※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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上川辰也さん×森友子さんだから注意だぜ!

※寝取られ注意だぜ!






お前は犬! 忠実な犬だ! 投稿者:カミカワ辰也

真夜中の公園で俺はペットの散歩をしていた。

 

野球のボールを投げる。

 

俺の可愛いペットはそっちに向かって走っていった。

 

肉付きのいい尻が遠ざかる。もっさりとした陰毛が四つん這いだから下を向いている。

 

 

 

ボールをくわえてこっちに戻ってくるときには前足の間でぷるんぷるんと乳房が揺れているのが見えた。

 

 

 

「はっ♥ はっ♥ はっ♥」

 

 

 

ワンサイドアップにした茶色い髪束を尻尾みたいにぴょこぴょこと揺らしながら戻ってきた。

 

荒い呼吸に合わせて、月明かりに照らされて余計白く見える乳房が揺れている。

 

先端に広がるピンク色も鮮やかだ。

 

 

 

俺はよしよしと撫でてやる。

 

ことあるごとに食ってかかってきてた生意気なメス犬も、こうなっちまうと可愛いもんだな。

 

 

 

こいつとはよく喧嘩をしてた。

 

そうしてにらみあっているときにこっそり仕込んでおいた。

 

同盟を抜けてからしばらくたったが、やつの内側には俺の種がしっかりと根づいてたみたいだな。

 

 

 

遊んでやるぜ。

 

ボールを投げる。

 

ペットは嬉しそうに駆けていった。

 

肌が紅潮して汗をかいてる。

 

はっ、はっ、と嬉しそうに息を弾ませてる。

 

もっと遊んでほしいのか?

 

 

 

 

 

 

 

たっぷりと遊んだあと、芸をしこむ。

 

 

 

友子、チンチンだ。

 

わかるか?

 

腰を落として、手は軽く握って顔の横だ。腕で体を隠さないようにしろ。乳房もマンコも俺に見せるんだ。

 

いい子だな。

 

お前のこんな姿あいつは見たことあんのか?

 

俺の前で全部見せる格好をしてるお前を見たらびっくりするだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

彼氏とのときは友子の方が主導権を握ることが多いらしい。

 

俺の能力で彼氏とのことを全部しゃべらせた。

 

こいつが攻めなんて意外だな。

 

 

 

友子、待てだ。

 

物欲しそうな顔で見てもダメだぜ。

 

待てだ。まだだ。

 

紫色の瞳がうるうると俺の方を見つめてる。

 

口は半開きで、はっはっと熱い吐息を吐き出してる。

 

そんなに俺のが欲しいのか?

 

彼氏が泣くぞ?

 

こいつも泣きそうな顔をしてるな。

 

そんなに欲しいのか?

 

 

 

ちょっと遊んでやろう。

 

俺は後ろにさがった。

 

友子がついてくる。

 

ついてくるのはいいが、まだ飛びつくのはダメだぜ。

 

夜の公園を四つん這いで歩かせる。

 

そこらの犬だったら餌でつるところだが、友子はちがう。

 

なに鼻を鳴らしてんだ?

 

臭いを嗅いでるのか。

 

他の男のチンポを追いかけて全裸で四足歩行してるお前の姿を見たらサイボーグに勇敢に立ち向かうやつも腰を抜かすだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

ご褒美をやるよ。

 

しゃぶれ。

 

嬉しそうにしゃぶりついてくるなぁ。

 

そんなに俺のが舐めたかったのかよ。

 

彼氏がいるのに悪いねぇ。

 

 

 

じゅぽっじゅぽっじゅぽっとイヤらしい音が立つほど熱心にしゃぶってやがる。

 

ぬるぬるとした感触もやらしいが、見た目が最高だな。可愛い顔がひょっとこみたいになってるぜ。

 

それが前後してる。

 

 

 

濡れた紫色の瞳でちらちらと俺の方をうかがってくる。

 

これでいいですかご主人様なんて視線で問いかけられてるみたいで興奮するぜ。

 

今度は犬じゃなくてメイドにしちまうか。

 

雰囲気が出るように衣装を用意しないとな。

 

 

 

媚びた視線が何度もむけられる。

 

彼氏や大神の幹部どもにもそうやって媚びてたのか?

