パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※スカトロ注意
暑い真夏の昼の前。
校長室で私はある仕事をしてします。
テーブルのうえには白い陶器に入れられたスープカレー。
コーンとひじき、他にも色々なものが入っています。
猛烈な異臭が漂っています 。
給食職員の――いつもは笑顔の小野さんが暗い顔をしていました。
目が腫れているようです。
検食です。これも私の仕事です。
私はカレーを口に運びました。
異臭が鼻をつき、苦みが舌を刺します。
こみあげてくるものがありました。
しかし学校の長として、ごくりとすべてをのみこみました。
「うん! おいしい!」
「……!?」
「とても芳醇で、とても」
「……ありがとうございます」
小野さんはぺこりと頭をさげました。
泣き出しそうな顔をしていました。
彼女がなぜあんな顔をしたのか。
なぜこんなことをしたのか。
きっと何か理由があるはずです。
調べる必要がありますね。
とりあえず検食の結果はオーケーとしておきましょう。
私は小野さんと二人きりになりました。
「どうしてあんなことをしたんですか?」
できるかぎり優しい口調で問いかけました。
「それは、その……」
やはり小野さんがあんなことをしたのには理由がありました。
発見したのが私でよかった。
他の方なら小野さんを警察につきだしていたでしょう。
あなたは私が守ります。学校の長として!
誓いのキスをしましょう。
「校長せんせぇ……ダメです……んうっ」
「小野さん、逃げてはダメですよ」
抵抗が弱々しいですね。
とんでもない罪を犯し、罪悪感で気が狂いそうになっているのでしょう。
熱烈なキスと愛撫で小野さんを慰めてあげます。
大人の魅力にあふれた小野さんですが、こうしてキスをしながら抱き締め、頭を撫でていると、なんだか小さな女の子のようで可愛いです。
舌をねじ込み、口内をマッサージ。
唾液もおいしいですね。
思わずエプロンの上から胸を揉んでしまいました。
柔らかい。
エプロンと洋服、ブラを脱がして乳房に吸いつきます。
乳首がこりこりになりました。汗と甘い味がしたような気がしました。どこもかしこも美味です。
小野さんの用意した給食をあまさず味わいたい。
バンツを脱がしてしまいます。
ぶりんとしたお尻と陰毛……おっとりとした小野さんがまさかこんなにもっさりと……ギャップに興奮します。
しばらくしていないということでしょうか? それともこれは相手の趣味? いえ、失礼な詮索はしてはいけない。なんてったって私は学校の長なのですから。
「校長せんせぇ、そこっ、だめぇぇぇっ!」
「ずじゅるるるっ、ごくっ。ふむ、これも給食っ、栄養満点のスープですな」
密林に顔を押しつけます。
花びらをかきわけ、蜜をすすりました。
「小野さん、もう我慢できませんよ」
「ああ、そんな……」
勃起した一物を貝肉に押し当て、ぬぷっと突き刺しました。
じゅわっと甘い汁があふれてきます。
罪を犯した小野さんの蜜に私の半身が浸されました。
今日まで何人もの女性を抱いてどす黒くなってしまったそこにまた新たな女性のエキスが染み込んだのです。
乳房を揉み、乳首を吸いながら蜜壺をかきまぜます。
ぴちぴちのひだ肉が絡みついて気持ちいいです。
乳首を刺激するたびに中が締まって一段と快感が増します。
小野さんも気持ち良さそうに身をくねらせています。
その内側に肉の楔を何度も打ちこみました。
「あっ♥ あっ❤ あっ❤」
股を開き、罪を償う姿はなんと尊いものでしょうか。
皆にも見せてあげたいですね。小野さんは生徒たちにも保護者の方、学校の関係者にも、ひそかに人気がありますから。
こんな姿を見たらきっと腰を抜かしてしまうでしょう。私は嫉妬の対象になってしまうかもしれません。
それにしても締まりがいいです。
