パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
大神研究所研究員×広川武美さん。弱い場所を熟知した研究員の手管に心はともかくエチエチの女体は耐えられずはずもなく……多目的トイレに響き渡る卑猥な喘ぎ声、水音……
※陵辱・NTR・腋・おしっこ・飲尿注意だぜ‼
休暇を延長し、バイルレディと風来坊さんとやらのストーカーと化した俺は隙を見て、モバイルレディを再び多目的トイレに呼び出した。
よしよし、いい子だ。ちゃんと指定どおりの格好だな!
ノースリーブの白セーターに黒のスカート、ニーソックス、あとは適当でという指定だ。
「もうっ、なに考えてるの……」
エロいことしか考えてねぇよ!
モバイルレディに腕をあげさせる。
ノースリーブの白セタだから腋が丸見えだ。
おおっ、蒸れてるなぁ。
彼氏と一日歩き回ってたから、汗で蒸れ蒸れだ。
中にこもってる熱と臭いもきっと腕をあげた動きでノースリーブの肩口から押し出されたよな。
濃厚な臭いだ。
「ちょっと、なにしてるの……?」
モバイルレディが困惑の表情を浮かべてる。
顔が真っ赤だ。
その反応を見るに新鮮な汗が追加されそうだな!
腋マンコから上質なフェロモンを摂取してるんだよ。
チンポがビンビンだぜ。
「……変態」
おっ?
なにか言ったか?
「なにもいってないよー……」
乾いた笑いを見せる。
「ちょっと……やめて……ひぃぃっ!?」
腋に舌を這わせる。
モバイルレディの腋にはコードを収納するスペースのフタがある。
そこと腋との境目をぺろぺろと舐めた。
「やめてっ、きもちわるいぃぃっ」
そんなこと言われたら嗜虐心が燃えあがっちまうぜ。
じっとりと浮かんだ汗をすべて舐めとるまで執拗に舌を這わせた。
臭いも味も最高だぜ。
チンポはビンビンを通り越してギンギンになっていた。
脇の方までかなり抉りこんだデザインの、そしてストレッチ素材の白セタをぎゅっと絞って、巨乳の谷間にねじこんだ。
よし。よしよし! ちゃんととまったな。
ああ、たまんねぇ。
白セタを着てるのに乳房は丸出しっていうハレンチな格好の出来上がりだ。
モバイルレディ? どんな気分だ?
「こんな格好、恥ずかしすぎるよ……」
もっと恥ずかしい格好にしてやるよ。
腕をあげろ。まっすぐ伸ばして、頭上で交差させろ。
「いやぁぁぁっ……」
恥ずかしがっていたが、命令に従う。
逆らえば大神に送還されるんだから当然だよな。
モバイルレディはぎゅっと絞ったノースリーブの白セタを谷間に挟み込み、おっぱい丸出しで両脇をさらした格好になる。
俺はその腋に鼻を近づけ、さらには舌を這わせてフェロモンを取り込んだ。
「ううぅっ……」
ついでにおっぱいの方へ口をつけ、ぷっくりもりあがったエロエロの乳輪ごと乳首を吸ってやる。
乳首ってなんか鍋蓋のつまむところみたいだな!
ここをつまんでくださいってことかな?
吸ってない方をつまんでやる。
「んっ♥」
おっ? エロい声が出たな。おっぱい吸われて母乳の代わりに母性がにじみ出したか?
「またわけわかんないことを……んんっ……んぅぅっ♥」
つれないことを言う娘にはおしおきだぜ。
それにしてもエロい声が出るな。
乳首が感じるらしいな。貧乳は敏感。じゃあ巨乳は鈍感かといえばそうでもないらしい。もうビンビンのコリコリだ。口と手と舌とでその感触を味わう。
「だめだって……もう吸わないで……舐めるのもだめぇ♥ そんなにされたら……ああっ♥ ひぃぃいいいっ♥」
おっぱい吸われてイッちまったか。
相変わらずのエロ娘だな!
