パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
寝取られマゾに洗脳される
そんなのあり得ない!
でもエロパロの世界じゃありえてしまうんだょ……
不思議な機械に縛りつけられた主人公は身動きとれねぇし
悪党たちの都合のいいように洗脳ゎされるしで
寝取られ妄想具現化マシーンと化した主人公は悪事に加担させられてしまう
※真央ちゃんNTR
※真央ちゃんNTR……だけのはずだったんだけれども、ピンクや朱里NTR、カズ陵辱にもなってしまったぜ、むしろこっちの方がヤバい気がする、どっちも注意してくれよな! 注意だぜ!!
真央ちゃんが悪党にやられてレイプされる。
そんな妄想をしてしまうようになってしまったのはいつからだっただろうか。
悪党に敗北し、黒いワンピースを脱がされ、裸にされていた。
裸にわざわざ白いマフラーをかけられ、正常位で犯されている。
「敗北した気分はどうだ、ヒーロー?」
「……ヒーローは負けない」
「すでに負けてるだろ? こっから逆転すんのか?」
悪党はゲラゲラと笑いながら腰を振る。
真央ちゃんのつるつるのマンコを巨根がこじ開け、踏み荒らしていく。
俺は何もできない。
見ていることしかできない。
真央ちゃんの口から艶かしい喘ぎ声が漏れ始めた。
「はっ♥ あっ♥ あっ♥」
「戦闘で負けて、チンポに負けてメスヒーロー完全敗北だな」
「ちが――ううぅ~っ♥」
巨根で奥まで串刺しにされた真央ちゃんが華奢な体を反り返せた。
無毛のマンコも、うっすらと腹筋の浮かぶお腹も、小振りな胸も、すべてさらした格好。
全裸マフラーという滑稽な格好でなければ喉元すら無防備にさらしている。
「中に出すぜ。いいよな?」
「……! だめっ……だめだめだめだめだめぇぇぇっ!」
絶頂して意識を飛ばしていた真央ちゃんが目を覚ました。
中出しされるとわかり、絶叫している。
物静かな真央ちゃんがここまで乱れるなんて初めて見た。
「負け犬に拒否権なんかねぇんだよ! 」
「お゛っ!? お゛おおおおおおっ♥」
敵がスパートをかけた。
真央ちゃんのマンコがぐちゅぐちゅとかき回される。
「あー、いくぜ、イクイクッ」
「だめだめだめぇぇぇっ!! あっ♥」
やがて男が真央ちゃんの奥までねじこみ動きを止めた。
真央ちゃんが子供みたいに泣き叫ぶ。
その様子に俺は……
「あっ♥ あぁっ♥ そんなぁ……だされ、てる……」
「ふぅ……ヒーローのマンコ、最高だったぜ」
男が肉棒を抜いた。
放心状態、はぁはぁと息を乱すばかりで股を閉じることすらできない真央ちゃんのマンコから白濁液がどぷりとあふれだす。
俺はその様子を妄想して勃起していた。
ひどい罪悪感に襲われる。
真央ちゃんが悪党に中出しされる姿を妄想してしまうなんて。
妄想。
妄想のはずだったんだ……!
俺は怪しい連中に拉致された。
拘束された状態である動画を見させられる。
真央ちゃんが悪党に犯されている動画だった。
あれは現実だったんだ……。
真央ちゃんが負けて、中出しまでされたなんて信じられない。
「君のおかげだよ」
俺を拉致した連中の一人が笑った。
どういうことだ?
「君がヒーローの敗北を願ってくれたおかげで彼は真央ちゃんに勝つことができたんだ。感謝してるよ」
なにを言ってるんだ?
俺が真央ちゃんの敗北を願っただって?
そんなわけない。
とらえられた状態で映像を見せられる。
真央ちゃんは悪党に負け、犯されていた。
はじめは俺を人質をとられているせいだと思っていた。
俺の願いのせい?
