※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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※進藤明日香さん
※寝取り注意‼
※寝取りだけど、パワポケの気持ちになって読めば寝取られにもなる。要注意。エロSSは奥深い


幼なじみに振られたあとの超絶幸薄美少女明日香

進藤明日香。

名前からしてエロエロだよな。

幼なじみに振られた? らしい。

幼なじみの野球少年が年上の女とくっついたとかなんとか。

明日香はそいつが好きだったみたいだな。

 

失恋の痛みなんて俺が忘れさせてやるよって言ったら明日香はうなずきやがった。

現実、忘れさせてって。

マジかよ! そんな顔で見つめられたら興奮しちまうぜ!

幸薄系の美少女とやれるなんてツイてるな。

年上の女を選んだ幼なじみくんには感謝しないとな!

 

明日香はキスもしたことがないらしい。

つまりはこれがファーストキスだ。

キスをしながら、たまんなくなって明日香のケツを揉んだ。最初はひだスカートのうえから。やがて中につっこんで下着越し、さらには下着をふんどしみたいに食い込ませて尻たぶを揉みしだいた。そこそこ柔らかいな。見た目が細いからって思ってたから意外だ。

胸に行かなかったのは明日香が心臓を病んでるときいたからだ。

まあ結局行くんだけどな。

キスをしながら白いブラウスのうえから胸を揉んだ。俺のてのひらにぴったりとくる大きさだ。芯がある。

唾液を飲ませながら胸を揉んでいると欲望がどんどんふくらんでくる。

「ん……ふぅ……」明日香が鼻にかかった声をもらしてくるのもまた情欲の火を大きくした。

 

赤いリボンをほどき、ブラウスのボタンを外していく。

ブラのうえから揉んでいたが、すぐに間に手をつっこんで直接明日香の胸に触れた。

乳首を刺激してやると指の間で勃起した。

「んっ」明日香がぴくっと反応した。

明日香も興奮してるみたいだな。

 

彼女をそっとベッドに押し倒した。

首筋に吸いつく。鎖骨に唇を這わせ、どんどん下に。

乳房に口をつけた。

「きゃっ」なんて可愛い声が明日香の口から漏れる。

明日香のおっぱいを俺は夢中で吸った。

明日香が俺の頭を抱いてきた。

これじゃ俺の方が慰めてもらってるみたいだな。

第三者が見たらきっとそう思うだろう。

第三者……そうだ、幼なじみのあいつにハメ撮りを送ってやるか。逃がした魚は大きかったと教えてやるんだ。どんな反応をするのか楽しみだぜ。

まあ、年上の彼女とラブラブならノーダメかもしれないな。明日香をさておいて付き合う女。どんないい女なのか気になるぜ。俺は年上にはあまり興味がないけどな。

 

そんなことを考えながら明日香の乳房をいじった。乳首を唇で挟み、舌で刺激し、乳輪ごとしゃぶる。甘噛みしたり、反対の乳房を揉みしだいたりと存分に楽しんだ。

白いふくらみにキスマークをつける。キスをどんどん上へと移動させた。

明日香と目が合う。目を閉じてキスしてくださいとばかりに唇をつきだしてきた。

 

俺は理性を失った野獣のように何度も何度もキスをした。

明日香はよほどキスが好きなのか俺の首に腕を絡めて積極的に求めてくる。幼なじみのことを忘れようとして必死に他に熱中しようとしてるのかもな。あるいはただむっつりスケベか。

舌や唇がふやけそうになるぐらいキスに没頭した。

舌を絡めながら胸を揉み、スカートの中へと手を伸ばす。

下着の中に手を突っ込んだ。陰毛の感触が伝わってきた。意外と生えてるな。清純そうなのに。いや、清純だからか? もうそういうことやってたらここも手入れしてるだろうからな。

