パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※NTR注意だぜ‼
大神の地下工場から脱走するも、追っ手に見つかり連れ戻されてしまった。
パンツを脱ぎ、スカートをたくしあげる。
大神の男にアソコを見られてしまう。
あたしはなんでドキドキしてるんだろう……
あたしには風来坊さんがいるのに、他の男の人に恥ずかしい場所を見せちゃうなんて……
どうしちゃったんだろう。
わからない……
「もっとエロい格好を見せてくれよ」
「え、えっと、どうすれば……」
「しょうがねぇなぁ」
男が指示を出す。
あたしはそれに従う。
なぜだろう、逆らえない……
スカートを脱いだ。
ハァハァと息を乱しながら両手を頭の後ろで組み、爪先を外側に向けガニ股になった。
こんな恥ずかしい格好。
風来坊さんには見せたことないのにぃっ……
スカートもパンツも脱いだからマンコは丸見え、今日に限ってノースリーブの白セーターだから腋も丸見え。胸を張っているからふくらみの形もブラもわかるだろう。
そんな格好でガニ股を揺らしながら、ある台詞を言うように命令される。
「お゛っ、オオガミグループの技術力は世界一ィィィィィイイイ!!」
は、はずかしい。
なにこれ?
「腹から声出せ! 全然足りねぇよ!」
「お゛っ、オオガミグループの技術力はァァァァァァアアア――」
「まだ足りねぇなぁ。もっと股開け! マンコからも声を出すんだ」
「は、はいぃぃっ……お゛っ、お゛ぉ゛ガミィィィグループの技術力はァァァァァァアアア世界一ィィィィィイイイ!」
ぱこぱことガニ股を開閉させながら叫んだ。
他の台詞を言うように囁かれる。
「叫びながら腰をつきあげてみろ」
「世界一ィィィィィィイイイの大神のグルゥゥゥプに産み出されたあたしのマンコもぉぉぉっ世界一ィィィィィイイイ♥」
絶叫のたび、のけぞるような格好でクンッと腰をもちあげた。
恥ずかしすぎるよぉ!
「おっ、そうだな」
男があたしの後ろに立った。
え……?
ちょっと……?
お゛っ♥
ああっ、だめだめだめ!
なんでチンコ入れてるの!?
あたしには風来坊さんがいるのに……
ガニ股になってるあたしのマンコの下から垂直に、串刺しにするみたいに大神の男のチンコが……あぁっ……
ひぃんっ!?
「身長差があるから入れにくいな。俺は椅子に座っとくからさ。モバイルレディが腰おろして挿入してよ」
え……?
なにを言ってるのこの人。
あたしがそんなことすると思ってるの?
む、昔は怖かったから? 言うことを聞いてたけど
耐久テストとか言って虐待されるから嫌々したがってたけど、いまは平気……
なのに、なんで……体が、勝手にぃ……
あたしの体、おかしくなってる……
「腰おろすまえに、お前の体をじっくり見せてくれよ。……あっ、そのエロいセーターはまだ着た間までいいよ。想像力をかきたてられるからな!」
よくわかんないけど、胸は見せなくていいらしい。
でも、アソコは見えちゃってるから恥ずかしいよぉ……
セーターがもっとだぼっとしたやつなら隠せるのに、今日に限って裾の短い、しかもぴちっとして体のラインがもろに出てしまうやつだ。
椅子にふんぞりかえっている最低の男の前で気をつけする。
「ケツも見せてくれ」
逆らえず、くるりとおしりを向ける。
うぅ……見られてる……
「よし、もういいぜ。そのまま腰をおろしてくれ」
「失礼します……」
あたしはなんでこんなやつに……
やっぱりおかしい。
でも、どうしようもならない。
体が言うことを聞かない。
ゆっくりと腰を落としていく。
男にはつきだされた尻肉と、ガニ股で腰をおとしているせいでむちっと開いてしまった尻の谷間、谷間の底にある肛門とマンコが見えているだろう。
熱烈な視線を感じる。
「あっ……」
お尻の谷間におぞましい固さと熱を感じる。
風来坊さんではない男のチンポに着席してしまった。
