パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
大神の幹部のみなさん×白瀬芙喜子さん、それを見る主人公ってな感じだから注意してくれよな!
※凌辱・NTR注意だぜ
大神 宴会というタイトルの動画を見つけた。
俺は恐る恐る再生した。
撮影場所はどこかの宴会場のようだった。
浴衣姿の男たちが談笑している。
タイトルから考えるに大神の男たちだろうか。
ステージにふりふりの衣装をまとった女性が現れた。
ショートカットの女性……白瀬!?
なにをやってるんだ……
その格好はいったい……
青を基調とし、白いふりふりがふんだんに使われたチェック柄のブレザー、同様にふわふわの青と白のスカートはミニ丈で腿が半分以上あらわになっている。ブーツは白が基調。
男どもに対抗するためかつんつんと逆立てたボーイッシュなショートカットに可愛いリボンつきのカチューシャをつけて、みんなに笑顔を向けている。
「芙喜子~!」
「今日は何をしてくれるんだ?」
男たちが熱狂する。
白瀬はマイクを持っていた。
それにぷるぷるつやつやでいつも以上に魅力的な唇を近づける。
「今日はみなさまに歌を披露しようと思います。まだ練習中で拙いですが、あたたかい目でみまもっていただけたらうれしいです♥」
うおおおおおおおおおっ
男たちが熱狂する。
「ちなみに採点ありで95点以下なら罰ゲームです」
司会者みたいな男がいた。
男たちが再び熱狂する。
「罰ゲームを回避できるように、がんばります♥」白瀬ははにかんでいた。こんな風に媚びた笑顔を浮かべることができるなんて……
まあ、ある意味らしいっちゃらしい。こうやって男どもを手玉にとることもあるだろう。
罰ゲームか……いやな予感がする。
それに95点って……
結構な難易度じゃないか?
「事前の抽選で見事当選した方は前へ」
「へへへっ」
「きゃあっ♥」
数人の男たちがステージにあがる。
アイドル風の衣装に包まれた尻や腰に触れるというセクハラを受けた白瀬が身をくねらせ、普段のクールさからは考えられないほど可愛らしい悲鳴をあげる。
……って、なに白瀬に触ってるんだ!
汚い手で触れるな!
ああ、腿にまで手を這わせて……
白瀬はなんであまり抵抗しないんだ……
「ああっ♥ だめですよぉ♥」
「そう言わずに、な?」
腿をさする手がどんどん付け根の方へ。スカートがめくれ下着が見えてしまう。
水色……青と白のアイドル衣装と色を合わせているのだろうか。
他の男がブレザーのボタンを外す。
インナーもはだけさせ、ブラも見えるようになる。
「カメラが来ているので邪魔にならないようにお願いしますね」
「おっ、そうだったな」
「あんっ♥」
男たちが正面をあけた。
衣装をはだけさせられた白瀬の姿がよく見えるようになる。
男たちは後ろや脇から胸を揉み、腿をなで、さらにはパンティやブラの下に手を突っ込みとセクハラを越えた行為を続けている。
スカートをめくられ丸見えになっているパンティに男の手の甲の形がくっきり浮かび上がって、もごもごと蠢いている。
「あれ? フッキーは陰毛濃いね」
「やあぁん♥ 言っちゃダメですよ♥」
「マン毛が濃い女は性欲強いらしいぜ」
「そんなことないですよ♥ ……あんっ♥ ひっぱっちゃだめぇっ……あぁっ、あんっ♥」
「嘘つくなよ。マンコちょっといじっただけでぬるぬるじゃねぇか。クリもビンビンだ」
「あはっ♥ そんなぁ……♥」
「お前なに言ってんだよ、クリじゃなく小型のマイクだよ。アイドルだからな。ちゃんと声を拾えるように仕込んでんだよ」
「最近のアイドルはマンコから声を出すのか」
「うああっ♥ だめぇ♥」
「胸にも二つ小型マイクがあるぞ。おっぱいからも声を出すんだな!」
白瀬は男たちに手を這い回され、体をびくつかせている。
普段俺をバックアップしてくれて、ときには前線に立って違法サイボーグたちと戦う勇敢な白瀬の面影はない。
エロ親父たちに翻弄される生娘の姿だった。
「では、歌っていただきましょう。95点以下なら罰ゲーム! 採点カラオケスタート」
音楽が始まっても男たちは白瀬のアイドル衣装の中に手を突っ込んで、おっぱいやマンコを刺激している。
え?
