パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
おまけに主人公がメス猿に手コキされるっていうおまけつきだぜ‼
※獣姦・凌辱・NTR注意だぜ‼ くれぐれも
天本さんが野生の猿に襲われているのを見つけた。
比喩とかではなく本当に猿に襲われている。
「いやああああああっ!」
登校中、悲鳴が聞こえて、向かって見たところこの状況だった。
制服姿の天本さんに猿たちがまとわりついていた。
「なにしてるんですか、やめてくださいっ……離して……」
天本さんは髪をひっぱられ、服をひっぱられ体にまとわりつかれている。
いつも笑顔の天本さんの顔が恐怖に歪んでいる。
「いやぁ……めくっちゃ……」
猿がスカートをめくりあげる。
天本さんのパンツが見えて、俺は生唾をのんだ。
他の猿がブラウスをひっぱり、ボタンをひきちぎった。
白い胸元があらわになる。
「あああ、そんなぁ……ダメっ、返して……」
天本さんのブラ……と思ったのもつかの間、なんとそれがするっと抜き取られた。
この猿ども、妙に手慣れている。
天本さんは顔を真っ赤にして胸とスカートを押さえている。
乳房とは違う、乳輪と乳首の色がちらりと見えた。
俺は木陰に隠れながらハァハァと息を乱す。
天本さんを助けないと。
そう思うのに体が動かない。
「やめてください……あぁっ……」
猿が天本さんの下半身に猛攻をかける。
パンツをずりおろしはじめた。天本さんが押さえるも猿は無理やり脱がそうとしている。
天本さんはそちらに気をとられ、胸の防御がおろそかになった。
始めてみる天本さんのおっぱい。
制服のブラウスや巫女服ごしにしか見られなかったそれを生で拝むことができた。
天本さんの手で一部隠されていることによりふにゅんと歪んでいる。
片方は隠れていたが、もう片方の乳房は乳輪も乳首も見えていた。
「あああっ、脱がしちゃだめぇっ……」
天本さんのパンツが完全にずりおろされた。
こっちももちろんはじめてみる。
天本さんのマンコ。
陰毛が生えていた。
天本さんのどころか女の子のアソコを初めて見るからわからないが高校生にもなるとちゃんと生えているのだろうか。
もしそうだとしたらユイさんも……
それとも天本さんの発育が早いのだろうか。
天本さんは精神的に大人びているから体もということなのだろうか。
「あっ、あっ……指ぃ、入れないでっ」
猿が天本さんのマンコに指を入れはじめた。
陰毛に包まれた割れ目からくちゅくちゅと音が立ち上る。
胸元にまとわりついている猿はおっぱいを揉んでいた。
こいつら本当に猿か!?
中に人が入ってるんじゃ……
そんな感想を抱くほどいやらしい手つきだった。
ウキィ!
普段は愛らしくも感じる鳴き声もいまは凶悪にしか聞こえない。
猿たちが天本さんを押さえつける。
天本さんは木にしがみついた。
それでも猿たちの力の方が強く、内股になった天本さんの腰の位置がどんどんさがっていく。
スカートをめくられ、パンツをずりおろされてあらわになっているおしりに猿が鼻を近づけ臭いを嗅いでいる。
「ふあぁっ……」
肛門をくすぐられくすぐったいのだろう。
天本さんが身をくねらせる。
猿が腰を擦りつけはじめた。
まさか……
嘘だろ……
猿のペニスは勃起していた。
信じられないことに天本さんのおっぱいやマンコを見て発情しているということだ。
めくりあげた紺のヒダスカートにより白さと肉感の強調された尻にまとわりついてへこへこと腰を振り、勃起ペニスを割れ目に擦りつけている。
「あっ、あっ……だめぇっ……誰かっ、誰か助けてぇぇぇっ!!」
あの天本さんが悲鳴をあげた。
物静かな彼女がこんなに大きな声を出すところをはじめてみた。丁寧な口調すら捨てている。
びっくりした鳥たちがバタバタとはばたいていく。
小動物も逃げ出した。
しかし猿は、天本さんが恥も外聞もなく叫んだにも関わらず逃げる様子はない。
むしろ興奮した様子で腰を振っていた。
こんな他人事みたいに観察して……
だって他人事だもの……
いや、意趣返しをしてる場合じゃない!
