※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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つづきだぜ。

※みなこさんがヒーローの下っ端に犯される話だから注意だぜ!


ヒーローに負けたあと コンビニ凌辱 爆乳おねえさん犯される

「あん♥ ダメですよぉ♥」

コンビニのお姉さんが暴走するヒーローからセクハラを受けていた。

場所はコンビニ、つまりは仕事中である。ヒーローたちに占拠されている。コンビニのお姉さん、みなこさんの制服のボタンがヒーローに外される。手が胸元にねじこまれた。

「あっ♥ だめぇ……♥」

巨乳をまさぐられ、みなこさんが腰を抜かす。

そこにヒーローが群がる。

青と白の縞模様の制服がはだけているせいで、ぐにゅっぐにゅっと歪められる乳肉が見える。

みなこさんのおっぱいはどんな感触なんだろう。きっと最高の揉み心地に違いない。

ヒーローが手を抜いた。

その手にはブラが掲げられていた。

 

デカい……

それにエロい……

みなこさんがこんなエッチなブラをつけていたなんて……

 

「おい、見ろよこれ」

「ほう、これが……」

 

ヒーローたちの間で手渡しされているブラにタグがついているのが見えた。あれを見ればサイズがわかる。

彼らはそれを知らないのか、そもそも胸のサイズには興味がないのか、誰も見ようとしない。

さっきまでみなこさんの乳が当たっていた場所を触ったり、撫でたり、顔を埋めて嗅いだりしている。

 

「嗅いじゃダメですよ……♥」

「いいだろう。減るもんじゃなし」

「仕事中ですし、ヒーロー様がこんなど田舎のコンビニまで来てくださった嬉しさでドキドキして汗かいちゃいましたから、くさいですよ?」

「そんなことはないさ」

「もうっ♥ ダメですってばぁ♥」

「いいじゃないかいいじゃないか」

 

ブラをとりかえそうと立ち上がったみなこさんがヒーローにすがりつく。

ヒーローは腕をあげて、届かないようにする。

みなこさんはヒーローにおっぱいを押しつけて必死に手を伸ばすが、やはり届かない。

ぴょんぴょんとジャンプしても届かない。

 

お姉さんがヒーローに意地悪されているのを見るのはなんだか辛かった。

胸が締め付けられる。

 

しかしそんな気持ちになりながらもジャンプした拍子に揺れるみなこさんのおっぱいやお尻を見てしまう。

あっ……

みなこさんってお尻もなかなか……

コンビニの制服をピチピチにしているお尻に釘付けになった。

 

「あっ♥」

 

ヒーローが仲間にブラを投げ渡した。

そのヒーローもブラを貪る。

 

きっとあのブラにはまだぬくもりも残っているだろう。

ミルク……はないかもしれないが、それに準ずる甘い匂いがするかもしれない。

 

ブラがヒーローたちの手に渡っていく。

こっちにも来ないだろうか。

俺は心の中でカマキリのように手を擦り合わせて祈った。

 

しかし俺の手元にはやってこない。

負け犬に施しはないようだ。

 

「俺はこっちを嗅がせてもらおう」

「きゃっ♥ ちょっと、そこはダメですよぉ♥」

 

なにやってるんだ……

ヒーローがみなこさんの制服の中に顔をつっこみ腋のにおいを嗅いでいる。

ブラは奪い取られている。やつには生乳が見えているだろう。

 

 

 

……俺たちは甲子園でヒーローたちに負けた。

そしてすべてを奪われた。

意気消沈しつつも、地元に戻り、近所のコンビニにやってきた。すると酒池肉林のこの騒ぎ。ヒーローがまさかここまでやってきていたなんて。

 

追い出されるかと思ったら拘束されてしまった。

お姉さんが犯されるのを見せつけられる。

 

俺はちらりと新聞の方を見た。

 

ヒーローの主要なメンバーは現在甲子園で活躍中。

ここにいるのはなんともマイナーな色のヒーローたちだった。

 

コンビニに押しかけて店員を襲う……

それがヒーローのやることかよ!?

リーダーは……レッドだったか?

教育はどうなってるんだ教育は!

メンバーが増えすぎたせいで指導が行き届いてないんじゃないか?

そのせいでみなこさんは……

くそったれ!