陰毛の底は湿っていた。キスと愛撫で感じてくれてるんだな。クニクニとかきまぜるとさらに濡れてきた。

「んっ……んんっ」

手マンしてると明日香が体をそりかえらせた。ビクビクっと小さく痙攣を走らせる。

体をこわばらせて、少しするとがくっと脱力した。はぁはぁと息を乱している。肌に汗がにじみだしていた。恥ずかしいのか腕で顔を隠している。

イッたのか? こんな簡単にいくなんて……俺の手は明日香のマン汁でびちゃびちゃになっていた。

幼なじみの野球少年に抱かれる想像をしながらオナってたのかもな。そういえば乳首をさわったときも簡単にコリコリになってたな。

布団の中で明日香があいつのことを考えながら胸やマンコをいじってたかと思うと興奮するぜ。こんな可愛い幼なじみがいるのに、年上の女にいったあいつは……。

俺はたまんなくなって明日香の下着を脱がせ股を開かせた。股を閉じられないように体をねじ込む。

 

おっと。ゴムをつけないとな。

俺がゴムをつけようとしていると明日香はつけなくていいよと言ってきた。

マジかよ!?

投げやりな表情だった。幼なじみに振られたショックを生ハメ性交で忘れたいってことか。

いいぜ。忘れさせてやるって言ったしな。まあ一発で子どもができるなんてこともないだろうし生でもなんとかなるなる中に出そ。明日は明日の風が吹くふく香り味噌だ。

そうやってたかをくくってるときに限ってヤバかったりするかもしれないけどな。それもまた人生だ。

 

ちなみに明日香の制服は完全には脱がせてない。

ただし、ブラウスははだけ、スカートはめくりかえり、下着はずらしてあるから、おっぱいもマンコも丸見えだ。

高校の制服を着たままやるのは最高に興奮するぜ。男のロマンだよな。

紺色のスカートのおかげで生白い肌がさらに白く見えるし、ずらした下着がくいこんで肉感が強調されてるし、いいことづくめだ。

 

明日香の膣内はヌルヌルだった。まるで蛸壺の中にチンポを突っ込んでるみたいだった。本当に初めてかよって思ったがキツさは初物のそれだ。

キツキツのニュルニュルでチンポが溶けそうだ。吸盤のように吸い付いてくるマンコから明日香のぬくもりがじゅんわりと生チンポに伝わってくる。あったけぇ。あいつが捨てたぬくもりだと思うとたまんねぇ。

 

動くぞ。

そう伝えると明日香はこくっとうなずいた。

表情がやっぱり投げやりだ。普通の男だったら哀れに思って行為を中断するのかもしれないが俺は逆だ。そんな顔をされると興奮するぜ。

明日香の未成熟なマンコに抜き差しする。

「あ……んんぅっ」

痛いのか明日香が呻き声をあげた。眉間に皺が寄っている。汗びっしょりだ。

俺が動きを緩くすると、明日香は「……もっと激しくして」なんて言ってくる。

とことんめちゃくちゃにされたいみたいだな。ぐちゃぐちゃにされてあいつのことを忘れようって腹か。

わかったよ。あいつのことを忘れさせてやるって言ったのは俺だしな。

吸い付いてくるマンコの中を無理やりピストンさせる。快感が走って俺の射精欲をビンビンにふくれあがらせてくる。

 

「あー、イクぜ」

中に出してもいいよな。

冗談のつもりだったが明日香は「……いいよ、中に出して」って答えやがった。

マジかよ!

その表情、覚悟をキメてるみたいだな。

幼なじみに振られたショックで破滅願望に支配されてるらしい。

いいぜ。とことんやってやるよ。

 

自傷のための道具にされちまった感があるが快感を貪らせてもらうぜ。

 

明日香の口からうわずったあえぎ声がもれる。

チンポに来る声だ。そんな声聞かされたら我慢できねーよ。

顔は切なく歪んでいた。声も顔もたまんねぇ。

ビンビンに勃起したチンポで明日香の奥まで串刺しにする。コツンと硬い感触があった。子宮かな? これで奥の奥まで貫いたことになるな。明日香の一番深いところに触れたのはあいつじゃなくてこの俺だ。

奥まで串刺しにした状態で精液を解き放った。

「あっ……」

中出しされたのがわかったのか明日香は表情を変えた。後悔するような表情が一瞬だけ見えた気がしたが、すぐに投げやりなものに変わる。

 

いや、今回はそれすら通り越して虚無だった。

幼なじみに振られたのがよっぽどショックだったんだな。

中出しされたショックもあるかもな。

ぐちゃぐちゃにして何も考えられないようにしてやるよ。

 

