※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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浅井漣さんが謎の人物に連れ去られ、五本のチンポの中から彼氏のチンポを当てるゲームに強制的に参加させられるって話だ!

※寝取られ注意だぜ!


彼氏のチンポ早当て対決! 漣side

仕事から帰っている途中に何者かに拉致されてしまいました。

犯人は性欲まみれの男……かと思いきや、小学生ぐらいの女の子でした。

場所は廃墟のようです。

 

「あんたが浅井漣ね?」

 

と、女の子。

そうですけど、これはいったいなんの冗談ですか?

 

「いまから、あいつを賭けてあたしと勝負よ!」

 

あいつ?

質問するとどうやら私の彼氏のことを言っているようです。

 

「はあ? あいつはいつからあんたの彼氏になったのよ!? あいつはあたしの彼氏!」

 

この女の子は彼に思いを寄せているようです。

彼は野球のコーチをやっているので、その関係でしょうか?

部員の妹さん……とか?

 

わっ!?

目隠しされてしまいました……

それに手を縛られて……

 

なんて早業……

全然、抵抗できませんでした……

 

「さて、これから五本のチンポの臭いを嗅いでもらうわ。あいつのチンポを当てられるまでのタイムを競うわよ」

 

怒る私を無視して勝手に話が進んでいきます……

 

目隠しと拘束で私も弱気になってしまいました。

ひっ!?

誰かに移動させられます。

 

私の鼻先に何かが突きつけられました。

まさか、これって……

本当に男の人の……

 

「早くしないと。当てられてもタイムが遅かったらあんたの負けだからね? あたしは一瞬で当てるから。浅いあんたと違って、 あたしとあいつの間には深い絆があるからね」

 

女の子の一言にかちんときました。

いいです。

やってあげます。

小学生の女の子だからって容赦はしません。

チンポの臭いを嗅いで……

くさっ!?

鼻が曲がりそうです……

これは絶対に違います……

 

二番のチンポ。

すんすん……

これは……

カブトムシの臭い……

不思議とドキドキしますけど、絶対に違います!

 

残りのチンポも嗅いでみましたが正直、わかりませんでした……

どうしましょう……

彼のおちんちんの臭いなんて嗅いだことがないんです……

他のカップルは嗅ぐんですか!?

 

「あっれー? どうしたの? もしかしてー、わからない感じぃ?」

 

女の子にくすくすと笑われてしまいました。

くっ……

こんなのわかるわけないじゃないですかぁ!

 

「じゃ、目隠し外してみる? でもその場合クリアタイムに一分追加するけどいい? 大幅不利になっちゃうけど」

 

うっ……

でも、このままだとわかりません……

こうやっておしゃべりしてる時間ももったいない……

はっ!?

まさか、これは女の子の策略?

こうやって時間を稼いで、有利に進めようとしてるんですね!?

早く目隠しを外してください!

 

「いいわよ。……はいどうぞ。タイムに一分追加しまーす」

 

ふぅ……

これならさすがに……

うわ……

すごい光景ですね……

壁からチンポが飛び出てます……

人によって全然違うんですね……

 

知りたくもない知識を植えつけられてしまいました……

気持ち悪い……

なんだかドリルみたいなのもありますね

 

これは……

あ、あれですね。

包茎です。

 

「あら? そんなにじっくり見て。清楚そうな見た目してるのに中身はどスケベなのかしら?」

 

ち、ちがいます!

彼のものを探していただけです!

 

「へぇ。そう。早くしなさいよ」

 

ふん、いいんですか?

あなたとしてはたっぷり時間がかかった方がいいでしょうに。

わかった。焦らせて不正解させようって魂胆ですね。

そうすればあなたはタイムは関係なく正解すればいいだけになって、じっくり考えられますもんね。

でも残念でした。

私はすぐに正解します。

見れば、一発で……

え?

あれ……?

 

……わからない……

どうして……

 

「あっれー? まさか、わっかんないのぉ?」

 

うっ……

だって!

そういうことをするときは部屋を暗くするでしょう!

私は彼のものを見たことがないんです!!

興味がない訳じゃないですけど……

スケベな女の子だと思われて嫌われたくないですし……

 

「あー、はいはい。そういう設定なのね。いいから早くしなさいよ」

 

はあ!?

なに言ってるんですか!

私とあの人は本当に!

 

うぅ~っ!

こんなことを言ってる場合じゃありませんね。

早くしないと。

 

「わかないんだったら一番好きなチンポを選んだらいいんじゃない?」

 

はあ!?

なに言ってるんですか!

 

「あんたにとって彼は運命の相手なんでしょ? だったら臭いがわかんなくても、見たことがなくても、臭いを嗅いで、目でみて、一番ドキドキするチンポが彼のチンポよ」

 

なるほど……

臭いを嗅いでドキドキしたのは二番……

ですけど! 彼はこんなカブトムシみたいな臭いはしません!

