※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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続きだぜ。

※催眠能力に目覚めたモブ×神条紫杏さん
※催眠ものだぜ! 注意してくれよな!


親切高校自治会白い制服の秘密!2 全校集会編

「自治会長さん、今日もしっかり頼むぜ~」

紫杏をひざまづかせ、腰をつきだした。

朱唇の中にチンポが呑み込まれていく。

このあと全校生徒の前で演説する女の口につっこんでると思うといつも以上に興奮するぜ。

「んう……んんっ、んおっ!?」

「あぁ、たまんねぇ~」

なんかすごい声が聞こえた気がするが紫杏なら大丈夫だろう。

あの紫杏だ。

構わず腰を振る。

「紫杏は偉いなぁ。しっかりと自治会長してるよ」

「んん……?」

「だってさぁ、俺みたいな性犯罪者予備軍が野に放たれたら大変じゃん。紫杏は体を張って学校の治安を守ってるんだよな!」

偉いぜ、紫杏!

治安を守る紫杏の頭を撫でた。

紫杏はジト目でにらみつけてくる。

まあ口はチンポをねじこまれて膨らんでいるから威厳も迫力もない。今流行りの不織布マスクで口元を隠したらちょっとら様になるかもな。

なんだよ? 反抗的な目付き……反抗的な態度、催眠の濃度をあげるぞ?

ポニーテールの茶髪を鷲掴んで本腰を入れる。

唇や口内、舌とチンポが擦れあって気持ちいい。

 

このあとの演説で舌がちゃんと回るように亀頭でこねといてやるよ。我慢汁のおまけつきだ。

 

唾液でぬるぬる、じゅぼじゅぽとフェラ音が鼓膜を震わせ、視線をさげるとあの紫杏のひょっとこ顔が目を楽しませてくれる。

舌を絡ませ、頬がへこむほど吸引してくれてる健気さもいい。不良生徒を更正させてやろうっていう自治会長さんの心意気にじわっと胸も腰もあったかくなるぜ。

「ああ、イク。偉い紫杏にご褒美だ」

髪を鷲掴み、ポニーテールを手綱扱いして頭部を引き寄せる。

紫杏の美貌を俺のチン毛が撫でる。

彼女の喉奥までチンポをねじこんだ。

「こ°ぽぉっ!?」

「それとこれから全校生徒の前で演説だよな。喉の調子がよくなるように、それと舌がよく回るようにザーメンで浸してやるよ」

どぴゅどぴゅとチンポミルクを注いでやった。

毎回ごっくんなら制服を白にする必要もないな、でも生意気に美人な会長の顔にぶっかけくなる日もあるし、やっぱ白だななんて思いながら今日は口内に射精する。

 

ごくっと紫杏の喉が鳴った。

顔をしかめてるな。

このミルクは大人の味だぜ。

優秀だが、真面目でお子ちゃまっな紫杏にはまだ早かったか?

しあーんの 弱点見たり 子ども舌って感じだな。

 

ロリ舌にたっぷり出しちまったぜ。

 

 

 

そもそも俺が性犯罪予備軍と化しちまたのは紫杏がエロすぎるせいだぜ。

責任をとってもらうからな。

紫杏に執務机に手をつかせた。

今日は後ろから犯してやるよ。

「普段判子を捺しまくってる机で、マンコ にチンコを押されるってのはどんな気分だ?」

「……最悪の気分だよ」

ぎろりと俺をにらみつけてくる。

催眠の濃度を反抗的な態度はとれるが、体は逆らえない程度に調整してる。

美人ににらみつけられるのはいいな。興奮が十割増し、チンポがビンビンだぜ。

 

紫杏のマンコはたくさんの虫が集まって蠢いているかのようだ。

グロテスクだがエロティック。

見てるだけでも引き込まれそうになる。

ここにチンポを入れたらどれだけ気持ちいいか想像するだけで勃起しちまう。

名器だ。

見るだけでもわかるぜ。

入れたらもっと気持ちいいんだがな。

チンポにいつまでも紫杏の感触が残っちまってたまんねーよ!

 

真面目っ娘JKらしくもっさりとした陰毛に覆われた割れ目にぬぷっと挿入する。

するとこの世界は見えるものがすべてじゃないんだと実感させられる。

見た目だけでもエロエロだが、入れると全然違うな!

 

「くっ、うっ……」

 

ぬぷぬぷぬぷっ。

ヒダを盛り上げたマンコが吸い付いてくる。

チンポ全体を刺激し、カリやカリ裏にもひっかかる。

くそっ。

こんなあっという間に追いつめられちまうなんて……

こんなの初めてだ!

