※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

25 / 88
ハタ化したるりかさん×ハタ人間たち 詳細な描写なしだがある竿の中に同級生もいたらしいぜ
後半はなんと堤×主人公だぜ! どちらにも注意してくれよな!

※寝取られ注意だぜ!


土下座してください

宇宙人から動画が送られてきた。

ショートカットの少女が裸になっていた。

ひかえめな胸も、つるつるの股も丸出しだ。

 

幼なじみのるりかだった。

彼女の下に男の子が寝ている。

彼も裸だった。

裸のるりかが仰向けの彼を大胆にまたいでいた。

ぎっちりと股を合わせている。

 

「もういきそうだよ……」

「もうちょっと我慢してください。そうすればもっと気持ちよくなれますから」

 

優しく語りかけながら腰を振る。

ぬちゅぬちゅと音が鳴った。

ちらちらと小さな肉棒がのぞく。

 

「おい、そいつばっかひいきしてんじゃねぇよ」

「公平、平等におねがいします」

 

左右から肉棒がつき出される。

 

「もうっ、せっかちですねぇ」

るりかはそれを握った。

しこしこと優しくしごく。

 

「オレのもたのむ。しゃぶってくれ」

「んむっ!?」

 

正面に仁王立ちになった男の子がるりかの口に陰茎をねじ込んだ。

るりかは最初目を丸くしていたが、やがてとろんと表情をとろけさせる。

「もうっ、しょうがないですね……」

なんて声が聞こえてきそうな上目遣いを見せたかと思うと、頬がへこむほどの吸いつきと、じゅぽじゅぽと軽快な音が鳴るほどの首振りで乱暴な男の子を責めていく。

 

「うおぉっ、るりかのひょっとこフェラ。たまんねぇ……」

 

年下の癖に呼び捨てだった。

さらに暴挙は続く。

るりかの頭に手をのせ、欲望のままにがしがしと引き寄せる。

唇がめくりかえされる。

 

「るりかさぁ、エロすぎるだろ。」

「お兄ちゃんにも見せてあげたいね」

 

子供たちが笑った。

 

「これで、おっぱいが大きかったらなぁ……」

 

小さな声をマイクが拾う。

 

「それだったらエリさんのところにいけば?」

「えぇ!? やだよぉ。あのひと、こわいもん」

「こわい? そうなのか?」

「こわーい女王さまなんだ。奴隷にされちゃうよ?」

「ふーん。……あのおっぱいのドレイになれるならそれはそれで」

「だったらキミがエリさんのところにいきなよ」

「いや、オレはるりかさん! おっぱいなんて飾りです!」

 

ひそひそ話を打ちきり、手を伸ばす。

るりかの小さな胸を揉みはじめた。

 

「んふっ……♥」

 

小さな胸は敏感だというのは本当なのだろうか。るりかはびくっと反応した。

肉棒を含まされ、ひょっとこみたいになった口の端と鼻から、悩ましい吐息がもれた。

 

「ん……♥ んうぅぅぅ♥」

 

乳首をつまみあげられると、さらに大きな反応を見せる。

 

「うわっ、すごいっ。るりかさんの中、きゅって締まってる」

「乳首が感じるんだな。マジメぶってるくせにエロいんだな」

「んんぅ……んんっ……」

 

るりかがかすかに首を振る。

陰茎を含まされているので動きは小さい。

 

「ちがうって言いたいのか? 乳首びんびんにしてそんなこと言っても説得力ないぜ」

「ほんとだー、おっぱいは小さいのに乳首はびんびんー」

 

子供たちが笑う。

大事な人が笑われているのを見るのはつらかった。

 

「ぼくもういきそうだよ……」

 

るりかに腰かけられ、陰茎を膣にのみこまれている男の子が音をあげた。

 

「……♥」

 

るりかは腰をはねさせる。

お尻が男の子の股にバウンドし、ぱんぱんと音を立てる。

見ているだけで締まりのよさがわかる膣肉が小さな肉棒をぬるぬると擦りあげる。

 

「あぁ~、だめっ、いくっ」

 

るりかの尻にひかれた――つまりはずっぷりと肉棒を奥までのみこまれた男の子が体をそりかえらせた。

男の子の背が浮く。

るりかが持ち上げられた。

 

「あぁんっ♥」

 

子宮を小突きあげられたのか、るりかも体をそりかえらせた。

腰をいじいじと揺すっている。

精液を根こそぎ搾り取ろうとしているのだろうか。

 

「おいおい、ひいきするなって言ってるだろう」

 

るりかの口に肉棒を突っ込んでいる男の子がるりかの頭を抱き寄せた。

喉奥をつかれたるりかが噎せる。

 

「あー、いくっ」

「オレもっ、ああっ」

 

