつけられる。
「あっあっ♥ はぁんっ♥ 高校生にイかされるなんてぇ♥ 相手がレッドくんとはいえ教師失格ぅぅ♥ ンアッ♥ ハアアアアアアアアアアアアッ♥」
「ヒーローさまのバット♥ ユキのマンコでぇ♥ きれいにしますね♥ ボールも♥ ボール入れもっ♥ バットのケースは綺麗にして、ほぐしてありますよ♥」
「あああっ♥ ダメダメダメダメダメぇぇっ♥ そんなにされたら狂っちゃうぅ♥ あたしがあたしじゃなくなっちゃう♥ ブルーさまぁ、ゆるしてぇ♥
」
「ヤバッ♥ ヒーローさまのチンポぉ♥ マジきもちぃ♥ イクッ♥ イクイクイクイクイクイクイクゥゥゥ♥」
「ミルクも♥ 笑顔も♥ キスも♥ マンコも♥ 種付けも♥ 全部無料です♥ ヒーローさまぁ♥ みなこのマンコに出してください♥」
俺はオナニーをやめることができなかった。
みんなだけじゃなくて俺もなにかされたのかもしれない。
らっきょうの皮をひたすら剥く猿のようにチンポをしごく。
精液はもう出なくなっていた。
それでも止められない。
あぁ、イクッ……
「負けた者はすべてを奪われる。それが勝負の世界だ。いい勉強になっただろう。少年」
精魂尽き果て仰向けになった俺をヒーローが見下ろしていた。
「いまの世界は生ぬるい。本来はこうあるべきなんだ。すべてが手に入るとわかれば皆貪欲に勝利を掴もうとするようになる。すべて奪われるとわかれば、追いつめられたものはいま以上に必死になるだろう。途中で勝負を投げ出す、負けてヘラヘラしているような連中は少なくなる」
「ああ、奪われまいと一生懸命になっている雑魚の顔を想像するだけでもゾクゾクするわ。抵抗するも結局負けて浮かべる絶望の表情もまた格別でしょうね」
こいつ……
ヒーローの口から出た台詞とは思えない。
「勝負の世界の正しい姿を取り戻すためにも優勝しなくてはな」
「そうね。」
レッドは真面目さを暴走させている感じだがピンクは完全に性癖を満たすためだよな。
こんなのやめさせないと。
「じゃあ、あたしと勝負しない? 今度は一対一で」
へ……?
「その少年からこれ以上なにを奪うつもりだ?」
奪うって……
俺が負ける前提かよ……
「うーん、そうねぇ……」
ピンクが俺を舐めるように見る。
爪先から膝、腿とあがっていき、ぴたりと止まった。
「負けたら去勢っていうのはどう?」
なっ!?
「ほう、それはいいな。」
勝手に話を進めるな!
それにもし俺が勝ったらピンクは何をしてくれるんだ?
挑発するとピンクは驚いた様子を見せた。
「あら? 勝負にのってくれるの? 冗談のつもりだったんだけど」
あれ?
「あんたが勝ったらそうねぇ。なんでもしてあげるわよ。じゃあ勝負の方法と日時を決めましょうか」
やばい……
話がどんどん進んでいく。
どうすればいいんだ……