どのみち俺のせいだ。
おのれの不甲斐なさに狂いそうになる。
しかし、それだけではないとわかりはじめる。
俺の妄想の通りに真央ちゃんが負けているのだ。
妄想をやめようと思っても次々と浮かんでくる。
敗北後の姿も妄想してしまう。
真央ちゃんが犬のような格好で犯されている姿。
敗北し全裸に剥かれ、幼女が野外でおしっこをするように後ろから抱えあげられ、小さなおっぱいもツルツルのマンコもさらしものにされる姿。
男にまたがらされ、口と両手で男の相手をさせられ、下からはズコバコと子宮を突き上げられる姿。
すべて現実になった。
俺は犯される真央ちゃんを見ながら勃起していた。
最低だ。
何か怪しい機械に縛りつけられていたが手は自由だった。
「あっ♥ だめぇっ♥ おっ♥ おっ♥ お゛おおっ♥」
まんぐり返しにされ、犯される真央ちゃんをオカズに俺はオナニーをしてしまった。
ちがうんだ、これは……
たまったものを出してしまえば、妄想もおさまるだろうと思って、どぴゅどぴゅと射精する。
けれどダメだった。
ほんの少しの間は冷静になれるのだが、すぐに真央ちゃんがやられる妄想が浮かんでしまう。
チンポもびんびんになっていた。
『負け犬の散歩だ。』
『……っ』
全裸に首輪という格好にされた真央ちゃんが街を歩かされている。
人々はそれを見ていた。
動画か画像を撮っているものもいた。
前屈みになっているものもいる。
散歩だけでとどまるはずもなく、真央ちゃんは悪党どもに公開レイプされてしまう。
『おい、お前、童貞だろ? 優しいヒーローが筆下ろししてくれるみたいだぜ』
『いやっ……』
『おいおい、ヒーロー? かわいそうな童貞に優しくしてやれよ』
悪党だけでなく一般市民にまで犯される。
こいつら、真央ちゃんをなんだと思ってるんだ……
真央ちゃんのマンコに、チンカスまみれの童貞チンポが挿入されてしまった。
あきらかに俺より劣る……こんなこと、言っちゃいけないのかもしれないけど、プロの野球選手である俺より劣る男にまで真央ちゃんを汚されてしまった。
悲しいはずなのに、チンポはビンビンだった。
早く妄想を沈めないと……
願いもむなしくすべて現実になってしまう。
チンポがはち切れんばかりに勃起した。
妄想より現実の方が当然ショックが大きい。
大きいはずなのに、なぜか興奮も大きく、勃起もひどくなる……。
そして被害者は真央ちゃんだけではなくなった。
「君にいいものを見せてあげるよ」
真央ちゃんとその仲間たちの動画だった。
背の高いモデルみたいな女性、癖っ毛で眼鏡をかけた女性、ショートの茶髪にそばかすの女の子。
犯されているのではなく、悪党との戦いやボランティアで活躍している映像だった。
「可愛い子達ばかりだよね。このヒーローたちが悪に敗北して、まとめて犯されたら面白いと思わないかい?」
悪魔の囁き。
やめろ、そんなの考えたくない……。
しかし俺は妄想してしまう。
そしてそれは現実になった。
動画を見せられる。
真央ちゃんたちが皆、裸に剥かれて四つん這いになっていた。
大小様々なお尻が並んでいる。
ヒーローだけあって基本的には引き締まっている。
マンコも肛門も丸見え、花びらの形――端正なものやびらびらが大きくて卑猥なもの、大陰唇が発達していて花びらが見えないもの。アンダーヘア――ボーボー、手入れされて形の整ったもの、つるつると様々なのがわかる。
『俺もそっちがよかったなぁ』
『ダメだダメだ。ジャンケンの結果だろう? そいつに一番槍をつけれるだけいいじゃねぇか』
『しょうがない、我慢するか』
そんなふざけた会話をしながら後ろに立った悪党どもが可愛いヒーローのマンコに肉棒を挿入した。
『ヒーローのマンコは最高だなぁ。鍛えてる分、そこらの女とは締まりが違うぜ』
『悪を倒すために鍛えた体を悪党専用のハメ穴にされる気分はどうだ、ヒーローども』
『あっ♥ あっ♥ あっ♥』
『だめだめだめぇぇっ』
『あかんって……やめて……いやああああああ!』
『くっ…… 』
ヒーローたちは並んだ状態ではめられ喘いでいる。
ヒーロー凌辱だ。
『どいつの締まりがいいかな?』
『一回やったら交代だな。ヒーローの膣比べだ』
『誰が一番だろうな? おら、もっとマンコを締めろっ!』
そんな会話をしながら肉棒をピストンさせる。
尻肉に手のひらが叩きつけられる。
一人が始めると、他のやつまでならいはじめる。
ヒーローが悪党たちに尻を叩かれながら生ハメされている。
俺にとっては大切な存在である真央ちゃんはこいつらにとっては肉便器のひとつでしかないのだと思うと悲しくなる。
『中に出すぜ』
『ひっ!? だめぇ! あたしはヒーローで孕めないから、出すならこっちの……』
『ピンク、お前! 仲間を売るんか!』
ピンク?
