※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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野崎維織さんが催眠能力持ちのインストラクターに生ハメダイエットさせられる話だぜ!注意してくれよな‼


彼に振り向いてもらうために……生ハメダイエット大作戦!

彼を追いかけようと外出しようとしていたところをある男に遮られる。

とても筋肉質な男だ。

「維織様!? このままではいけません、このお肉をとりましょう」

ひゃあっ!?

いきなりつかんでくるなんて……

この人は誰?

「インストラクターです。維織様の」

そんなもの、頼んだ覚えはない。

「細かいことは気にしないでください」

まさか、ゆらりからの差し金?

「ま、まあ、そんなところです。さっそく始めましょうか」

そんなもの必要ない。

私はやっと見つけた彼を追いかけなくちゃならない。

「聞きましたよ。その男、全然振り向いてくれないんでしょう?」

そう。

やっと見つけたのに。

どうして……

「でも、セク……エクササイズして引き締まった魅惑のボディを手にいれれば一発で、いやもう一発どころか0発! 追いかけなくても向こうから維織様の方に来てくれますよ!」

ほんとう?

いつの間にかだらしなくなってしまったこの体が原因?

ほんとうならそれは試してみる価値があるかもしれない

「まずは膣内のマッサージをして血行をよくしましょう。スカートとパンティを脱いでください」

……めんどくさい。

「じゃあ俺が脱がしてあげますよ」

え?

下半身を丸裸にされて、股を開かされる。

うぅ……そんなに開かない……

「これは……体がかなり固くなってますねぇ。すぐにお注射しなければ」

注射は嫌っ……

なのに、男は太い注射を取り出した。

注射ってこんな形だった?

考えるのもめんどくさい。

「いきますよ、維織お嬢様。痛くないですから安心してください。ほら、力を抜いて」

そんなこと言われたって怖いものは怖いし、どうせ絶対に痛い。

あ、あれ? でも、もうぬるっと入ってる。

なのに痛くない……むしろ……あぁっ♥

「中も固いですねぇ……最近はこういう運動はされてませんか?」

全然してない……

「道理で固いはずだ。俺がほぐしますから維織様はじっとしていてください」

わ、わかった。

……でも、なんだか変な感じ。

これが運動?

「そうですよ。彼を振り向かせる魅惑のボディを手に入れるための運動です」

私はなにもしていない。

インストラクターだけが動いている。

でも不思議と息があがって、体がぽかぽかする。

汗だろうか、開脚させられた股間からぬちゅぬちゅと音が響いている。

「どうですか?」

体が熱い……

「それは脂肪が燃焼している証ですよ。このまま贅肉を燃やしましょう」

めんどくさい……

でも私は寝ているだけ。

インストラクターが必死に動いてる。

これなら楽でいいかも。

「失礼しますね」

「あぁっ♥」

片足をもちあげられる。

ずぶっとさらに奥まで入り込んできた。

足を抱えられ、ずっこんばっこんと突き上げられる。

そんなに開かないって言ってるのに……

うぅっ。

「申し訳ありません。少しだけ、我慢してください。彼を振り向かせるためですっ」

そ、それなら……少しだけっ

なにか変な感じがする。

熱いものが体の奥からふくれあがってくる。

インストラクターの動きで燃え上がらされている感じがする。

ちょっと、待って……

「ダメですっ、維織様のためですっ」

あああっ!?

「いくっ……」

「俺もっ、ああっ」

んんぅ……

意識が一瞬途切れた……

私、なにかいった? なにか恥ずかしいことを口走ったような……

気づけば体がのけ反っていた。

筋肉がびくびくっと震える。

不思議と下腹に力が入る。

どぴゅっどぴゅっとなにか注ぎ込まれている気がする。

「うおおっ、これはっ、搾り取られるっ」

インストラクターがなにか言っている。

彼に密着されているせいか体が無性に熱い……

汗がぶわっとあふれだした。

「はぁ、はぁ、運動の成果ですよ。ふぅ……お薬も注入完了しました。さぁ、運動しましょう」

え?

もう終わったのでは?

「なに言ってるんですか。ここからが本番ですよ」

ええ……

 

上も裸にされてしまった。

 

ジャケットやロングスカート、パンツなんかがあたりに散乱している。

畳まないと怒られる。

でも、めんどくさい。

 

ブラも外され、乳房がたぷんと揺れた。

これも贅肉?