なぜだろう、指示に逆らえず柔らかい尻肉でぐにゅっとチンポを押し揉んでしまう。
「おほっ……おお、これはこれでいいぜぇ、腰振ってエロケツで俺のチンポしごいてくれよ」
「はい……」
きっと昔のトラウマが体に染み付いているのだ。
頭で嫌だと思っても、この男の命令に逆らえない。
ふんぞりかえった男の上で腰を振ってしまう。
自分でも嫌になるぐらいむっちりと肉付いた尻で最低男のチンコをむちむちズリズリと擦りあげ気持ちよくしてしまう。
「相変わらず……いや、前よりいやらしくなったなぁ、このエロケツ。あのおっさんに揉まれまくったんだろ?」
「ひゃぁっ!?」
「どうなんだ、えぇ?」
「ふっ、風来坊さんはあなたみたいな人とは違うもんっ」
「へぇ。このエロケツに何もしないなんてもったいない。俺が代わりに楽しんでやろう」
「あひっ!? ちょっとダメだって……」
「脱走ガイノイドにおしおきだ。オラッ、オラぁッ」
「ひぃいいいいいいっ!?」
バチンバチンと尻を叩かれる。
あたしのお尻がいやらしくなってしまったのはきっと大神の男たちのせいだ。
こうやってバチンバチンと叩かれ、何回も腰を打ちつけられ、内側に、ときにはお尻に直接かけられたせいでいやらしく熟れてしまったのだ。
女の子はこんなものだと思っていたのだけれど、外の世界に出て、やはりあたしのおしりはいやらしすぎるのだとわかった。
なっちゃんはもっと引き締まったお尻をしていた。
この異常な最低男はあたしのおしりで喜んでいるが、普通の男、とくに硬派な風来坊さんはきっとあたしのお尻を見てびっくりしていただろう。
軽蔑していたかもしれない……
風来坊さんに限ってそんなこと……
でもきっとびっくりはしていただろう。
「ちょっと位置を変えてくれよ」
「きゃあっ!?」
叩かれすぎて熱を含み、何倍にもふくれあがっているのではないかという痛みに襲われているお尻に指を食い込まされ、ぐっともちあげられる。
尻に敷いていたチンコがあたしの体重から解放され、ぴんと立ち上がる。
またしても男の上に腰かけさせられる。
チンコはあたしの腿の間。
左右の腿の内側とアソコの三点で最低男のチンコを包み込み、腰を振るように言われる。
素股……なんだかあたしにチンポが生えているように見える。
「ああ、いいねぇ。尻コキもいいが、素股もいい」
「いやぁ……」
「むちむちのふとももマンコに挟まれて気持ちいい……ん? なんかチンポがぬるぬるになってるな。モバイルレディのマン汁垂れてきてんのか」
「うっ、うそ……」
見ればたしかにあたしの股の間から顔を出したり引っ込んだりしている最低男のチンコがぬるぬるになっていた。
「お前も感じてるのか。いやらしいねぇ」
「ち、ちがうの、これは……」
恥ずかしくて悔しくて体が熱くなる。
じわっとお腹の奥から何かが垂れるような感触がった。
「何が違うんだよ? ええ?」
「あぁっ、だめぇっ!」
男が腰を動かした。
チンコでアソコをごしごしと摩擦されてしまう。
開かれたせいでとろっとおつゆがあふれてしまう。
こんなにたまっていたなんて……
自分でもびっくりだ。
股の間を行ったり来たりしているチンコにビラビラをかきわけられ、クリを刺激される。
「ああぁっ、だめぇっ、きちゃうぅっ」
「素股でお前がいくのかよ」
「だってぇ、こんなのぉ……ふあああああっ♥」
チンポで股を擦られていってしまった。
思わず太ももで最低男のチンポをぎゅっと締め付けてしまう。
「そんな娘に育てた覚えは……あるなぁ! 」
やっぱり、この人たちのせいであたしは……
「マンコの外側はもう堪能したよ。そろそろマンコの内側を堪能させてくれ」
「は、はい……」
嘘でしょ?
体が勝手に……
「ちゃんとチンコに手を添えて位置を調節しろよ? お前が脱走して心配をかけた罰だからな。しっかり頼むぜ」
「ごめんなさい……わかりましたぁ……」
もしかして寝ている間に何かされた?
