パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※みなこさんがヒーローの末端にやられる話だから注意だぜ! あとスカトロなんかもあるから注意だぜ!!!!!
コンビニのおねえさんがカメラに向けてピースしている。
撮影場所はコンビニ店内、アイスのつまった冷凍ケースの前。
青と白の縞模様の制服のボタンを三つあけ、乳房の谷間をあらわにしていた。
レースのついたエッチな下着も見える。
優しいおねえさんが、こんな……
でも注目するべきところはそこじゃない。
乳房の谷間にミルクアイスが挟まれていた。
「ダメですよぉ♥ 売り物ですからぁ♥ あんっ、冷たいっ♥」
「みなこのおっぱいでグレードアップだな! 爆乳にしごかれて値段も爆上がりだ」
男がアイスを上下させる。
アイスがみなこさんのおっぱいの谷間でしこしことしごきあげられていく。
「あぁん♥ 溶けちゃいますぅ♥」
「それで甘くなるんだ。冷たいものよりあったかい方が甘さを感じやすくなるからな。みなこの谷間で甘いエロエロアイスができあがるよ」
「えぇ、でもドロドロになっちゃいますよ♥」
男は構わずアイスを上下させ続けた。
パッケージに入ったものだが、大問題になった。
他の動画もあった。
みなこさんは制服のボタンを全部外していた。
ブラも外しているようだ。
なんと下半身は裸。
むちむちの腿も、陰毛も見えている。
目の前にはアイスの冷凍庫。
ガラスの扉が開けられる。
なにをするつもりだ……
まさか、その中に……?
「きゃっ♥ つめたいぃ♥」
みなこさんはアイスのうえにねそべった。
おっぱいも陰毛もそこに押しつけられている。
「みなこのぬくもりで全部溶けちまいそうだな」
「あぁん♥ それは困りますぅ♥」
「みなこが暑いって言うから用意してやったんだぞ」
「素敵なみなさまにご来店いただいて、嬉しくて体が熱くなったんですよ♥」
「じゃあ、そのベットで冷やすんだ。火照った体が冷えて、乳を押し付けられたアイスはどろどろに甘くなって一石二鳥だな」
なにを言ってるんだ……?
しかしあんな場所におっぱいを当てたら冷たいと思うんだが……
事前に電源をオフにして少しマシにしてるんだろうか?
いや、そんなことをしたらそれこそアイスがドロドロに……
わからない……
みなこさんはきゃあきゃあ言いながら楽しそうに寝そべっている。
両ひじをついて顎に両手を当てグラビアアイドルみたいに笑顔を浮かべてみたり、おっぱいの下敷きになっていたアイスを男に食べさせてあげたり、お返しにとアイスをしゃぶらされたりしている。
みなこさんの口やおっぱいのまわりが白濁液でドロドロになっていた。
「ノリノリだな、みなこ」
「もうっ♥ こんなのクビ覚悟のヤケクソですよ♥ こんなことをしたら、もうダメでしょうから♥」
「大丈夫だよ。みなこは俺たちの力で守ってやる。文句を言ってくるやつがいたら、そいつはボコボコだな!」
物騒なことを……
みなこさんはドン引きするどころか、うっとりと陶酔の笑顔を浮かべている。
「こんなコンビニじゃ買い物したくねぇなあ」
「どこのコンビニだ?」
「特定しました」
「この娘、元ヤンらしいぜ」
「あっ……」
ネットの書き込み。
ちがう、みなこさんは優しい人なんだ……
悪いのはまわりのやつらなんだ……
他の動画。
みなこさんがレジをしている。
ボタンが全部外されていること以外はコンビニの日常の風景だろう。
「こちらあたためますか?」
「頼むわ」
「かしこまりました♥」
みなこさんが商品を手に取る。
おっぱいの谷間に持っていき、ぎゅっと挟んだ。
「三十分ほどお待ちください♥」
「長いなぁ。もうちょっと早くできないのか?」
「申し訳ございません♥」
「しょうがねぇなぁ。温度をあげてやるか」
「あっ……♥」
男が身を乗り出し、みなこさんの顎をつかんだ。
無理やり上を向かせ、唇を奪う。
「ちゅ♥ んっ♥ んぅぅ……♥」
「どうだ? 時間短縮できそうか?」
「はい……♥ 胸がドキドキして♥ 体が熱くなって♥ あぁ♥ でも♥ 三十分じゃ済まなくなっちゃうかもしれません♥」
ちゅっ、ちゅっとキスを重ねる。
みなこさんは両手でおっぱいを左右から押して、むぎゅっむぎゅっと谷間に挟んだ商品を押し揉んでいる。
まるでオナニーでもしているかのようで、こっちまでドキドキしてしまう。
「あたたまりましたよ♥ どうですかぁ?」
「おっ、あったけぇなぁ。でも俺はもっと熱々がいいんだよ」
「かしこまりましたぁ♥ もっともっとあたためますね♥」
おっぱいを押し揉み、身をのりだしながら、みなこさんのほうから情熱的にキスを再開した。
男もそれに応える。
ぴちゃぴちゃと卑猥な音が響き、ベロ同士がねっとりと絡み合う。
「あっ、これぐらいだったらいいかも」
「そうかぁ? めっちゃ汗かいてるし臭くなりそう」
「それがいいんだろぉ?」
ネットの声。
ちょっとおかしくないか?