るりかが手にあやされていた男の子が射精した。

ショートカットの髪や、頬、小さな胸にまで精液が飛ぶ。

 

「お前らオレにまでかけるなよ」

 

るりかの口からずるりと肉棒が引き抜かれた。

 

「こぼすなよ」

 

言われて、るりかは不服そうな顔をしながらも口を閉じた。

もう射精していたらしい。

るりかの口内は男の子の精液でいっぱいらしかった。

 

「うがいしろ、うがい」

 

るりかは従順だった。

ぐちゅぐちゅと口内に汚濁を行き渡させている。

苦い顔。

 

口の中を見せろと命令されて、るりかは口を開けた。

ぐちゅぐちゅとかきまぜられた白濁液が舌を浸し、真珠色の歯にもねっとりと糸のように絡みついている。

もとはきれいだっただろう頬の内側や、歯と頬の間も濁った白で汚れている。

 

「いいぞ。のみこめ。のみ込んだら口を開けろ」

 

るりかは口を閉じ、少しためらったあと、ごくっと飲み込んだ。

 

「んあ……」

 

きちんと飲み込んだことを証明するように口を開けた。

 

「るりかはやっぱエロエロだな」

「命令にちゃんと従ってくれるし、いいおねぇちゃんだよ!」

 

………

 

るりかが年下の男の子たちの言いなりになっているのは、たぶん俺のせいだ。

幼なじみである俺が宇宙人と戦っている――それもリーダーをやっているせいで、るりかは負い目を感じているのだろう。

別にるりかの責任ではないのに……

もしかしたら、ハタ人間の中に『お前の幼なじみをどうにかしろ』なんて責め立てられているのかもしれない。

 

ちなみに男の子たちがおっぱいの大きいお姉さんとして名前を出していたエリの名誉のために言っておくと、ハタを立てられると多くの人間が暴走するのはデフォである。

エリの名誉のために言っておく。

 

ハタを立てられたエリには会ったことがないが女王様になっているのか。

あの泣き虫のエリが……

意外だな。

エリにだったら奴隷にされても……

「ハタを立てられない? だったらハタなしのぼくを奴隷にしてくださいって土下座して!」

なーんて。

相手がエリならありかな。

そしてハタがなくても従順になるまで、ハタの代わりに立ててしまったアレを調教されて……

はっ!?

俺は何を考えてるんだ!

 

 

 

俺は動画を見ていた。

男の子に乗っていたるりかが腰をあげる。

肉棒がずるりと抜けた。

男の子の形に開いた口からとぷっと精液があふれ、細い腿の内側を伝い落ちていく。

 

髪にも顔にも胸にも精液が付着して、るりかは悲惨な有り様だった。

かぴかぴに乾き、乾いていないものが白い肌をどろっと伝い落ちている。

頬から顎に。かすかなふくらみに出されたものは、平らなお腹の方へ。

 

俺は思わず立ち上がろうとした。

立ち上がれなかった。

勃起していたのだ。

パンツに勃起が擦れ、呻いてしまった。

るりかが小さい男の子たちの言いなりになる様子を見て興奮してしまったらしい。

最低だ、俺は……

 

「つぎはボクの番ね」

「おいこら! オレが先だろぉ?」

「えぇ? じゃんけんでボクが勝ったじゃん」

 

「ケンカしちゃダメですよ。ちゃんとしてあげますから」

 

るりかが優しく微笑んだ。

ずっと一緒にいた俺が味わったことのないるりかをこの小さな男の子たちは存分に味わっている。

 

るりか……

ごめんな……

俺のせいで……

 

うっ……

はぁはぁ……

最低だ……

 

画面にぶっかけてしまった。

るりかの体がさらに汚れる。

 

少し冷静になれた。

るりかをハタ人間から奪還するために作戦を立てないと。

 

………

 

作戦は難航していた。

るりかを救い出せない。

 

戦闘向きでないと判断されたのか戦場に出てこないのだ。

俺だってるりかは戦闘向きでないとわかっている。

だから地上に待機させていたのだ。

 

しかし、俺が主力メンバーを連れて宇宙人の基地に進行しているときに、それは起こった。

宇宙人たちが地上に攻めてきたのだ。

るりかはそのときに拉致された。

るりかだけではない。

他のメンバーもだ。

 

襲撃を想定していなかった。

これまで一度もそんなことがなかったからだ。

最初の頃は警戒していた。

しかしいつしか緩んでいた。

バカだった。

そのせいで、るりかや他の仲間は……

中でも悲惨な目にあっているのは、るりかだ。

俺のせいだ。

なんとかして助け出さないと。

 