 

……そもそも主要メンバーの中にだってヒーローらしからぬものもいたので、末端となればなおさらか。

そんな連中にみなこさんは犯されている。

 

 

 

「この画像はなんだ?」

みなこさんのおっぱいを揉みながらヒーローが問いかける。

みなこさんは機械を見せられていた。

画面になにか映っているらしい。

 

なんだ……?

ヒーローがなぜか俺にも見せてくれる。

 

うわっ、これは……

ヤンキーっぽい少女一人とそのまわりを囲む不良とおぼしき男たち。

少女は制服を着ていたが前をはだけられ、スカートをめくられ、おっぱいもアソコも丸見えだった。

濡れてほころんでいるアソコから白い液体があふれだしている。

それなのに少女は笑顔でダブルピースをしていた。 強姦ではなく同意のうえなのだろう。

まわりの男たちは彼女の肩を抱いているものや腰にタッチしているもの、股の近くでピースをしているものがいたりと様々だ。

 

なんでいきなりこんな画像を……?

みなこさんをこの女の子みたいな目に合わせるつもりか!?

 

ヒーローが少女を指差す。

「これはお前だな?」

「はい……♥」

みなこさん!?

え、これ、みなこさんなのか!?

「こんなやつらと乱交パーティーするなんて悪い娘だなぁ」

「ごめんなさい、この頃は若くて、なにも考えてませんでした……♥」

みなこさんがこんな……

大勢の男としていたなんてショックだ……

「なにも考えずにセックスするなんてけしからん! 俺たちヒーローが罰を与えてやろう」

「はいっ♥ ああっ♥」

みなこさんの制服に手が入れられ、おっぱいが揉み潰される。

 

「お前も悪いと思うよなぁ?」

ヒーローがヤンキー時代のみなこさんの画像を見せてくる。

おっぱいに目が行ってしまった。

きっとこのヤンキー仲間の男たちにもたくさん揉まれたんだろう。

それだけじゃない。きっとちゅぱちゅぱと吸われているはずだ。

画像をよく見ると乳首は真っ赤に色づき勃起して、唾液をまとっているのかてらてらと光っているように見えた。

乳首だけでなく、ふくらみも。こっちはみなこさんの汗もまじっているのかもしれない。

白い乳肌に赤い痕がついているのはキスマークか指の痕か。

やっぱりたくさん揉まれたんだろう。

コンビニの制服の胸元をぱつぱつにしてお客を挑発するエッチなおっぱいはそうしてできあがったのだ。

 

ヒーローたちに揉まれて、さらにエッチになるかもしれない。

なんなら揉まれすぎて垂れ長乳になってしまうかも……

「おい、こいつ、みなこの画像をすげぇ見てるぞ」

え……?

ちが……

 

「じろじろ見ちゃダメだよ、少年。君は見るの禁止♥」

は、はい……

お姉さんに叱られてしまった。

「そうか。じゃあ俺もあんまり見ないようにしとくか」

「ヒーロー様はいいんですよ♥ 遠慮せずに見てください♥」

「へへっ、そうか? 順番待ちの間みなこのエロ乳をたっぷり堪能するぜ」

 

画面を自分の方に向けた。

なんで俺はダメでヒーローはいいんだよ……

 

「画像でいいのか? こっちにこいよ」

「なに?」

ヒーローがみなこさんのもとへ。

ボタンを外された制服をちょっともちあげ、胸元をのぞきこむ。

「どれどれ。おおっ、やっぱ生はちがうな!」

俺の位置からは乳首も乳輪も見えそうで見えない。

画像では見たがやはり生で見たい。

しかし、ヒーローたちは自分達だけでみて、俺には見せてくれない。

 

「このヤンキーたちに揉まれたのか?」

「はい……ごめんなさい……」

「謝ることはないさ。ヤンキーたちに揉まれてここまで成長したんだろう?」

「乳首も吸われたんだな?」

「はい……」

「いまはコンビニ店員のねえちゃんの乳首、何人の男が吸ったんだ?」

「わかりません……たくさん、です……♥」

「なにぃ! それは許されないなぁ、おしおきだ」

 

卑猥な質問をしながら、巨乳をねっとりとこね、制服に手をつっこんで乳首を愛撫している。

 