他。
「おでんの季節か~」
棒読みだった。
おでんの横で制服のうえだけはおったみなこさんがM字開脚で座っていた。
「いらっしゃいませ♥ なにになさいますか♥」
「そうだなぁ」
カメラがみなこさんの体を舐め回すように撮影する。
おっぱいは谷間しか見えないが、黒々とした陰毛に守られた股間は丸見えだ。
「俺はたまごにしようかな」
男がみなこさんの制服の下に手を潜り込ませた。
「あんっ♥ たまご、ですね♥ かしこまりましたぁ♥」
乳房を揉まれ、みなこさんは体をくねらせる。
それでも接客を続けている。
「たまごかこれ? デカすぎだろ。なんのたまごだ」
仲間が言う。
「えっと、それはぁ……♥」
「おいおい、すぐ答えられないとダメだろう?」
むぎゅううっとおっぱいが揉まれる。
「あん♥ 申し訳ございませんっ♥」
制服の間からのぞくおっぱいの谷間を指でツンツンツンとつつく。
弾力と柔らかさがほどよく同居した媚巨乳が男の指にもてあそばれる。
「なんのたまごだろうなぁ? ダチョウかな?」
「あっ♥ あっ♥」
「ダチョウと言えば、どこかの商店街でイベント用に集めたダチョウが逃げ出す騒動があったみたいだぜ」
「俺たちがいればあっという間に捕まえられたのにな。俺たちは忙しいからなぁ。甲子園で負けてりゃ上のやつらは暇だったかもしれないけどな」
だべりながらみなこさんのおっぱいをつついている。
「ああっ♥ ツンツンしちゃらめぇっ♥ いっちゃいますぅ♥」
「おいおい、おっぱいツンツンでイクなんて敏感すぎるだろ。どんなエロ乳してんだよ!」
「イカせてやるよぉ。乳首ツンツンでとどめだ」
「ンアア~ッ♥ らめぇぇっ♥」
イッたのか……?
みなこさんはぐんと体を反り返らせた。
痙攣が走り、おっぱいやふとももがぷるぷると揺れる。
汗に濡れ、愛液があふれ、画面越しにもむわぁっとメスホルモンたっぷりな臭気と熱気が伝わってきそうだ。
「結局なんのたまごかはわからなかったな」
男がみなこさんの制服に手を入れおっぱいを揉んでいる。
服をもちあげて、中を見る。
「これは黄身かな? 黄身がピンク色だ。うおっ、硬いな。むくむくと起き上がってる。不思議なたまごだな」
乳首をいじっているのだろうか?
