※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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神木唯さんがイノシシに襲われる話だぜ

※獣姦・凌辱・NTR注意だぜ‼ くれぐれも


イノシシNTR

俺は朝からイノシシに追いかけられていた。

日の出島での日常だ。猿なんかも出てくることもある。

うん、ヤバい……

 

ガサガサッと草むらから音が聞こえた。

俺とイノシシの間に影が現れた。

尻尾のようなものが揺れるのが見えた。

「ハァァァァァァッ!」

ドゴォッ!

すさまじい音が響く。

イノシシが退散していく。

「パワポケくん、大丈夫?」

ユイさん!? ありがとう。助かった……

現れた影はユイさんだったんだ。

彼女が放ったのはキレキレの回し蹴り。

同級生の小山くん……その名の通り、小さな山が歩いているかのようなムキムキの少年、彼が暴走した際にはユイさんのキックで撃沈させた。

そして今回、イノシシを撃退すると言う新たな伝説が刻まれた。

 

まさかユイさんに守ってもらえるなんて。

なにかお礼をしないとな!

「いいわよ。そんなの。そのかわり……」

そのかわり?

なんだろう……

ドキドキする……

「私がピンチのときは助けてね」

そんなの当たり前だ!

「約束よ?」

もちろん!

ユイさんがピンチのときは俺がユイさんをまもるっ!

 

 

 

その日の夕方。

「いやああああああっ!!」

登校中、森の中から女の子の悲鳴が聞こえた。

ユイさん!?

俺はすぐに悲鳴の聞こえた方へ走った。

そこで見たのは衝撃的な光景だった。

「ちょっと、やめて……ひぃいいっ!?」

ユイさんが四つん這いになっていた。

……四つん這いにさせられたのかもしれない。

近くにイノシシがいた。

そいつの体当たりを食らって地面に倒されたのだろう。

そして起き上がる最中に襲われた。

 

あいつ、朝ユイさんが撃退してくれたイノシシじゃないか?

まさか、復讐にやってきたのか……?

やつは鼻息荒く、ギラギラとした目に獰猛な殺意が宿っていた。

 

イノシシが鼻先をスカートにつっこみ、めくりあげた。

ユイさんのパンツがあらわになった。

白……

清純さを表すそれが鋭い牙によってぼろ切れと化した。

初めて見るユイさんのマンコ。

意外なことに陰毛が生えていた。

その中に深い一本筋があった。

そしてその上にはきゅっと締まった肛門。

 

イノシシは四つん這いのユイさんの背中に前足をのっけた。

ブラウスとスカート、そこからのぞく肌がどろどろに汚れている。

ユイさんが逃げようとしている。

なんとか前足をはねのけ這いずるようにして……

 

「あひぃっ!? そ、そこはっ」

 

しかし、そのお尻にイノシシが鼻先を埋めた。

フゴッフゴッと不気味な息づかいをみせる。

 

「嗅いじゃだめぇ!」

 

ユイさんの肛門のにおいを嗅いでるのか……

敵の情報をそうやって入手しているのだろうか。

 

ん?

イノシシの股間、何かねじれた細いものが見えた。

なんだあれ……

先端から透明な汁を垂らしている。

まさか、あれって……

 

「あひっ!? だめぇっ!」

 

イノシシのペニス!?

ユイさんに発情してるのか……?

世話焼きで心優しいユイさんのフェロモンが獣を狂わせたのか!?

 

「いやああああああああっ」

 

ユイさんが悲鳴をあげる。

助けなきゃ。

 

昨日誓ったじゃないか。

ユイさんがピンチのときは俺が助けるって……

しかし俺は木陰に隠れたまま動けなかった。

イノシシに犯されるユイさんを凝視していた。

ユイさん……ユイさんっ……

 

陰毛の中にある唇にイノシシの生殖器がねじ込まれていく。

 

「私、初めてだから……だから、ね?」

 

なんだろう?

初めてだから許してくださいということだろうか。

そんなのイノシシはもちろん、恐らく人間にだって通じない。

人間にはむしろ逆効果。オスを興奮させてしまうだけだ。

汚れを知らないユイさんはそれを知らないらしい。

 

「初めてがイノシシなんていやああああああっ!」

 

泣き叫ぶが、ユイさんはイノシシにがっしりと押さえつけられていた。

 

やつのペニスはねじくれていた。ワインの栓抜きみたいだった。

それがユイさんの……恐らく無垢な膣内をこじあけドリルみたいに沈み込んでいく。

俺は見ていることしかできない。

 

「あっ、あ゛ぁ゛っ……」

 

こいつは俺のものだと言わんばかりに前足で背中を押さえ、腰をねじこむ。

 

あそこまでねじ込まれたら完全に破れてしまっただろう。

イノシシに襲われて処女を失うなんて日本中探しもいないだろう。

 

俺を助けたせいでユイさんはこんな目に……

 

「ふぎいいいいいいっ!? ひやっ!? いたいっ、いたい゛っ、い゛たいいいいいいいいっ!」

 

ユイさんは森の神の怒りに触れてしまったんだ。 だからイノシシに犯されている。

俺にはどうすることもできない。

ねじくれたペニスをねじこまれたマンコとユイさんの声を聞きながらチンコをしごくことしかできないんだ。

 

「はっ、あっ、あっ、ごっ、ごめんなさいっ……私が悪かったですっ、あっ、あやまりますからぁ、ゆるひっ」

 

イノシシは聞く耳を持たずに腰を叩きつける。

こうしてみるとイノシシはかなり鍛えられた体をしてる。

筋肉のかたまり、オークみたいだ。

こんなのに人間が太刀打ちできるはずがない。

今朝ユイさんがこいつを追い払えたのは不意打ちだったから。

はじめからターゲットにされたらひとたまりもない。

 

不意打ちならどうにかできる。

助けなきゃ、ユイさんを……

しかし俺にできるだろうか……

あの強靭な肉体に体当たりされたら……

鋭い牙が俺の体に突き刺さったら……

恐怖で足が前に出てくれない……

 

ユイさんは俺を助けてくれたのに……

それにユイさんがピンチのときはまもるって約束したじゃないか!