天本さんを助けないと。
俺はいままでなにぼさっとしていたんだ!
助けを求める彼女の悲鳴でようやく呪縛が解けた。
猿のペニスが天本さんの膣口に沈みかけてる。
急がないとっ!
ん?
うわあああああああああっ!?
な、なんだ?
なにかが襲いかかってきた……
サルっ!?
見張りみたいなやつがいたのか!
役割分担までして、本当にこいつら猿なのか!?
うぎゃあああああああああっ!
痛い痛い痛いっ!
ひっかかないで!
って、
噛みつくのもダメだあああっ!
一時撤退を余儀なくされる。
また木の陰に入る。
天本さんにはバレてないか?
猿に負ける姿を見られてたらどうしよう。
ちらりと様子をうかがう。
「うあっ、ああっ……ダメです……入れちゃ、ダメぇ……」
ああ……
天本さんの中に猿のチンポが入りこんでいく。
俺でさえ入れたことのない天本さんのマンコ。
猿がそれを先に味わっている。
まだ今なら……
まだ先っちょだけだ。
どうする?
ボールを……
ああ、でも天本さんにぶつけてしまうかも。
猿が密着しているせいでかなりのコントロールが要求される。
制球力を鍛えておくべきだった……
「入って、こないで……ひぃんっ!?」
悩んでいる間に猿のチンポが根本までねじこまれてしまった。
天本さんはうなだれていた。
ボブショートの黒髪がかかって表情は見えない。
けれどきっと痛みに耐える表情をしているのだろう。
猿は容赦なく腰を動かす。
猿のペニスに天本さんの初めての証が染み込んでいく。
「動かしちゃ、ダメですっ……痛いっ……あぁっ」
猿の肉棒が天本さんの膣内を出入りする。
獣に無垢な肉体が掘削されていく。
「ああっ、そんなぁ……中はだめぇ……」
天本さんが悲鳴をあげた。
猿が腰を離す。
猿の形に開いた膣からぼとぼとと白濁液があふれだした。
天本さんは中出しされる感触がわかったんだろう。
だからあんな絶望的な悲鳴をあげた。
「猿に……うぁぁっ……」
なんて量だ……
猿は早い代わりに量が多いのか……
人間の何回分にあたる量だろう。
絶望にひくつく膣から大量にあふれだして内腿や股の間の地面を汚している。
天本さんはへたりこんだ。
まるで土下座するような姿勢。
俺の位置からは踵に押された尻肉が見えている。
膣も肛門も丸見えだ。
猿の尻に邪魔されて見えなくなる。
次の猿が天本さんに襲いかかったのだ。
「あぁ……あぁっ……」
天本さんはもう悲鳴をあげる気力もないらしい。
猿に膣を犯されても嗚咽を漏らすだけだった。
猿たちが代わる代わる天本さんを犯す。
彼女の膣はドロドロで、白濁液でいっぱいにされたお腹がぽこりとふくらんでいるようにも見えた。
犯すのは膣だけでなく乳房もだ。
果実のようなふくらみに猿が手をつけ、吸い付いている。
発情した猿の尻は真っ赤。
天本さんのお尻も猿たちにめちゃくちゃにされ、赤く色づいていた。
赤くなった尻を見ていると、天本さんが人間ではなく、彼らの同類、メスの猿へと落とされてしまったかのような感覚に襲われる。
俺は物陰に隠れて見ていることしかできなかった。
「はぁ、はぁ……もう、ゆるして……」
土下座するような姿勢に追いつめられていた天本さんがひっくり返される。
「んちゅぅっ」
猿が天本さんにキスをした。
ファーストキスだろう。
それを猿に奪われてしまった。
猿は嬉しそうに口を吸っている。
天本さんはいやいやと首を振ったが、すぐにされるがままになってしまった。
ちらちらと舌を入れられているのが見える。
ごくっと喉が動く。
猿の唾液を飲んだのか……
俺はなぜかビンビンに興奮していた。
「んふっ……んんぅっ!?」
猿のキスで溺れそうになっている天本さんは妖艶だった。
猿がペニスをつきつける。
天本さんは今度はまんぐり返しの姿勢で猿に犯される。
「あっ、はっ、あぁっ……」
容赦ないピストンに天本さんがあえぎ声をもらす。
猿のペニスがぬぽっと抜けた。
大量の精液がまき散らされ、めくりかえされたスカートやボタンのとれたブラウス、天本さんのお腹や乳房、顔やふわふわの髪にまで精液が付着した。
「あはっ……♥」
天本さんが笑っていた。
人間追いつめられすぎると笑ってしまうらしい。
猿の精液まみれにされた天本さんは壊れたように笑い出した。
精液まみれの笑顔。いつもの微笑ではない、バカ笑い、狂ったような笑顔。
精液まみれの胸もお腹も膣も笑いに合わせて、ひくひくと揺れている。
ウキィウキィ!