こんな状態で歌うのか?
「らぶ♥ らぶっ♥」
白瀬がマイクを男たちに向けた。
「ビッグバアアアアアアン!」
うおっ!? びっくりした……
「あっ♥ なたのことが♥ まちきれない夜ぅ゛♥ ドキドキぃ♥ してるぅ♥ ~~♥」
おっぱいとマンコをいじられ、前屈みに、男の手の侵入を防ごうとしているのか極端な内股になりながら歌い上げていく。
前屈みになったということは後ろにいる男たちに向かって尻をつきだしたということで、ねっとりと撫で回されている。
白瀬の顔が切なく歪んでいる。待ちきれない夜。そんな歌詞にぴったりの表情。他の男に恥部をいじられながらパートナーを待っているなんてとんでもないが。
切ない表情で歌う白瀬は俺の興奮を誘った。
同時に嫉妬がこみあげてくる。
他の男に白瀬のこんな表情を引き出されるなんて……
白瀬はもじもじと股を開いたり閉じたりしている。
男の手の侵入を防ごうと閉じたり、無駄だと悟り接触面をできるだけ少なくしようと開いてそういう動きになっているのだろうか。
卑猥な振り付けのようだった。
白瀬が笑みを浮かべた。
歌は待っていたパートナーに出会えたらしい部分にさしかかっていた。
その場面を頬を染め笑みを浮かべ表現しているのだろう。
「お゛♥ つきぃ♥ さまぁ♥」
白瀬の尻に肉棒がこすりつけられる。
尻コキだ。スカートとパンティが尻の谷間に食い込む
それでも白瀬は歌う。
「とびっ♥ こえ♥ ジンっ♥ ジンンっ♥ ダーリン♥」
白瀬は体をのけぞらせた。ジンジンのタイミングで男が手でマンコをつきあげたようだ。
膣天井を圧迫したのだろうか? 肉壁ごしに膀胱を押したか。それとも手のひらでクリを刺激したのか。
白瀬はびくびくと体を震わせ、エッチな声を出した喉をさらす。
歌唱が終わったらしい。
「よかったぞフッキー!」
「感情がこもってて、いい歌だったぜ!」
「フッキーの歌声でビンビンになっちまったよ」
会場から割れんばかりの拍手が送られる。
白瀬ははぁはぁと息を乱していた。半開きで熱っぽい吐息をもらす唇にマイクを近づけた。
「ありがとうございます♥」微笑んだほっぺたが赤い。額やうなじ、はだけた衣装からのぞく胸の谷間が湯気が立ちそうなほど白く輝き、汗をかいている。
まさか歌い上げた瞬間にのけぞったのは絶頂したからなのか?
白瀬がこんなやつらにいかされるなんて……
「さて得点は……?」
司会の男がにやにやと笑っている。
白瀬は息を整えつつ結果発表を待っている。
「あっ……はぁんっ」
その間も胸や股間を中心に男たちにちょっかいをかけられている。
結果が表示される。93点だった。
「ああ、おしい……」
「エロかったのになぁ」
「罰ゲーム決定だな!」
「そんにゃ……ちょっ♥ んお゛おおぉっ♥」
白瀬……
手マンと乳首いじりでまたいったのか……
「エロい声出しやがって、罰ゲームがそんなに嬉しいか?」
「罰ゲームは大神上層部のみなさまのマイクで特別歌唱指導を――」
なにを言ってるんだコイツは……!?