 

 

 

ふとそんなことを思って嫉妬に狂いながら友子の後頭部に手をやる。

 

俺の股間にぐっと押しつけた。

 

びゅるびゅると射精する。

 

 

 

乱暴されたにもかかわらず友子はうっとりとした顔をしている。

 

首を振り唇をすぼめて、ずちゅるるっと精液を吸引して、ごくっと喉を鳴らす。

 

チンポを引き抜く。

 

友子は口を開いて精液を飲んだという証拠を見せてきた。

 

優秀なペットだな。勃起がおさまらねぇよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は友子の後ろに回り込み、尻肉にチンポを擦りつけた。

 

とろけるような感触。熱いプリンみたいだな。尻コキだけでイッちまいそうだ。

 

 

 

今度は割れ目の方を擦ってやる。

 

 

 

なんだ、もうぬるぬるじゃねえか。

 

それに熱いな。

 

こんなに体が火照ってるのは動き回ったからかな?

 

濡れてんのは俺が誉めてやったのが嬉しかったからか?

 

「くぅん……♥」

 

ご主人様に誉められて濡らすなんて立派なメス犬になったな。

 

チンポでマンコを擦りあげながら耳元に囁いてやる。

 

友子は恥ずかしそうに、そして嬉しそうに体をくねらした。

 

 

 

四つん這いのペットに抱きつくように腕を回し、果実みたいに垂れ下がってる乳房をすくいあげる。

 

「くぅん♥」

 

乳首があっという間に硬くなったな。

 

反対の手でお腹を撫でる。

 

無駄肉のないお腹。

 

腿も撫でてやる。

 

全体的にスタイルがいい。

 

戦闘向けのサイボーグでもないのに、こんなにスタイルがいいなんて努力の賜物だろうな。

 

 

 

ご褒美を入れてやる。

 

ひだひだが歓喜するように押し寄せてきた。

 

「んんっ♥」

 

キツキツだ。

 

あいつともやってるはずなのにこんなにキツいなんてな。

 

あいつのは俺よりも小さいのか?

 

「ふうっ♥ んんっ♥」

 

友子の耳元で問いかけるが答えは返ってこない。

 

ご主人様の問いかけを無視するメス犬には罰が必要だな。

 

 

 

ばちんっ

 

手のひらを尻に叩きつける。

 

「きゃうぅっ♥」

 

可愛い悲鳴が響いた。

 

膣がきゅっと締まって、ご主人様である俺を気持ちよくしてくれる。

 

ちゃんと犬っぽい声で鳴けたな。

 

メス犬の頭を撫でてやるとまたマンコがきゅんと締まった。

 

 

 

俺はたまんなくなって腰を振った。

 

 

 

子宮を突き上げてやるとマンコがキュンキュンと締まる。

 

子宮口の近くに気持ちいいとこがあるらしく、そこを刺激してやるとマンコのうねりがさらに劇的になる。

 

お前のマンコは一級品だな。

 

大神の連中が特別扱いしてたのも頷ける。

 

この感触を大神の連中だけじゃなくて、あいつも味わってるのかと思うとムカつくぜ。

 

もっと早く俺のものにしておくべきだったな。

 

 

 

腰を動かせ。

 

うまくできたらご褒美をやるぜ。

 

お前の大好きなミルクだ。

 

 

 

友子は腰を振り始めた。

 

俺も合わせて腰を使う。

 

友子が腰をこっちに差し出したタイミングで突き入れる。

 

 

 

「はっ♥ はっ♥ はっ♥」

 

 

 

息ぴったりだな。

 

いまの俺たちを仲間が見たら、いつも喧嘩してたお前らが!? なんて、びっくりするぜ。

 

性器の相性もぴったりみたいで、気持ちいい場所に全部当たる。

 

腰が溶けちまうんじゃないかって思うほどの快楽の濁流が流れ込んでくる。気を抜いたら射精しちまうな。

 

快楽の濁流は向こうにも流れ込んでいるらしく鳴き声に変化が表れる。

 

 

 

「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥」

 

 

 

おいおい、それじゃオットセイだぜ。

 

気持ちよすぎて犬っぽい声も出せなくなっちまったか。

 

ご褒美のつもりだったのに、罰になっちまうな。

 

 

 

チンポが溶けそうだ。

 

そろそろいくぜ。

 

 

 

「ンォ゛オ゛オオオオオオオオオオオオッ♥」

 

 

 

膣奥に射精してやると友子は体をそりかえらせた。

 

