パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※凌辱注意だぜ!
長期休暇をとって旅行に出た。
ある河原で目的の人物を見つける。
彼女は大神の地下工場から脱走したサイボーグ。
茶色い髪の両サイドに赤いリボンをつけて可愛さが増してるな!
白セーターを押し上げる胸のふくらみがすごい。
スカートの中はどうなってるかな?
たっぷりメンテナンスしてやるぜ。
男が一緒だな。
ああ、くそっ、あいつもモバイルレディの感触を知ってるんだろうな。
一物が疼く。
初めてが彼女だったからあれが当たり前だと思っていた。
しかし現実は違った。
彼女はエロすぎ濡れすぎの類い稀なる名器だ。
初めてが彼女だったばかりに、次の女のときは苦労した。こんなに濡れないもんか。モバイルレディなら濡れてたぜなんてうっかり口走りそうになった。
経験を重ねて、むしろモバイルレディが特別だったんだとわかった。
濡れやすさだけじゃない、気持ちよさも段違いだ。可愛い顔して内側にねっとりとしたエロエロの触手を隠してる。チンコに絡みつき精液を搾り取っていくあの感触はいまでも刻みつけられてる。
一人になる瞬間を辛抱強く待つ。
チャンスが訪れ、彼女の前に躍り出た。
俺の姿を見てモバイルレディは目を丸くした。
「どうしてここに……?」
愕然としてる。
そんな顔しないでくれよ。そんな顔されたら興奮しちゃうじゃないかぁ……
すぐ終わるからさ、定期メンテナンスの時間だよと偶然近くにあった多目的トイレにつれこんだ。
「いやっ、そんなの必要ないっ……」
二人きりの空間にひきずりこんでモバイルレディを後ろからぎゅっと抱き締める。
うなじに鼻を埋め、彼女の体臭を胸一杯に吸い込んだ。
そうしながら白セーターに包まれた乳房を揉んだ。
緊張で汗をかいたか?
甘酸っぱいにおいだ。
ああ、くそっ。これだけで興奮しちまう。
勃起した股間をモバイルレディの尻に擦りつけた。
スカートに尻の形がくっきり浮かぶほど執拗に擦りつける。
乳を揉み、セーターをめくって腹を直接撫でた。
くすぐったいのかモバイルレディの体がびくびくと震えた。
腹を撫でる手をじわじわと上げていく。
「やだっ、やめて……」
メンテナンスだからな。
ブラをずりあげ、乳房に直接触れた。まずは下から持ち上げるように。
うおおっ、すげぇ。なんだよこのエロ乳。記憶にあるモバイルレディのおっぱいよりさらにエロくなってる。
あの男に揉まれたのか?
「知らないっ……」
とぼけるなよ。
男はゆらゆら揺れるものに弱いんだ。
こんなエロ乳を目の前で揺らされてたら揉んで口をつけて、むしゃぶるに決まってるだろ。
「あなたと一緒にしないでっ……」
そんなににらむなよ。
じゃああの男はこのおっぱいに見向きもしないってことか?
「そ、それはぁ……」
やっぱりな。言いよどむってことは揉まれしゃぶられまくってるっこと。
あの男に可愛がられて一段とエロく熟したエロ乳。
悔しいが、夢中になっちまう。
男もこのおっぱいにむしゃぶりついてるんだと思うと嫉妬でチンポがビンビンになる。
両手でエロ乳を、股間で尻肉をたっぷりと感じる。
「やだっ、そこっ……」
うおおっ、すげぇ。後ろから揉んでるから見えないが、感触だけで乳輪の位置がわかる。ぷっくり盛り上がってるな。俺は焦らすようにその輪をなぞった。
「くっ、うぅっ……」
どうして欲しいか言ってみろよ。
「うぅ……触らないでっ、あたしを解放して……」
素直じゃねぇなあ。
もっと触ってくださいって体はびくついてるのに。
お前がびくんびくん動くから、うっかり乳首に触れそうになるのを回避して焦らしてやってるっていうのに。
「ひぃんっ!?」
結局俺が根負けして乳首に触れた。
エロ乳の誘惑に勝てるわけねぇよ!
そのうち乳首さわってくださいっておねだりするように調教してやるからな。
「ひぃぃっ!? らめぇっ! イクぅうぅぅっ!」
おっ、なんだ?
勃起乳首くりくりされただけでイッちまったのか。
シャチホコみたいに体を反らせて、びくびくと痙攣を走らせてる。
おいおい、あんまり大声出すと外に聞こえちまうぜ。
「あっ……」
慌てて口をふさぐ仕草が俺の嗜虐心を燃え上がらせる。
「ひっ……」
スカートの中に手を入れ、内腿を撫でてやる。
びくつく反応を楽しみつつ手を行ったり来たりさせ、付け根の方に近づけていく。
反応が大きくなっていく。アソコに触れさせるとそれは最高潮になった。下着に手をかけた。あれ? シミができてるな。
「だめっ……」
メンテナンスだって言ったろ?