「ちょっ、ちょっと待ってください! もう一回チャンスをください。……今度は妨害なしでやらせてください」
白瀬がすがりつく。
「なにいっ? そんなもん認められるわけねぇだろうが!」
「あひぃっ♥ そっ、そこをなんとかっ」
怒った男たちに乳首やマンコを刺激されるが、白瀬は必死にすがりつく。
白瀬がこんなに必死に媚びるなんて……
こんな姿、できることなら見たくなかった。
大神め、白瀬にこんなことをさせるなんて……
「待てまて、こういうのはどうだ」
「ほう、ふむふむ、それなら……どうしよっかな~」
男たちが審議に入る。
数分後審議が完了したらしい。
「よしじゃあ特別にもう一回チャンスをやろう」
「本当ですか!?」
白瀬の顔が明るくなる。
「ただし、今度失敗すると罰ゲーム『特別歌唱指導』のマイクからゴムが外れちゃうけどいいかな?」
相変わらずなにを言ってるんだコイツらは……
なんとなく察しはつくけど……
しかしマイクがあれだとして歌唱指導ってなにをやるんだ?
ゴムをつけてやるつもりだったってことはまさか……
「え……それは……」
「どうする? やめとく? 失敗した場合罰ゲームがより過酷になるからね」
「やっ、やります。やらせてください……」
「よく言った! それでこそアイドルだ!」
「ありがとうございます。妨害なしなら失敗しませんから!」
「さっきから妨害妨害言いやがって。俺たちはむしろアシストしてやってるのに」
「ちょっ、そんなわけっ……そんな激しくしたらっ♥ う゛うぅ~っ♥ あ゛ひああああああああ♥」
手マンが激しくなり白瀬がのけぞった。もう何回目だろう。めくられたスカートからのぞく水色のパンティにシミができていた。
こんなアイドルがいてたまるか!
そもそも白瀬はアイドルじゃあ――いや、CCRのアイドルだな! そんなこと言ったら本人はぶちギレるだろうけど
白瀬は胸に手を当て、ふぅっと息を吐き、呼吸を整えた。
きちっと直されたアイドル衣装に包まれた体に触れる男はいない。
少し距離をあけて見守っていた。
曲がはじまる。
「ラブ! ラブ!」
「ビッグバアアアアアアン!」
「あなたのことが――♪」
おおっ、すごい!
ちゃんと歌えてる。
……さっきよりもちょっと照れがあるような気もするな。
白瀬が絶対選曲しないような曲だから照れるんだろう。
さっきは卑猥ないたずらをされて、ある意味紛れてたのか?
ちょっと堅いな。
でも、さっきよりは高得点を出せるはず。
「ジンジンダーリン♪」
歌い切った。待ち焦がれた恋人にやっと会えて、月をも飛び越えるほどの喜びを爆発させたヒロインの心情がビンビンに伝わってきたよ。
白瀬はふうっと肩の力を抜いた。
手応えがあったのだろう。爽やかな顔をしている。
「さあ結果は……」
白瀬はマイクをぎゅっと握りしめ、祈るように結果発表を待っている。
情感をこめて歌ったおかげか肌が紅潮して、ほんのり汗をかいていた。
衣装の胸元やふりふりのスカートから伸びる脚に男たちがにやにやと視線を這わせている。
「92点!」
「……はああ!? 壊れてんじゃないの? その機械!」
「フッキー!? 怒りのあまり本性出しちゃダメだよ! アイドルなんだからさ、乱暴な口調はダメ、ゼッタイ」
「うるさいっ! こんなのありえないわ!」
「やっぱり妨害じゃなくてアシストだったじゃねえか! なーにが妨害なしなら失敗しませんだ!」
「ううぅ~っ、うるさいっ、うるさいぃぃっ! こんなの絶対になにかの間違いよ! あんなことされながら歌った方が得点高いなんておかしいでしょ!」
「知らねーよ、そんなの! 結果はそこに出てるだろう」
「イカサマでしょ、こんなもの!! こんなぁ――!」