制服が邪魔で見えない。
「あんっ♥ そこっ♥ らめぇっ♥ またイッちゃいますぅ♥」
「いいぜ。俺は貝汁がのみたいから頼むよ」
連れの男がみなこさんの股間を愛撫する。
愛液に濡れた陰毛が指に絡み付くかのようだ。
「あっ♥ はっ♥ はいっ♥ かしこまりましたぁ♥ あぁっ♥」
「おでんで貝なんてめずらしいよな」
「そうか? この貝はなんだろうな?」
「えっと、それはぁ……♥」
「アワビかな?」
「はっ♥ はいっ♥ アワビですっ♥」
武骨な指がぬちゅぬちゅとかきまわす。
みなこさんの体がびくびくとはねている。
「お客様ぁ♥ 直接さわるのは♥ ああっ♥」
「いまさら何言ってるんだよ」
「それに知ってるんだぜ。ねぇちゃん、アイスのうえに寝そべってたよなぁ?」
「うっ♥ あっ♥ それはぁ♥ ちゃんと包まれてましたしっ♥ わたしは店員ですからぁ♥ 仕込みといつか♥ お客様がっ♥ 商品に直接触れるのはっ♥ あああっ♥」
「そうか? なら購入してから触るか」
「ご購入っ♥ ありがとうございますぅ♥ あああ~ッ♥」
みなこさんが体を弓なりにした。
突きだした股間からぶしゃあああっと透明な汁がまきちらされた。
「うおっ、すげぇ」
「俺たちに買われたのがそんなに嬉しかったのか?」
「はいっ♥ ふつつかものですが、よろしくおねがいします♥」
みなこさんの制服がはだけられる。
男がそこに顔をつっこんだ。
ちゅぱちゅぱと音が聞こえる。
おっぱいをしゃぶっているんだ。
みなこさんはびくっと体を反らせた。
男の頭を抱き、ぎゅっと抱き寄せる。
「はっ♥ あぁんっ♥ もっと吸ってくださいっ♥」
「へへっ、じゃあ遠慮なく」
ちゅぱちゅぱ、じゅるるるっと音が響く。
「俺はこっちだ」
「はいっ♥ どうぞ♥」
みなこさんが股を開く。
男がそこに顔を埋めた。
こっちからもちゅぱちゅぱ、ずじゅるるるっと濡れた音が響いた。
「あぁんっ♥ イクッ♥ イクイクイクイクイクッ♥」
「ふおおっ!?」
「おおんっ?!」
みなこさんがぎくんと体を反らせた。
乳房に吸い付いている男を抱き寄せ、股間にしゃぶりついている男の顔を腿でぎゅうっと挟んだ。
片や約90センチの巨乳で窒息しそうに、片やむちむちの股間で口を塞がれ潮吹きを浴びて溺ぼれそうになっている。
「この貝、まさか潮を噴くなんて……」
「死ぬかと思った……」
「ごめんなさい♥ あぁ♥」
死ぬかと思ったなんて言いながら男たちはみなこさんのおっぱいと股間にまだ口をつけている。
「それにしてもいい店だな」
「ああ、店員さんも笑顔で」
「ありがとうございますっ♥ んんっ♥」
吸われていない方のおっぱいをツンツンとつかれ、むぎゅっと揉まれ、甘い吐息が搾り出される。
「アワビの踊り食いができるコンビニなんて他にないよな!」
「あっ♥ はっ、はいっ♥ ウチのコンビニのだけです♥」
「おたまですくってくれよ」
「は、はい♥ 少々お待ちくださいっ♥」
みなこさんはカウンターに腰かけた。
M字に開いた股のそこにおたまを当てる。
無機質な光を放つおたまが、陰毛に守られた卑猥な貝肉をぐにゅりと歪める。
「あっ……♥ あれっ? あんっ♥」
みなこさんは自らの股間をいじり回して喘いでいる。
「立ってやった方がすくいやすいんじゃないか」
「そうですね……♥」
「ああ、こっち側に立つんだ。俺たちの前ですくってくれよ」
みなこさんは男に言われた通りにレジの前に立ち、おたまを股間に当てた。
「もっと股を開いて。がに股だ。恥ずかしがらなくてもいいだろ」
「は、はい♥ んしょ♥ んんっ♥ はぁ……♥なかなか難しいですね♥」
陰毛がもさっとおたまにもちあげられる。
ぐにっとあそこが押され、貝肉のエキスがおたまに滴り落ちる。
しかし量が少ない。
「貸してみろ」
「はい♥」
男がおたまをもった。
みなこさんの股間に押し当てる。
「もっと股を開け」
「は、はひっ♥」
おたまで股間を刺激されたせいか、甘噛みしている。
みなこさんは下品ながに股になって、腰をぐっと落とした。
そこにおたまが当てられる。
「なかなか出てこねぇなぁ」