しかし有効な手立てが見つからない。

そんなおり、ある人物と再会した。

同じクラスの少年。

ハカセなんて呼ばれている。

眼鏡をくいっともちあげた。

「お困りのようですね」

心配しているのではない。

嫌みだ。

相手はハタを立てていた。

「堤……」

「わかっていますよ。南雲さんを探しているんでしょう?」

「なんでそれを……」

堤は答えない。

不気味にほくそ笑んだ。

「正攻法ではとても助けられませんよ。まあ、数々の困難を突破してきた君ならいつかは成し遂げるのでしょうが、時間はかかるでしょう。その間に南雲さんは……」

るりかが精液まみれにされている映像が脳裏に浮かぶ。

堤は笑っていた。

「いい方法を教えましょうか?」

「え?」

「外側からではなく内側から攻めるのですよ」

「どういう意味だ」

「はぁ……君は本当にバカですねぇ」

堤はため息をつき、心底見下した視線を送ってくる。

ハタを立てて本性むき出しだからしょうがない。

「君自身がハタ人間になるのですよ。そうすればスムーズに宇宙人様の基地に侵入することができる」

「えぇ!?」

目から鱗だった。

確かにそうだ。

外側から攻めていたら、どれだけの時間がかかるかわからない。

「でも……」

「君はあの教授にハタを立てられないよう改造されてしまったのですよね。知っていますよ。ボクにまかせてください。その装置を外してあげます」

「本当か!?」

「ですが、条件があります」

「条件……? なんだよ? 俺にできることだったらなんでも――」

「土下座してください」

へ?

「聞こえませんでしたか? 土下座です」

堤は何を言ってるんだ?

「ほら、こうしている間にも南雲さんはハタ人間の性処理をやっているんですよ? かわいそうですよねぇ。早く助けてあげないと」

俺は思わず堤に掴みかかっていた。

「おっと、いいんですか? ボクを殴れば、さっきの話はおじゃんですよ」

「くっ……」

「ボクがここに来る前も南雲さんは大勢の男たちに裸で奉仕していましたねぇ。あんなに優しくて、あたたかい南雲さんがあんなことをさせられるなんて、かわいそうですよ」

含みのある言い方だ。

あたたかい?

まさか……

「堤も、るりかと……」

「ええ、そうですよ。君にはもったいないほど優秀な女の子ですねぇ。君なんかより、ボクの方がふさわしい。……ちょっとキツいところもありますけどね。おなじく性格も……おっと失礼」

堤が笑った。

また含みのある言い方だった。

るりかとどこまでやったんだ?

キツい? 性格、も? まさか……

いや、考えるのはよそう。

そんなの考えたくない。

 

「何度も言わせないでください。土下座してください」

 

「堤、なんでだよ……どうして宇宙人の味方なんてするんだ……」

ハタを立てられたから。

それだけではない気がする。

いやでも本性があらわになっているのだとは思いたくない。

「あなたにはわからないでしょうねぇ。古い世界で恵まれている人間にはわからない。便利な道具のように使われるのはもううんざりなんですよ。僕が裏でどれだけ手を回しているか知らないでしょう?」

「堤……」

「宇宙人様は古い世界で評価されていない僕たちにとっては救世主のような存在です」

堤はくいっと眼鏡をあげた。

 

「さ、早く全裸で土下座してください」

は?!

「あたりまえでしょう。野蛮なハタなし男にはそれが似合いですよ。高位の存在であるハタ人間様の真似をして衣服をまとうなど許されざる行為。さあ、脱ぎなさい」

そ、そんな……

しかし脱がないとるりかをいつまでたっても助けられない……

俺は堤の前で服を脱いだ。

「下着も脱ぐんですよ」

ううう……

いわれるがまま俺は全裸になる。

堤にチンコまで見られている。

やつはつまらなそうに笑っていた。

なんだよその態度……

「これではどのみち南雲さんに嫌われてしまうかもしれませんね」

どういう意味だよ!?

チンコのことを言ってるのか!?

るりかはチンコで男を選ぶようなビッチじゃない!

いまハタ少年と寝まくっているのはハタを立てられているからだ!

……早く元に戻さないと。

 

「そのためにも早く土下座してください」

あ……

そうだった……

裸になるだけで終わりじゃないんだ……

でも……

そんな……

「……やれぇぇぇっ! パワポケェェェッ!」

堤が、あの堤が俺を恫喝してくる。

くそっ!!!

くやしいけど、るりかを救出するためにやるしかない。

どっどっどっと心臓が脈打った。

心拍数が急上昇して気絶してしまいそうだ。

るりかのため、わかっていても堤に土下座だなんて拒絶反応がでて体が動かない。

動け……動けよ! 俺の体!! こうしている間にもるりかは……ハタをたてられて正気を失ってるるりかは! 性欲のはけ口にされてるかもしれないんだぞ!!

