パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
ある日彼女がAVに出演した。
風来坊は気になって仕方がない。
未亡人の色香はヒーローの自制心をも狂わせる。
初めて見る奈津姫の……
パートナーがいるというのに奈津姫でついオナニーに耽ってしまう風来坊にはのぞかれていること気づくことができなかった。
ヒーローだってエロエロAVで射精するんだよ
※奈津姫さんがAV出演、それを見る風来坊
※逆NTRとまではいかないかもしれないけれども、なんていうか、AVを見てる風来坊は武美ルートの風来坊って設定だから注意してくれよな!
神田奈津姫。
彼女は俺がかつて立ち寄った商店街のカレー店の店主だった人だ。
旦那さんが大切にしていた店を守りながら息子さんを育てていた。
そんな彼女がなぜアダルトなビデオに出演しているのか、なにか事情があるのだろう、詳細はわからない。
神妙な面持ちの奈津姫さんが仏壇の前で服を脱ぎはじめる。
エプロンを外し、洋服を脱ぎ、下着すらはずした。
熟したおっぱい、ジーンズに押し込まれていたむちむちの腿、陰毛がもっさりと生えた股間も丸出しになる。
「ごめんなさい、あなた」
奈津姫さんは全裸で土下座をした。
膝の前ついた両手の間、旦那に揉まれカンタくんに吸われた乳房が揺れる。
頭をさげたことにより、それはむっちりとした腿にぐにゅりと押し潰される。
「おお、いいねぇ。いいよぉ、奈津姫ちゃん」
「もっと額を床に擦り付けて。そうそう。AVの撮影の前に旦那さんにちゃんと謝罪できたね」
監督と男優。
カメラが全裸土下座の奈津姫さんの後ろに回り込んだ。
アソコだけでなく肛門までドアップになり男たちがくすくすと笑う。
「ひゃあ!? な、なにを……」
呼吸にあわせて息づく肉穴を男に撫でられ奈津姫さんはびくりと肩を震わせた。
「あー。ダメだよ。土下座のまま動かないで。なにがあってもね」
「はい……」
「線香の代わりにチンコをあげよう。おっ、こんなところに香炉があるね。濡れてる」
肉穴に亀頭が押しつけられ「ひっ」と悲鳴が漏れる。
「さすが奈津姫の用意した香炉だね。火のついたお〇んこうがずぶずぶと入っていくよ。きゅっと締まって、これなら倒れる心配はないね」
「は、はい……んっ」
声は出したものの監督の言いつけを守って土下座のままの奈津姫さんが男優に犯される。
ぬちゅぬちゅぬちゅと抜き差しの音が響く。
「エッチな香りだ。旦那さんもきっと喜んでるよ」
「言わないで……ああ、あなた、ごめんなさい……」
股の間になんと位牌が置かれていた。
「ああ、気持ちいい……旦那さんの前で興奮してるみたいだね。いつも以上に締まるっ」
「いやぁ……」
小さな悲鳴をもらした奈津姫の生膣に怒張した肉棒が抜き差しされる。
ぬちゅぬちゅぬちゅと湿った音が響く。
これでもし愛液をあふれさせてしまったら、位牌を濡らしてしまう。
「すごいな。いつもより汁だくだ。ほら、こぼれちゃうよ? 位牌にかかっちゃうよ?」
「ああ、だめぇ……」
「うおおっ、締まるっ」
奈津姫さんが愛液をこぼさまいとして膣を締めたのだろう。
男が歓喜の声をあげ、腰の動きを激しくした。
かきまぜられた愛液があふれだし、位牌を濡らす。
「あーあ、汚しちゃった」
「そんな……あぁ、ごめんなさい、あなた……」
「もっと心をこめて謝りなよ。淫らな妻でごめんなさい、他の男のチンポで感じてますってなぁ!」
男が抜き差しを激しくする。
ばちんばちんと奈津姫さんの尻を何度も叩いた。
痛みに耐えるようにきゅっと締まった。
ふわりと緩んだ瞬間、愛液がぼたぼたと落ちる。
すごい量だった。
男たちの言うとおり旦那さんの位牌を前に興奮しているのだろうか。
「ああ、イクぜ。奈津姫が締めまくったせいだからな!」
「あぁ、だめぇ……抜いてください……ひぃいいっ!?」
男が腰を打ちつけた。
中出しされる感触がわかったのだろうか、奈津姫が悲鳴をあげた。
「ふぅ……あ、精液が位牌にこぼれちゃったよ。ま、奈津姫のせいだから。旦那さんに謝っといて」
