パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※陵辱注意
ぴちゃぴちゃと事務所に水音が響く。
黒髪ショートの現役JKが、ソファにふんぞり返る俺の股間に顔を埋めていた。
カチューシャみたいにした桜色のリボンがよく似合ってる真面目そうな少女だ。
「んっ、んっ、んっ」
その顔が俺のチンポで歪んでる。
桜色の唇と肉の柱の間から水音があふれてる。
少女は必死に口をすぼめ、首を前後させている。
ああ、たまんねぇ。
チンポだけ風呂に入ってるみたいだ。
こんな上物に出会えるなんて、あの男に感謝だな。
舌を使えと指導したらすぐにものにした。
覚えが早い。
舌や上顎、内頬で俺を刺激してくる。
顔の角度を変えてきて、頬がチンポの形にもりあがった。
すげぇよ。
本当にあのダメ男の娘なのかと疑いたくなる。
全然ちがうっ。
にゅるにゅるで、じゅぽじゅぽで。
チンポが溶けそうだ。
あー、いく!
娘の後頭部を掴んで引き寄せる。
逃げられないようにして無垢な口内にどぴゅどぴゅと精液をまきちらした。
娘は目を丸くしてる。
まさか口の中に出されるとは思ってなかったんだろう。
逆になんで口に出されないと思ったんだ?
いまごろ娘の舌には精液の苦みが染み込んでるだろうな。
俺の精子が現役JKの舌の上をぴちぴち泳ぎ回ってる。
想像するだけで興奮するぜ。
「うぷっ!?」
おいおい、なに吐き出しそうになってるんだよ。
ダメだぜ。しっかり味わってから精液をのみこめと命令した。
娘はびっくりした様子だった。
父親がどうなってもいいのか? お前の親父のためだぜというと娘は数瞬ためらったあと、ごくっと精液を飲み込んだ。
マジかよぉ!? ごっくんなんてその道の女でも嫌がるやつがいるほどの行為だぜ?
父親のためなら精液を飲めるのか。
親父のことが大好きなんだな、この娘。
親父のせいでこんなことになってるのにな。
仕入れた情報によるとあの男のヘマのせいで大好きな姉と離ればなれになっちまった過去があるらしい。
俺だったら刺してるぜ。
もしくは屋上から飛び降りてるかもな。
女の気持ちはわからねぇから想像するしかねぇが、ダメ親父のせいで知らないおっさんの好きにされるなんて嫌すぎるだろ! 耐えられるわけねぇよ!
青臭い汁が娘の口内ばかりか喉を汚し、胃へと落ちていく。いまはどこまで到達したかな?
やがて分解されたそれは娘の全身へと行き渡る。
ああ、たまんねぇ。このさらさらの黒髪にも俺の精液が行き渡るんだな。なんて思いながら髪を撫でる。
キスをしようぜと言うと娘はあっさり受け入れた。
「んっ……」
おおっ、すげぇ。
カクゴをきめてる娘は美しい。
ぐちゃぐちゃに壊したくなる。
ああでも順番をまちがえちまったな。
キスの前に欲望のままにしゃぶらせちまったから、俺の精液つきの娘の唇とキスするハメになっちまった。
まあいいか。
娘の口を経由してるから綺麗になってるだろ。
ディープキスに没頭する。
フェラだけじゃなくてキスも教えてやるよ。
キスは初めてかと聞いてみた。
「初めて、です……」
うつむきなから答えた。
顔が真っ赤だ。
うぶなんだな!
この娘はいつも屋上にいるらしいから、そこで男と、不良少年辺りとやりまくってるんだろうと思ったんだがな。
こういう清楚系の黒髪少女の方がキャピキャピのギャルより経験豊富なパターンが多いんだよ。
意外だな。キスぐらいはしてるだろ? なに? してない?