 

「グウウゥゥゥッウワアアアアアアッ! ウウゥゥゥッ! ア゛ア゛ア゛アアアアアアアアアアアアアアア!!」

悔しさをかきけすために俺は唸り、さらには吠えた。

動かない体をバシバシと叩き、無理やり動かす。

耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、膝をついた。

怒りで血管がぶちきれそうだ。

でも、やらなきゃいけない。

やるしかないんだ!!

 

「……堤様っ、おねがいします……どうか僕をっ、ハタを立てられる体にしてください」

 

すがるように見つめながら言い切り、地面に頭を擦り付けた。

屈辱の全裸土下座。

まさか、こんなことをするはめになるなんて……。

しかも、相手は堤。

夢にも思わなかった。

怒りと恥ずかしさで心臓がドキドキと暴れまわっていた。

陰茎が苦しいぐらいになって、いつの間にか先端が地面につき、先走りの透明な筋を地面にひいて……

あ、あれ?

俺はなんで勃起してるんだ!?

 

堤に土下座してる状況に興奮してるわけじゃないぞ!

その前、るりかと堤がしてる姿を想像して……

いや、それはそれで問題だ……

こんな状況で勃起してしまった時点で詰んでる。

どうしよう……

堤に見つかってないだろうな……

視線だけあげ、ちらりと堤の様子を伺おうとした。

「ぶぁぁぁぁぁぁあああああか! 」

その瞬間、すさまじい声が降ってくる。

堤の声だ。

思わず顔をあげた。

堤は目を剥き、舌を出していた。

狂気の笑みを浮かべる。

「なんだって……」

堤が何かをとりだした。

カメラだった。

裸でひざまずいている姿を撮られてしまう。

「おや? おやおやぁぁ? 勃起していますねぇぇ。ボクに土下座するのがそんなにうれしかったですかぁぁ?」

「ち、ちがう、これはぁ……」

「なにがちがうのか知りませんが、これで君はボクのものですね。逆らえばこの写真をばらまきますよ? 青空の下、裸になってチンポを勃起させているこの写真をねぇ!」

「やめろぉっ!?」

「やめてください、堤様。でしょう? ばらまかれるのが嫌なら頭を下げてください。もう一度全裸土下座するんですよ」

そんなことをしたら写真が増えてしまう……。

「はやくしてください? さっきの写真、南雲さんにも送りますよ? 南雲さんの連絡先、ボクは知っているんですよ? さあ、はやく土下座をしなさい。はやく」

くっ……

やるしかない。

屈辱に震えながら頭をさげた。

「まだ頭が高いですよ。額を地面にこすり付けてください。くくくっ」

「ぐぅ……」

頭に足をのせられる。

写真を撮る音が何度も聞こえた。

 

「仰向けになってください、犬の屈伏ポーズです」

 

そんなぁ……

俺は仰向けになった。

 

「腕は軽く曲げて、体の横。手は軽く握って顔の横に。そうそう、うまいですねぇ。足を軽く曲げて持ち上げましょうか。……もっと。もっとですよ」

 

くそっ。まるでペットに語りかけるような口調だ。

胸筋も腹筋もチンコもけつもけつあなもすべて堤に見られ、手にしているカメラに記録されてしまう。

 

「その体勢でさっきのセリフをもう一度言いましょうか」

「~~~ッッッ!!!」

 

犬の屈伏ポーズで屈辱のセリフを再度言わされる。

おねがいします堤様というやつだ。魂に消せない烙印をおされてしまったかのような変な気分だ。

心臓が狂ったようにはねまわった。

なんだよこれ……

なんでこんなに心臓が脈打ってるんだ……

 

「ここまでされては仕方ありませんね。装置はとりのぞいてあげますよ」

 

よ、よかった……。

その約束を破られたら土下座しただけになってしまう。

そこが守られたなら、ハタ人間として内部からるりかの救出に……

 

堤様ぁ

突破口を開いてくれた堤を思わず素で様付けにしそうになる。

俺はいったい何を……堤に様付けなんて

そんな……

 

「世紀の大手柄。頑固なバカをまんまと……これで南雲さんはボクの……ふっふっふ……あーっはっはっはっ!」

 

堤が大笑いしてる。

その前に何かつぶやいていたような気がしたな。

うーん。

気のせいか。

それにしても堤は頼りになるな。

ハタ人間になってるせいで、とんでもない要求をふっかけられたけど。

でも、ハタ人間にされた堤から見れば敵であるはずの俺を助けてくれたんだ。

いいやつだ。

悪いのは宇宙人だよな!

内側からギャスビゴー星人をぶっ壊す!

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。