パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
「ヒーローに負けたあと コンビニ凌辱 爆乳おねえさん犯される」のどっかにねじ込もうと思ってたんだが、長くなりすぎたんで分割したぜ
※みなこさんがヒーローの末端にやられる話だから注意だぜ! あと飲尿なんかもあるから注意だぜ
レジの前で仰向けになったヒーローにみなこさんがまたがった。
制服のズボンは脱がされているから肉穴は丸見え。
上はどうだろう?
巨乳が制服を押し上げているので、下乳ぐらいは見えているかもしれない。
俺からは谷間しか見えない……
「んうぅっ♥ んはぁっ♥ 入っちゃいましたね♥」
「悪い店員さんだな! なんてコンビニだ!」
「えぇ♥ ヒーロー様がやってくれっていったんじゃないですかぁ♥」
ヒーローのうえでみなこさんが首を傾げる。
「そうだったかな? 店に入るなり元ヤンの美人店員に襲われたような気がするんだが」
「もうっ♥ 元ヤンは関係ないじゃないですかぁ♥」
「いや、あるぞ……ヒーローとしての面目がだな……」
「へぇ♥ 元ヤンの女の子に負けるのはいいんですか?」
「それはもう仕方ないだろう。元ヤンの美女に勝てるやつなんかいないんだ……おほぉっ!?」
みなこさんが腰をもちあげる。
奥まで呑み込まれていたヒーローの一物がぬるっと顔を出した。
みなこさんが腰を落とすと濡れた肉壺に再び呑み込まれていく。
「おぉぅふ!?」
「ヒーロー様がその気なら攻めてあげますよ」
「おぉっ!? おおおっ!?」
みなこさんの卑猥な腰振りダンスにヒーローが情けない悲鳴をあげる。
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅとヒーローの一物がみなこさんのマンコで磨きあげられていく。
おっぱいも揺れている、しかし制服が邪魔だ。
汗で貼りついているのか……?
そのおかげで形はわかるが、やはり乳首が見たい。
「様になってるなぁ。さすが元ヤン」
「もうっ♥ それは関係ないですって♥」
「いや、あるある。S役はちゃんとしたやつじゃないとできないからな。あぁ、みなこに騎乗されるのは最高だな」
「あれ?でもみなこちゃんってMなんじゃなかったっけ? さっきケツぶったたかれながらマンコぐちゃぐちゃにされて、めっちゃ喜んでたのに」
「相手によるんだよ、なっ、みなこ」
「そうですね。相手によって。なので、私がMになるのはヒーロー様たちの前だけです♥ 望まれればSにもなりますよ♥」
「ああ、最高だよ……もっとしてくれ……」
こいつ……
こいつはMなのか……
ヒーローが横から手を伸ばした。
みなこさんが一部をまとめてサイドにたらしていた髪をまとめていた赤い髪どめを奪い取った。
髪がおろされる。
腰を上下に弾ませるたび、ほどかれた髪がふわふわと舞う。
大人っぽい印象に変わった。
髪をおろすだけで全然ちがう。
みなこさんが唇を舐め、妖艶に微笑んだ。
「搾り取ってあげますね♥」
「ふおおっ!? 乳首責めっ!?」
「おおっ、今度は舐めだしたぞ。ヤンキーたちにもしてたのか?」
まわりのヒーローがざわつく。
みなこさんははにかんだ。
「内緒です……♥」
「む……あとでゆっくり聞かせてもらうかな!」
「いいですよ♥」
乳首を舐め、反対の乳首を指でかりかりと刺激しながら腰を振る。
みなこさんがこんな……
「もうイキそうだ……」
「ええ、もうですか? ヒーローなのに早くないですか?」
「三分間しかもたないんだ……」
「それはちがうヒーローですよね。応援してあげますから♥ がんばれ、がんばれ。元ヤンなんかに負けるな♥ がんばれヒーロー様ぁ♥」
「その応援は逆効果……うおおっ」
「いいですよ♥ 全部出してください♥」
ヒーローが射精したようだった。
みなこさんがびくっびくっと腰をはねさせる。
その生々しい反応に膣内で噴き上がる精液の様子を想像してしまう。
騎乗位で強制的に奥をつきあげさせられていた一物がみなこさんの子宮を押し上げるような勢いで射精している。
きっとそうだ。
「いっぱい出ましたね」
「またよかったらさ、Sになってくれよ。おうどいろマスクって言うかわいそうなやつがいるんだ。ぐちゃぐちゃに責めてやってくれ」
「はい♥ いいですよ♥ ヒーロー様のお望みとあらば♥」
みなこさんの後ろにヒーローが回り込む。
「きゃあっ♥ な、なにを……♥」
腿の裏に手を回し、折り畳むようにして抱えあげる。
みなこさんの腿が自身の巨乳をぐにゅっと押し潰した。
制服が乳房と腿の間に……これじゃあおっぱいは見えない……
しかし股を開かされているため、陰毛の底にある割れ目や、それより奥にある肛門まで丸見えだ。
「この格好でするんですか? 私、重いですよ♥」
「なにを言ってるんだ。軽いだろ」
「あっ♥」
ぐっと持ち上げられヒーローの亀頭がみなこさんの入り口に。
「お゛ぉ゛っ♥」
みなこさんの中に肉棒が挿入された。
この体勢だと挿入が深くなりそうだ。
支える側にはかなりの筋力が求められる。
「ほっ、ほっ、ほっ、どうだ、みなこ」
軽々と抜き差ししている。
なんてパワーだよ……
そこだけはヒーローらしいんだな……
「ああっ、すごいぃ♥ 奥まで入ってるっ♥」