動けよ、俺の足!

 

「ひぎっ、んぎぃっ、いぎいいいっ」

 

俺が迷っている間にユイさんはめちゃくちゃに犯されている。

膣内をドリルのようなペニスでかきまぜられている。

めくりあげられたスカートや丸出しの下半身、ブラウスには獣毛や泥がまとわりつき、背中やうなじには興奮したイノシシの涎と吐息がふきかけられている。

 

ユイさんは汗びっしょりだった。

処女喪失の、そしてその傷をドリルペニスでえぐられる痛みと獣に犯されるという屈辱、恐怖、そしてそんな精神面だけでなく発情して熱くなっている獣にのしかかられて体温が上昇しているのだろう。

はぁはぁと荒い息を吐いていた。

 

「ふごっ!? んおっ!? オオオッ!?」

 

ユイさんが体をのけぞらせ、白目を剥いた。

あえぎ声がだんだんイノシシみたいになっているような気がする。

ユイさんが、世話焼きの優しい野球部のマネージャーがイノシシ専用の肉便器へと変えられていく。

 

人間とは違う、イノシシのねじくれペニスがユイさんの快楽スポットを抉っているのかもしれない。

陰部は濡れ、白い肌が発情を表すかのようにほんのり紅潮しているように見えた。

 

「いやあああっ! 中はっ、中はダメええぇっ!」

 

本能的にオスの射精のタイミングを察したのか、それとも膣内でそれとわかるほどにイノシシの生殖器がふくれあがったのか。

ユイさんが突然叫んだ。

体が揺れる。

ポニーテールが揺れる。

しかしイノシシは動きを止めない。

フゴッフゴォッと必死に腰を振っている。

やがてイノシシは不気味な痙攣を走らせはじめた。

 

「いやああああああっ! ダメダメダメダメダメぇぇぇっ!」

 

まさか中に出されてるのか……

イノシシの精液で子宮を汚されて泣き叫んでいる。

そんな様子を見ながら俺は勃起してしまった。

最低だ、俺は……

 

「はぁ……はぁ……う゛ぅっ……」

 

ねじくれたペニスがユイさんの膣から抜かれた。

同時にどぷっと白濁液があふれかえる。

イノシシの精液で膣内が汚されていた。

 

ユイさんはもう起き上がるどころか股間を隠す気力すらないらしい。

上半身は地面にべったりとつき、両膝を立て、股を開いた状態で放心している。

 

 

 

助けられなかった。

見ていることしかできなかった。

俺の目の前のみきに白濁液が付着していた。

 

 

 

草むらから新たな影が現れた。

小さなイノシシ、瓜坊だった。

ユイさんの体の下に潜り込む。

「お゛っ♥ おっぱい吸っちゃらめぇっ♥」

ユイさんが悲鳴をあげる。

瓜坊たちに吸われているらしい。

ユイさんが仰向けにひっくり返った。

食いちぎられたのかブラウスが開かれていた。

乳房があらわになっている。

瓜坊がそこに吸い付いていた。

「もお゛ぉ゛♥ なにもっ、でないからぁ♥ やめてっ……」

瓜坊たちはちゅうちゅうと吸い付いている。

ちらちらと乳首の色が見える。

可愛い瓜坊たちに授乳して母性を強制的に引きずり出されたのか、ひくついているユイさんの股にオスイノシシのペニスが再度ねじこまれた。

「ふぎぃいいいいいいいいいっ♥」

ユイさんはびくんと体を反り返らせた。

瓜坊たちに吸われている乳房をつきあげ、親に貫かれている股間をせりだしたブリッジをきめる。

「おごぉっ♥ ふごぉっ♥ ンオオッ♥」

ユイさんが本当にイノシシのメスへと変えられていく。

それを見ながら俺はチンポをしごくことしかできなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユイさんが行方不明になった。

神の怒りに触れ神隠しにあったのだろうか。

山奥でイノシシの家族としあわせそうに暮らすポニーテールの女の子がたびたび目撃されているそうだが、きっとそれはまた別の話。

 

「フゴォッ♥ フゴォオッ♥」

 

森を歩いているとそんな声が聞こえた。

ガッサガッサと繁みが音を立てている。

ユイさん!?

まさか、そんなわけがない……

ユイさんがこんな声を出すわけがない。

獣が盛っているだけだ……

 

「フギィイ゛イイイイイイイイイイッ♥」

 

うわっ!?

びっくりした……

断末魔のような、おそらくメスの獸の声が聞こえたかと思うとぴたりと物音がやんだ。

俺はイノシシに中出しされていたユイさんの姿を想像してしまう。

まさか、そんなわけがない……

でも、確かめなきゃ……

俺は薮の中へと足を踏み入れ――




勇気を出してイノシシに立ち向かえばバッドエンドを回避できるんだよな!
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