このそばかすの女の子がピンクなのか。
わからなかった……
『だっ、だってぇ! あたしには彼氏がいるんだもん! それに妊娠しないって言うのは本当よ? だってあたしはヒーローだから!』
『は? お前、ヒーローのくせに彼氏がいるのかよ』
『別にいいでしょ!? アイドルじゃないんだから?』
ひぃん♥ とピンクの鳴き声が響く。
尻を叩かれ、子宮をつきあげられたのだ。
『ブラックも彼氏がいるらしいし、お前らヒーローじゃなくてただのビッチじゃねぇか。応援してるキモオタどもが泣くぞ?』
『……』
『知らないわよ、そんなの! ……ちょっと、やめて! いやああああああっ♥』
『嘘だろ……ダークスピアはいないよな?』
『う、ウチは、あはは……』
『ダークスピアが唯一の希望だな』
『なんだあ、お前処女厨かよ』
『でもさあ、彼氏持ちなら彼氏持ちで、彼氏の前で犯してやるのもよくね?』
『おっ、いいねぇ。ピンクは中にいたやつが彼氏かな? 男だからいらねってポイ捨てしたけど。誰かあいつを回収してこいよ』
『ちょっと、あいつは関係ないでしょ!? やめて!』
『関係ないやつと合体してたのか? ピンクは淫乱って本当なんだな』
『そういう意味じゃあ……』
ヒーローが犯される。
『ほら、見とけよ。淫乱ピンクがレイプされるところ』
『いやああああああっ! みないで! みないでぇぇぇっ!』
『んんっ! んんぅ!!』
ピンクは彼氏の前でぐちゃぐちゃに犯された。
彼氏はぐるぐるに拘束され、猿轡されている。
目の前でピンクが中出しされる。
『ほら、見えるか? ザコ彼氏。中出しされたピンクのマンコ、よーく見とけよ』
『らめぇ……♥ 垂れちゃう……ああっ……』
ピンクは抱えあげられていた。
見せつけるために、くぱぁっと開かれたマンコから逆流した精液が彼氏の頭にぼたりと落ちた。
哀れな姿だった。
自分の未来の姿を暗示されているようだ。
画面越しに見させられるのも悲惨だが、目の前で彼女を犯されるというのは想像を絶するだろう。
『お前もパートナーがいんのか。地味な眼鏡っ娘のくせして。むっつりかあ?』
『うるさいわね……やるならさっさとやりなさいよ……』
『おっ、そうやってそっけない態度とれば大体の男はがっくりくるって知ってるみたいだな。でも運が悪かったな。俺はそんな態度とられると逆に興奮するぜ』
『くっ、まっ、待ちなさいっ』
『作戦変更か? 残念ながら俺はかわいそうな女でも無反応な女でもいける口でな。おら、お望み通り中出しだ!』
『いやああああああっ!』
『彼氏に謝れよ』
『ご、ごめんなさいっ、ごめんなさいぃぃっ♥ 悪いやつらに負けて中出しされてますぅぅっ♥』
『中に出してもいいよな、お前は彼氏いないんだもんな』
『いいわけないやろ……それに、ウチにも、好きな人がおるからぁ……』
『ああ? なんだよ、お前もか!』
『女ヒーローはそっちの方が盛んだな。ヒーロー活動より恋愛優先か』
『罰として中出しだ! 孕め、オラァ!』
『あひぃいいいっ! あかんって! あかんんんっ♥』
ヒーローたちは精液でお腹がふくらむほど何人もの男に中出しされた。
膣だけじゃない。顔や髪、おっばい、お腹や太もも。精液がかかっていない場所を見つけるのが難しいほど汚し尽くされる。
もちろん真央ちゃんも……
『……あへっ♥』
『だらしない顔しやがって。マジでビッチだな』
『ボランティアもしてるらしいけど、こういうボランティアもしてるのか?』
『なるほど、道理でうまいと思ったぜ。普通の女相手に俺が三擦り半でいくわけねぇもんな』
『お前は早漏なだけだから』
ギャハハハハハッと品のない笑い声が響く。
こんなやつらに真央ちゃんは……
『記念撮影しようぜ』
『おっ、そうだな。ヒーローをやっつけた記念にな!』
悪党たちは何枚も写真を撮る。
何発も犯され、ぐったりとした真央ちゃんたちはされるがままだ。
でも、おかしい……
何発も犯されたからといって、ヒーローたちがここまで無抵抗なんて……
誰か能力者がいるのか。
それとも俺のせいなのか……
『こういうのはどうだ?』
『うひゃあ!?』
『……ひっ♥』
『ちょっと、やめなさいよ……』
『こんな格好、はずかしすぎるっ……』
ヒーローたちが仰向けにひっくり返された。
お尻を合わせた状態でまんぐり返し――仰向けの体が折り畳まれ、膝がそれぞれの顔の辺りにくるほどになる。悔しげに歪められた顔、泣き顔、怒りに満ちた顔、前髪がめくれ、足の間からそれぞれの表情が見える。
腿に乳房が押し潰される。押し潰されるほどの大きさのないヒーローもいた。悲しいかな真央ちゃんはそちら側だ。
俯瞰してみると一つの花みたいだった。
実際は何対もの花びらがならんでいる。
どれも悪党の男根でぐちゃぐちゃにかきまわされたせいで卑猥に色づき、間から白濁液をこぼしている。
『おおっ、いいねぇ』
『あふれてる精液の量が人気の差だな』
『バカ、そんなこと言うなよ。女同士のケンカが始まるぞ』
悪党の軽口に誘われ、マンコを見てしまう。
割れ目からあふれた精液は、まんぐり返しなのでヒーローがそれぞれ鍛えているであろう腹筋の方へ垂れている。
贔屓目があるかもしれないが真央ちゃんが一番人気のように思えた。
しかしそれは一番犯されたということでもある。
俺のせいだ……
なのに、妄想をやめられない。