まあでも全校集会まで時間がないし、ちょうどいいといえなくもない。

 

「中に出すぜ」

「好きにしろ……」

「またそれかよ。少しは抵抗してくれよ」

「どうせなにを言っても無駄だろうからな……」

「あー、なる」

 

泣き叫んで中出しを拒否しても陵辱者を喜ばせるだけだから、そうやって諦めた風にすんのが一番だと思ってるんだろう。

残念ながら俺はどっちでも興奮するけどな。

 

「あー、イクイクッ」

「ぐぅぅっ……」

 

チンポを奥までねじこみ、子宮を持ち上げる。

紫杏の赤ちゃんの部屋の入り口に俺の先っちょをめりこませた状態で射精した。

 

「お前の体は俺のとりこみたいだぜ?」

「あり得ないな……」

 

悔しげな紫杏を裏切るように膣が締まる。

俺の子種を吸引してるみたいだ。

 

一発出しただけじゃ全然おさまらねぇよ。

お掃除フェラ頼むぜ。

おぉっ。味覚はお子ちゃまだが、感触はエロエロのマンコ舌だな。

限界突破しちまったよ。チンポバキバキだ。

電流みたいな快感が金玉まで伝わり、新たな精液をぐつぐつと煮込みだす。

下腹から悶々とした波動が広がり、早く精液を放出しろと脳に催促してくる。

いいぜ。

へへっ、今度はごっくんじゃなくて制服にぶっかけてやる。

制服が白でよかったな。

こういうときのためだろ?

そのまま全校生徒の前に立ってもらうぜ。

 

ああ、くそっ。まだおさまんねぇよ!

時間は……もう少しあるな。

最悪遅刻したって構わないだろ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全校集会の時間になった。開始が少し遅れちまったのはすまないと思ってる。紫杏がエロすぎるのが悪いんだぜ。

集まった生徒たちより高い場所で熱弁する紫杏を俺は熱心に見ていた。

これまで興味がなくて鼻をほじっていた俺が興味深々なんて異常事態だ。

明日はきっと雪と雷が降るぜ。

もっとも演説を聞いてるわけじゃなくて俺は紫杏の顔や制服に目を向けていた。

 

集会の直前に俺は紫杏にチンポをしゃぶらせていた。

紫杏は首を振り、ひょっとこみたいになった顔を前後させ、ぐぽっぐぼっと熱心にしゃぶってくれた。思い出しただけでも興奮するぜ。チンポにも紫杏の感触が残ってる。

喉の調子を整えるためと称してごっくんさせたり、顔や制服にぶっかけたり、今日を見据えて溜めてたおかげで相当な量が出たぜ。

顔や髪、制服に精液がへばりついていた。

さすがに顔につけたままだとバレるから、指で拭って、その指を紫杏にしゃぶらせた。

指フェラも結構気持ちよかったぜ。

紫杏がうまいってのもあるかもしれない。

指とチンポの感覚がつながっちまったかのようだった。

しゃぶられてんのは指なのにチンポがびくびくとはねたぜ。

おかげで演説を控えた紫杏の顔と喉へのザーメンパックをもう一回、膣内への射精を一回追加しちまった。

 

俺のチンポと指を一生懸命しゃぶってくれた紫杏は汗だくだった。

そのほっぺたにチン毛をはりつけてやった。

顔を洗う暇もなく集会に向かった。

 

……つまり今熱弁している紫杏の制服は俺の精液まみれ。

顔や髪には精液が塗り込まれ、頬には陰毛がついてる。

さらにマンコは俺の精液でたぷたぷ。内腿にはあふれた精液が垂れてるってわけだ。

 

遠目ならまずわからない。

やっぱり白い制服で正解だな!

誰が考えたのか知らないがすごいぜ。

歴代自治会長はきっと女子ばかりだぜ。

エロエロだな。

 

紫杏もエロエロだ。

握りしめてるマイクまでエロく見えてきたぜ。

 

今度はマイクをしゃぶらせよう。

マイクとチンポを交互にしゃぶらせたり、マイクをしゃぶらせながらマンコをいじってやったり。

マイクを見るたびに発情するように調教してやるぜ。

 

壇を透明にしてほしいな。

そうすりゃスカートと生脚も拝めるのに。

中出した精液が垂れてるかもしれないな。

 

なんにせよ集会が終わったら誉めてやろう。

演説をがんばったお祝いにセックスだ。

愛のこもったキスハメをしてやるぜ。

 

俺は何の気なしにまわりを見た。

紫杏の演説に聞き入ってる女子生徒を見て悪戯心が頭をもたげる。

ん? なにかつぶやいたな? お姉さまって言ったか? 百合の香りがするぜ!

 

紫杏に憧れを抱いてる男子はもちろん女子にもハメ撮り動画を見せてやりたくなる。

あのクールでかっこいい紫杏にもチンポを入れる穴がついてるし、その穴の内側にはチンポを気持ちよくするため、そして精液をこぼさないようにするためのヒダを――紫杏は人並み以上に発達させてるんだって教えてやりたいぜ。

まあつまるところはむっつりスケベなんだ紫杏は。

エロすぎるよな!

あの尊大で漢らしい口調は性欲の強さが溢れだしてるせいかもしれないぜ。

 

これからももっとはめてやるからなぁ。

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