「おっぱいだけじゃもう我慢できねぇよ」

「そろそろ次にいくか」

「エロエロ店員さん、頼むぜ」

 

ヒーローたちが制服のズボンを脱がしはじめた。

 

「あぁ♥ お客様っ♥ それはぁ♥」

 

みなこさんは嫌がる素振りだけ見せながら、脱がせやすいように腰を浮かせている。

ズボンも下着も脱がされた。

下着の底と股の間に透明な糸を引いていた。

 

「濡れてるなぁ。店員さん、客を見ながらエロいこと考えてたのか」

「はい♥ ヒーロー様が他の商品と一緒に私のことも買ってくださらないかなぁなんて思ってました♥」

「そんないけない妄想をしてたのか。ますます罰が必要だな。購入してお仕置きだ」

 

ヒーローがみなこさんを抱えあげた。

「きゃあっ♥」と可愛らしい悲鳴が上がる。

あの画像のヤンキー娘と同一人物だとは到底思えない。

 

「お客様っ♥ 困ります♥」

みなこさんの意外と剛毛な陰毛に覆われた股間にバーコードスキャナーが押しあてられた。

「お゛っ♥」

「お客様は神様、ヒーロー様だろぉ?」

「金はちゃんと払うからさ。へへへっ」

こいつら……

本当にヒーローか?

ひょっとして偽物?

 

「年齢確認が必要な商品だな。どこを押すんだったっけ?」

 

ヒーローがスーツを脱いだ。

 

「お前……どうして……?」

「やりたいやりたいと思ってたらこうなってたんだ。」

 

なにを驚いてるんだ?

ヒーロー同士でも中身は知らなかったんだろうか?

いや、ちがうか、大きさに驚いてるのか。

なんだよあれ……ゆでたまご二個分の大きさはありそうな亀頭してるぞ……

 

「年齢確認のボタンはここだな?」

「はい♥ ちゃんとタッチしてくださいね♥」

 

巨大な亀頭がみなこさんの入り口に擦り付けられる。

 

「あっ♥ はぁ♥ んっ♥」

「なかなか反応しないな。店員さんのエロい声は聞こえてるんだが。押す場所を間違えてるのかな?」

「あっ♥ ああああああぁぁぁっ♥」

 

極太がみなこさんの入り口を真ん丸に広げて入っていく。

あんなにエッチに広がるなんて……

ヤンキーたちにもされて慣れているんだろうか。

 

「成人確認できたかな? どうだみなこ」

「はい♥ ヒーロー様のチンポ♥ 認証完了しました♥ すごくおっきいです♥ あぁっ♥ こんなの初めて♥」

「またまた~。昔の仲間にいたんじゃないか?」

 

ヒーローはにやにやとしながら腰を送る。

みなこさんはアンアンと喘いでいる。

 

「こんな大きい人いませんよ♥ ヒーロー様と比べたら、みんな粗チンです♥」

「そうか? 嬉しいこと言ってくれるねぇ」

 

レジのカウンターの上でみなこさんは犯されていた。

制服の上は全開ながらも、身にまとったまま。

ヒーローたちの趣味なのか、俺にはおっぱいは見せないという趣向なのか。

 

「奥まで入るか心配だったんですけど入っちゃいましたね♥」

「ああ、そうだな。もうヒーローのチンポじゃないと満足できないんじゃないか? ヒーローのサイズに拡張しちまったら人間だとガバガバに感じるぜ」

「いいですよ♥ みなこのマンコ、ヒーロー様専用にしてください♥」

「マンコだけじゃなくてこのミルクサーバーも俺たち専用だな」

「きゃっ♥ はいっ♥ ヒーロー様専用です♥ 人間の雑魚オスにはもう吸わせません♥ ああっ♥」

 

みなこさんにピストンしながら制服をめくりあげた。

一瞬だけ見えた……

しかしヒーローが吸い付いたせいで見えなくなる。

ああでも、かなり際どいところまで見えている。

みなこさんのおっぱい……

ヒーローはみなこさんのマンコを拡張していく感触を味わいながら、ちゅぱちゅぱとしゃぶっている。

 