モバイルレディの腋と乳房をある程度堪能したあと、スカートをもちあげた。
「だめっ……」
抵抗するが、もちろん無駄だぜ。
パイパンマンコがおめみえする。
いつ見てもエロいマンコだぜ。
天使のもち肌みたいにぷにぷにのエロマンだ。
でも俺は知ってる。
内側にぬるぬるの触手まみれの淫魔みたいな生物を隠してるってことをな。
モバイルレディにスカートをくわえさせた。
これで腋も乳房も股も丸見え。
スカートがちょっと邪魔になっちまってるが、こいつも真ん中に寄せて、乳をちょっと横にずらしたら完璧だな!
ニーソックスがむちむちの腿に食い込んで、肉感と黒だからモバイルレディの絶対領域のエロさ白さを強調してる様子もよく見える。
写真を撮ってやる。
スカートをくわえてるせいでしゃべれない彼女がじとーっと目で何か訴えてくる。
ああ、その表情もいいぜぇ。
谷間に挟み込んだ白セーターが元に戻ろうって力が働いてるおかげでエロ乳が左右に開き気味になってるな。
だらしない感じでエロエロだぜ。
モバイルレディの前でチンポをしごく。
スカートをくわえてるから「うぅ」と呻くことしかできない。
蔑む視線が最高だぜ。
モバイルレディを便器の前に立たせた。
両腕をあげ、両手を後頭部につけさせる。
相変わらずスカートをくわえてるんで口答えはできないモバイルレディをのけぞり気味にさせ、丸出しになってる腰を便器に向かって突き出させる。
脇をさらして、マンコをぐっとつきだしてるなんて痴女みたいな格好だな。
マンコに手を当てた。くぱあっと開いてやる。
「んんぅ……んんんっ……」
がに股のモバイルレディが小便を放出した。
じょぼぼばっと描かれた放物線が便器にたまった水に着弾し音を立てる。
おおっ、すげぇな。
女でも立ちションできるじゃねぇか!
でも男に比べて拡散率がすごいか?
俺が妨害してるせいもあるかもしれないが、モバイルレディの脚や俺の手、便器のまわりが大変なことになってる。
スカートはちゃんとくわえとけよ?
いま落としたら小便まみれになるぜ?
「んんっ……♥ んんんんんんっ♥」
モバイルレディがぐっと腰をせりあげた。
びくびくっと痙攣を走らせる。
じょぼぼっ、じょぼっ。
くじらの潮吹きみたいに小便をふきあげる。
放尿が完了した。
モバイルレディの顔は真っ赤だった。
パイパンマン肉まで羞じらう乙女のピンク色だな。
落とさまいよごさまいと必死にスカートをくわえてる口から荒い吐息が漏れてる。
いい出しっぷりだったぜ。
「うぅっ……オシッコするところを見られちゃった……風来坊さんにも見られたことないのにぃ……」
おう。
小便の穴が開くとこまでばっちり見えたぜ。
あんな大きく開くんだな!
「いやあああぁぁっ……」
そんなに恥ずかしがるなよ!
いやー、しかしいいもん見せてもらったぜ。
小便するところなんて恋人同士でもなかなか見ないよな。
見ないよな?
つまり俺とモバイルレディは恋人以上のことをやってる。
つまりは俺たちは恋人以上ってことだな!
「いや、その理屈はおかしくない?」
あぁん?
反抗的な態度しやがってぇ……
服従回路ぶちこむぞ!?
そんなことよりマンコを舐めてやる。
「ちょっと!? やめてよ……まだ拭いてもないんだよ!?」
だからこそだろうが!!
ああ、モバイルレディのおしっこ……
天使の聖水……
苦くて、しょっぱくて、喉を焼くような酸味があって? んん?
それでいて……
「いやああああああああああああっ! 変態っ! 変態ぃぃぃぃぃぃぃっ!」
うおっ、暴れんなよ!
人が濡れ濡れマンコかきわけて小便に舌鼓打ってるってのに腰振るやつがあるか!
うおぉ!?
誰かがトイレのドアを叩いてる。
くそっ、もう時間かよ……