ま、俺を喜ばせようと嘘をついてる可能性もある。
……いやいや、人を疑うのはよくない。
この娘を信じよう。
つまりはこの黒髪娘のファーストキスを奪っちまったわけだな。
あの親父のおかげだな。
キスをしながら制服のリボンをほどく。
ブラウスのボタンをはずして、手を突っ込んだ。
あったけぇ。
「んっ……」
娘が身じろぎした。
しかしすぐに身を委ねてきた。
おお、いいねぇ。ものわかりのいい娘だな。
そうやって従順にしてることこそ父親のためになるってわかってるんだな。
控えめな胸を白い下着越しにまさぐる。
この娘は制服を着てるからJKに見えるが、そうじゃなかったらJSと言われても納得しちまうな。
ロリロリだ。
下着をずらして直接触れる。
おっ、ちゃんと柔らかい。
「んぅ……」
痛いのか娘は眉間に皺を寄せた。
悪いな。
親父のためだ、我慢してくれよ。
口内に舌をねじ込み唾液をのませながら、小さな胸に手を這わせる。
控えめなおかげでドキドキと鼓動まで伝わってくるようだ。
キスをしながら、ふくらみと言っていいのか迷うほどの形を確かめるようにそっと愛撫する。
「んんっ……んっ……んんっ!?」
頂上の方へ進むと反応がでかくなる。
乳輪をなぞり、乳首を撫でるとびくびくと体をはねさせた。
乳首を刺激するとあっという間に硬くなった。
娘はびくんと肩をあげ、背中を反らせた。
唇を離すと娘と俺の間に唾液の橋がかかった。
解放した口からはぁはぁと色っぽい吐息が漏れている。目が潤んでいた。
おいおいマジかよ。
まさかイッたのか?
娘は恥ずかしそうに顔を伏せた。
娘の肩を抱き、じっくりと観察する。
胸元は透き通るような肌色、乳輪と乳首は濃い桜色だ。
普段はきっともっと淡い色をしてるんだろうな。俺がいじったせいで色づいているんだ。
制服のスカートからのぞく太腿に手を伸ばした。
すべすべだ。
ほどよく肉がついてる。
やっぱりJKだな。
膝枕でもしてもらいたいな!
この腿を枕にしたらさぞかし気持ちいいだろう。
スカートがめくりかえるほど内に侵入する。
事故を装って陰部にちょっかいをかける。
「あっ……だめっ……」
消え入るような声。
となりにいる俺でなきゃ聞き逃しちまう。
おいおい、忘れちまったのか?
親父のためだぜ?
吐息を吹き込むように囁いてやるととたんにおとなしくなった。
純白のパンティの中に手を突っ込んだ。
うおおっ!?
マジか!
マジで高校生なんだなとようやく実感する。
太腿さわった時点でも思ってたけどさ。
でも、最近のやつは発育がいいからまだ微妙なとこだったんだ。
マンコに触れて確信したぜ。
さらさらとした感触をつまんでもてあそぶ。
娘が顔をしかめた。
ひっぱられて痛いのか?
それとも恥ずかしいか?
さらさらのにこ毛の向こうには柔らかい肉の丘。
これがセックスのときには男の腰を受け止める役割を果たすんだよな。たぶん。
さらに進み、そこにある割れ目に触れた。
うおっ。湿ってるなあ。
興奮したのか?
俺の問いかけに娘は無言でうつむくばかりだ。
顔をあげさせる。
いいねぇ。
気の弱さとは対照的につり目の美人だ。
パンティの中をのぞきこみ、俺は驚いた。
ま、マジかよ!?
マン毛の方が地毛だよな?
ってことは髪を黒に染めてるのか。
よく似合ってるよ。桜色のリボンも黒髪の方がたぶん映えるだろ。緑も悪くねぇけど黒だな。俺はそっちの方が好きだぜ。
なんだよその微妙な表情は。
パンティに手を入れる。
マンコをいじりながらディープキスだ。
うおおっ、すげぇな。
上からも下からも蜜があふれてくるぜ。
どっちもあったかい。上からは悩ましい吐息のおまけつきだ。
俺の手首に娘が手を添えてくる。
マンコをくちゅくちゅするのはもうやめてくださいって感じでぎゅっと握ってくる。
やめるわけないだろ?
