パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
初の和姦かもしれないぜ‼
和姦なんかなこれ
断言するのやめとくぜ
わかんないぜ!
※けつあな注意とスカトロ注意だぜ‼
気の強い女はアナルが弱いなんて誰かが言っていたが本当だろうか。
気の強い女、芙喜子のことだな。
そして巷では「けつあな確定」なんてのが流行ってるらしい。
「ちょっと……なにしてるの?」
そういうわけで俺はさっそく芙喜子のスーツパンツを脱がせた。
場所は俺たち二人しかいなくなった深夜のオフィス。
事情を説明すると芙喜子はじっとりとした目でにらみつけてくる。
芙喜子にデスクに手をつかせた。くっとつきだされた尻、紫のスーツの裾からのぞく尻。スーツの紫色がいやらしく飾り立てている尻に顔を埋めた。
違法サイボーグと戦うために鍛えているから硬い、しかし男と違って女らしい脂肪もかすかに感じられる極上のヒップを顔面で堪能する。
すんすんと鼻を鳴らす。
「ひぃっ!?」芙喜子が悲鳴をあげた。
さすがの彼女もアナルのにおいを嗅がれるのは恥ずかしいらしい。
あいさつに互いのケツの穴を嗅ぎ合う動物もいるんだぜ。
「おあいにくさま。あたしたちは人間よ」
ケツの穴を嗅がれてるとは思えないほど、すました様子で答える。
人間だって動物だろ?
他の動物とは違うと思ってるのか?
「そういうわけじゃ――」
傲慢な人間には罰を与えないとな。
けつなめ確定だ。
芙喜子のケツに顔を押し当てた。
「ちょっと!? 冗談はやめて……んひぃい!?」
俺は芙喜子の排泄口にキスをした。
恋人同士ですらなかなかやらないであろう変態行為。
しかし、犬同士なら挨拶みたいなもの。
俺たちは犬じゃない。
でも、共通する部分はあるよな。
なんて思いながら芙喜子の不浄の穴を清める。
唇を濃厚接触させるだけじゃ物足りなくなり舌を這わせる。
「なに考えてるのよ……シャワーも浴びてないし……汚いっ……」
ふむ。
これが一日がんばって働いた芙喜子のアナルの味か。
苦いな。
「なに言ってんのよバカっ――ひぃいいっ!? いひぃいいっ!?」
クールな芙喜子が乱れまくっている。
気の強い女はアナルが弱い。
やはりその格言は本当だった。
けつあな舐められてよがってる姿をみんなに見られたら大変だなとからかってやる。
すると思わぬ反撃を食らった。
「あんただって、女の尻を舐めてる姿を見られたら大変じゃない?」
あっ、なるほど。
確かに。
さすが芙喜子、いいとこに気づくな。
痛み分けってところだな。
俺がリードするためにもっともっと乱れさせないとな!
「ちょっ!? ぎにゃあああああああああっ」
ぺろぺろと舐め、ぬるぬるになったけつあなに尖らせた舌をじゅぽじゅぽとピストンさせる。
あの芙喜子が体を反り返らせてビクビクと痙攣を走らせている。
尻はぐっと突きだされ、もっと舐めてくださいとばかりに俺の顔に引き締まった丘が押しつけられている。
デスクについた手はぎゅううっと力がこもり、肌には汗が浮いていた。上はちゃんとスーツを着ているので蒸れ蒸れだ。
パンツを脱がせたおかげで下半身にまとっているのは靴のみ。あのなかでは足の指がぐっと丸まって、中敷きに汗と指の跡が残るほどになっているだろう。
「いい加減にしなさいよ……」
はぁはぁと息を乱しながら怖い顔でにらんでくるが、まったく怖くない。
けつあなを舐められてイッたことが恥ずかしいのか汗に濡れた頬はさくら色に紅潮している。
可愛いものだ。
サイボーグたちを冷徹に狩る女エージェントも、気を許した男の前ではこんな顔を見せるのだ。
「ちょっと……いつまでやってるのよ……」
俺は唾液まみれにした芙喜子のアナルをいじっていた。
いつまで?
芙喜子がアナルに俺のものを挿入できるようになるまでだな。
「はあ……? 本気……?」
愕然としてる。
芙喜子にこんな表情をさせるなんてアナルの力は偉大だな。
そもそもこんな格好いい女にこんなものがついてるなんて信じられないよな。
「男にだってついてるでしょうがっ……」
それはそうなんだが、男はこんなものついてようがついていまいが格好悪い生き物だからな!