「みなこ、そろそろイキそうだ……このまま出していいよな?」

ヒーローなのになにを言ってるんだコイツは……

「はいっ♥ 出してくださいっ♥ みなこのマンコ、ヒーロー様の精液でいっぱいにしてください♥」

そんな……

「ヤンキーたちにもそう言ってたんだろう?」

ねっとりと突き上げながらヒーローが笑う。

「あっ♥ そんなこと……いってません♥」

「嘘はダメだぞ? 本当に言ってないんだな?」

「う……♥ あっ……♥」

子宮を突かれながら至近距離でヒーローに見つめられているみなこさんが泣きそうな顔をしている。

「どうなんだ? 正直になれ」

「うああっ♥ いっ、いってましたぁ♥ ごめんなさいぃぃっ♥」

「やっぱりか。悪い娘だなぁ。おしおきが必要だ♥」

ヒーローが激しく突き上げる。

みなこさんのマンコがデカマラにぐちゅぐちゅとめくりかえされていた。

愛液があふれて、みなこさんのお尻の下、レジカウンターに水たまりができていた。

「あっ♥ あっ♥ あっ♥ いくっ♥ いくっ、いくぅぅぅ~ッ♥」

 

みなこさんが体を反り返らせた。

弓なりで、きっとおっぱいも揺れているだろう。

しかし俺からは見えない。

青と白の縦縞の制服が邪魔になっているのだ。

 

「元ヤンの不良娘をヒーローの精液で優しいママに生まれ変わらせてやるぜ。オラァッ」

「アヒィイイイイイイイイイッ♥」

 

チンピラみたいな怒声とともにヒーローが腰を叩きつけた。

絶頂をきめている最中に奥まで串刺しにされたみなこさんは断末魔のような絶叫をあげた。

 

「お゛っ♥ お゛ぉ゛っ♥」

「おっ? どうした? 俺がどぴゅどぴゅやってるタイミングに合わせて体がびくついてるぜ。中出しの感触がわかるのかな?」

「子宮に精液ぶっかけられてイッてんのか? 淫乱だねぇ」

 

ヒーローたちが笑う。

みなこさんは朦朧としているのか「お゛♥」と発するだけで言葉をしゃべらない。

女体に走る痙攣で巨乳にかかった制服が落ちそうになる。

あと少し……

あと少しで……

 

「おっと」

 

ああ……

俺の視線に気づいたヒーローが制服を直した。

くそっ、あとちょっとで見えたのに……

 

ヒーローがみなこさんからチンポを引き抜いた。

くぽぉっと大きく口を開いたみなこさんのマンコから白濁液がこぼれだした。

まさか本当に出すなんて……

 

はっ……

ボーッとしてる場合じゃない。

避妊薬をもらってこないと……

近くにいたヒーローに懇願する。

「ああん? いらねーよ、そんなの」

あっさり切り捨てられた。

「まあ待て、本人に聞いてみようぜ」

他のやつがにやにやと笑った。

みなこさんを揺さぶる。

避妊薬いるかい? なんて聞いている。

いるに決まってるだろ……

赤ちゃんができたらどうするんだ……

「んん……避妊薬ですかぁ? そんなのいらないです……ヒーロー様の赤ちゃん、産みたいですから♥」

そんな……

ち、ちがう、ヒーローになにかされてるからだ!

寝ぼけてるっていうのもあるだろう。

ヒーローなんて名ばかりのチンピラみたいなやつの子供を産みたいなんて……

そんなことあるわけない……

そうだよね、みなこさん……

 

 

 

「大丈夫だったか、みなこ。俺はやさしくしてやるからな」

「はぁい……♥ ありがとうございまひゅ♥」

 

まだちょっと寝ぼけているのか声が舌ったらずだ。

普段のしゃきしゃきとした接客の様子とはちがう。そんなみなこさんも可愛い。

いやぁ、かわいいなあ、あはは……

 

相手が俺だったらなぁ……

 

みなこさんは今度はバックで犯されていた。

レジのカウンターに手をついた立ちバック。

パンパンパンとみなこさんの尻がヒーローの腰に打たれる音が響く。

 

みなこさんは下は脱がされているが上ははおっている。

腕の間で地面に向いているであろう乳房はボタンを全開にされだらんと垂れた制服に邪魔されて俺からは見えない。

ただし谷間は見える。後ろから突き上げるヒーローの律動に合わせてぽよんぽよんと揺れているのが垂れた制服の間から見える。

 