直接触らないでどうするんだよ。
さっさと終わらせて戻らないと彼にバレちまうぜ。
それに、あんまり暴れるようなら大神に通報するぞ。
そう言うと彼女は大人しくなった。
覚悟を決めた女の顔は尊い。
それを見てるだけで射精しちまいそうになっちまう。
ぐっと堪えて、モバイルレディのパンティを脱がせた。
手首をつかまれ制止されたがおかまいなしにずりおろした。
おいおい!
糸引いてるじゃねぇか!
それにぐしょ濡れだ。
「うそっ……」
信じられないって顔で俺の方を見てくる。
その顔がまたたまらない。
久方ぶりに見るな。
ぷにぷにのつるつるだ。おっぱいは大人なのに、こっちはロリロリ。無毛で一本筋。
毛は大神グループの連中が生えないようにしたんだっけ?
それとも剃ってるのか?
このパイパンロリマンコは彼の趣味か?
「知らないっ……」
質問に答えないなんて。
悪い子だな。
おしおきが必要だ。
手すりに手をつかせ、俺の方に尻を突きだす体勢をとらせた。
肛門もマンコも丸見えの絶景。
モバイルレディも見られて興奮してんのかビラビラが肥大化しだした。
せっかくのロリマンが台無しになっちまってるぜ。
ビラビラをめくりかえした。
「あっ……」
やっぱり濡れてるな。
俺との再会がそんなに嬉しかったのか?
「ちがうっ、それはぁ……」
素直じゃねぇなあ。
まあいいぜ。
メンテをさせてもらうかな。
「うあぁっ、だめぇっ」
マンコをいじるとモバイルレディがびくんびくんと震え始める。
感度良好。指を入れると愛液がじわっとあふれてくる。
普通の女じゃここまでならないよな!
クリもメンテなんす。
なんだ、勃起してるじゃねぇか。
ルビーみたいだ。
「そこっ、らめ――」
ここも感度良好だな!
まあでもいちおう念入りにメンテはしとかないとな!
マン汁をすくって塗りたくり、くりくりといじってやる。
「ンヒィイイイイイイイイイッ♥」
うおおっ、すげぇ。
腰をびくびくっと震わせた かと思うと潮を吹き出した。
「だめだって……なにしてるの!?」
尻に顔を近づけるとモバイルレディが暴れ始めた。
なにって、マンコをぺろぺろするんだよ!
「だめっ……あひぃっ!?」
ちゅっと吸い付いただけでデカい反応を見せてくれる。
モバイルレディは男を悦ばせるのがうまいぜ。
マン汁もうまい!
「ちょっと……だめだって、そんなとこ、吸っちゃあ……ひぃああああああああっ!?」
口をつけ舌を這わせるだけじゃ満足できなくなってじゅるじゅると啜るとモバイルレディが悲鳴をあげた。マンコを吸われてイッたらしい。きゅっも締まって愛液を吐き出しやがった。いきまくりじゃねぇか!
大声を出したら外のやつに聞こえるかもってさっき言ったよな?
もしかして聞かれたいのか?
「そんなわけないでしょ……ちょっと、なにを……」
俺はモバイルレディの腰を掴み、肉棒を股に擦りつける。
めくりあげてくしゃくしゃになってる黒いスカートが尻肉をさらに白く見せてる。
このぷるぷるのエロ肉の中心には菊の花。その下には一対の花弁。これはなんの花だろうな。開いてみると、中は複雑な形をしてた。もうドロドロで蜜がとろっとこぼれる。
「うぅっ……」
モバイルレディの挿し込み口はここだな?
メンテナンス用の棒をつきつける。
「あっ、うそっ、ほんとに……」
ほら、入っちまうぜ。
抵抗しなくていいのか?
抵抗すれば大神の地下工場に逆戻りだけどな。
大人しくしてりゃ俺の胸の中にとどめといてやるよ。
で、抵抗しなくていいのか?
彼以外のチンポが入っちまうぜ?
彼氏以外の男におマンコメンテナンスされちまうぜ?
「だって、抵抗したら……あっ、いやあぁぁっ……」
うおおっ、すげぇ。
やっぱモバイルレディのマンコはすげぇな。
白セーターを押し上げてるおっぱいもすげぇがマンコもすげぇ。
ひだがうねうねと嵩を増してチンポを刺激してくる。
締め付けは言うことなし。
刺激してくる位置も完璧、カリや裏筋なんかも完璧に嘗め回してくるエロヒダだ。
お前は性格も最高だし、ここもおっぱいも最高なんだ。
お前を探しに来たのは理由のひとつはこれだ。
他の女じゃ気持ちよくなれねえんだよ。
「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ」
腰を打ちつけるたび尻肉が弾む。
触手みたいに絡みついた膣肉たちがきゅっと締まって俺を気持ちよくしてくれる。
ぬっちゅぬっちゅとかき混ぜる音もいいな。
磯の香りみたいな発情臭もたまんねぇ。
モバイルレディは五感で俺を……いや、あとひとつ足りねぇな。
「だめっ、それだけは……」
後ろから突き上げながら、無理やり振り向かせてキスをしようとすると拒絶されちまった。
それだけ? ってことは中出しオッケーってことだな?