くちゅくちゅといじってやる。
蜜があふれてきて手がびちゃびちゃだ。
娘は股を閉じたり、開いたり、きっと手マンの快感に必死に耐えてるんだろう。
「んんぅっ……んんんっ……」
やがて娘はぎゅっと股を閉じた。
俺の手首を掴んだまま体を反り返らせる。
蜜がじわあっとあふれでた。
イッたんだな。
はぁはぁと息を乱す娘に問いかけた。
チンポがビンビンになっていた。
そろそろだな。
マンコもびちゃびちゃだしな。
キスのあとは当然セックスだ。
さすがに最初は渋っていたが、父親のためだぞ? と言うと受け入れやがった。
ここまでカクゴがきまってるとはな。
娘を仰向けに寝かせ、股を開かせる。
パンティはもう脱がせてある。
控えめで小学生みたいな体をしてるのに、陰毛はちゃんと生えてる。
ロリコンではない俺はその光景でさらにビンビンになった。
割れ目から蜜があふれてる。
俺は蜜の源泉に亀頭を押し当てた。
入れると見せかけて入れない。
チンポをマンコに擦り付ける。
どうしてほしいか言ってみろ。
娘ににやりと笑いかけた。
「え……?」
娘は目を丸くしている。
言うんだよ。
知ってるだろ?
俺のチンポをどうしてほしい?
どこにいれてほしい?
ちゃんと言ってくれなきゃわかんねぇよ
娘はおどおどしている。
マンコをチンポでマッサージしている内に気持ちがほぐれたのか、意を決したように口を開いた。
「私のおまんこに、おちんちんをいれて、ください……」
娘は消え入るような声で言った。
声が震えてる。
顔が真っ赤だ。
泣き出しそうな表情。
入れてくださいなんて言葉とは裏腹にマンコがきゅっと締まった。
ちゃんと言えたな。
まあ、父親のことがあるから言うしかねぇよな。
本当にいいのか?
にやにやとしつこいぐらいに確認してやる。
娘はこくりとうなずいた。
そんなに欲しいのかぁ。仕方ないなぁ。じゃあ俺のを特別に入れてやろう、なんて言いながら亀頭を押し当てる。
娘は目を閉じていた。
諦めに満ちた顔だな。神に祈りを捧げる敬虔なシスターみたいだ。そんなに願っても誰も助けにこないぜ。白馬の王子様はどこにもいないんだよ。
肉棒を処女の肉穴に沈めていく。
キツいな。
充分濡れてるのに、それでもキツい。
間違いなく初めてなんだと実感する。
「うぅ……」
父親の尻拭いのために処女を捧げるはめになるなんて想像もしてなかっただろ?
それをあっさり受け入れるとはな。
これも親子愛かな?
膜がひきつれて痛いのか娘の顔が歪んでる。
待ってろよ。
いま一思いにブチ破ってやるからな。
俺は本腰を入れた。
「あっ……」
娘が目を見開く。
女の一生に一度の瞬間。
それは唐突に訪れた。
何か千切れるような感覚のあと肉棒がずるっと奥まで入り込む。
「あ……あぁっ……」
痛みとショックからだろう。
娘は嗚咽を漏らした。
娘のマンコはキツキツだった。
ぴったりと吸い付いて、嗚咽の響きすら俺のチンポに伝えてくる。
あぁ、たまんねぇ……
ガバガバの仕事をしてくれた父親とは正反対のキツキツマンコだ。
どうやったらあの父親からこんないい娘が生まれるんだよ!
父親を救うために娘が処女を捧げたなんて知ったら、あいつは感動で涙を流すだろうな。
俺にもこんな可愛い娘ができるといいなぁなんて思いながら腰を振る。
そんときはあの男を反面教師に完璧な父親に……
待てよ? あの男は完璧とはほど遠いからこそ娘の母性をくすぐっているのかもしれない。人間ちょっと抜けてるぐらいがいいのかもな。
まあ、あの男ぐらいまでいくといきすぎだが。娘が体を売るハメになっちまうよ!
締まるっ。
痛いぐらいだ。
でもこのキツマンも俺のデカマラのせいでガバガバになっちまうかもな。パパの仕事ぶりと同じになっちまう。
そんなに怒るなよ。
処女だけあってまだ硬いな。
回数を重ねれば柔らかくなってくるだろう。
成長を生で直に感じられるのも処女を相手にするメリットだよな。
そういやこの娘は陸上部だったか?