体が命令に従っちゃう……
いやっ。こんなの触りたくないのに、
最低男のチンコに触れて、自分の手であたしのアソコに導いてしまう。
腰が勝手に動いて、亀頭があたしの中にずぶずぶと入り込んでくる。
「ああぁ、モバイルレディの中、ぬるぬるでぬくぬくだ。極楽だよ」
「いやあぁぁっ……」
体重をかけてるのはあたし自身。
どんどん結合が深くなっていく。
最低な男のチンコでアソコをこじあけられてしまう。
「お゛ぉっ♥」
コツンと子宮を突き上げられて、頭が真っ白になる。
無意識に恥ずかしい声を出してしまう。
風来坊さんではない男のチンコで一番神聖な場所に触れられてしまった。
いやあっ……
早く出ていって……
拒絶したいのに、口すらまともに動かない。
ぱくぱくと勝手に動いてしまう。
勃起からドクドクと興奮が伝わってくる気がしておぞましい。
全身に鳥肌がたつ。
「あぁ~、気持ちいいぜ。」
「ひっ!?」
男が後ろから腕を回してくる。
おっぱいがぐにゅっと潰された。
風来坊さんなら優しくしてくれるのに……乱暴な手つきで揉まれて痛いっ……
「やっぱモバイルレディの乳は最高だな。尻も捨てがたいが、どっちかを選べって言われたらこっちだな」
「あへっ♥」
体勢が変わったせいで子宮を亀頭でぐっともちあげられて、また頭が真っ白になった。
「久しぶりに俺のチンポを入れられて嬉しいのか? 心臓がドキドキしてんのが伝わってくるぜ」
そんなわけないっ
心臓は確かにうるさいぐらいはねまわってるけど、
それはあなたのことが嫌で嫌で仕方ないから……
あなたみたいなのに好き放題されるのが許せないから……
男がセーターの中にまで手をいれてくる。
さらにはブラをずらして直接触れてくる。
「おぉ、やっぱ生乳は違うなぁ。手に吸いついてくるみたいだ」
反対の手を腹部へ這わせてくる。
「ん? 贅肉がついてるな。運動が必要なんじゃないか?」
「そんな……贅肉なんか……ひぃん!?」
興奮したのか乳房を揉みながら男が腰をつきあげてくる。
「うぅっ……動かないで……」
「だったらモバイルレディが動いてくれよ。贅肉を落とすための運動も兼ねてな」
ようやく乳房を解放されたかと思えばそんな指示を出してくる。
「おっと、その前に」
やだっ、服脱がさないでぇ……
なぜかバンザイして脱衣に協力してしまう。
ブラも剥ぎ取られ、解放された乳房がぷるんと揺れた。
「おぉ、すげぇエロ乳だなぁ。無理なダイエットをするとこっちまで萎んじまうかもしれないから適度にな。腰を振れ」
あたしから腰を振るなんて、そんなこと……
あぁ、また体が勝手にぃぃっ……
「いいぞ。その調子だ……ん? 両手はちゃんと頭の後ろに当てろよ。股は肩幅に開いて。ガニ股で腰を上げ下げしろ」
「はいぃぃっ♥」
まるで全裸でスクワットするみたいな動き。
最低男の肉棒があたしの膣内を擦りあげる。
電流に似た快感が走って、あたしはいやらしい声をあげてしまう。
風来坊さんには絶対に聞かせられない声をあげながら、絶対に見せられない卑猥な運動を続けさせられる。
「ほっ♥ お゛っ♥ お゛ぉぉっ♥」
「ほほっ、いいぞぉ。気持ちいいぜぇ」
膣をきゅっと締めてしまう。
ガニ股スクワットの上下動をくわえて、最低男のチンポを大切な場所でごしごしと磨きあげてしまう。
腰が止まらないよぉ……
なんで……
こんなの絶対におかしいよ……
「あのおっさんにも見せてやりたいなぁ」
いやっ……!
こんな姿、絶対に見せられないよ……
「カメラを仕掛けてるからな。モバイルレディがおっぱいぷるぷる揺らしながら生ハメ全裸スクワットで俺のチンポ気持ちよくしてくれてる動画を送りつけてやるか」
「そんなの絶対にだめぇっ!!」
「だったらもっと腰を振れよ」
あたしが腰をさげたタイミングで男が腰をつきあげた。
「ふぎぃいいいいいいっ♥」
子宮をずんと突き上げられ、あたしは無様な声をあげてしまう。
腰をもちあげて、ガクガクと痙攣させてしまう。
ぶしゃあああっと潮を吹いてしまった。
「なに粗相してんだよ。罰としてもう1セット追加だな!」
「あっ……♥ あはぁ……♥」
あたしはガニ股で腰を振っていた。
「世界一ィィィィィイイイの大神のグルゥゥゥプのぉぉぉ♥ 男のチンポも世界一ィィィィィイイイ♥」
肉棒で膣を貫かれた状態で全裸スクワット。
耳打ちされた卑猥な台詞を絶叫する。
「おっ、うれしいこと言ってくれるねぇ」
自分で指示したくせに男は白々しく笑う。
「嬉しすぎて射精しちまいそうだよ。ラストスパートだ。腰振りのペースをもっとあげてくれ」
「あひっ♥ むりっ♥ いやあああっ♥」
尻を叩かれ、馬車馬のごとく働かされる。