「ひぃん♥」

 

ばちんと音が響いた。

 

「ヒーロー様?」

「おっ、悪い悪い。ただの人間がみなこのマンコを先に味わったんだと思うと嫉妬心がわいてきてな。つい」

 

くぷくぷとみなこさんの肉壺に出し入れしながら尻を叩く。

優しくするなんて言っておいて前言撤回が早すぎるだろ……

 

「あぁっ♥ ごめんなさい、ヒーロー様ぁ♥ 元ヤンの不良娘におしおきしてください♥」

「言われなくてもそのつもりだよ。心は痛むけどこれもヒーローの仕事だ。オラッ、オラァッ」

「きゃあああっ♥」

 

ばちんばちんと尻を叩きながら腰を打ち付ける。

みなこさんはきゃあきゃあと悲鳴をあげた。

少し甘えるような声に聞こえるのは気のせいだろうか……

まるで叱られて喜ぶ不良娘のような……

いや、そんなわけがない!

 

「ケツを叩くとみなこのマンコがきゅって締まるなぁ。感じてるのか?」

「……はい♥ ヒーロー様におしおきしていただいて嬉しいんです♥ もっとしてください♥ 元ヤンみなこをヒーロー様の手で改心させてください♥」

「いいぜ、とことんやってやるよ!」

「あひぃんっ♥ もっと♥ もっとぉ♥」

「元ヤンって聞いたからSかと思ったら、とんだどMだったみたいだなぁ! 昔の仲間にも尻叩きされてたのか?」

「あひぃぃぃっ♥ ごめんなさいぃぃ♥ 私がバカでしたぁ! あんな連中に、そんなことさせるなんてぇ……」

 

そんな……

嘘だろ……

みなこさんはヒーローたちだけじゃなくてヤンキーたちに……

 

「やっぱりか! これはもっときついお仕置きが必要だなぁ、オイ!」

「はひぃぃぃぃぃっ♥ おねがいしますぅっ♥ みなこにぃ、罰をっ、罰をくださいぃぃぃぃぃっ♥ ヒーロー様の手で上書きして♥ みなこの汚れた体を清めてくださいぃぃぃっ♥」

「おうっ、いいぜぇ。雑魚どもの思い出なんか塗り潰してやるよぉっ!」

 

パンパンパンッと腰が打ち付けられる。

みなこさんが壊れてしまうのではないかと思うほどの勢いだ。

尻叩きも織り混ぜられ、そのたびにみなこさんは「あひぃぃっ♥」と体をはねあげる。

 

むちむちのお尻はきっとヒーローの手形だらけになっているだろう。

 

尻を叩いたかと思えば胸元に手を回し、揺れる乳房を揉む。

 

「あっ♥ そこぉっ♥」

「乳首いじられるのもいいのか。みなこは淫乱だなぁ」

「はいっ♥ 乳首ぃ、いぃっ♥ おしり叩かれるのもぉ♥」

 

バックで責め立てながら尻を叩いたりおっぱいを鷲掴んだり乳首をいじったりと忙しい。

みなこさんはどこも感じるのか、責められるたびに甘い悲鳴をあげ、体をびくつかせる。

 

揺れるおっぱいは俺からは見えそうで見えない。

谷間に汗をかいているのは見えた。

うなじにも汗をかいて、髪が濡れてはりついていた。

 

「いくぜっ、元ヤンのマンコをヒーローの精液で上書きしてやるっ」

「はいっ♥ 中出ししてっ♥ みなこのマンコをヒーロー様の精液できれいにしてくださいぃぃぃぃぃぃっ♥」

 

カウンターに手をついた立ちバックで犯されているみなこさんが遠吠えをあげる狼のように体をのけぞらせた。

突きだされたおっぱいが、俺からは見えない……

制服が邪魔すぎる……汗で貼りついているのか?