芙喜子みたいなクールな女にもこんな可愛いおちょぼ口がついてるのが意外なんだ。
弱点と言われるのも納得だ。
とかなんとか言いながら芙喜子の菊皺を撫でる。
唾液を菊皺に染み込ませるように指を這わせるたびピクッ、ピクッと震える様が情欲をそそる。
芙喜子はぷいと正面を向いている。
デスクに手をついた芙喜子を後ろから攻めてるから顔は見えない。
それが逆に想像力をかきたてる。
肛虐に耐えるためなのか指に力が入っているのが見える。
おそらく羞恥と怒りからだろう、わなわなと肩が震えている。
肛門はきゅっとすぼまったかと思えば、ふわっと緩んで卑猥に息づいていた。
「くぅぅっ……やめろぉっ……」
追いつめられてるせいか口調が荒くなってるな。
冷静さを欠くのはよくないぞ。
これが任務中だったら命取りになる。
「こんなことされるなんて……どんな任務よ……」
たとえ話だ。
深く考えるな。
なんて笑いながら括約筋を揉んでほぐしていく。
口をつけ、尖らせた舌を入れ、再度唾液まみれにする。
深く考えるなと言いながら、ずぼっと深く指を挿入した。
カンチョー!
いたずら少年の気分でかけ声をかけた。
「あにゃあ゛あああああああっ!?」
うおっ!?
びっくりした。
まさか芙喜子がカンチョーでこんな声を上げてエビぞりを披露するなんて。
「なに、してんのよっ……くぅぅっ……動かさないで……」
制止を無視して指を抜き差しする。
すごい締め付けだな。
指を動かすのも一苦労だ。
しかし腸液がにじみだし、あっという間に馴染んだ。
すごい適応力、さすが一流のエージェント。
「バカにしてるでしょ、それぇ……」
そんなことはない。
誉めてるんだ。
よしよしと尻たぶを撫でながら指を動かす。
「くぅんっ」
まるで子犬みたいな声が芙喜子の口から漏れた。
そろそろ指二本もいけるか?
「むり……裂けちゃうっ……」
めずらしく弱気だな。
気の強い女が一転して気の弱い女になってしまったな。
でもアナルが弱いのはそのままらしい。
「ふお!? お゛お゛ぉ゛ぉぉ!?」
むしろ悪化していた。
あの芙喜子の口から出たとは思えない濁った悲鳴がカンチョーにより押し出される。
つっこむ指を二本三本と増やしていく。
指を奥までねじ込んで広げてみる。
「っあ……開かないでっ……」
俺がいじる前は皺を寄せて閉じていた芙喜子の菊花がくぱぁっと満開になる。
外気と視線が流れ込むのが耐えられないのか、いやいやと首を振っている。
クールな女の排泄の穴。
見ているだけで興奮してしまう。
そろそろチンコもいけそうか?
そのときドアが開く音が響いた。
俺はさっと身を低くする。
芙喜子は上はちゃんとスーツを着て、下はデスクに隠れているので安心だ。
誰だ?
誰か来た?
「お疲れ様です」
「ご、ご苦労様っ。どうしたの?」
芙喜子が対応する。
誰だろう?
新人さん?
「忘れ物しちゃいまして。遅くまで大変ですね。俺、手伝いましょうか?」
なんて言っている。
俺は芙喜子のけつあなをぺろっと舐めた。
「んひっ!?」
声をあげるなよ。
バレたら大変だぞ?
けつあなを舐められている姿を見られてしまうかもしれないと興奮しているのか芙喜子の体が熱くなっていた。
「大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫よ。いまあたしがやってるのは機密情報を扱う仕事だからぁ……」
ぺろぺろと皺をなぞるように舌を這わせる。
芙喜子がぷるぷると震えていた。
喉の奥から今にも淫らな声をあげそうになっている。
バレたら一大事たぞ。
我慢するんだ。
ちょっと、やめなさいよと言わんばかりに俺をにらみつけたってダメだ。
「そうですか……それなら仕方ないですね。あ、お茶でも淹れましょうか?」
「んひっ!? も、もうっ、終わるところだからいいわ……」
「そうですか? 無理しないでくださいね。それじゃ」
新人は帰っていった。
「バレたらどうすんのよ!」
もしバレたとしてもどうにでもなるだろう。
俺たちの手にかかれば、あんな新人程度ちょちょいのちょいだ。
それなのに芙喜子はなぜ怒っているのか、理解に苦しむ。
「今日のあなたはおかしいわよ……」
そうかぁ?
