※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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高科ナオさんかもしれないし、そうじゃないかもしれない少女が男子寮に忍び込み、不運にも性質の悪い先輩に見つかってしまい強姦されてしまうっていう内容だから閲覧の際は注意だぜ




自称新聞部の美少女 男子寮に不法侵入! 制裁に生ハメセックス!!

侵入者を捕まえた。

女だった。

小学生か?

いや、うちの制服を着てるな。

後輩か。

逃げ出そうとしたが、取り押さえる。

こうなっちまえばこっちのもんだ。

腕力で敵うわけねぇよ。

女はカメラを持っていた。

 

これは……

ははぁ、なるほど。

 

不法侵入者には罰を与えないといけないなぁ。

 

「罰……なんですか、それ……」

 

子猫みたいに怯えてる。

ためしに名前を聞いてみた。

……一文字ちがいだな。

 

「ゆるしてください、なんでもしますから……」

 

あははと女が困ったように笑う。

ん?

 

 

 

男子寮に侵入した子猫のスカートをめくりかえす。

「ちょっと!? なにしてるんですか!?」

なんでもするって言っただろうが。

まずはパンツを脱ぐんだよ。

「いやあああっ!」

うるせぇ。

俺のパンツでもくわえてろ!

「もごごっ! んごぉっ!?」

よしよし静かになったなぁ。

おっ、いいケツしてるじゃねぇか。

小学生かと思ったらここはちゃんと高校生してるな、オラァッ。

 

いい音がしたなぁ。

もっと叩いてやるよ。

女はんおぉっ、ふおぉっなんてくぐもった悲鳴をあげてる。

 

ケツ叩かれるのがそんなにいいのか?

手形だらけ、真っ赤に腫れたケツを撫で回す。

びくびくとはねる様子にたまんなくなって舌を這わせた。

 

ああ、うめぇなぁ。

女はケツをナメられるのが嫌なのか鳥肌を立ててる。

それならけつあなも舐めてやるよぉ。

小学生みたいな体をしてるのに、むっちりと肉付いたケツに顔を埋め、舌を伸ばした。

けつあなを舐めてやる。

ははっ。なんだか苦いな。しかしチンポはビンビンになる麝香だ。

 

「んん!? んんぅっ!?」

 

けつあなを舐められるのがよっぽど気持ちいいのか、女は暴れまわった。

白い肌にじっとりと脂汗が浮かぶ。

谷間にも浮かんだそれを舐めあげてやると「んふぅぅっ!? んんんっ!?」なんて面白いぐらいにびくつきやがる。

 

この女は実は自称新聞部らしい。

ケツ筋がいい具合なのは、足で取材してるおかげかな?

けつなめ体験記を書けるじゃねぇか、やったな、新聞部。

 

ネタをもっと仕込んでやるよ。

それには事前の準備も大事だ。

 

マン毛を生やして、私は小学生じゃありません! なんて風に主張してるマンコに舌を這わせた。

 

「ん゛ん゛ん゛っ!?」

 

おおっ、いい反応だな。

けつあな舐めてるときから、物欲しそうにひくついてたらかな。

新聞部のマンコがけつあなだけじゃなくて私も舐めてくださいって言ってたんだな。

 

上の口から漏れるのはくぐもった悲鳴。

俺のパンツをくわえてるからだな。

それがなけりゃ、どんな可愛い声をあげんのかって気になるところだが、絶対うるせぇから外せねぇよ。

 

じゅるるるっと音を立てて、マン汁を啜ってやる。

「んうぅっ!? んっ! んんっ!?」

女は恥ずかしいのか、マンコを舐められ、さらには吸引されんのが気持ちいいのか暴れまわってる。

気持ちいいんだろうな。

マン汁がこんこんとあふれてきてるもんな。

 

寮に侵入してあいつのものをどうにかしようとしてたんだろ?

問いつめると女は目を丸くした。

どうしてわかるんですかって風な顔だ。

 

どうせそんなこったろうと思ったぜ。

お前、あいつのことが好きなんだろ?