「もう一回だけチャンスをやろうか?」
なんだか貫禄のある男がでてくる。
男たちがかしこまった。
白瀬も途中で言葉をのみこんだようだ。
「さっきの点数、92という数字を見て、おぼろげながら浮かんできたんだよ」
「何がです?」
男たちがひそひそ話。
「フッキー、どうする? もう一回だけやってみるかい」
「それは、もちろん……ふざけた罰ゲームを回避できるチャンスがあるなら……」
白瀬は不安そうな表情、探り探りといった様子で返答する。
「次失敗したら罰ゲームはもっとひどいものになるがいいかね?」
「失敗しなきゃいいんでしょ?」
「ははは。こちらとしては失敗してほしいんだがね。三回目は妨害……いや、アシストありだがいいかな?」
「うっ、い、いいわよ。どうせそれを認めなきゃチャレンジさせてくれないんでしょ?」
「察しがよくて助かるよ。でははじめようか」
男が白瀬に接近する。
「ちょっ、ちょっと、なにしてるのよ……」
男がアイドル衣装のスカートの中に手を入れた。
「ひっ!?」
水色のパンティがずりおろされる。
「うおおっ、これがフッキーのパンティ……」
「なにしてるのよ……」
シミつきのそれがまわりに控えているものに手渡された。
いきなりにおいを嗅ぎはじめ白瀬は呆然とする。
「さ、はじめようか」
「ちょっと……なにを……ええっ!?」
男が白瀬の前にひざまずき、スカートの中に頭をつっこんだ。
ふわふわのスカートが男の頭によりもちあがる。
「あっ♥ あぁ……♥ この状態で、歌えって言うの……?」
「そうだ」
「ひあっ♥ しゃべらないでぇ……♥」
「注文はもう一個あるぜ。」
「なによぉ……ぉ゛……♥」
男が歌詞カードを見せて何か言っている。
白瀬はマンコをスカートの中に顔を埋めた男にぴちゃぴちゃと音が聞こえているので恐らく舐められながら、それを聞いている。
「できないなら即罰ゲームだ。どうする?」
「で、でも、そんなことしたらぁ……♥」
「大丈夫だって、音程とリズムさえ合ってりゃ問題ない」
「わかったわ……やればいいんでしょ……それで95点以上とったらぁ、罰ゲームはぁ♥ あああっ♥」
スカートに包まれている男の頭に両手を置き、体を反り返らせた。
まるでもっと舐めて戸手も言うように腰をせりだしている。
これじゃ、たぶん無理だろ……
曲がはじまった。
「あっ……♥ はぁ……♥ あ゛っ……♥ らぶっ♥ らぶぅ♥」
ビッグバアアアアアアン!
「あなっ♥ たのっ、ことぉ♥ お゛っ♥ まんちっ♥ きれぇ゛♥ なあ゛ああぁ♥ いいっ――いぃぃ♥」
これは……
罰ゲーム確定じゃないか?
どうするんだよ白瀬……
「ドキドキしてるぅ♥ マンコぉっ♥」
あ、あれ? 歌詞が違うぞ?
ドキドキしてるのはハートじゃなかったか?
「ふきこのまんこぉっ♥ ぺろっぺろられたらぁ♥ お゛っ♥ つきぃひゃぁぁまぁぁぁ♥ と、びぃっこえぇっ♥ ジンッ♥ジンッ♥ ダァアァアアアリィィィンンンンンッ♥」
最後、白瀬は絶叫し、かつてないほどのけぞる。
スカートの中にいる男はまだぴちゃぴちゃと音を立てて蠢いている。
白瀬は男に踊り食いされ続けているのだ。
「ほっ♥ お゛ぉっ♥ お゛っ♥」
白瀬……
何回いくんだよ……
回数を重ねて本当にお月様をとびこえそうな勢いだ。
「こんなに間近でアイドルの歌を聞けるなんてよかったよ。歌声がマンコにまで響いて、それを舌で感じられた。貴重な体験ができたな」
白瀬のマンコをあんなに舐められるなんて……
うらやましい……
「さぁて。得点はどうかな」
「クンニで興奮したのか歌詞をまちがえやがったからな。それが響いてるかもな!」
さっき歌詞カードを見せて何か言っていた男が言う。
お前が指示したんだろ!?