芙喜子のアナルから発せられるフェロモンに狂わされているのかもしれないな。
「やっぱりおかしいわね……」
芙喜子はため息をついた。
「ちょっと、本気なの……?」
芙喜子が振り向く。
俺は彼女の肛門に亀頭を擦り付けた。
ぐっと体重をかける。
「お゛ぉっ!?」
亀頭がめりこむ。
芙喜子の口から濁った声が押し出された。
すごい締め付けだ。
ぐっと押し込んでいく。
メリメリと音が聞こえてきそうなほど壮絶にけつあなが拡張される。
「お゛ほぉ゛っ!?」
もはやクールさの欠片もない。
尻穴をほじられて顔をはねあげる。
すさまじい声だ。
カンチョーであれだけ卑猥な悲鳴を出していたんだ。
指より太いものをねじこまれているんだから、そのときよりすごい声が出るのは当たり前か。
めりっ、めりっと中に沈み込んでいく。
菊花が真ん丸に開花していた。
チンポをきゅうきゅうと締め付けてくる。
「くるしいっ……おしりぃ、こわれちゃうぅ」
芙喜子がこんな弱気な声を出すなんてな。
けつあな効果ばつぐんだな。
彼女はデスクについた手に力を込めて、うつむいて肛虐に耐えている。
その様子が嗜虐心を燃え立たせた。
もっともっと追いつめたいと思ってしまう。
力を抜け。
肛門が裂けてしまうかもしれないぞ。
日常生活にも支障が出る。
「そう思うなら、やめて……んぐぅぅっ……」
芙喜子の切ない顔を見てるとやめられそうにない。
「んお゛おっ……もうやめて……ふかすぎぃ……」
こっちの穴は前とちがって子宮という行き止まりがない。
どこまでも入っていく。
俺のデカマラをすべて納められそうだな。
黒ずんだ肉棒がクールビューティーな芙喜子の尻穴に納まっていく。それは排泄を逆回ししているような背徳的な光景で、そういうのが好きなものからしてみれば見ているだけでも射精ものの絶景だろう。
それにくわえて、直腸の強烈な締め付け、わきだした腸液のぬるぬるが俺を射精へと誘ってくる。
「んお゛っ♥ お゛ぉっ♥ ほぉお゛おおっ♥」
くわえてこの芙喜子のオホ声。
クールさを粉々に打ち砕く腹の底から絞り出された声が直腸内の俺のチンポにまで響いてくる。
そんなに大きな声を出すと、さっきの新人さんに聞こえてしまうかもな。
芙喜子ははっと口を押さえた。
それだけでは声を殺しきれないとデスクにつっぷした。
奥までねじこんで、俺はいったん動きをとめた。
芙喜子のけつあなに俺のチンポを馴染ませてやる。
その間おしゃべりだ、さっきの新人はたぶん芙喜子のことが好きだぞ。
「そ、そんなわけないでしょ……」
いいや、間違いない。
「新人くんの心を奪ってしまうなんて……あたしも罪な女ね……」
おっ。
動かしていないと軽口を叩く余裕もあるんだな。
さっきまでけつあなを掘られて泣いていた女とは思えない。
「泣いてなんかないわよ……」
そうか?
じゃあ、動かしても大丈夫だよな。
芙喜子の声を聞きつけて新人が戻ってきてるかもしれないから、とびきりの声を聞かせてやってくれ。
「え……? うそでしょ? それが本当だったらまずいわよ……」
どうとでもなるさ。
さあ、いくぞ。
「ちょっと待って……んあ゛ああああああっ♥ だめだめだめだめだめぇぇぇ♥」
だめ? 抜いてほしくないってことか。
ケツマンコでいつまでも俺のを味わってたいんだな?
芙喜子は意外と淫乱だったんだな。
「ちがっ……んお゛おおおおおおおっ♥ いれないれぇ♥ んあ゛ああああああああっ♥ おひりぃこわれひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」
芙喜子のけつあなに抜き差しする。
あっという間に馴染んだな。
こんな泣き叫んでいる芙喜子の姿を見たら同僚も上司もびっくりするだろうな。
黒駒部長も灰原隊長も腰を抜かすだろう。
よし、けつあな開発しながらオフィスを散歩するか。
「らめぇえええええええええええええええええええええええ♥ おひりずぼずぼしながらお散歩なんてぇ♥ らめらめらめらめらめええええええええええええええええええええええ♥」
おしりなんて上品ぶってるんじゃない。
ケツマンコだ。
「お゛っほぉおおおおおおおおあぉぉぉっ♥ ケツマンゴォ♥ ケツマンコいぐぅっ♥ いぐいぐいぐぅぅうぅぅぅぅぅ♥」
快感でわけがわからなくなってるのか極めて従順だ。
サイボーグを狩る狼がけつあな狂いのゴリラになってしまってるな。
「くるっ♥ くるっちゃうぅぅ♥」
アナルセックスでここまで狂ってくれるのは嬉しいが、前の穴でセックスしたとき以上の反応を見せられて男としては複雑な気分だ。
やっぱり膣の方で感じてもらいたいよな、なんて思いながら視線をおろすと、アンダーヘアに包まれたマンコが物欲しそうにひくついていた。
俺は芙喜子のケツを叩いた。
マンコに入れてくださいっておねだりしてみろ!