「護身のために合気道を習ってるんです……」
なるほど。道理で。あーいきそうなんて親父ギャグを言ってしまいます。
あーいきそうは単なるギャグではなく私の本音でもあります。小野さんの中が気持ちよすぎて本当にいってしまいそうです。
「やんっ♥ こうちょうせんせぇ、激しすぎます……」
本腰を入れると小野さんが体をくねらせました。
彼女の反応を見ながら抜き差しします。
熱くなった子宮をずんずんと突き上げました。乳房が揺れて情欲を煽られます。
「う……♥ あぁ♥ せんせぇ、わたしぃ……」
「大丈夫ですよ。あなたの罪はこれで許されますから」
彼女を安心させるためキスをしました。
凹凸をぬぷぬぷと擦り合わせ、先端を小野さんの子宮口にめりこませました。
私の下で小野さんがのけぞるのがわかりました。キスをしている私の口内にくぐもった絶頂の悲鳴が響きます。ぴくぴくと痙攣を走らせています。膣がキュウウッと締まって私の陰茎を刺激します。
絶頂に達し、苦悶の表情を浮かべている小野さんの膣内に射精しました。
「あぁ……すごい……♥ こうちょうせんせぇのせいえき、どくどくって……♥」
「あなたの罪を浄化するためにたくさん出しましたから」
「あぁ♥ ありがとうございます♥」
罪を償う女性の姿はなんと美しいことでしょう。
小野さんは更正して、さらに素敵な女性になる。私はそう確信しています。
私の腕の中で小さな女の子のように眠る小野さんの頭を撫でます。いとおしくてたまりません。
私はあることを思いつき、そっと立ち上がりました。
「先生……?」
小野さんの切なそうな声を聞きながら私はカレー鍋にシコシコと隠し味を追加します。
おたまでかき混ぜると白いソースが渦を巻きミルクのように溶け広がって、わからなくなりました。
「これで私も共犯です。あなたの罪が半分になりましたね」
「校長先生……♥」
小野さんがうっとりとした目で私を見つめています。
腕が絡みついてきました。
乳房が私の体に押しつけられます。
陰茎が小野さんのぬくもりに包まれました。
第二回戦のはじまりです。
………
給食の時間。ある教室をちらりとのぞきます。これも学校の長たる私の仕事の一部かもしれません。
「……これなんか変な味しないか?」
「だよなぁ。うん……みたいな」
「ははは。お前○ンコ食べたことあるのかよ?」
「味じゃなくて臭いだ! 訂正訂正!」
「そう言われてみれば、そんな風にも……」
「カレー食ってるときにそんな話するなよ! そう思えてくるだろ!?」
「あ、そうだ。前から聞きたかったんだけどさぁ、カレー味のウ○コか、ウン○味のカレーか。どっちか絶対食わないといけないってなったらお前らどっち食べる?」
「どういう状況ですかそれ!? そんなこと今聞かないでください!」
「俺は○ンコ味のウ○コ!」
「それもう普通のウン○じゃねーか!」
「んなことより、このカレーにもし入ってるとしたら誰が入れるんだよ? 給食のおばちゃんがいれるのか? そんなのありえないぜ」
「うーん?」
「俺は正直小野さんの○ンコだったら食えるよ!」
「え!?」
「小野さんのことが好きだったんだよ!」
「ウン……」
私もうんうんとうなずきました。
わいわいと騒ぐ男の子に対し、女の子は少し不機嫌そうです。
ちょっと男子~とかそういうレベルではない剣呑な視線を向けています。
「最低ね……」
「でも確かに今日のカレーちょっと変な味しませんか」
「そういう味つけなんでしょ」
クールな女の子が給食を口に運んでいます。
今頃この子の中にも私の……おっと。
この日の給食は残りが多かったそうです。
いったい何がダメだったんでしょうね? 味は悪くなかったと思うんですけどねぇ。
学校の長として調査せねば! 小野さんと一緒に
小野さんは宇宙人に脅されていたんだよな!
身を削って子どもたちを守るなんて、え〇いぜ! 映子!