 

いや、そんな場合じゃない……

みなこさんがヒーローにまた中出しされてしまった。

 

「はぁ……♥ はぁ……♥ すごい♥ ヒーロー様の精液でおなかいっぱい♥ ヤンキーに汚されたマンコがヒーロー様に上書き、されちゃいました♥」

「避妊薬はいらないよな」

「はい♥ ヒーロー様の赤ちゃん産みます♥」

 

立ちバックの体勢のまま、みなこさんはヒーローを振り向き、キスをはじめた。

唇と唇だったものが、あっという間に舌と舌を絡め、唾液を絡めるディープキスに変わる。

制服に手をもぐりませ、胸を揉んでいた。

 

 

 

「サセみなこの名は伊達じゃねぇなぁ」

ヒーローが笑った。

みなこさんを侮辱しながらキス。そして制服の中に手を突っ込んでおっぱいを揉んでいる。

「んちゅ♥ ヒーロー様みんなにさせてあげます♥」

「昔はヤンキー仲間皆にさせてたんだろ?」

「昔の話です。今は改心しました♥」

侮辱されたというのに、みなこさんは顔をとろけさせている。

ヒーローに唇を差し出していた。

これが何人目のヒーローだろう。

カウントも忘れてしまった。

 

ヤンキーたちとヒーローたち。みなこさんは皆にさせている。

しかしきっと、させみなこの「みな」の中に俺は入っていない。

俺は犯されているみなこさんを遠くから見つめるしかないんだ……

 

優しいお姉さんがヒーローたちに犯される。

彼女の膣内はすでにどろどろになっていた。

おっぱいの谷間やお腹、顔にまで白い液体がかけられている。

 

「お前もやってみるか?」

 

へ……?

 

「ただの人間同士はどんな風にセックスをするのか俺たちに見せてくれ。参考にするからさ。みなこ、今回だけ特別だ。ヒーロー以外にもさせてやれ」

 

なにを言ってるんだ……

 

「みなこ、棚からゴムを持ってこいよ」

「かしこまりました♥」

なんだよ……

ヒーローたちは生でやってるのに俺にはゴムをつけさせるのかよ……

 

「おいおい、俺たちがつけるんじゃないんだぜ? 一番小さいサイズじゃないとダメだろ?」

「あ……」

みなこさんが俺のチンコを見る。

やめてくれ……

見ないでくれ……

あぁ、なんで笑うんだよ、みなこさん……

「そうでしたね♥ ヒーロー様とのことばかり考えていて、つい♥」

みなこさんが避妊具の箱をとる。

その様子をヒーローたちがじろじろと見ている。

前にいるものたちは、避妊具をとるために前屈みになったことで、たぷんと重力に引かれて揺れた、みなこさんのおっぱいを。

後ろにいるものたちは上体を倒したことでぷりんと強調されたみなこさんのお尻を。

 

ヒーローじゃなくてエロ親父じゃないか……

 

なんだかんだで、させみなこの名前は伊達じゃないらしく俺にもさせてくれるみたいだ。

「おいで野球少年♥ お姉さんが慰めてあげる♥」

お姉さんが手を広げ股を広げ、俺を歓迎してくれる。

俺はみなこさんの中に挿入した。

あっ……

すごいっ、気持ちいい……

みなこさんはおっぱいだけじゃなくてマンコもエロエロだ。

生だったらきっともっと気持ちよかったんだろうな……

 

そんなことを考えているとみなこさんがヒーローに負けた俺をマンコと九十センチの巨乳と細腕とでぎゅっと抱き締めて慰めてくれた。

あっ、そんなことされたら……

 

出るっ……

 

「え……? もしかして……」

 

三擦り半……いや、それよりもひどい。抱き締められた気持ちよさで腰をカクッカクッと痙攣させただけでイッてしまった俺に、お姉さんがびっくりしている。

あああ……

そんな顔しないでよ……

こんな顔されるぐらいなら遠くから見ているだけの方がマシだった。

 

ちょっと間があったあと、お姉さんはクスクスと笑った。

俺は絶望してしまう。

 

「なんだ? 終わったのか。終わったなら代われ」

「あっ……」

 

ヒーローに押し退けられる。

俺の小さなチンポはみなこさんのマンコからすぐに抜けてしまった。

 

「させてもらうぜ。みなこ」

「はい♥ あぁっ、すごいっ♥ ヒーロー様のチンポ♥」

「ただの人間とくらべてどうだ?」

「全然ちがうっ♥ こんなにちがうなんて♥」

「経験豊富なんだから最初からわかってただろ?」

「その記憶はもう色褪せてますから♥ こうやってすぐにやるとちがいがよくわかりますっ♥ ヒーロー様のチンポすごいぃ♥ いいっ♥ イクッ♥ イクぅぅッ♥」

 