男が手を伸ばした。
「あっ♥ お客様っ♥ ああぁ~ッ♥」
股間をくちゅくちゅといじる。
反対の手にもったおたまでちゃんと受けている。
とろっ、ぶじゅっとおつゆがたまっていく。
「ねぇちゃんもやってみろ」
「はい……♥」
みなこさんはがに股のまま、股の下におたまを持っていく。
その上でくちゅくちゅと自らの股間をいじり始めた。
「あぁ♥ はずかしいぃ♥」
「俺たちにうまい貝汁を飲ませるためにがんばってくれよ」
「はいぃ♥ はずかしいですけど♥ がんばりますぅぅぅ♥」
みなこさんは男たちの前で自慰に耽った。
「あっ♥ あっ♥ ああぁっ♥」
「いいぞぉ、その調子だ」
「はひっ♥」
誉められて余計とろけたのか液量が増えた。
股の下で受けるおたまにみるみる汁がたまっていく。
「おまたせしましたぁ♥ みなこのアワビ汁です♥」
「おおっ、たくさん採れたなぁ」
男がずずずっと豪快に啜る。
それを見ていたみなこさんは「あっ♥」と扇情的な声をあげた。
自分が啜られている錯覚に陥っているのだろうか。腰がくねり、体がびくついている。陰部がひくひくと蠢いていた。愛液が内腿に垂れる。みなこさんは腰が抜けたかのようにへたりこんだ。はぁはぁと息を乱し、夢見心地の表情だ。
「みなこ、まさかイッたのか?」
「は♥ はいっ♥ がんばって用意したお汁をおいしそうに飲んでいただけたのが嬉しくて……イッちゃいました♥」
そんなバカな……
「ワカメ酒ものもうぜ」
新たにやってきた仲間が酒を持ってきた。
「いいよな、みなこ」
「はい♥ では横になりますね♥」
「じゃあ俺はそのあと貝肉をほじって、その奥にあるたまごをいただこうかな?」
なにを言ってるんだ……?
「申し訳ございません♥ そちらのたまごは今日は周期的に……♥」
「思い切りかき回してたら排出されるだろ。しかし俺の箸は他のやつより太いからなぁ。入るかな?」
男がみなこさんに一物を見せつける。
たまごって、もしかして……
「あぁ……♥ そんなのでかきまわされたら壊れちゃいます♥」
「大丈夫だよ。あったまった貝肉はちゃんと広がるからさ」
そんなことをいいながら、みなこさんの股間に酒を垂らす。
みなこさんの陰毛や割れ目、腿が酒にひたってしまった。
男がそこに口をつけ、ずずずっと啜る。
「ああ、うめぇ」
「ありがとうございます♥」
「みなこが剛毛だから出汁がよく出てるな」
「やぁん♥ 恥ずかしいです♥ でも、お客様に喜んでいただけてよかった♥」
「ヤンキー仲間ともやったのか?」
「それはぁ♥ 秘密です♥」
「やってんなぁ、これは!」
ぎゃははと笑っている。もう酔ってるのか? みなこさんもさっきまでより顔が赤い。……みなこさんは飲んでないよな? 膣粘膜から吸収されてとかあるんだろうか。
「さて、じゃあそろそろいくかな」
「お前、ずるいぞ。俺にもそのたまごをだな」
「ああん♥ もうっ♥ ケンカしちゃダメですよ♥」
「じゃんけんで決めるか!」
「負けねぇぞ」
フェードアウトしていく。
あれ?
肝心な場所が映ってないじゃないか!
と思ったらあった。
「あっ♥ あっ♥ ああぁっ♥」
みなこさんがコンビニのレジの前で仰向けになっている。
「うおおっ、すげぇ。見た目は貝みたいだったけど、中はこんにゃくだな。糸こんにゃく」
「いやぁ……♥」
「ピチピチしてよく締まるこんにゃくだ。活きがいいねぇ。それに上の方がざらざらして、こんなの初めてだぜ」
開いた股の間にデカマラがねじこまれていた。
お酒だろうか、愛液だろうか、陰毛やまわりがびしょびしょに濡れていた。
仲間は突き込みの衝撃に合わせてたぷんたぷんと揺れるおっぱいをもてあそびながら、太い箸でこじあけられるみなこさんの貝肉をのぞきこんでいる。
「どうだ? たまごは来そうか?」
「はいっ♥ きっとお客様の想いが届いたんだと思いますっ♥ くるっ♥ 卵子きちゃいますぅぅ♥ あああっ♥ みなこのたまごっ♥ だめなのにぃ♥ お客様に食べられちゃうぅぅ♥」
ああ……嘘だろ……
このまま出されたらみなこさんが妊娠してしまうんじゃないか……?