まあ歌詞以前の問題の気もするが……
結果はやはりダメだった。
白瀬の名誉のために得点は心の片隅のどこかにしまっておく。
「罰ゲームけってい~」
「いやああああああああっ!!」
男たちが白瀬に向かっていく。
普通ならこんなやつらに負けるわけがないのだが、相手が大神の幹部ということで気を使っているのか、男たちのされるがままになっている。
ブレザーを脱がされ、ブラウスのボタンをぷちぷちと外されていく。
「うおおっ、すっげぇ、美乳だなこりゃ」
「乳首は薔薇色。大人だねぇ」
「フッキーのブラジャー……ハァハァ……」
開かれたアイドル衣装の間からあらわになった乳房が歪められ、男たちの手垢が染み込んでいく。
それは先端も例外ではなく、クリクリと乳首を勃起させられていた。
「うぅ……やだっ、さわんないでよ……」
「罰ゲームなんだから仕方ないだろ」
男が乳首にしゃぶりつく。
「ひっ!? こ、こんなのっ、歌唱指導じゃないでしょ!?」
乳首を吸われながら、白瀬は必死に口で抵抗する。
「おっ、そうだったな。歌唱指導だ。マイクをしゃぶれ」
「んぅぅっ!?」
乳房に吸い付いているのとは別の男が白瀬の口にチンポをねじこんだ。
「おおっ、いいぜぇ。いい歌声だ。舌を使えばもっとよくなるよ。オラオラオラァッ」
「んう!? んんっ!? んぶぅううううううっ!?」
側頭部に手を添えた男のものを、ぬぽぬぽと強制的にしゃぶらされている。
「はははっ、すげぇな。アイドルがしちゃいけない顔してるぜ」
「んぷっ……んぅうううううううっ」
「ファンにいい歌声を届けるために必死に練習してるんだ。必死すぎてすごい顔になってるからファンには見せられないけどな!」
「おいおい、あんまり揺らすなよ。人がフッキーのおっぱいしゃぶってるっていうのに……」
「おー、わりぃわりぃ。もうちょっとだからさ」
男が腰を振る。
「んごっ、おおぉっ!?」
射精されるとわかり白瀬は目を見開いている。
しかしどうすることもできない。
「あーいくぜ、いくっ」
白瀬の頭を思い切り引き寄せて男が体を震わせた。
どうやら射精しているようだ。
白瀬の口の中に……
男がいつまでたっても腰を離さない。
白瀬は男の腿を叩いた。
「ああん? 精液ごっくんするまで離さねぇよ」
「んぅ!?」
なにを言ってるんだ……
白瀬はどうするつもりだ?
「ほら、飲み込めよ。罰ゲームだぞ。それに喉にいいからさ。騙されたと思って」
「んぅ!?」
男が白瀬の鼻をつまんだ。
腰をずいっとさらに前に出し、口の中を肉棒でいっぱいにする。
これじゃ呼吸ができない。
白瀬はあきらめたかのようにごくっと喉を鳴らした。
精液をのみこんだらしい。
「どれどれ? おぉ、ちゃんと飲み込んだみたいだな。喉のケア完了だ。……そんなに怖い顔すんなよ。アイドル失格だぞ?」
「うぅ……」
「ちゃんとお礼を言おうか」
「ありがとう、ございました……っ」
「ちがうちがう。喉にいいザーメンを飲ませていただきありがとうございます、だろ」
「喉にいい、ザーメンを飲ませていただき、ありがとうございました……」
「うーん、なんか足りねぇな。そうだ! 土下座しろ、土下座」
大神の幹部には逆らえないのか白瀬は言われるがまま膝をつき、頭をさげた。
「精液を飲ませてくださいまして、ありがとう、 ございました……」
床についた手の間、伏せた顔はきっと怒りに歪んでいるだろう。体もぷるぷると震えていた。まちがいなく怒っている、そんな声で礼を言う。
「さて、次の指導に行こうか」
「ひっ!?」
白瀬は仰向けにひっくり返された。
パンティは脱がされているため、めくれかえったスカートの中、陰部があらわになる。
「うおおっ、すげぇ。マジでマン毛が濃いな」
「クール系のアイドルがこんなボーボーだなんて、ギャップに興奮するぜ」
「マン毛だけじゃなくてマン肉もすげぇな。柔らかそうだ。その間から見えるビラビラもエロいな……」