膣を締め、スクワットの上下動で膣内のチンポ磨きをさせられる。
チンコと膣の摩擦によって走った快感で腰が抜けてしまう。
男の膝の上に腰かけてしまった。
「おいおい、休むんじゃねぇよ」
男に乳房を揉まれてしまう。
膝の上から逃げたかったが腰が立たない。
「うぅぅっ♥ 少し、やすませて……」
「もう少しでいけそうなんだら、もうちょっとだけ。そうだ!」
「ふお゛おおおおおおっ♥ ちくびっ♥ ちぎれちゃうぅっ♥」
乳首をひっぱりあげられ、ぷるぷると揺れていたおっぱいが上を向いた。
無理やり腰をあげさせられる。
全体重が乳首にかかりそうになり、あたしは慌てて身を起こした。
「なんだ、やればできるじゃねぇか。続き、頼むぜ。モバイルレディのエチエチスクワットでチンポ磨いて俺をいかせてくれ」
「ううぅっ……♥ はあああぁぁぁっ♥」
カクカクと腰を振る。
膣肉で包み込まされている肉棒を磨く。
男があの台詞を言うように耳打ちしてきた。
「世界一ィィィィィイイイのチンポにィィィィィイイイ♥ おマンコぉぉぉ♥ ずんずんされてるあたしはァァァァァァアアア♥ 世界一ィィィィィイイイのしあわせもにょれすぅぅぅぅぅぅうううっ♥」
全裸で。両手を頭の後ろに当て腋をさらして、ぷるぷると揺れるおっぱいもさらして、ガニ股でカクカクと腰を振りながらバカみたいな台詞を絶叫する。
しかも、その膣内には風来坊さんではない男の肉棒をねじこまれて、スクワットの上下動で気持ちよくさせている。
こんなの風来坊さんには絶対に見せられない卑猥な姿だ。
「あぁ~。いくぜ、世界一のマンコに種付けだ」
「あ゛ああぁぁぁっ♥ らめぇっ♥ 中はっ♥ 風来坊さんのところだからぁぁぁ♥」
中出しで膣の奥をいっぱいにされた瞬間にいってしまった。
ガニ股スクワット中の腰を高々と突き上げてしまう。
恥はかいたけど、これでチンコが抜け……
「逃げられると思ったか?」
「うひぃぃぃっ♥ やらぁぁぁっ♥ どぴゅどぴゅしないれぇぇぇっ♥ 赤ちゃんっ♥ できちゃうぅぅぅぅぅぅっ♥」
椅子から腰を浮かせた男があたしのくびれをつかんで、子宮をつきあげてくる。
どぴゅどぴゅと射精を続けている肉棒の先端が子宮口にめりこむ。
赤ちゃんの部屋に精液をぶっかけられ、あたしはまたいかされてしまう。
「お゛っほぉ゛っ♥ いぐぅ゛♥ いぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅう゛う゛う゛っ♥」
高々と突き上げた腰を震わせ、ひくつかせたアソコからぶしゃああああああっとまた潮を吹いてしまう。
「あ゛……♥ ハッ……♥ あ゛ぁっ……♥」
シャアアアッと間抜けな音をたててアソコから放物線を描いてあふれでるものを止められない。
ガクガクと腰を震わせ、喘ぐことしかできない、
「おっ、なんだ? 嬉ションまきちらしてんのか。中出しした女が嬉ションきめるなんて俺も嬉しいよ。モバイルレディも嬉しいか?」
「はぁい……♥」
絶頂でぼーっとした頭でぼんやりとしたまま肯定してしまう。
はっと気づいたがもう遅い。
力が抜け、椅子にふんぞり返る男の上にすとんと腰かけてしまう。
尻肉がクッションになって衝撃が緩和された。
「そうか。そんなに嬉しいかぁ。モバイルレディ、こっち向けよ」
男が後ろから腕を回してきた。
乳房をぐにゅっと歪められる。
反対の手で無理やり男の方を向かされた。
「ふえ?」間抜けな声をもらしてしまう。
その口をちゅっと男に塞がれてしまった。
一瞬なにが起こっているのかわからなかった。
絶頂の余韻で頭がぼーっとしていたせいだ。
風来坊さん以外の人にキスされてる……
ようやく気づいて逃げ出そうとしたが男の腕の中から逃げられない。
「んぅぅ♥ んんんっ♥」
舌をねじこまれて、口の中を愛撫される。
粘膜と粘膜がふれあい強制的に流し込まれた電撃のような快楽にあたしは白目を剥いてしまう。
男の上でがくんとのけぞってしまった。
アソコからぶじゅっとおもらししてしまう。
三回目だからさすがにもう量はでなかったが、少ないながらも確かに大神の男に敗北の証の潮吹きをさらしてしまった。
「世界一のマンコだよ、お前は」
「いやぁ……♥ らめぇっ♥」
男が再び肉棒を挿入しようとしてくる。
抵抗しようとしたが、おっぱいを揉まれ、ディープキスを再開され、さらにはチンコでアソコの入り口を擦られると腰が抜けたようになって、されるがままになってしまった。
風来坊さんだけだった場所に大神の男のチンコが再びねじこまれる。
武美を大神に連れ戻されると服従回路や合ドラをきめられて寝取られちまうから、なんとしても守らないといけないんだよな!