「け、ケツマンコじゃなくてぇ♥ マンコにいれてくださひぃぃぃぃぃ♥」
ゴムはどうする?
「ゴムなんていらないからぁ♥ おひりはっ♥ あひゅっ♥ けっ、ケツマンコはもうゆるひて♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥」
追いつめられてるからどこまでも従順だな。
けつあな確定から生ハメ確定までいくとはな。
俺はためこんできたから芙喜子の周期によっては妊娠確定もみえてくるな!
そうなったら大変だ。
芙喜子は引退か?
それはあとで考えよう。
マンコにはめてやる。
ただしけつあなでイッてからだ。
「いひぃぃぃぃぃぃぃぃ♥ も、もおイッてるからぁ♥ これ以上されたら死ぬっ♥ 死んじゃうぅぅぅぅぅぅ♥」
普段だったら絶対に認めないだろうに。
芙喜子がこんなに素直になるなんて。
けつあなの力は偉大だ。
アナルの快感は癖になるらしいからな。
もうこっちでしかいけなくなってしまうかもしれないぞ。
「そんなのいやあああああああっ♥」
いやと言われるとやりたくなるのが人の性だ。
本腰を入れるぞっ
「最低っ♥ 最っ低ぃ゛いいいいいいいっ♥ いいっ♥ いひぃいいいいいいっ♥」
拗ねる恋人のように暴れる芙喜子を見て、俺は追い込みに入った。
ずぽっずぽっずぽっとけつあなを掘り返す。
「あはっ♥ らめぇ゛っ♥ お゛っ♥ お゛お゛ぉっ♥ お゛ほお゛おおおおおおおおおおおおおおっ♥」
芙喜子がつっぷしていたデスクにしがみつくようにしてシャチホコのような仰け反りをきめた。
無防備にさらされたけつあなの奥の奥まで肉棒をねじこむ。
欲望を解き放った。
たまっていた精液で芙喜子の腸壁をびちゃびちゃと汚す。
「んひゃあああああああああああああああああっ♥」
仰け反った体にびくんびくんと痙攣が走った。
腸がぎゅうううううっと締まる。
精液を一滴残らず射出した。
「あ゛っ♥ あ゛あああああっ」
しばらくして。
机につっぷしてハァハァと可愛らしく息を乱していた芙喜子が突然大声をあげた。
どうしたんだ、突然大きな声を出して?
「お腹が……トイレにぃ……」
どうやらお腹が痛いらしい。
トイレに行こうとしてふらふらと歩き出す。
上はスーツだが下は丸裸。
数歩歩いたところで立ち止まった。
内股でがくがくと震え出す。
「あ゛ぁっ……あ゛ああっ……」
心配になるような声を出したあと、けつあながふわりと開いた。
ぶひゅうっぶちゅちゅじゅじゅっと間抜けな音が響く。
芙喜子が排泄を始めた。
オフィスの床に。
俺たちが普段仕事をしているオフィスの床にびじゃびじゃとぶちまけられた。
湯気がたちのぼってる。
ああ、前の穴からも排泄がはじまってしまった……
「あはっ♥ あ゛ああぁぁぁっ……」
腹痛から解放されたのだろう。色っぽい吐息がもれた。
しかしそのあとは気の毒になるような悲鳴が続いた。
俺がけつあなに出したせいだよな。
すまない……
しかし俺は芙喜子が排泄する姿を見て、なぜだかビンビンに興奮していた。
さらにしばらくして。
雑談をしながら片付けをしていた。
アナルで乱れた挙句おもらしまでした芙喜子の姿をサイボーグたちが見たら、こんなやつに俺たちは捕獲されたのか、けつあなを狙っておけばよかったと悔やんでも悔やみきれないだろうななんて最低の冗談をうっかり言ってしまった。
殺される……
俺は死を覚悟した。
しかし芙喜子は頬を赤らめ、ぷいと視線をそらしただけだった。
「なに言ってんのよ。他のやつにこんなことされたってあんなにはならないわ」
ん? どういうことだ?
「だから! あんただけなの! ま、まあ、そもそも? あなた以外のやつにおしりを許すなんてことはしないんだけどね」
ん? それってもしかして。
芙喜子……
「なによ?」
ホテル行こっか。
「どストレートね」
返事は?
「いいわよ」
よし!
けつあな確定だな!
「そうね」
おっ。いい返事だな。わかってきたじゃないか。
「ただし今度はあたしがあんたのを責めてあげる」
ふぁ!?
ちょっ、ちょっと待ってください……なんでピストルを持ってるんだ……
せめてぇ、ディルドぐらいにしておかないと……
「大丈夫よ。ちゃんと安全装置はかけてあるから」
そういう問題じゃあ……
それにやるのはホテルに着いてからじゃあ――
アッー♥♥♥
アッ♥ アッーーー♥♥♥