三番がちょっと気になりました……

正直他はどっこいどっこい……

 

目で見てドキドキするのは……それも二番……

一番おっきい……

入れたらどうなるんだろう、なんて考えちゃいます……

 

は!?

私は何を……

これでもし二番じゃなかったら……

 

三番は……

一番小さいですね。

ちょっとかわいいです♥

小さいなりに一生懸命背伸びしてアピールしてます。

堂々としてますね。小さいなりに。ハッタリも効きそうです。

もしこれが彼のだったら……う……まわりよりあきらかに小さい……

彼はもっと大きいはずです!

可愛いですけど、

ごめんなさい、私は彼がいますから!

浮気するわけにはいきません。

そんなアピールしたってダメですよ!

あなたにはきっと素敵な人がいます!

 

ほ、ほら、そこに小学生の女の子がいますからどうですか?

お似合いだと思いますよ!

 

一番ドキドキするのは二番……

大きいのも二番。

でも、臭いがひっかかる……

彼はこんなひどい臭いはしないのに……

ああっ、どうすれば……

 

「かわいそうになってきたからヒントをあげる。実はこのゲームの直前にあいつには激しい運動をさせたの。それと数日間お風呂に入るのを禁止したわ」

 

へ!?

どうしてそんなことを……

 

「これまでにない臭いを発生させて、あんたを惑わせるためよ」

 

それをバラしたら台無しじゃないですか?

 

「バカねぇ。さっきあたしが言ったことを忘れちゃったの? あんたがかわいそうになったからよ」

 

……この人、思ってるよりはいい人なんでしょうか?

おかげでひっかかっていた部分はクリアされました。

普通の人だったら、あのひどい臭いで二番を真っ先に選択肢から弾いていたでしょうが、私は騙されません!

ほ、ほんの少しだけ惑わされてしまいましたが、まちがいないです。

 

私の彼氏は二番です!

 

「本当に二番でいいの?」

うっ……

そう言われると自信がなくなってきます。

三番も気になりました。でも、やっぱりちょっと小さいですね。この女の子が連れてきた友達、でしょうか?

可愛い弟みたいな?

私がちょっとだけ気になってしまったのはきっと母性をくすぐられてしまったんです。

というわけで、三番は違います!

二番です!

時間稼ぎなんて姑息ですよ!

 

「そう。二番なんだ。じゃああんたにとっての一番は誰? セフレ? 元カレ?」

 

そういう意味じゃありません!

私の彼氏は二番っていう意味で……二番目のおちんちん……あれ?

 

「二番目? あ、マンコに入った順番の話? となると一番は誰かしら? 学生時代に年上の男に捧げたとか? ありがちよね」

 

最低ですね、この人!

そもそも人を拉致して、こんなゲームを無理やりやらせてる時点で最悪なのに、こんな言いがかりをつけてくるなんて!

 

でも、これで私の勝ちです!

この女の子にはわかるはずがありませんから。

 

「じゃあ二番のチンポにキスしなさいよ」

 

へぇ!?

どうしてそうなるんですか!

おちんちんにキスなんて……

 

「できないの? あっ、そっかぁ、自信ないんだぁ? そりゃ彼氏のじゃなかったら嫌だからできないわよね」

 

違います!

自信はありますけど、

そんなことしたらエッチな女の子だと思われて嫌われちゃいます……

 

そりゃあエッチな本とかでは当たり前のようにしてますけどあれはあくまでフィクションの世界。

現実でやったらドン引きされちゃいます。

 

「大丈夫よ。あいつも望んでるんだから」

 

え?

本当、ですか?

 

「本当よ。早くしなさい」

 

うーん……

でも、女の子に拉致された異常な状況……

逆らったらなにをされるかわからない……

しかたない、ですよね……?

やるしかない。

やるしかありません……

 

もし二番が彼じゃなかったら……

いや、でも、ドキドキしたおちんちんはこのおちんちんです!

間違いないはず……

 

私は意を決して二番のおちんちんにキスをしました。

 

すごい……

ドキドキします……

おちんちんにキスなんて異常行為でドキドキするなんて……

 

カブトムシみたいな臭いとおしっこみたいな臭い……

それに塩辛いような……

汗でしょうか?

 

きゃあ!?

ビクビクって震えてます……

彼が喜んでくれてるんですね……

 

「あれ、見てなかったわ。もう一回頼むわよ」

 

はあ!?

 

「ぶっちゅううってディープなやつをね。あ、浅い絆しかもってないあんたには口に入れるなんて無理かしら?」

 

うぅ……

あんまり見ないようにしてましたからわからなかったですけど、なんだかカスみたいなものがついてます……

こんなのを口に入れたら……

 

そういえば、女の子が私を惑わせるための策略で彼お風呂に入れてないんでしたね……

彼も拉致されて、ここに連れてこられたんでしょう……

 

私がきれいにしてあげます。

あなたのだったら気にならないですから。

 

私は彼のおちんちんにしゃぶりつきました。

髪が邪魔になったので耳にかけます。

 

すごい……

これが彼の……

顎が外れそうです。

 

他のおちんちんとは比べ物にならない大きさ。

私の彼が一番ですね。

女の子の悪知恵のせいで二番の穴から出されてますけど私にとっては一番です!