ゆっさゆっさと揺さぶられ、おっぱいもたぷんたぷんと揺れる。
M字に開いた股の中心がぬぽっぬぽっとヒーローの剛直の形に拡張されていく。
「おっ、このコンビニは駅弁があるのか。駅ナカなのかな?」
「生ナカだなぁ」
その姿をほかの連中にも鑑賞される。
「あぁ♥ 見られてるぅ♥」
みなこさんは嬉しそうだった。
「昔の仲間にもされたことあるんだろ?」
「はい……でも、こんな軽々と持ち上げられる人はいませんでした。ヒーロー様はすごいです♥ すごく力強い♥ きゅんってしちゃいます♥」
「そうかぁ? まあ俺はヒーローだからな。みなこをもちあげるぐらいわけないぜ!」
「あああっ♥ すごいぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥」
「まだまだこんなもんじゃないぜ!」
駅弁ファックでみなこさんは何度もいかされた。
ヒーローの力強さを感じながら何度も絶頂したのだ。
「ドリンク頼むぜぇ」
へとへとのみなこさんにちょっかいが出される。
「はい♥ ああああああっ♥」
みなこさんの股をヒーローが刺激する。
「お゛っ♥ でっ♥ 出ますっ♥」
「いいぜ。しっかりな」
みなこさんの股の下にコップが用意された。
「はっ♥ あっ♥ あ゛っ♥」
みなこさんのマンコがひくついた。
膣口の上にある小さな穴が口を開いた。
さすがに恥ずかしくてためらっているのか少し間があってから、ちょろちょろと液体があふれだした。やがて勢いが強くなり、じょぼじょぼと注がれる。
「おい、コップが小さいぞ! もっと大きな…」
「ああ、だめぇ、とまらないですぅっ♥」
小水がコップからあふれる。
かくてジュースが完成した。
「おっ、ビールビール」
「キンキンに冷えて……ねぇなあ! むしろあったかい……新感覚のビールだなこりゃ」
「結構濃い色してんなぁ。うまそうだが、暖かいのがどうでるか」
みなに品評され、みなこさんは恥ずかしそうにうつむいている。
「ホットのビールってどうなんだ?」
「新商品ですから♥ ヒーロー様のお口にあうかどうか……誰かに試飲してもらいましょうか♥ そこの野球少年なんてどうですか?」
「おっ、いいねぇ」
え? 俺?
みなこさんの一番搾りが入ったコップが手渡される。
あったかい……
「少年、甲子園お疲れ様♥ いいやられっぷりだったよ♥ ヒーロー様のいいウォーミングアップ相手になれたんじゃないかな? ささ、一杯どうぞ♥」
これを飲むのか……
屈辱的なことを言われた気もしたがそんな場合ではなかった。
みなこさんの膀胱にたまっていた。
マンコから排出された……
そう考えるとドキドキする。
おっぱいを見るよりこっちの方がレアなんじゃないか?
ん? そういえばマンコってどこのことを言うんだろう? 膣のみ? おしっこの穴やクリも含んだ割れ目全体?
「あんまりジロジロみないでね?」
あっ、はい……
怒られてしまった。
近づけるとすごい臭いがして戻しそうになる。
「せっかく用意したのに……飲めないの?」
みなこさんが悲しそうな顔をする。
そんな顔をされたら……
飲むしかない。
俺はぐっとコップを傾けた。
ぶはっ!?
や、やばい、噎せてしまった。
みなこさんのおしっこで溺れてしまう!!
一気にのまないと!!
ごくっごくっごくっ!
俺は一気に飲み干した。
胃の中からこみあげてくるものを必死に押さえる。
みなこさんの膀胱にあったものが俺の体の中に入った。
熱がこみあげてくる。
熱い……
全身に力がみなぎってくる感じだ!
チンポもギンギン。
みなこさん……
「あぁん♥ だめですよぉ♥ 汚いですからぁ♥」
「なにぃ? 汚いだとぉ? みなこの体にそんな場所があるなんて! 俺たちが浄化してやるっ」
「あぁっ♥ らめぇっ♥ ほんとうにっ、だめですってばぁ♥」
あ、あれ?
駅弁状態で持ち上げられているみなこさんは他のヒーローに股を舐められていた。
舐められてふやけた肉穴に肉棒が挿入され、みなこさんは行為に熱中している。
ドリンクをイッキ飲みした俺のことなんか見向きもしてくれない。
みなこさんがおっぱいを出し、コンビニの窓拭きを始める。
「んしょ♥ ああ♥ 見られてますぅ♥」
「むっ、頑張って掃除しているみなこをいやらしい目で見るなんて、成敗しないといけないな!」
通行人がびっくりした顔をして通りすぎていく。
向こうからはガラスに押しつけられ、潰れた乳房が丸見えなのだろう。
乳輪と乳首まで見えているはずだ。
ちなみに俺からはみなこさんの後ろ姿しか見えない。
ヒーローたちはかたくなに俺にみなこさんのおっぱいを見せてくれない。
おしっこは飲ませてくれたのに。俺がなにをしたって言うんだよ……
まあ、おっぱいを押し付けるために前傾姿勢になっているからお尻はよく見える。
青と白の縦縞の制服の裾からのぞくむちっとしたお尻と、もっさりとした陰毛の底にある亀裂からあふれだした白濁液が内腿を垂れていく様子はとてもエッチだった。
「こっちが汚れてるな」
「はぁい♥ ただいま。こちらですね♥」
「ああ、しっかり頼むぜぇ。おっぱいだけじゃなくて全身をつかってきれいにするんだ」
移動するたび、おっぱい窓ふきで一生懸命体を動かすたび、おしりがぷりぷりと揺れる。
閉店の準備が進む。
それが完了すると俺はみなこさんに追い出されるのだった。