※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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神条紫杏さん?が睡眠姦される話?


老人と生娘

ベッドのうえに小娘が眠っている。

普段は結っている髪をおろしているから印象がちがう。

小生意気な娘だが眠っていると可愛いものだ。

私はそれを見下ろしている。

他の者はさがらせた。

二人きりだ。

彼女にかけられていた薄布を剥ぎ取り、手術着をはだけさせた。

乳房があらわになる。

均整のとれた美しい乳房。

乳輪と乳首の大きさは大きすぎず、小さすぎず。ほどよい大きさ。

 

乳房に触れる。

弾力と柔らかさのバランスが絶妙だ。

いつまでも触っていたくなる。

 

じんわりとぬくもりと鼓動が伝わってくる。

この小娘にもちゃんと血の通ったあたたかさがあるのだな。

 

肌はみずみずしく、張りと弾力に満ちて若さがあふれている。

私とは正反対だ。

乳房に沈めるみずからの手を見ながら自嘲する。

 

顔を近づけ乳首に口をつけた。

唇と唇の間でもてあそんでいるうちに柔らかかったものが固くなってくる。

眠っているのに刺激にはちゃんと反応するらしい。

唾液まみれになった赤い乳首が手術室の明かりを反射して、てらてらと輝いている。

まるで宝石のようだ。

引き寄せられるように固くなった乳首にしゃぶりついた。

ちゅぱちゅぱと赤子に戻ったような気分で夢中になってしゃぶった。

私にもこんな部分が残っていたのかと驚いた。

こんな小娘の乳房に夢中になってしまうとは。

 

汗のにおいとミルクのような甘い香りを感じた。

味も感じた気がしたがこれは香りが見せた幻覚だろう。

この甘い香りは小娘の体臭か? まさか母乳が出ているわけではあるまい。香水かもしれない。

 

乳首から下乳へ。下乳から腹部へと口づけの位置をさげていく。

無駄肉のない腹。

この小娘らしい。うっすらと腹筋も浮いているか?

口づけの雨をさらに下へと降らせていく。

腹部のラインが収束していく。

茂みへと到達した。

そこにも唇を擦りつける。

 

母なる海の香りがする。

まさかこの小娘相手にそんなことを思うとは。

 

いったん口を離し、指を這わせた。

艶やかな草むらに覆われた花園の入り口はぴったりと閉じている。

ここも左右均整をとれた形をしている。

この小娘はどこもかしこも芸術品のようだな。

指を這わせ、均整をめくりかえす。

堅い。

この小娘の性格を表しているかのようだ。

めくりかえし、擦り、もてあそんでいると花園がぽてっと色づき、ゆるんできた。

中から蜜がにじみ出してくる。

 

ここも眠っていてもちゃんと反応してくれるようだ。

 

蜜に誘われるように口を近づける。

小娘の恥部に恭しくキスをした。

歯止めが効かなくなり何度も口をつける。

それだけでは物足りなくなり舌を伸ばし、蜜をすくった。

小娘の体液をためらうことなくごくりと飲み込んだ。

うまい……!

飢えた子供のように小娘の恥部にしゃぶりつく。

蜜がこんこんとわきだしてくる。

ごくっごくっと胃の中に流し込む。

体が熱くなった。

気づけば下半身に血が集まっていた。

 

まさかこんな小娘相手にこんなになるとはな。

恥だ。

小娘の花園に私の恥部を擦りつける。

恥部と恥部を擦り合わせる。

固く閉じていた花園がぬるぬるとほぐれぬかるんでいく。

 

小娘の花園にずぶっと足を踏み入れる。

これは……

そうか、そういうことか……

男を知っていたら未来は……少なくともこの小娘の現状は違っていただろうな。

 

私の半身を小娘の中に沈め込んでいく。

キツいな。

なかなか進まない。

小娘の体に馴染ませるように少しずつ抜き差し、ほぐしながら奥へ奥へと侵入する

これから私の人格と記憶を移植する小娘のもっとも深い部分に精を浴びせるために。

そうすれば移植の成功率があがると聞いた。

そんなものを信じてはいない。

ただ試してみる価値はあると思った。

そんなことを思うなんて歳のせいだろうか。

単純に助平心がわいただけかもしれない。

いや、こんな小娘に発情してしまうなど。

それこそありえない。

 

私は必死に腰を振った。

小娘の中を広げていく。

これでこの小娘も少しは柔軟な思考ができるようになるだろう。

顔をほころばせながら花園を掘り進む。

 

濡れたヒダが絡みついてくる。

ぎゅうっと締めつけられる。

まだ堅いな。

乳房を鷲掴みにして腰を振る。

勃起した乳首を刺激すると花園もきゅっと反応した。

ぬかるみが深くなる。

 

すうすうと寝息を立てる小娘の半開きの唇が目に入った。

それを私の唇で塞ぐ。

小娘の口を吸いながら腰を打ちつける。

 

あぁ、いきそうだ……

私は小娘の奥まで半身をねじこんだ。

先端にこつんとなにかが当たる。

抜き差ししているうちに熱くなった子宮だろう。

そこに先端をめり込ませるように体重をかけた。

 

あぁ、いく……

精を解き放った。

これから私の人格と記憶を移植する小娘の子宮に私の分身をドクドクと注ぎ込む。

 

 

 

これで定着してくれるといいのだが。

半身を引き抜いた。

小娘と私の先端の間に白濁した橋がかかる。

小娘は何も知らないような顔ですうすうと寝息を立てている。

私は手術室をあとにした。

 

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