 

口にしているだけでドキドキする。

ちゅううっと吸引したり、舌を這わせたり、首を前後させたりして、彼を気持ちよくしてあげます。

 

ふふん。

浅い、なんて言ったのはどこの誰でしょうね。

こんなこと、あなたにできますか?

 

「ふふっ……」

 

なんです!?

なにがおかしいんですか!?

 

「いや。ひょっとこみたいな顔になってるなーと思って。あいつがその顔みたら幻滅しちゃうわよ?」

 

なっ!?

あなたがさせたんでしょう!?

まさか、これも策略!?

私と彼を引き裂くための……

最近の小学生は恐ろしいですね……

でも、彼からはこちらの様子は見えてないはず。

壁にはぺニスを出すための穴しか開いてませんから。

 

骨抜きに……

私から離れられないようにしてあげます。

知識はたくさんありますから。

 

彼に引かれちゃうと思って封印してましたけど。

 

あれ?

なんだかチンポがビクビクしてきました。

うぶぅぅっ!?

 

にがぁ……

でも……

彼のだと思うと不思議と……

 

ごくっ

 

飲んじゃいました。

ドキドキします。

内側まで彼に染められちゃいました。

 

 

 

「部屋を暗くしてあげるわ。で、穴の向こうにいる二番の男がこの部屋に呼んであげる。じゃ、邪魔者は失礼するわね」

 

あら? あなたは挑戦しないんですか?

は!

なーんだ。

私たちの絆を見て、あきらめがついたんですね。

潔さだけは認めてあげます。

彼が部屋に入ってきました。

ああっ

いきなりキス♥

女の子は出ていきましたから誰も見ていないと思いますけど、恥ずかしいですよぉ♥

 

カブトムシみたいな臭い……

あの女の子のせいでお風呂に入れなかったせいですよね

ゆるせません……

でも、いい臭い……

あなたの臭いだと思うとドキドキします……

 

ああっ♥

 

いつもより激しい……

こんなの初めて♥

おチンチンもいつもよりずっと大きくなってます♥

異常な状況で興奮してるせいですね♥

あなたもそうですよね♥

なにかしゃべってくださいよぉ♥

 

私のアソコが異常な状況で興奮したあなたの大きさを覚えちゃったらどうしましょう♥

普段のエッチじゃあ感じなくなっちゃうかもしれませんね♥

あんっ♥ 冗談ですよ♥ もうっ♥

そんなに怒らないでください♥

 

あっ♥

ふふっ♥

ちゅうちゅうって♥

赤ちゃんみたいですよ♥

そんなにおっぱいがいいんですか?

いいですよ。

好きなだけちゅうちゅうしてください♥

あの子じゃこんなことできないですね♥

私が勝ってよかったですよね?

 

やあんっ♥

いつもより激しいっ♥

私があなたのチンコを当てられたのがうれしいんですね?

そんなの当たり前じゃないですか♥

あなたのをまちがえるはずがありません♥

あっ♥

入っちゃいました……

あなたのおちんちんにキスをしていたら興奮してぬるぬるになってましたね……

あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥

イクッ♥ イクイクイクイクイクイクイクッ♥

ああああああああああああっ♥

 

電気を……

あれ?

あなた誰ですか……

いつ入れ替わったんですか!

え……?

最初から……?

あなたが二番の人?

 

私、こんな浮浪者みたいな人のおちんちんにキスをして……

しゃぶって……

精液を飲んで……

キスまでして……

それに生で、中出し……

 

いやああああああああああああああああああっ!




おまけ

「あら。五番のチンポをじーっと見てるわね」
えっと。それは……
変わった形をしているので、つい……
「五番は極悪チンポ。壁が掘れそうな形してるわよね。そういうの、なんて言うか知ってる?」
えと、包茎、でしたっけ?
きゃあっ!?
包茎さんがピクピクしてます!
「おはよう、包茎くんって言ってあげて♥」
おはようございます、包茎さん♥
ああ!?
そう言ったらまた!
どうしたんでしょう?
怒ってるんでしょうか?
「喜んでるのよ。ほら、もっと言ってあげて。包茎、ドリルって」
そんなひどいこと言われて喜ぶなんて変態じゃないですか!
包茎!
ドリル!
変態!
きゃああああああっ!?
ビクビクッてしてます。

えぇ!?
嘘でしょう……
触ってないのに射精してる……

うわぁ……
これは違いますね。
絶対彼じゃありません!
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