道理でいい腿をしてるわけだ。
マンコの締まりもそこらの処女より一段上だ。
処女だった穴にチンポの味を覚え込ませつつ、はだけたブラウスの間に見える下着をずりあげた。
控えめなふくらみ……仰向けになってるせいで余計わからなくなってるそこに触れた。
「んんっ……」
娘が身をくねらせた。
構わず胸を撫で回す。
ふくらみはわからなくても、その位置はよくわかる乳首を刺激した。
「あっ……」
おおっ。
マンコがきゅんって締まったな。
貧乳は敏感っていうが本当らしいな。
娘はまだつらそうな顔だ。
痛いのか?
そんなにつらいなら大好きなパパのことでも考えたらどうだ?
「父さん……」
おいおい。
冗談のつもりだったんだが、マジで父親のことを思い浮かべてるのか?
セックスの最中に。
うおおっ、すげぇ。
キュンキュン締まる。
まさか父親とそういうことをする妄想でもしてんのか?
「そ、それはぁ……」
ははっ。そんなわけねぇよな。ん? ほっぺたが赤いぞ? マンコがぎゅううって一段と締まるようになったな。
くそっ、もう耐えられねぇよ。
中に出すぞ。
娘は青ざめた。
赤ちゃんができちまうかもな。
あの男にとっちゃ孫だ。
きっと喜ぶぜ。
ヘマしたのに孫の顔が見られるなんて、しあわせ者だよな。
「うっ……」
娘が泣き声をあげてる。
嫌だと言いたいが、父親のためにその台詞は言えないから悶えてるんだな。
悲鳴をあげればちったあ発散されるからな。それすらできないのは辛いだろ?
どうしてほしいのか言ってみろよ。
嫌だったらいいんだぜ?
あんなクソみたいな父親の尻拭いのために中出しなんて嫌だよな?
「父さんをっ、バカにしないでくださいっ……」
ははっ。
すげぇにらみつけてくるな。
この状況でよくそんな顔ができるな。
それでなくてもマンコを無理やり拡張されて処女膜破られた傷をえぐられて痛いだろうに。
そんな目で見られたらビンビンになっちまうよ。
ほら、そんな怖い顔してないで、どうしてほしいのか言ってみろよ。
「中に、出してください……」
娘が涙をためながら言った。
顔がひきつってる。
親父のためなら中出しもオーケーか。父と娘の究極の親子愛って感じだな。
いいぜ、出してやるよ。
娘の中に射精する。
さっきまで膜のついてた無垢な膣に精液をぶちまける。
あー、気持ちいいぜ。これで初中出し。初めてを奪うのは最高だな。
そのうえ、こんなにも締まりがいいなんてな。
大人しい顔してえげつない娘だ。
精子が子宮の方に泳いでいって、卵子と出会えば妊娠しちまうぜ。
まあ、全部親父のせいだ。
恨むんならあいつの不甲斐なさを恨むんだな。
「うぅ……」
うおっ、マンコから精液があふれだした。
スカートの裏側が汚れちまったな。
クリーニング代は出してやるよ。
報酬もちょっと上乗せしといてやるか。
これからもまだまだがんばってもらうぜ。
「え……」
なに驚いてるんだよ。
お前はがんばってくれたけどさ、あいつが出した損失はこんなもんじゃ全然埋まらないんだよ。
「そんな……」
ま、嫌だって言うならいいよ。
あいつ一人でケジメをつけてもらうからな。
娘に見捨てられた哀れな父親がどこまでやれるのか見物だぜ。
「……私は父さんを見捨てたりなんかしません」
へぇ?
いいのか?
今日なんて序の口だぜ?
序の序だ。
もっとひどい目にあわされるんだ。
それでもいいのかよ?
「覚悟はできてます。私は……父さんのためだったらどんなことでもします」
父親のためにすでに中出しを許した娘が言うと重みが違うな。
いいぜ。
たっぷり働いてもらうからな。
さっそくだが頼むぜ。お掃除フェラしてくれ。
「……はい」
娘が俺の前にひざまずいた。
愛液と精液で汚れたチンポをためらうことなくくわえた。
うまいな。ちゃんと舌も使ってるな。バキュームみたいに口内粘膜を吸いつけて……うほぉ、たまんねぇ。
数時間前までチンポをくわえたことすらなかった娘がここまでエロくしゃぶれるようになるなんてな。
こんだけ覚えが早いといろんな仕事がこなせそうだな!
期待してるぜ。
父親のためにがんばるんだぜ。