なにを言ってるんだ、コイツらは……
このくらい普通だろ。ちゃんと手入れされていてエッチだ。
こんなやつらに白瀬のマンコを見られてるなんて……
「あひっ♥ やめて……さわらないでぇ……♥」
「こんだけ濡れてるなら次の指導もいけそうだな」
男が肉棒を白瀬の股に擦り付ける。
そうして陰毛やクリ、ビラビラを擦っている。
「あっ……♥ だめっ……♥ アイドル、だからぁ……そんなことしちゃだめぇっ♥」
「おっ、なりきってるねぇ。さすがフッキー。でも、それで挿入回避はできねぇよ。クール系アイドルは裏じゃやりまくりなのさ♪」
「あひぃいいいいいいっ♥ だめっ♥ だめぇぇぇぇぇぇっ♥」
肉棒が白瀬の膣内に沈み込んでいく。
「罰ゲームを大人しく受け入れときゃゴムつきだったのになぁ。ま、生の方が俺たちのマイクを直に感じられて指導の効率もぐっとあがるかな?」
「あひっ♥ らめっ♥ お゛おっ♥」
「どうした? そんなんじゃ本物のアイドルにはなれねぇぞ? 腹から声出せ!」
男が白瀬の腹筋に手のひらを当て下腹の方に向かって擦りながら肉棒を抜き差しする。
「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥」
「んー、ダメだな。言い方が悪かったか。ここの内側、マンコだ。マンコから声出せ!」
「そんなの゛♥ むりぃっ♥」
「できるなら子宮から声を出すのがベストだな。位置はわかるか? 俺の先っちょがいまコツコツノックしてるところだ。発情して熱くなってるなぁ」
「おほっ♥ おお゛おおおおおっ♥ しきゅうコンコンしちゃらめぇえええええええええええっ♥ お゛っ♥ ほっ♥ お゛おおおおおおおおおっ♥」
「おお、いいぞぉ。この歌声なら世界中の人々を魅了できるよ」
笑いながら腰を叩きつける。
くぽくぽと抜き差しされる肉棒は白瀬の愛液でドロドロになっていた。
ビラビラが幹に吸いつくも、激しい抜き差しで翻弄されているのが見える。
「いくぜ、芙喜子。中に出してやる。腹が大きくなったらもっといい声が出せるようになるぜ」
「ひぃいいっ♥ そんなのらめぇっ♥ 抜いてっ……くうぅっ……あ゛あああああぁぁぁっ……♥」
肉棒を奥までねじ込まれ、白瀬は体をはねさせた。
エビ反りになって、ビクビクと痙攣を走らせる。
まさか中出しされてるのか……?
声がどんどん小さくなってるのは中に出されてる感覚を感じ取って絶望しているから……?
「ふぅ……これで赤ん坊ができればボテ腹アイドルになれるなぁ。ダンスをすりゃでかくなって乳首も乳輪も黒くなったエロ乳が母乳噴き出しながら揺れて、歌を歌えば腹と羊水に反響して唯一無二の美声が出せる、かつてないアイドルになる。楽しみだよ」
「ほお゛っ♥ ……あうぅっ……♥ う、嘘でしょ……ほんとうに中に出すなんて……」
ぬぽんっと肉棒を引き抜かれた白瀬の膣はしばらくは口を開いていた。
やがて白濁液があふれだしてくる。
本当に出したのか……
信じられない……
「はっ……♥ はっ……♥ はっ……♥」
犬みたいな呼吸が響く。
白瀬は今度は四つん這いで犯されていた。
めくりかえされスカートから白い尻肉が見えている。チェックのくしゃくしゃになったスカートに縁取られたお尻は、肛門もマンコも見えている。
下向きになった陰毛の中マンコは肉棒をねじ込まれ、丸々と歪められていた。
「おおぉっ、さすがアイドルのマンコ、あったけぇ……これがサイボーグと闘って、ダンスもできて、歌も歌えるアイドルのマンコかぁ……締まりがよくて、ぬるぬるで、ぬくぬくだなぁ……」
パンパンパンと腰を打ちつけられ、白瀬はうつむいている。鍛えられた尻肉はほとんど波打たない。肉のつまったしなやかさを見せていた。
地面についた手に力がこもっていた。
こんなやつに犯されてくやしくて仕方がないのだろう。
……白瀬ってダンスもできるのか?