地面についた手足をつっぱらせてる。

 

指をぎゅううっと握りしめたり、ふわっと開いたり。

 

 

 

鳴き声が若干犬っぽくなったな。

 

軌道修正できたご褒美だ。

 

濃厚なミルクを一滴残らずマンコに注いでやるよ。

 

 

 

ふぅ……

 

 

 

「んお゛っ♥」

 

 

 

くたりと上体を倒した友子からチンポを引き抜く。びくつく体から声が絞り出された。

 

すげぇ声が出たな。魂を引き抜かれたみたいな声だ。

 

俺の形にぽっかりと空いたマンコからとぷりと精液があふれでる。

 

 

 

気持ちよかったぜ。

 

これからは毎日遊んでやるよ。

 

あいつよりも俺を優先するんだ。

 

いいな?

 

まあ、俺の能力の前じゃお前の意思なんて関係ないんだけどな。

 

 

 

今日ももうちょっとだけ遊んでやるよ。

 

ミルクをたっぷり飲んだあとの運動だ。

 

首輪をつけてやるよ。

 

お前の服は……

 

ここに置いとくぜ。

 

お前一人で取りに戻るんだな。

 

 

 

 

 

 

 

ホッパーズの寮の近く。

 

俺はペットの散歩をしている。

 

リードを引いて、ある場所に誘導する。

 

友子、片足あげろ。

 

そうだ、いい子だな。

 

もしも電柱にカメラが仕込んであったらマンコが丸見えだぜ。

 

そのままマーキングだ。

 

チョロロ……ショアアアッと派手な音が響く。

 

我慢してたのか。

 

「ハッ♥ ハッ♥」

 

膀胱にたまっていたものを吐き出せるのが嬉しいのか友子は放尿しながら息を弾ませている。

 

裸にしたから冷えたんだな。

 

俺が命令するまで我慢できて偉いぞ。

 

口から、そして電柱の根本にひろがる小便から白い湯気があがってる。

 

友子はぶるるっと体を震わせた。

 

乳房もぷるんと揺れる。

 

片足あげる姿勢がつらかったのか足もぷるぷる震えてる。

 

マーキング完了だな。

 

これで友子が発情してる事実がやつに伝わるぜ。

 

寮のまわりの電柱全部にしとくか?

 

あいつに他の女が近づかないように縄張りを主張するんだ。

 

「ん……♥ んんっ……♥」

 

どうした?

 

尿口がひくついてるが何も出てこない。

 

もう小便がでないのか?

 

しょうがねぇなぁ。

 

俺は持ってきてた酒を口に含んだ。

 

友子の顎を掴み、無理やり俺の方を向かせ、口移しで飲ませてやる。

 

「ごくっ♥ ごくっ♥」

 

友子は嬉しそうにアルコールを飲み込んでいく。

 

普段からこれぐらい従順なら好きになれそうだったのにな。

 

これですぐ小便が出るようになる。

 

もっと飲ませてやるよ。

 

「んちゅっ♥ んむっ♥ ごくっ♥ ごくっ♥ ごくんっ♥」

 

こりゃいいな。

 

熱中しちまいそうだ。

 

ペットとキスなんてありえないって思ってたのに、悪くねぇ。

 

もう一口いくぜ。

 

ははは、そんなにじゃれついてくるなよ。

 

ペロペロ舐めるな。

 

そんなにキスしたいのか?

 

やることやってさっさと引き上げねぇと。

 

こんなとこ、誰かに見られたら大変だぜ?




「スキャンダルでやんす~」
「深夜の公園で犬のお散歩プレイ、裸だったら何が悪いと言わんばかりの? なんだこれ……え!? 俺じゃないか!? 相手は……友子!?」
「友子? ほほう、それが彼女の名前でやんすか。くわしく聞かせてもらうでやんす」
「き、記憶にないなぁ……」
「そんなことじゃあ社会人として生きていけないでやんすよ!! 人は罪を積み重ねて生きていくでやんす! 記憶にないなんて逃げてちゃダメでやんすよ!」
「本当に記憶がないんだよ!!」
(写真でリードを引いてる男はまちがいなく俺だよな……? ちがうとしたら別の男にこんなことされてるってことになるし……どうなってるんだ? まさか酔った勢いで友子にこんなことを!? 一緒に飲んだときがあったからそのときかな? だとしたら謝らないと……でも、そんなに飲んだっけ?)
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