みなこさんはびくんと体を反り返らせた。

おっぱいがぷるんと弾む。

そのおっぱいはキスをするために覆い被さったヒーローの胸板にぐにゅりと潰された。

 

「んぅぅ♥ ダメですよぉ♥ イッてるのにぃ♥ またイクッ♥ んふぅぅぅっ♥」

 

ヒーローがピストンとキスでみなこさんを黙らせる。

やがてヒーローが腰を入れ、痙攣を走らせた。

射精しているのだろう。

 

「んはっ♥ ヒーロー様ぁ♥ ちゅっ♥ んむぅっ♥ 」

 

射精しながら舌を絡めるディープキスをしている。

 

「みなこ、俺の女になれ」

 

ヒーローの口から出る台詞とは思えない。

 

「ダメですよ♥ 私はヒーロー様みんなにさせみなこですから♥」

「みんなには内緒で。な?」

耳元で囁いている。

それでも意外と聞こえてるぞ……

他のヒーローたちにも聞こえているだろう。

しかしにやにやしている。

「なっ? なっ?」としつこく吐息を吹き込まれているみなこさんは身悶えしていた。

「んっ♥ 困りますっ♥ ああっ♥」

 

ヒーローは口や耳だけでなく首筋や鎖骨、胸元にキスをはじめた。

乳首を熱心に吸う。

精液をすべて絞り出すためなのか、ゆるゆると腰を揺らしながら、おっぱいに吸い付いている。

 

「わがままいっちゃダメですよ♥ ヒーローなんですから♥ これで我慢してください♥」

 

おっぱいを熱心に吸っているヒーローの頭にみなこさんは腕を絡み付けた。

ぎゅううっと抱き締める。

ヒーローはみなこさんの巨乳に顔を埋めさせられる格好になった。

 

うらやましい……

俺もあんな風にしてもらいたかった……

もっとわがままになるべきだったんだ……

 

いや、その前に早漏を改善しないとダメかな

ははは……

 

 

 

「申し訳ございません、お客様。閉店のお時間ですので。あっ、ヒーロー様はいいですよ♥ どうぞごゆっくり♥ わたしがお相手します♥」

俺はコンビニから追い出された。

二十四時間営業のはずのコンビニが臨時閉店になる。

ヒーロー貸し切りという貼り紙がされた。

 

「いいっ♥ 負け犬少年のチンチンなんかよりヒーロー様のチンポの方が♥ 何千倍も♥

みなこのおっぱいもおマンコも♥ みんなヒーローさまのものです♥」

 

中から女の人のあえぎ声が聞こえてくる。

ヒーローみなにさせている娘の声だ。

「すげぇ乳揺れだな!」

「誰が言ったか知らねぇが噂ではバスト九十センチあるんだろ? すげぇな!」

こいつら、そんな台詞を大声で……

本当にヒーローなんだろうか。

甲子園で活躍しているヒーローに便乗した偽物かもしれない。

 

でも、みなこさんがメロメロだということは、たぶん本物なのだろう。

 

あんな連中より、俺の方が……

チンピラみたいなヒーローの末端からどうにかみなこを救いだして、俺が優しく……

 

「あっ♥ あっ♥ ヒーロー様のチンポすごいぃ♥ そこっ♥ らめぇっ♥ 死ぬっ♥ あ゛あぁっ♥ 死んじゃうぅぅ♥」

 

中から聞こえてくる、みなこさんの艶かしい絶叫が俺の妄想を粉々に打ち砕いた。

俺はなにも考えることができなくなった。

ただただ性欲に従い、肉棒をしごく。

 

あぁ、イクッ……

 

さっきイッたばかりなのにすごい量が出た。

コンビニのドアをドロドロに汚してしまった……

それでも勃起がおさまらない……

「ああっ♥ らめぇっ♥ きもちいいとこに全部あたってるぅぅ♥ イクッ♥ イクイクイクイクイクイクゥゥッ♥」

中からはみなこさんの声……

パンパンパンと音が聞こえる。

きっとバックで犯されているんだ……

九十センチのおっぱいがヒーローのピストンに合わせてたぷったぷっと揺れている様子を想像してしまう。

ヒーローがそれを鷲掴みにしてぎゅうっと乳搾りする様子まで。

 