「歌も歌ってって、その歌がヘタすぎたせいでこんなことになってるんだけどな!」
まわりの男が茶々をいれる。
手を伸ばして、白瀬の腕の間、はだけたブラウスの間から垂れている乳房をすくいあげた。
「うひょおっ、最高っ」
「フッキーはプライド高そうだし、彼氏ともこんな格好でやったことないでしょ? それなのに俺みたいなのにバックではめられてどんな気持ち?」
「うぅ……」
大神の幹部の機嫌をそこねるわけにはいかないのか、白瀬は暴言を吐かず、歯を食い縛って耐えていた。
「出すよ。狼みたいにクールだったフッキーに中出しだ。僕の精子で受精してママになってよ」
「ううぅっ……だめぇっ♥」
気持ち悪い台詞とともに中に出されたようだった。
「これでボテ腹アイドルになれる確率があがったかな?」
こいつら、白瀬をなんだと思ってるんだよ!
「はっ♥ あっ♥ あ゛はあぁっ♥」
白瀬はまた別の男に犯されていた。
今度はあぐらをかいた男の上に座らされている。
ぐっと開脚させられ、下からぬぽっぬぽっと貫かれる陰部の様子をまわりの男たちにも見せることを強要されている。
「どうだ、芙喜子。揉まれてるおっぱいもチンコを入れられてるマンコも、みんなに見られてるぞ?」
「あぁっ♥ らめぇっ♥ みないれぇ……♥」
「ダメだなぁ。アイドルなんだから『芙喜子のえっちな姿、もっと見てください』だろ? 可愛い姿を見せるのもアイドルの仕事のうちだ」
「うああっ♥ だってぇ♥ こんなのぉ♥」
「ほら、あそこに芙喜子をオカズにオナニーをしてるやつがいるぞ。お礼を言うんだ」
「そんなの――お゛お゛お゛♥」
そんなの必要ない。
そう言おうとしたのだろうか?
しかし途中で男に突き上げられ、間抜けな声に変わる。
男が白瀬に何か耳打ちをする。
囁きながら子宮を突き上げる。
「わっ、わかりましたぁ♥ いうっ♥ いいますからぁ♥」
白瀬が自らの股に手を伸ばした。
指を添え、男に貫かれているマンコを見せびらかすかのようにくぱぁっと開いた。
これも男の指示だろうか。
「……ふっ、芙喜子のえっちな姿でぇ♥ おちんぽシコシコしていただきぃ♥ いぃっ♥ ありがとぉ゛♥ ございまひゅぅぅぅっ♥ これからもたくさんシコシコしてぇ♥ どぴゅどぴゅしてくださいぃぃね♥ ……あ゛ああっ♥ いってる最中にコツコツしちゃらめぇぇぇぇぇぇっ♥」
男の膝の上で白瀬が仰け反った。
頭頂部が男の胸板につく。
深々と貫かれた股が何かを催促するようにびくついている。
卑猥なベリーダンスを踊っていた。
白瀬がどんどん淫らに変えられていく。
「いい声が出るなぁ」
「今度は生でハメながら採点カラオケさせるか!」
犯されている白瀬を見ながら男たちが談笑している。
順番待ちできなかった男がぶっかけたせいで膣だけでなく、髪や顔、アイドル衣装、その間から見えている乳房やお腹、腿にまで精液が付着している。
「あ゛っ♥ おっ♥ おっ!? おっ?! お゛おおおぉぉっ♥」
白瀬は何度もいかされ汗びっしょりになっていた。ぶっかけられた精液を洗い流さんばかりの勢いだ。乾いたはずの精液が、そのせいでどろどろになっている。
潮を何度も吹いていた。吹きすぎたのか、潮吹きの兆候をマンコが見せてもぶじゅりと少ししか出なかったり、空打ちだったりが続いている。
『しお ふきこ』だななんてバカにされてもまともに反応できないほど白瀬は乱れさせられていた。
「フッキー。そろそろ歌唱指導の成果を見てみようか。チンポハメられながら歌ってみよう。95点以上出せたら今日のレッスンはここまで。出せなかったら……」