ああでも俺にはどうすることもできない……
俺が甲子園で負けたせいで街にこんなやつらが押し寄せてきたんだ。
俺のせいで……
「だめ? なんだ? 嫌なのか?」
「嫌じゃないですっ♥ でも、怖くて♥ だから、つい……♥」
「そうかそうか。初めては怖いよな。俺がそばについて守ってやるよ」
男がみなこさんを見つめながら言い切る。
「あ……♥ あっ……♥ ありがとうございます♥」
「じゃあいくぜ。みなこのたまご、じっくりと堪能させてもらう」
男がぐっと腰をねじこんだ。
「あっ♥ ああああああっ♥ どぴゅどぴゅって♥ あああっ♥ たまごっ♥ こころゆくまで堪能してくださいぃぃぃぃぃぃっ♥」
みなこさんが絶叫する。
男の仲間が押さえつけているのに、ものすごいびくつきだった。
みなこさんがここまで乱れるなんて……
排卵までしたのか?
妊娠してしまったんだろうか……
次の動画。
「あっ、これも頼むよ。レモンジュース、ホットで」
「はぁい♥ かしこまりましたぁ♥」
みなこさんが答える。
彼女はコンビニのカウンターの上に腰かけていた。
上ははだけ、下は裸、股を開いているせいで丸見えだ。
前を開いているので谷間もお腹も見えている。
みなこさんのお腹はすっきりとしていて腹筋もうっすら浮いていたような気がしたのだが、ちょっとふっくらとした気がする。
まさか……
まさか、な……
「こちらのコップをどうぞ♥」
「ありがとう。ジュースの出口はここか?」
「はい♥ あっ……真下じゃなくて、もうちょっと上に……そうです♥ それで角度をつけてください」
「こうか?」
「はい♥……勢いがいいので♥ そうしないとお客様にかかってしまうんです♥」
みなこさんが「んっ♥」といきんだ。
ぴっちりと閉じていた花びらが開き、膣口の上、小さな穴がふわっと開く。
ほどなくして水流があふれだした。
コップのなかに液体がじょぼじょぼとたまっていく。
みなこさんがこんなことまでさせられるなんて……
透明なコップにジュースがたまっていく。
かなり泡立っているようだった。
男がジュースを口にした。
「どうですか?」
みなこさんは不安そうな顔だった。
男はごくっごくっとコップを空にする。
「あっ♥ あぁっ♥」その豪快さを見てみなこさんは股をもじもじと擦り合わせて喘いでいた。
「うまいっ」
飲み干して力強く言う。
「よかったぁ♥」
みなこさんは涙を流して喜んでいた。
次の注文。
「コーヒーも頼むよ」
「かしこまりましたぁ♥ 少々おまちください♥」
なんだ?
みなこさんがレジカウンターのうえにあがった。
膝をつき、客の方にお尻を向ける。
肛門も膣も丸見え。
むちっとした白い腿の間にコップが置かれていた。
「ちょっと恥ずかしいです……♥ みなさまにお見苦しいものを見せてしまうので……♥ ああ、どうしましょう……ここじゃなくて裏の方で……」
「なにを言ってるんだ! むしろ見たい! 俺たちの前で思い切りやってくれ!」
「かっ、かしこまりました♥ 恥ずかしいですけど、全力でいきますね♥」
コーヒーって、まさか……
みなこさんが「んっ♥」といきむ。
肉穴がふわりと開いた。
破裂音とともにコーヒー色の……
コップには収まりきらず、あふれだしてレジカウンターが大変なことになった。
「うん、こぉれはうまい!」
「ありがとうございます♥」
大炎上した。
みなこさんが元ヤンキーということもあり、見るに耐えない罵詈雑言を浴びせられる。
ちがうんだ。
みなこさんは悪くない……
悪いのはまわりのやつらだ……
コンビニの店内の動画。
みなこさんがコンビニの制服を脱いでいく。
上も下も下着もすべて脱ぎ捨て、生まれたままの姿になった。
カメラの前にひざまずく。
90センチの巨乳がたぷんと揺れた。
両手を膝の前につく。重力に引かれ、砲弾みたいになった乳房が細腕の間でぷるぷると揺れる。
「このたびは常識のない元ヤン娘が非常識な行為をいたしまして、まことに申し訳ございませんでしたっ♥」
みなこさんは自分を卑下しながら額が床に擦り付けられるほど深々と頭をさげた。
巨乳が腿と胸の間でむにゅんと押し潰される。
向こうに目を向ければお尻の丸い輪郭も見える。
恭しくついた手の前に免許証が置かれた。
みなこさんのものだった。
個人情報までさらされ、備考欄にはバスト90と落書きされていた。
なんでみなこさんだけが謝ってるんだよ!