「ごめんなさい、ごめんなさいぃ……」
愛液と精液でどろどろになった位牌を見せられ、奈津姫は崩れ落ちた。
額を床に擦り付け、謝罪の言葉をくりかえす。
気丈な奈津姫さんがここまで乱れるなんて……
額と膝をつき、尻をあげた状態の奈津姫のアソコに位牌がつきつけられた。
「うあぁ、まさか……だめですっ、それだけは……」
「旦那さん怒ってるよぉ? わかるかな?」
「ひぃいいいいいいっ!? だめっ、だめぇぇっ!」
奈津姫の陰部に位牌が沈み込む。
「だめですっ、入りませんっ……」
「男優のチンポは入れたのに、旦那さんの分身は入らないってどういうこと? ひどくない?」
「そういう意味じゃなくて……あぁっ、おおき、すぎて……」
「ああ、サイズ的に? 旦那さんぶちギレて、おっきくなってるからねぇ。でも、入るよ。なっちゃんのマンコはエロエロだから」
「んお゛っ!? お゛おぉっ!?」
位牌が抜き差しされ、少しずつ沈み込んでいく。
ついには根本まで奈津姫さんの中に収まってしまった。
「ほら入った」
「ああ、そんなぁ……」
「息子さんより小さかっただろうし、余裕だよね? ちなみに旦那さんのものとくらべてどう? どっちが大きい」
「う……位牌の方が大きいです……」
「ふぅん、そう」
にやにやしながら位牌を抜き差しする。
奈津姫さんの愛液でぬるぬるになっていた。
「あっ、あっ♥」
「あれ? イッちゃった?」
「イッてません……」
「あらら。雑魚夫じゃなっちゃんをいかせられないか。残念」
「俺と旦那さんだったらどうかな? どっちが大きい?」
と、男優。
奈津姫さんはもじもじと視線をさまよわせた。
何を思っているのか腰をくねらせ腿をすりあわせている。
「男優さんの方が大きいです……」
「えぇ、マジぃ!? やったあ!」
「えー、ダメだよ。なっちゃんもっとちゃんと言おうか?」
監督が奈津姫さんの耳に何かささやく。
奈津姫さんは戸惑いを見せた。
「粗チン旦那より、男優さんのチンポの方が、大きい、です……♥」
死者に鞭打つ台詞を奈津姫さんは言わされた。
位牌が引き抜かれ、奈津姫さんの目の前に。
申し訳なさそうに位牌から視線をそらした彼女の頬はなぜか赤く染まっていた。
「うおおっ! 奈津姫! 奈津姫ぃ!」
「きゃあああああっ!?」
狂喜乱舞する男優のチンポが未亡人の膣に再び挿入された。
さっきはバック。今回は正常位だ。
「あーあ、そんなにしたらガバガバになっちゃうよ?」
「俺専用にするんですよ。俺にとってはぴったり、粗チンの旦那にとってはガバガバ。まあ旦那さんはもうしたくてもできないですけどね」
「よくもまあそんなひどいことが言えるねぇ。化けて出てくるぞぉ?」
監督が半笑いで言う。
「この商店街には霊の気配を感じる。確実にいるよ!」
「えぇ!? 怖いこと言わないでくださいよ! 怖いからセックスに集中しよ!」
「あ゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛おおんっ♥」
仰向けで股を開き、ズンズンと子宮をつきあげられている奈津姫さんの声が響く。
若い娘には出せない、熟女だからこそ出せるメスの獣の喘ぎ声。ピストンで腹の底から押し出されているかのようだ。
膣肉はねっとりと男優を包み込んでいる。これも若い娘には真似できない。まあこれは映像を見ての推測だが。
ときどきドアップになる結合部を見ているだけでも、その気持ちよさが伝わってくる。
「中に出すよっ、奈津姫っ、うっ!?」
「ンアアアアアアッ♥」
また中に出されたのだろうか。
わからないが奈津姫さんは体を反らせた。
肉棒に串刺しにされた女体をぶるぶると震わせる。
奈津姫さんが今度は立ちバックで犯されていた。
またしても位牌をまたがされていた。
じゅぽじゅぽとめくりかえされる膣から愛液が垂れる。
「あぁぁ~っ♥ イクイクイクイクイクイクぅ♥」
奈津姫さんはぴんと反り返った。
長い髪がきれいな背中を撫でる。
はぁはぁと息も絶え絶えの奈津姫さんが後ろから男優に膝裏を抱えられ、折り畳まれるようにして持ちあげられた。