猿どもが興奮していた。
勃起したペニスが天本さんの膣内にねじこまれる。
天本さんはもうされるがままだった。
猿に股を開かされ、肉棒をずぽずぽと抜き差しされている。
俺はいつの間にか勃起していた。
猿どものおこぼれをオカズにチンポをしごいていた。
猿たちは天本さんの膣内で射精しているというのに、俺は一人寂しくオナニーで木に向けて射精していた。
すさまじい罪悪感に襲われる。
天本さんが襲われてるのに俺は何をやってるんだよ……
早く、助けに行かないと……
ん?
誰か来る?
また見張りのやつらか!
いや、ちがうっ、メスの猿!?
俺の精液のにおいにつられてきたのか!?
や、やめろ……
俺のチンコを握ってどうするつもりだ……
もういきたくない……
オス猿に犯される天本さんをオカズに射精するなんて、もうしたくないんだ……
なのに、ああっ……
イクッ……
天本さんをオカズに強制的に射精させられてしまった。
メス猿にいかされるなんて……
それもこんなに早く……
猿のことをバカにできないな……
量は猿に遠くおよばない……
あああ……
それからいろいろあって俺は天本さんと結ばれた。
初めて交わるとき、森でのできごとが脳裏に浮かんだ。
天本さんの肉体には猿の精液が染み込まされている。
ふわふわの髪にも、笑顔が似合う美貌にも、俺の手のひらにぴったりの吸い付くようなおっぱいにも、淡い色の乳頭にも、艶やかな陰毛に覆われたアソコ、その内側にも。
「どうしました?」
「い、いや、きれいだなって……」
「あまり見られると、その、はずかしいです……」
「あっ、ごめん……」
性病の恐れはないのだろうかといまさらながら心配する。
あれだけ大量に出されたのだ。
ヒダとヒダの間、入り組んだ構造の奥、洗いにくい場所にひょっとするとまだ猿の精液が残っているかもしれないと思うと気が狂いそうになる。
「でも、あなたにだったら見られてもいいですよ」
「え……?」
「見てください……私の体……はずかしいですけど、あなたになら……」
猿に散々もてあそばれた天本さんの体を俺は凝視する。
乳房を揉んでいるときに赤い痕をみつけた。
まさか猿の手形だろうか……
お腹やお尻にもある……
お尻は特にひどい。猿みたいに赤くなっている。
めまいがした……
場所は暗い寝室。しかし月明かりが差し込んでいるおかげである程度はみえる。
天本さんは痕が残っているのを知っているからなのか明るい場所では裸を見せてくれない。
猿たちは間近で目に焼きつけただろう天本さんの裸体を俺は暗闇でしか見ることができないのだ。
嫉妬で狂いそうになる。
いままでは猿に負けてしまった自分を責めていたのだが、ここにきて猿を憎く思うようになっていた。
負け犬と猿。
犬猿の仲っていうのはそういうことなのだろう。
次にあの猿を見つけたら、必ず……
「どうしてあのとき、助けてくれなかったんですか?」
え……?
天本さんが俺の方を見つめていた。
心を読んだのか?