まわりのやつが謝るべきだろ!
「コメントが来てるぞ。これだから元ヤンは……だってさ」
生で配信してたのかこれ……
「チッ、うっせぇなぁ……」
みなこさん!?
小声でなにか言ったな!?
「みなこ、元ヤンの顔が出ちゃってるって」
「はっヤバッ♥ 反省してまーす♥」
みなこさんも反省してないな!?
あ、いや、みなこさんはやつらにおかしくされてるんだから仕方ないんだ……
しかし、世間の人間はそうはとってくれず、この謝罪動画は火に油を注ぎ、さらなる炎上へと発展した。
しかし、しばらくして風向きが変わり始める。
この店に行ってみたい。
あのコーヒーをぜひ飲んでみたい!
まわりのお客様も素敵!
なんて意見が増え始める。
どうなってるんだ?
甲子園が終わった辺りから変わり始めた。
まさか、やつらの力が日本中に及んでいるのか!?
みなこさんが窓を吹いていた。
制服のボタンもブラも外して、あらわにしたおっぱいでごしごしと窓拭き。
「んしょ♥ んしょ♥」体を上下に揺すったり、ぴょんぴょんととびはねたり。
どうしたって高いところは届かずムラができている。
「がんばってる女の姿って尊いよな」
「ああ、後ろ姿っていうのがまたいい」
「男だけじゃなく女も背中で語るんだな」
おっぱいで窓拭きしているみなこさんの後ろで男たちがムラムラしていた。
華奢な背中……よりもどちらかというと、青白縦縞模様の制服の裾からのぞく、ぷりぷりとしたお尻に視線が集中していた。
制服も肌も淡い色なので、アンダーヘアがよく目立つ。
「お前ら意地張ってないて外から見てみろよ、すげぇぞ。おっぱいが窓にぐにゅうってなって、乳首も乳輪も平面に」
「うおおおおおおっ!!」
「どっちもいいな! 後ろ姿も正面もどっちもいい!」
こいつら……
みなこさんははにかんでいる。
窓拭きをやめようとはしない。
他の日の動画。
「いらっしゃいませ~♥ ドリンクですね? なにになさいますか♥」
とにもかくにもみなこさんは今日も大忙し。
ただし、あのコンビニはヒーロー専用で俺は入ることはできない。
みなこさんの姿は、やつらがおふざけで撮影した動画でしか見ることができないのだ。
「ホットミルクで」
「はーい♥ かしこまりましたぁ♥」
「たくさん頼むぜ」
男がにやついている。
なんだ?
みなこさんがコップを用意して制服のボタンを外しはじめた。
とろんと白く輝くような乳房とピンク色の乳首があらわになる。
乳房を持ち、乳首がコップに向くようにした。
みなこさんが指を沈めると、ぴゅっと白い液体が噴き出した。
まさか、これって……
「んしょ♥ んしょ♥ んんぅ♥」
「おおっ、たくさん出るようになったなぁ。いま何ヵ月だっけ?」
ヒーローに妊娠させられたのか……
元ヤン娘が正義のヒーローに妊娠させられた……
でも母乳が出るのが早くないか!?
出産はまだだろ?