俺は優しいからな。

あいつの寝床で犯してやるよ。

あいつのベッドはここだぜ。

 

自称新聞部をうつぶせにさせる。

 

ベッドの上で枕を抱けよ。

あいつの臭いが染みついてるぜ。

顔を埋めていいぜ。

いまから始める取材はハードだからな。

気を紛らわすもんがないと辛いかもしれない。

 

マンコがほころんでるぜ。

あいつの臭いを嗅いで一気に開花したなぁ。

やり頃を迎えてる。

 

あいつの枕を抱き締めながら念を送ってみろよ。

助けてくださいってな。

叶うかもしれないぞ?

 

……いや、無理かな? あいつはいま他の女とお楽しみ中だったからな。

信じられないって顔してるな。マジだぜ。本当だって。相手は悔しいぐらいの美人だ。そんな悲しそうな顔すんなよ。

 

ってか、それであいつがしばらく戻ってこないから侵入したんじゃないのか?

そして間の悪いことに俺に見つかっちまったと。

ちがうのか?

 

 

 

突然だが確実にスクープをとってくる方法を知ってるか?

……知らねぇのか。教えてやるよ。

お前自身がスクープになることだ!

 

オラァッ!

 

「ん゛ん゛ぅ゛!?」

 

おぉっ、膜が破けちまったな。

ぶちぃって千切れる感触があったぜ。

 

大事件の当事者として迫真の記事が書けるよ。

 

自称新聞部の美少女 男子寮に不法侵入! 制裁に生ハメセックスってな。

いまどんな気持ちだ?

なぁどんな気持ち?

「んんぅ……」

上の口は塞がってるから下の口で答えてくれよ。

おー。おうおう……おぉっ

そんなに食い締められたらマイクが壊れちまうよぉ。

マンヒダでぺろぺろされたらたまんねぇよ。

へへっ、ぬっちゅぬっちゅとエロい声を拾いまくりだな。

ってか、いつの間にマイクを呑み込んだんだよ!

不法侵入した上に俺のマイクにしゃぶりつくなんてどこまでも悪い娘だな!

でもいい記事がかけるよ。赤裸々ナマ告白ってやつだ。

 

初体験も済ませたしな。

大人な記事も書けるよ。

 

なんだ、その目は?

ははあ、そんなのが記事になったらあなただって困るでしょう? とでも言いたいんだな。

俺は平気だぜ?

俺を誰だと思ってるんだよ。

早くも後継者誕生かなんて騒がれちまうかもな。人の上に立つものはそのぐらいやんちゃでないとなんて誉められちまうかもしれねぇ。

俺を誰だと思ってるんだよ。

 

あぁ、気持ちいいぜぇ。新聞部のマンコに逆凸生インタビューすんのがこんなに気持ちいいとはなぁ。

子宮にマイクを突きつけた状態でじっくりインタビューしてやるよ。経験人数は……おっと。聞くまでもねぇな。0だよな。で、俺の生凸のおかげで1になったんだ。

膜を破ったんだから間違いねぇな。

男子寮に忍び込むなんて大胆なことやってんのにな。そっちは奥手なのか。そんな女の初めてを奪うのは最高だな。

キツキツだ。

でも、初めてが俺のデカマラだと一気に広がっちまうなぁ。

もう我慢できねぇ。

動かすぞ。

「んぅ……」

痛いか?

処女喪失の傷をチンポで擦られてるんだ。

いてぇよな。

不法侵入した罰だ。

じっくり噛み締めろ。

おっ、チンポにお前の血がついてるな。

こいつはいてぇな。

見てるだけで痛くなってくるよ。

しかたねぇなぁ。ぎゅってして俺が慰めてやるよ。

 

細いからだしやがって、俺が抱き締めたら折れちまいそうだ。

髪は女の子らしくさらさらだな。お姉さんっぽい髪してるよ。なお胸は……ここは小学生みたいだな。俺がこれから毎日揉んで大きくしてやるよ。男に揉まれるとでかくなるって言うからな。

そっちの体験記事も書けるな!