「そんなのっ♥ むりぃぃっ♥ できるわけないぃぃっ♥ やすませてっ♥ もお゛む゛りぃぃぃっ♥ いきたくないっ♥ もお゛いぎたくない゛いいいいいいっ♥」
あの白瀬が泣き叫んでいる。
「あーだめだ。いくっ。中に出すぞっ。生ハメカラオケは次のやつ頼むぜっ」
「ア゛オ゛オ゛オオオオオオオオオオッ♥」
月はまだとびこえられないのか、中出しされた白瀬は月に向かって吠える狼のような声をもらして体をそりかえらせた。
ああ、くそっ……
くそっ……
俺も射精してしまった……
やつらは白瀬の中に出してるのに……
俺は……
「生ハメカラオケのハメ役はどうする?」
「あの曲は短いから時間的に一人だよな? 倍率高そう」
「そうだなぁ。人数増やすと一人辺りの挿入時間短くなりそうだし」
「俺は三擦り半でいけるからな! それでもいい。当選確率をあげよう!」
「いや、三擦り半もできるか怪しいぞ。交代でもたつく可能性もあるし」
こいつらはまだやるつもりだ……
冷静になった俺はムラムラと怒りを燃やした。
こんなやつらが大神の幹部なのか……
大神め……
許せない……
絶対に……
「指導が足りなかったみたいだなぁ。俺のマイクでみっちりレッスンしてやるからなぁ」
「お゛おぉっ♥ おっきすぎっ♥ むりっ♥ はいらないぃっ♥」
「入るだろ。これを飲み込めないとアイドル失格だぜ? ファン兼歌唱指導の先生を優しく包み込んでくれよ」
「ふお゛おおぉっ♥ こわれりゅぅっ♥ だめっ♥ ほんとにぃ♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥」
生ハメされながら挑戦したカラオケの結果は……
言うまでもないだろう。
白瀬は男たちにハメられていた。乳房がたぷんたぷんと揺れている。勃起した薔薇色の乳首が軌跡を描いていた。
ドロドロになったアイドル衣装は脱がされ、全裸で突かれているのだ。ただし、ブーツとどこからもってきたのか花嫁がつけるような純白のロンググローブ――中指に輪をひっかけ、手のひら側は覆わないタイプのものをつけさせられていた。レースの施されたそのグローブが白瀬の手を、裸身をいっそう美しく見せている。
白いグローブと白いブーツに彩られた裸身の中で、薔薇色の勃起乳首と黒々とした陰毛、その中にあるビラビラの肉色がひときわ目立っている。
「おっ、呑み込めたじゃねぇか。マンコが拡張されてもっといい声が出せるようになったぜ」
「あはぁ゛っ♥ うごかしちゃあ♥ んむぅっ!?」
「マンコも大事だけどさ、こっちの口も鍛えないとダメだろ。マンコとお口のレッスン同時に開始だ」
「んおおっ♥ ぶほぉっ!?」
正常位で串刺しにされていた白瀬の口にまで肉棒がねじこまれ、強制的にピストンされる。
「口とマンコだけじゃねぇ。手も重要だ。マイクをちゃんとした角度でもっていくかいかないかじゃ大きくちがってくるからな!」
「んうぅ……」
そんなことを言いながら白瀬にチンポを握らせる。手のひらを覆わないタイプにしたのはこのときのためか!? 白瀬の手のひらのぬくもりを直接味わうために……
他の男が空いている方の手にも握らせた。
「おっぱいも重要だよ」
「腋も! 腋も重要だぞ!」
「太ももの使い方も結構大事なんじゃないかな?」
白瀬に何本ものチンポが突きつけられる。
「らめぇぇぇぇぇぇっ♥ もおかけないれぇぇっ♥ なかっださないれぇぇぇっ♥」
内側も外側も白濁液まみれにされながら白瀬が泣き叫ぶ。
まるで駄々っ子のようだった。
大神の幹部たちにもてあそばれ精神が壊れてしまったのだろうか。
白瀬がそんな状況だというのに俺はまた勃起していた……
最低だ、俺は……