ヒーローの力で体を変えられてしまったのか……
ごくっごくっごくっと男がミルクを飲み干す。
みなこさんは「あっ♥ あっ♥」と喘ぎながら男の胃の中にミルクが落ちていく様子を見ていた。
「コップでイッキ飲みもいいけど直飲みしてぇなぁ」
「いいですよ♥」
「いいのか!?」
みなこさんがレジから出てくる。
お腹が大きくなっていた。
がんばってる野球少年? なんて、優しく微笑んでくれていたお姉さんが妊婦に……
みなこさんは幼い髪型をしている。
妊婦の妖艶さと絡み合うとギャップがすごい。
ボタンを外された制服の間から、どぷんとこぼれる、もはや90センチ以上になっているであろう乳房に男が吸いつく。
乳輪と乳首も大きく、乳首は長くなっていた。
エッチな濃い色になっているそれが男の口内に隠され、なぶられる。
「ん……♥」
「うめぇ! けど、なかなか吸いだすのが難しいんだな。こう……あれ?」
「慌てなくて大丈夫ですよ♥ おっぱいの吸い方、ゆっくりおぼえましょうね♥」
「みなこ、俺もミルクで」
「はぁい♥ かしこまりました♥ こちらをどうぞ♥」
みなこさんが片乳をもちあげた。
ぬぷんと効果音が聞こえてきそうな巨乳。
新たにやってきた男が吸いつく。
「あっ♥ すごいっ♥ ふたりとも上手ですねぇ♥」
「おい、俺にも吸わせてくれ。ミルクサーバー直飲みだ」
「はいっ♥ んっ♥ 少々、おまちくださいっ♥」
店内には行列ができていた。
みなこさんのミルクは大人気だ。
「あっ♥ あはぁぁっ♥」
「おっぱい吸われてイクのか……」
「もうっ♥ みなさんのせいですよ? エッチな吸い方するから♥ これじゃ赤ちゃんにおっぱいあげるたびにイッちゃうじゃないですかぁ♥」
「いいじゃねぇか。エロエロママで赤ん坊も大満足だろう」
「よくありません♥ 教育に悪いですよぉ♥」
「小さい頃から女の悦ばせ方を学ぶのはいいことだぜ!」
いつか俺に牛乳をくれたお姉さんが、やつらには母乳をあげている。
俺もみなこさんの母乳がよかったなぁ……
ははは……
「勃起してますね♥ おっぱいを吸っていただいたお返しに手で抜いてあげますね♥」
「うおっ!? んおおおおおっ!?」
みなこさんがおっぱいを吸っている男の顔におっぱいを押しつける。
手を伸ばし、勃起を優しく包み込んで、しこしことあやしはじめる。
「んぅぅっ!?」
「あれ? おチンチンびくびくさせて♥ もうイッちゃうんですか? こんなに早くイッちゃったら私のことバカにできませんね♥」
挑発的に笑いながら、しごきあげる。
男はあっという間に限界を迎えた。
ちゅぱちゅぱと母乳を吸いながら、びゅるびゅると精液を吐き出している。
「あはっ♥ すごーい♥ 濃厚なチンポミルク♥」
「みなこの母乳を吸ってるおかげでいつもより濃厚だな!」
仲間が茶化す。
超速で射精してしまった男は恥ずかしいのか何も言わない。
顔はちょうどおっぱいで隠れていて、彼にとっては都合がいいかもしれない。
「おいしい♥ ふふっ♥」
みなこさんは手についたチンポミルクを舐め、顔をほころばせていた。
「ちゅぱちゅぱ……俺も授乳手コキを……ちゅぱっ」
「はーい♥ かしこまりましたぁ♥ おっぱいあげながらシコシコしてあげますね♥」
「んむぅっ!?」
窒息しそうなほどおっぱいを押しつけられ、勃起したチンコをしごきあげられる。
「あー、俺も早くしてもらいてぇよ」
「こんな気持ちいいことしてもらえるなんて、ヒーローの特権だよな!」
もしもヒーローに勝っていたら……
俺もみなこさんのおっぱいを吸いながら手コキなんて極楽を味わえたのかな……?
いまはもう妄想で楽しむしかない。
みなこさんが今おっぱいと手で濃厚にあやしている男がもし俺だったら……
ハァハァ……
前にみなこさんにサービスしてもらった牛乳と同じものを買ってこようかな?
それを哺乳瓶にいれて、ちゅぱちゅぱと吸いながら、画面の向こうほかの男を手コキしてるみなこさんと同じ速度でチンコをしごいて、みなこさんが俺にかけてくれた優しい言葉を思い出しながら、それで……
ああ、イクッ……