乳房が腿に押され、ぐにゅりと潰れる。
腿の裏と陰毛に覆われた割れ目が正面に無防備にさらされる。
監督が遺影を持っていた。
奈津姫さんのマンコがそこに向けられる。
「ほら旦那さんも見てるよ」
「あひっ!?」
肉棒がねじこまれる。
いわゆる逆駅弁ファックだ。
旦那さんの目の前で犯される。
「だめっ! だめだめだめだめだめぇぇっ!!」
肉棒がじゅぽじゅぽと出し入れされる、
さっきイッたばかりだというのに奈津姫さんはまたイッたようだった。
のけぞり、旦那さんの遺影に向けて股をつきだす。
アソコからぶっしゃあああああああああっと透明な体液がぶちまけられた。
遺影がびしょ濡れになる。
「あっ♥ ……あぁっ♥」
「あーあ、旦那さんの顔に小便をかけちゃったよ」
「ちがいます……」
「え? 嬉ションじゃないの? じゃあなに? イキ潮?」
「潮だと昇天しちゃうんじゃないすか?」
「うぅ~っ♥ それもちがいます……」
男優に恥ずかしい格好で抱えあげられたままの奈津姫さんは顔を真っ赤にして叫んだ。
「じゃあなんなの? 教えてほしいなぁ」
監督と男優にいじられ続ける。
「なっちゃん、どうだったい? 男優のチンポは」
「きもちよかったです……♥」
「旦那さんよりも?」
奈津姫さんははにかみながら、こくりとうなずいた。
肌が桜色に染まっている。
全身汗だくで、うなじに乱れた髪が貼りついている様子が色っぽい。
「どのくらい……あっ、奈津姫ちゃんソフトボール部だったんだからソフトボールの試合でたとえてよ」
「えーっと……」
「俺と旦那の試合だよ、どうだった?」
「男優さんのコールド勝ちです♥ 夫のコールド負け♥」
奈津姫さんがこんなひどいことを言うなんて……
台本だよな?
でも、表情や肌の紅潮具合、汗を見ると奈津姫さんが本心からイッているように思えてならない……
「そっちかぁ。男優のパーフェクトピッチング! とか粗チン夫の完封負け! とか言うと思ったのに、コールドかぁ。旦那さん、最後まで試合させてもらえないんだ。途中でゲームセットかぁ」
「いや、そんな……そういう意味じゃないですよ?」
「奈津姫の性格が出てるんですよ、きっと。守備より攻撃の方が好きなんじゃないすか?」
「ええ!? そうなの? じゃあ今度はそっち系のを撮ろっか」
奈津姫さんは恥ずかしそうに笑っていた。
奈津姫さんが男優を責めるAVか……
俺は仰向けになった。
俺の上で腰を振っている奈津姫さんの姿を妄想する。
目が覚めて俺の上に武美が乗っていたときは説教したが、もし同じことを奈津姫さんにやられたら……説教なんてできないだろう。
ヒーローだって男だ。妄想するぐらいは赦されるだろう。……奈津姫さんの妖艶さに狂わされてしまったのかもしれない。
旦那さんに愛されカンタくんを育て男優にいじくられた母性の象徴がたぷんたぷんと揺れている。
黒々とした陰毛の奥にある、ねっとりと熟した膣肉が俺の一物を……
AVで奈津姫さんのすべてを見たおかげで妄想が捗る。
声を出してみるか。
彼女の名前を呼び捨てにするんだ。
そうすれば気分も出てくるだろう。
奈津姫っ
どうして俺に言ってくれなかったんだ……!
俺に言ってくれていたら、こんなぁ……
こんなことにはならなかったのに……
男優に犯された上に大勢の男たちのおかずにされるなんて
はぁはぁ……
奈津姫っ、奈津姫ぃっ!
ふぅ……
ん!?
背後から視線を感じる……
た、武美!?
ちがうんだこれは!!
これは、その、奈津姫さんを助けるための情報収集というかなんというか……
待ってくれ武美!
待ってくれ!
武美ぃぃっ!!!
未亡人AVで抜いたことによる影響は俺の想像をはるかに超えていた
「風来坊さんがしてほしいのはこういうことなんでしょ?」野獣と化した武美の腰づかい、風来坊の喘ぎ
この夜、仲直りしたあとの濃密セックスはいつも以上に甘美なものになった。
ただし武美に責められて情けない姿をさらしてしまった。
彼女がこんなS性を隠していたなんて……
関係性が変わってしまった気がする。
どうにかしなければ……