 

あー、やべぇ。

もういきそうだ。

 

「いやあああっ、中はっ、中はだめですっ! 赤ちゃんができちゃいますから! 中は――おごぉっ!?」

 

おう、なんだ? 突然暴れだして。

とりあえず俺のパンツをくわえてろ。

いつの間に吐き出したんだよ。

 

小学生みたいな見た目してても中出ししたらどうなるのか知ってるのか。

さすが女子だな。

野球部の後輩どもはたぶん知らねぇぞ。

おまえの大好きなあいつも知らねぇかもな。

しかしそんなバカなのに、悔しいけどあいつはモテるからな。何も知らずに中出しして高校在学中に誰かを妊娠させるなんてこともあるかもしれねぇ。

バカだからな。

あー、ムカつくぜ。

でも、お前はもう俺のものだよな。

あのムカつくモテ男にとられる前に種付けしてやるよ。

子宮を占拠してやる。

ぐへへ。想像しただけでチンポがギンギンだ。

このお腹も、ぺったんこな胸も俺の子を身ごもって大きくなるんだ。

「んんぅ!? んんんっ!!」

ははは、嫌か。

それならイクぜ。

いっぱつで孕ませてやる!

 

「んんっ……んんんんんんっ!!」

 

そんなに暴れたって意味ねぇよ。

ずっぽしはまり込んでるからなぁ。

抵抗して俺を楽しませてくれてんのか?

可愛いやつだなぁ、おまえ。

マジで俺の女にしてやるからな。

俺のことを讃える記事を大量に書かせてやる。

卒業後は故郷に連れて帰って可愛がってやるよ。

 

「うぅ……ああぁっ……」

 

おっ、どうした? 初セックスの快感で腰が抜けちまったか? 開いたマンコから精液があふれてるぞ。処女喪失の血と混じってピンク色だな。

めそめそ泣いてねぇで、さっさと身なりを整えて帰らねぇと、大好きなあいつが帰ってくるかもしれねぇぞ。

制裁レイプされて汚された体を見られたいってんなら話は別だがな。あいつは優しいからきっと慰めてくれるぜ。

 

なんだ? 帰るのか。残念だなぁ。

新聞部と野球バカの慰めセックスを盗撮して、スクープしてやろうと思ったのに。

 

 

 

 




蛇足だぜ。
NTR? 注意……NTRなのかわかんないから断言すんのはやめとくぜ。
とにかく閲覧注意だな!










『悪役先輩、S級スキル『マジカルチンポ』に目覚める~後輩に想いを寄せる後輩を全員寝取って美少女ハーレムを築いてやるぜぇ~』

その日の夕方、後輩が寝床を見て騒ぎだした。
ああ、ちょっと借りたぜ。
本を読んでたんだ。それで鼻血を出しちまったんだよ。と説明する。

「やめてくださいよ、なんでわざわざ俺の布団で……」

俺のとこだと俺の布団が汚れちまうだろうが。

「そんなめちゃくちゃな理由で……」

ま、お前のことが好きなやつの血と汗が染み込んでるんだからさ、むしろ喜ぶべきだと思うぜ。
お前の枕に顔を埋めて布団をぎゅーって握りしめてたな。

「え……」

おっと、口が滑っちまった。

「先輩が俺のことを好き……?」

は……?

「なるほど、それでわざわざパワポケ君の布団の上でエロ本を……大ニュースでやんすぅ!」

おまっ!?
お前もいたのか!
ちがっ、待てっ! そんなわけねぇだろうが! どこにいくんだお前は!

「せんぱい、マズいですよ!」

うるせぇ!
お前は俺のパンツでも洗ってろ!
あいつは俺が始末してやる!

「あっ……あっ……そういう、ことだったんですね……」

ちがっ!?
好きだからとかそういうんじゃねえぞ!
一生俺のパンツを洗ってくださいなんて洒落たプロポーズじゃねぇんだよ!

「これは大スクープですね! 危険をおかして再潜入したかいがありました!!」

おまえ!?
また性懲りもなく!
お仕置きが必要みたいだな!
あっ。
お仕置きされたくて来たんだな?

「そ、そんなわけないじゃないですか……」

へへへ。俺のデカマラで一発でメロメロになっちまったみたいだな。俺のはミサイル並みに突き抜けてるからな‼

「お、大きさなんて関係ありません!」

いいぜ。たっぷりとお仕置きしてやるぜぇ。
おまえが大好きなあいつの目の前でなぁ。



俺様のハーレム物語はこれからだ!
ご愛読ありがとうございました!!
鉄砲ドーーーン先生の次回作にご期待ください!!!
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