いつまで肉棒を擦れば、この興奮はしずまるんだろう……

俺はコンビニの前で肉棒を擦り続けた。

 

 

 

どっと音がした。

目の前に肌色がひろがる。

ふたつの大きな円、中心にきれいなピンク色の小さな二重の円があった

「あっ♥ あっ♥ まってくださいっ♥ 店の前に誰かいますっ♥ はずかしいっ♥」

みなこさんのおっぱいだった。

制服をはだけ、コンビニの自動ドアに直接押し付けている。

濡れているように見えるのは汗だろうか。

みなこさんのおっぱい……

やっと見られた……

ガラス越しだけど……

少し上では、はぁはぁと乱れた熱い吐息がドアを曇らせている。

後ろから突かれているらしく、押し付けられるおっぱいが掃除をするかのようにぐにゅっにぐにゅっと動いている。

ガラスに押し付けられ、潰れて貼りついて、乳房と乳輪と乳首の凹凸が扁平になり一面に押し込められている様子を見つめながらチンポをしごいた。

その向こうでヒーローに彼女の膣を占領されているというのも興奮を煽った。

無意識に手を伸ばす。

しかし電源の切られた自動ドアに阻まれてみなこさんに触れることはできない。

その気になれば叩き割れるかもしれないドア。その向こうでみなこさんははめられて啼いている。

ああ、くそっ……

またすぐにイッてしまった。

すごい勢いだった。

ドアさえなければ、みなこさんの巨乳にぶっかけられていたのに……

「お客様、もう閉店の時間ですよ。さっさと帰ってください」

向こうから声をかけてくる。

冷たい声。射精してちょっと冷静になった頭に冷や水をぶっかけられたような気分だった。

俺に優しく声をかけてくれたみなこさんはもうどこにもいないのかもしれない。

でも、みなこさんを置いて帰るわけにはいかない……

「帰らないなら店の前に不審者がいるって通報しますよ?」

そ、そんな……

「なんだ? 誰かいるのか」

奴らからも俺の姿はみえているだろうに、みなこさんを突き上げるヒーローが白々しく問いかける。

「はい♥ ヒーローさまとは全然ちがう♥ 粗末な下半身を露出した不審者がそこにぃ♥ あっ♥ ああっ♥」

俺に話しかけるときとヒーローに話しかけるときとでは声が全然違う。

「なにぃ、それは危険だな。俺が追い払ってやる」

ヒーローが外に出てこようとしている。

「たぶん、小学生の野球少年がバットを振り回しているだけですから♥ もう少しだけ様子を見ましょう♥ いつまでも居座るようならそのときはおねがいします♥」

小学生って……

サイズのことを言ってるのか……!?

「じゃあ閉店前のおっぱい窓拭き再開だな! 俺は一日がんばったみなこのマンコをすみずみまで磨いてやるからなぁ」

「はいっ♥ あっ♥ あああ~~んっ♥ 窓拭きの最中なのにぃ♥ ヒーロー様におまんこゴシゴシされて♥ イクッ♥ イクぅううううううううううっ♥」

みなこさんがドアの向こうでふざけた連中に犯されている。

俺はそれを見ながら自らを慰めることしかできない。

もう少ししたらそれすらできなくなるのだ。

俺が監視していなかったらヒーローたちがみなこさんにどんなひどいことをするかわからない。

きっといまよりひどいことを……

「あの露出狂まだいるぜ。そろそろ追い払うかあ」

そんな……

みなこさん……

「そうですね。おねがいしてもいいですか?」

「ああ、お安い御用だ」

「ありがとうございます♥ ヒーロー様に対応していただけるのなら安心ですね♥」

あああ……

そんなぁ……

ヒーローがこっちに来る……

 

俺は反射的に逃げ出していた。

ヒーローたちにおかしくされているみなこさんを見捨てて。

やつらを倒せばみなこさんを正気に戻せるかもしれないのに。

逃げ出してしまった。

俺は最低だ……

 

ヒーローに犯され、乳房を揺らすみなこさんの姿が脳裏を埋め尽くしている。

何度も射精したにもかかわらずチンポはギンギン。

みなこさんをヒーローに寝取られたショックと悔しさで今夜は眠れそうにない。

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