俺のチンポはまだビンビンだった。

虚ろな表情の明日香を犯しまくる。

「あっ、あっ、あっ」

表情は虚ろでもいやらしい喘ぎ声がもれている。

ピストンで乳房が揺れる。頬を涙が伝いおちた。

 

一発目に出した精液をかき混ぜたおかげでヒダヒダの間までドロドロにひたされたマンコにどぴゅどぴゅと精液を追加した。

 

まだ収まらねぇ。

揺れる乳房を鷲掴みにして、身を乗り出す。

キスをしながら、乳房をしっかりとグリップして腰を打ちつける。

幼なじみに振られたマンコを徹底的に犯し抜く。

マンコの感触が変わってきたな。

この短時間で俺専用になってるのかもな。

心はまだあいつのことを引きずってるかもしれないが、体は俺のものになりつつある。

一晩でどれだけ変わるのか楽しみだぜ。

 

明日香にこんな悲しい思いをさせて、あいつは何を考えてるんだろうな。

いまごろ年上の彼女とやってんのかな?

そんなことを考えながら俺はキスハメに熱中した。

虚ろな表情の明日香に舌を絡ませ、たっぷりと唾液を飲ませ、精液を注ぎ込む。

乳首もたっぷりとしゃぶってやった。真っ赤に勃起してるぜ。

スカートをはかせたままだから裏側が白く汚れちまったな。

 

「もっと、もっとして……」

 

虚ろな表情のまま明日香がうわごとのようにつぶやいた。

いいぜ。とことんやってやるぜ。明日香を四つん這いにさせてスカートをめくりかえした。後ろからハメる。獣の交尾だ。処女を失ったばかりの女にこんなことをやらせるなんて我ながら鬼畜だな。

蛸壺マンコが吸い付いてくる。じゅぽじゅぽとピストンさせて下腹を明日香の白いケツ肉に叩きつける。パンパンと軽快な音が響いた。

後ろから明日香を抱きしめた。ボタンを外して全開になっているブラウスの間でぽよぽよと弾んでいる乳房をすくいあげた。

「んぅ……」

乳首をいじめてやると明日香は体をこわばらせた。膣肉がきゅっと締まる。

やべぇよ。またいきそうだ。

明日香の頭を抱き、無理やり後ろを向かせた。キスをしながらドッグスタイルで突きまくった。明日香も堕ちていくことに興奮してるのか虚ろな顔の頬がほんのり紅潮していた。生娘がシャブでもきめてるみたいだな。

あー、イク。

明日香は何も言わなかった。

無言を肯定と受け取って俺は中出しした。

すげぇよ。何発も抜いたのに全然萎えねぇ。明日香は魔性の女だな。

 

翌日学校があるってのにハメまくった。

体位も色んなやつを試してみたぜ。

気づけば朝になっていた。

どうするかとたずねると、明日香は「……もう、そんなのどうでもいいよ」って答えやがった。

すっかり悪い娘になっちまったな。

いいぜ。気のすむまで付き合ってやるよ。

俺は明日香を仰向けにして、どろどろのマンコに肉棒をねじこんだ。

結局正常位が興奮するよな。

キスをしながらピストンする。

明日香も積極的に応えてくれる。

ああ、たまんねぇ。

もう何発出したかわかんねぇよ。

 

あと何発出せば明日香の傷は癒えるんだろうな。

 




差出人不明のピデオが送られてきた。
「これは……明日香!?」
幼なじみのハメ撮りだった。
虚ろな表情の明日香が犯されている。
「どうしてこんなことに……」
俺が嘆いているとハメている二人が何か会話していた。
明日香がこくりとうなずく。
『……うん。全部パワポケ君のせいだよ』
感情の抜け落ちた顔でつぶやいた。
俺のせい……?
訳がわからないまま俺はぺニスをしごく。
俺がのりかに捕まらなければ、のりかをどうにかすることができていたなら、明日香はこんなことにはならなかったのだろうか。
そんなことを思いながら射――

「ふふふーん」
「うわあああああああああっ!」

三度同じ世界を繰り返し、三度同じ結末をたどってしまった俺の負け犬チンポにのりかの肉ヒダが絡みつく。
俺はもう運命を変えることができないのかな。
絶望に涙を流しながら、のりかの膣内に射精した
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