「いやいや、ここはちがいますよ! ここのお肉は落とさないように、お腹のお肉だけ落としましょう」

んっ……♥

そんなにたぷたぷと揺らして激しい運動をしたら落ちてしまう……

「ははは、この程度じゃ落ちませんよ。適度な刺激はむしろ成長につながります……ああ、なんて柔らかいおっぱいだ……それに乳首はピンク色……」

これは運動と関係あるの?

「ありますねぇ! こうやって揉んでほぐして……乳首を触ると、ほら見えますか? 固くなって色が濃くなって血流がよくなっている証ですよ」

本当だ……

体も熱くなってる。

それに電流を流されているような感覚がある。

 

「それが効いてる証拠です。……二の腕がぷるぷるじゃないですか! ここもなんとかしましょう。腕をあげてください。腋を、どれどれ」

 

ひゃあっ!?

くすぐったい……

何をしてるの?

 

「代謝を見てるんですよ。ちゃんと汗をかいているかどうかをね」

 

うひゃあっ!?

ぺろぺろ、しないで……

うひぃっ!?

 

「いいにおいがしますね。香水かなにかつけてるんですか?」

 

なにもつけてない。

 

「なにもつけてないのにこんないい香りがするんですね。さすが維織様、ハァハァ……」

 

ぺろぺろとよだれまみれにされた腋に荒い息がかかって、よけいくすぐったい。

 

 

 

「まずは形から入りましょうか」

 

スポーツブラとショーツを渡される。

ダイエット番組とかで女性が着ているあれだ。

この格好だとお腹がちょっと……

 

「さすが維織様、どんなお召し物でもよく似合う」

 

そう?

 

「四つん這いになってください。いきますよ」

 

インストラクターにおしりを向ける。

早くも下を脱がされてしまった。

着た意味があったのだろうか?

ずぶっと熱くて固いものが入り込んでくる。

私は前のめりに倒れそうになり、慌てて手に力を込めた。

 

「いいですよ。その調子です」

 

パンパンパンと軽快な音が鳴る。

熱くて固いものが私の中を行き来する。

 

この人は結構な勢いで腰を叩きつけてくる。

さっきの体勢はまだ楽だったがこの体勢はつらい。

インストラクターの勢いでふきとばされそうだ。

 

吹き飛ばされないよう手足に力をいれる。

獣のような姿勢で必死にふんばる。

 

「はぁ♥ はぁ♥ ふうぅっ……♥ はぁっ♥ あぁぁんっ♥ そこっ♥」

「ここがいいですか? 刺激してあげますよ」

「あっ♥ だめぇっ♥」

 

ずんずんと奥をついてくる。

そのままぎゅっと後ろから抱きついてくる。

スポーツブラをずらして、ぷるんとこぼれおちた胸を揉んでくる。

 

「おおっ、いいですねぇ」

 

私はなにもしていないのに、男は嬉しそうな声をあげた。

 

「維織様も腰を動かしてください。そうすれば効果があがりますから」

 

男の熱意に少し負けて、なにより彼に振り向いてもらうために、がんばろうという気持ちになっていた私は言われるがまま腰を振った。

 

「こう……?」

「そうそう。上手ですよ。その腰遣いで彼を振り向かせられますよ」

「そう……?」

 

こんなのがいいんだろうか?

私が腰を振ると男は笑顔、だが苦しそうにうめいている。

私も苦しかった。

熱いものがどんどんふくれあがっている。

ずんずんと突き上げられるたび、それは大きくなる。

 

「イクッ」

 

そんな言葉が自然と口から漏れた。

 

「いきそうなんですね維織様、いいですよ。そのまま解放しちゃってください。維織様がイッたら俺もいきますから」

 

この人はなにを言ってるんだろう?