いや、あの猿のこととは別のことを言っているのかもしれない。
しかし突然どうしてそんなことを……
「そのせいで私はお猿さんの相手をさせられたんですよ?」
あのときのことだった。
天本さんは俺に気づいていたんだ。
普段聞かないようなあの大声も俺に向けてだったのかもしれない。
それなのに、俺は……
どうしよう……
猿に負けたなんて言えない……
あまつさえメス猿の手でいかされたなんて口が裂けても言えない。
「上書きしてください。お猿さんのことなんて、忘れさせてください」
天本さんは俺を責めなかった。
優しくほほえんでくれた。
俺をぎゅっと抱き締めてくれた。
肌と肌がふれあう。じわりと体温が伝わってくる。
猿に汚された体。
俺にぴったりのサイズの乳房が胸板でつぶれる。
俺は天本さんとキスをした。
「んっ……♥ はっ……♥ あんっ……♥」
猿に汚された唇を清めるように、ねっとりと擦りあわせる。
舌をねじこみ、絡ませて口の中も上書きしていく。
キスをしながら胸を揉む。
「んちゅ♥ んむっ♥ んんっ♥」
キスの位置を唇から頬、耳、首筋、胸元へと移動させていく。
猿に吸われ、もてあそばれた天本さんのおっぱい。
やつらの手形がいまも残ってる。
上書きしてやる。
「んっ……♥」
俺は天本さんの乳房をそっともちあげ吸った。
先端だけでなく、ふくらみにもキスをする。
猿のことは考えないようにする。
天本さんが俺の頭を抱いてくれた。
母に甘える子供のような気持ちで乳を吸う。
愚息がビンビンになっていた。
天本さんのお臍、お腹。
ここにも猿の手形が残ってる。
やつらが彼女にどれだけ乱暴にしたかを物語っている。
吐きそうになった。
「大丈夫ですか……?」
天本さんが心配そうにのぞきこんでいる。
「ああ、大丈夫だよ」
なんとか堪えて肉棒を膣口に押し当てた。
猿のペニスにぐちゃぐちゃに犯され、赤く充血した花弁の間から白濁液をあふれさせる光景を思い出してしまいまたしても吐きそうになる。
ダメだ。
耐えないと……
辛かったのは俺じゃない。
天本さんだ。
その天本さんが忘れさせてほしいと言っている。
やるしかない。
俺はぐっと腰を入れた。
ここに入れたらあの猿たちと兄弟になるんだな。
そう思ったが腰をとめられなかった。
天本さんの卑猥な蠢きに導かれ、肉棒をぬめっと挿入する。
俺は猿の兄弟になった。
「あぁっ♥ すごいっ♥ 全然ちがうっ♥」
「俺も気持ちいいよ……」
あの猿たちは俺よりも先にこの快感を味わったんだ。
いや、もしかするともっと気持ちよかったのかもしれない。
俺が味わっているのは何匹もの猿の肉棒に拡張され中出しされ無理やり熟成されたトロマンコ。
やつらが味わったのは拡張前の初々しい処女マンコだ。
くそっ、くそっ、くそっ……
敗北感に打ちのめされる。
俺は猿に先を越された猿以下の敗北者だ……
天本さんを守ることができなかった。
悔しい、はずなのにチンポはビンビンになっていた。
肉穴と愚息が擦れ合う。
あぁ、イク……
俺は射精してしまった。
猿よりはるかに少ない精液が天本さんのマンコからあふれだす。
また敗北感に打ちのめされる。
敗北感に鞭打たれチンポはギンギンになった。
「あぁ、すごいぃ♥」
天本さんが嬉しそうに泣いている。
一晩中抱いて猿のことなんか忘れさせてやる。
俺は必死で腰を振った。
何発出したか覚えていない。
猿たちの精液量には遠くおよばない。
「ありがとうございます、――さん♥ きもちよかったですよ♥」
チュッとキスをしてくれた。
大切なのはきっと量なんかじゃないんだ。
天本さんを抱き締めて、俺はひさしぶりにぐっすりと眠った。
近所のおばさんから妙な噂を聞いた。
森で猿たちに奉仕する巫女がいる。
神に仕えるはずの巫女さんが猿に奉仕しているというのだ。
ははっ。
バカな。そんなことあるわけがない。
しかし俺は妄想してしまう。
猿たちに強引にされたのに好きになってしまったとしたら。
そんなのあり得ないと思う。
けれど女心はわからない。
白い小袖をはだけさせ乳房を、赤い袴をたくしあげ黒い陰毛を繁らせた股間をあらわに猿にまたがり、膣で肉棒をくわえこんで、左右から突きつけられたペニスを手であやして、正面からつきだされたペニスには嬉しそうにしゃぶりつき、射精を全身で受け止め、精液まみれで淫らな笑みを浮かべてオス猿に媚びる天本さんの姿を思い浮かべてしまう。
投手ならコントロールB以上
野手ならパワーB以上で天本さんを猿から救出できるんだよな‼