「ちがっ!? そういう意味じゃあ……」
ガツガツと腰を使い、スパートをかける。モバイルレディの体はそれを察してくれたのか俺にいっそう熱烈に絡み付いてくれる。頭では俺のことを拒絶していても、マンコは俺の奴隷だな! ちゃんと俺のことを覚えていてくれたらしい。大神にいた頃は毎日のようにメンテしてたもんな!
「覚えてないよ……あなたのことなんかっ……もうやめてっ……」
やっぱりマンコでしか覚えてないみたいだな!
中出しして思い出させてやるぜ。
「だめっ、それだけは……覚えてるっ、覚えてるからぁ……」
いまさら止めてももう遅い、突き放された恨みをぶつけてやるぜ。
メンテナンスの仕上げに潤滑油を注入してやる!
これでさらにエロエロマンコになるぜ!
彼氏も大喜びだ!
肝心肝要な女の急所、子宮口にたっぷりと注げるように根本までつっこんだ。
「ひゃうぅぅぅぅぅっ!? だめっ! だめだめだめだめだめぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
どぴゅっどびゅっと濃厚なオイルを差してやるとモバイルレディは水を得た魚のように体をびくつかせた。
手すりをぎゅっと握りしめ、体を反り返らせたモバイルレディの肌には汗がにじみ、白セタのおかげでむわぁと大変なことになってる。
一滴でも多く潤滑油が欲しいのか、ひだひだがざわざわとうねり、肉棒をしごきあげていく。
うおおっ、すげぇ。残ってたザーメンが搾り出されていく感じがするぜ。
俺は後ろからぎゅっとモバイルレディを抱き締めた。絶頂で流した汗の臭いと、上昇した体温を存分に感じる。おっぱいの方に手を回し、勃起乳首をいじってやるとキュンとマンコが締まった。
「いやあ……離して……」
ああ、くそっ。
もう一発やりてぇところだが、外が騒がしい。
今日のところは諦めるしかねぇな。
俺たちはそそくさと身なりを整えた。
先に完了した俺はいたずらをする。
「ちょっと、返してよ……」
モバイルレディのパンティとブラはいただいていくぜ。
金は出すからさ。これで新しいのを買うんだな!
「このお金であなたが買えばいいんじゃないかな?」
お前はバカか!
俺が女性ものの新品の下着を買ってもなんの意味もないぜ。
モバイルレディがつけてたから価値があるんだよ!
「きもちわる……」
ジト目でにらみつけられる。
なんだって?
脱走者を大神に突きだしちゃおっかなぁ~?
「そ、そんなことより、早くしないと! 外が騒がしいよ!」
お、おう、そうだな。
まあ多目的トイレだし、セックスも多目的のうちなんじゃないかな? ……ちがうか?
どのみち、長時間占領すんのはよくないよな。
さいわい俺が早漏だったおかげでそんなに時間はたってねぇ。
コンプレックスだった早漏に感謝する日がくるとは思わなかったぜ。
俺たちはトイレから平謝りで脱出した。
さいわい、モバイルレディの彼氏はいなかった。
どっか別の場所を探してるんだろう。
そんなに時間も経っていないし、そもそもはぐれたとも思っていないかもしれない。
モバイルレディはそくささと帰っていった。
あの白セタの下はノーブラなんだよな。
俺がたっぷり揉んだ乳房がすぐ下に息づいてる。
白い生地に乳房の形がくっきり、乳首の色は透けてたな。
スカートの下はノーパン。
春風にでもいたずらされたらあらわになっちまうパイパンマンコから内腿に精液が垂れてるんじゃねぇかな。
モバイルレディのマンコはやっぱり気持ちよかったな。
チンコに感触が残ってる。
一回やれば疼きがおさまると思ったのに、むしろ強くなっちまった。
多目的トイレじゃなくて、ホテルにでも連れ込んでがっつりハメないとダメだな。
そうなると問題はあの男をどうするかだ……
とりあえず休暇は延長だな!
蛇足だぜ。
エロパロだからこんなことになってるが、風来坊ならこんなことになる前に研究員を撃退してるよな!
前回書いた辰也と友子の話も8主ならきっとあんなことになる前に倒してるよな!
今回前回に限らず全部そうだぜ!
しかしエロパロの世界ではそうもいかないんだよな!
罪悪感からこんなことを書いてしまったぜ。
それはそれとして風来坊VS大神グループのバトル物は見てみたいぜ!
誰か書いてくれないかな!
この訴えは毎日続けていくかもしれないぜ!