恥ずかしい……

でも、パンパンとふくれあがってくるものが止まらない。

 

「あわわっ……♥ だ、だめぇっ♥ イクッ、イクぅうううっ♥」

 

また頭が真っ白になった。

手足がつっぱり、体が反り返る。

 

「維織様っ、いいですよっ、俺もイクっ。絶頂してトロトロになった維織様の子宮にぶっかけてやるっ」

お腹の奥にどぴゅとぴゅとなにかがほどばしる。

男が急に荒々しい口調になったのをぼんやりとした頭で聞いていた。

 

「ああ、くそっ、維織様のマンコがよすぎて止まらないっ、ああっ、またイクッ」

荒々しい口調で荒々しく突き上げられる。

お腹がドロドロになっていた。

気づけば汗びっしょりでお尻だけあげて、上半身はべったり地面につけた姿勢になっていた。

いけない、これじゃ運動にならない……

 

「おおっ、維織様がそんなことを仰るなんて。本気になってくれたみたいで嬉しいですよ」

 

彼に振り向いてもらうためならなんでもする……

 

「では上になってもらいましょうか」

 

男が仰向けになった。

おチンチンが上を向いている。

私は男を見下ろしていた。

下半身は裸。

上はスポーツブラをずらされていておっぱいは丸出し。

 

「跨がってください。そしてチンポを維織様のマンコにはめこむように腰を落として……おほっ!? そう、上手ですね」

 

このくらい、簡単……

 

「では両手を頭の後ろに当てて……そうです。それで腰を上下させてください。チンポが抜けないよう気をつけて」

 

これは……

なかなかハードな運動……

かなり効きそう……

 

ぬちゅぬちゅと激しい音が鳴っている。

お腹の奥をずんと突き上げられて、内臓を全部もちあげられるような感覚。

 

目の前にばちばちと火花が散ってる……

これは……幻覚?

ちょっとがんばりすぎてるのかもしれない……

 

「もう一息ですよ、維織様! がんばってください」

 

ううっ、でもぉ……

また内側から熱いものがふくれあがってくる。

今度はさっきまでのより大きくて熱い……

 

息が苦しい……

たぷんたぷんと揺れる胸の奥が切なくなる。

 

耳鳴りがしてきた……

怖い……

どうしたらいい?

 

「そのまま続けてください。俺がついてますから! あの人を振り向かせるまであと一歩ですよ!」

 

下になっている男がぎゅっと手を握ってくる。

あと少しで彼に振り向いてもらえる?

だったらやるしかない……

 

腰を一生懸命踊らせる。

おチンチンが私の中を擦りあげ、子宮をなんども押し上げる。

目の前で散っている火花が視界を覆いつくすほど大きくなった

 

「うあああああっ♥ イクッ♥ イクイクイクイクイクイクゥゥゥウウウッ♥」

 

こんな声が出せたなんてと自分でもびっくりするぐらいの大きな声。

体が何かに弾かれたかのように大きく反り返った。

男に手をつないでもらっていなかったら後ろに頭から倒れていたかもしれない。

 

「あ……♥ あ゛ぉっ♥」

 

ぶしゃあああっと何かがあふれだした。

おもらししてしまったのだろうか。

自分がやっていることなのに、頭がぼーっとしていて判然としない。

 

「維織様、ついにトイレにイクのもめんどうくさくなってしまったんですか?」

 

男がにやにやと笑っている。

む……なんだかくやしい。

たぶん、あなたのせい。

 

「ははは、そんなに怖い顔しないでくださいよ。冗談です。いまの調子でたまっているものを全部出しちゃってください。デトックスになりますから」

 

そ、そう……?

じゃあちょっと恥ずかしいけど……

ちょっと体を反らせて、股を上向けて、よく出るように……

 

「ちょっ……維織様っ? なんで俺の顔の方に向けて……ちょっ!? それはおしっこ――おおおっ!? 溺れるっ!? がぼがぼっ!? 溺れるぅっ」

 

……

ふう……

気持ちよかった……

確かに体の中にたまっていたものがすっきり抜け落ちた気がする。

これで彼に振り向いてもらえる?

 

「げほっ、ごほっ……ごくっ……はい! もちろんです。維織様がこれだけがんばったんですから、きっと彼にもその努力が伝わるはずですよ!」

 

よかった……

じゃあ、いってきます。

 

「え……? ちょっと待ってください、維織様っ、ふく! ふくぅ!」

 

男がなにか言っている。

拭く?

後片付けをしてくれるということだろうか。

デトックスで部屋中びしゃびしゃにしてしまったから、それはありがたい。

そのままにしておいたらきっと怒られる。

 

「その格好はダメですって! それなら絶対振り向いてもらえるかもしれませんけど!」

 

……?

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