※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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※神木唯さんとその弟くん ハタを建てられておかしくなった弟くんが攻め

※近親相姦注意だぜ‼


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宇宙人にハタを立てられた俺だったが、ハタの力に抗っていた。

くそ、こんなことしてる場合じゃないんだ。

ああでも意識が侵食されて……

 

ばっ、ばんざぁぁぁぁぁぁあああいっ!

宇宙人様っ、ばんざぁぁぁぁぁぁあああい!

野蛮なハタなしどもめ!

宇宙人様の愛を受けろっ、受けろっ、受けろぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!

 

……はっ!?

こんなことをしてる場合じゃない!

姉ちゃんを探さなきゃ。

 

姉ちゃんはたぶんハタ人間にされている。

待てよ?

だとしたら俺がハタ人間にされた方がむしろ捜索が捗るのか?

 

……そんなことはなかった。

全然見つからない。

姉ちゃんは確かハタ人間のタマを蹴り潰しまくってた。

その懲罰でどこかに閉じ込められている、とか?

 

もってくれ俺の意識。

ハタに支配されそうだ……

あっ

 

反抗的な態度をとりすぎたせいで、俺はある部屋にぶちこまれた。

殺風景な独房みたいな部屋。

 

壁に腰の高さに等間隔に五つ穴が開いている。

そこから縦の割れ目が見えている。

唇みたいだ。

毛が生えているものもあった。

 

姉ちゃんは生えてるのかな?

最後に一緒に風呂に入ったのは何年も前。そのときは生えてなかったな。

 

はっ

脱線してしまった。

目の前にあるこの穴って、まさか……

ドキドキと心拍数があがる。

そんな、まさかな……

「ソノ女性器ニ男性器ヲハメテ一番気持チヨカッタモノヲぱーとなートシテ選ブンダ」

まさかだった……

こんな方法でパートナーを選ばせるなんて。

人をなんだと思ってるんだ……

 

一番右の穴にはめる。

キツいな……

なかなか入らない……

もっとぬるっと入るものだと思ってたのに……

「んんっ……」

あれ?

向こうから声が聞こえる。

そ、そうだよな。向こうには女の子がいるんだ。当たり前だ。

そう考えるとさらにドキドキしてきた。

 

入らないってことはまだ愛撫が足りないってことだよな。

知識をフル動員してマンコをいじる。

ぴったりと閉じていた花びらをめくりかえしながら縦皺をなぞる。濃厚なチーズみたいなにおいがしてきた。

「んぅ……」

しばらくするとビラビラが少し大きくなった気がした。

内側に湿り気を帯びてくる。

もういいかな?

もう少し?

俺は穴の向こうにあるマンコをいじるのに熱中していた。

 

これがクリトリスだよな?

エッチなマンガで見たことがある。

「んんぅ……」

女の人がびくっとはねたのがわかった。

体を固定されているのかマンコの位置は動かない。

よく聞けば女の人の声はくぐもっていた。

猿ぐつわをされているんだろうか。

 

マンコの向きから考えて、よつんばいの状態、猿ぐつわを噛まされた状態で拘束されている。

もしかしたらアイマスクやこちらの声が聞こえないようにヘッドホンなんかもされているんだろうか。

下半身は裸だが、上半身はどうなんだろう。

妄想が広がる。

そ、そんなひどいことをするなんて……

宇宙人め、ゆるせない……

 

俺のチンポはビンビンになっていた。

きっと怒りのせいだ。

夢中でマンコをいじる。

くちゅくちゅと音が響き始めた。

クリをいじっているとビクビクと痙攣している膣から白濁した愛液があふれ、穴からわずかに見えている腿の方へ伝い落ちていく。

「んんんんんっ」なんて発情した獣のような声も聞こえた。

その声を聞いていると俺まで興奮してしまう。

 

俺は穴に口をつけた。

濡れた粘膜に舌を這わせる。

顔を近づけたからチーズみたいなにおいをより強く感じるようになる。

 

女の人のあそこを舐めるなんて変態行為をしてしまうなんて……

でも、はめてパートナーを選べって言う宇宙人様の命令を遂行するためだし、仕方ないよね。

 

「ン゛ン゛ン゛ッ♥」

 

んん?

割れ目をなぞり、クリをぺろぺろと舐めていると女の人の反応が大きくなった。

ぶしゃあああっと何か透明な液体まで吹き出してくる。

 

俺はびしょ濡れのまま、ぽかんとしていた。

いまのはイッた?

それで潮を吹いたのか?

 

女の人に潮を吹かせるなんて、なんだか偉い人にでもなったかのような気分だ。

俺の舐め方が上手だったということだろうか。

経験の少なそうなマンコが潮を吹くほどなんだからたぶんそうなんだろう。

 

チンコはビンビンを通り越してギンギン。

マンコはびしょ濡れ。

 

俺は亀頭を穴の向こうの膣に押し当てる。

 

ごめんなさい。

でも、宇宙人様の命令なんだ。

ずぶっと突き入れる。

 

あ、あれ?

十分濡れてるはずなのにまだキツい……

「んっ……」と切なそうな声も聞こえてくる。

この人ってもしかして、経験が少ないどころか、ないんじゃ?

そんなことを考えながら腰をつきだす。

普通のバックだったら相手の腰をつかんだりして力を入れやすくするんだろうけど、いまは壁に穴があるだけなのでどうしていいかわからない。

壁に股間を擦りつけるように腰を振る。

なにも知らない人が見たら、壁に擦りつけオナニーをしているみたいに見えるだろう。

 

肉棒がずるっと奥まで進む。

何か千切れたような感覚があったような気がした。

亀頭と膣、粘膜と粘膜が擦れあって、ぬるぬるっと快感の波が押し寄せてくる。

「ン゛ン゛ゥ゛!?」

女の人がすごい声をあげた。

痛かったんだろう。

「ごめんなさい……」

謝りながら腰を振る。

初めて味わう女の人の中はあたたかくてぬるぬるで気持ちよかった。

腰が止まらない。

膣の中から抜け出たペニスに血がべったりとついていた。

初めてだったんだ。

こんな状況で初めてを奪われるなんてどんな気持ちなんだろう。

気遣う余裕もなく腰を振る。

 

締めつけがすごい。

キツキツでにゅるにゅるだ。

あっという間に搾り取られそうだ。

 

そういえば姉ちゃんは初めてなんだろうか?

野球部のキャプテンといい雰囲気だったからもう処女じゃないかもしれない。

 

俺はなにを考えてるんだ……

ああ、でもチンコはガチガチになっている

野球部のキャプテンに処女を奪われる姉ちゃんの姿を妄想して興奮していた。

 

ああ、イクッ

どぴゅっと射精してしまう。

 

「ン゛ン゛ッ♥ ン゛ン゛ン゛ゥ゛ゥ゛ッ♥」

 

膣内射精の感覚がわかったのか、それでイッてしまったのか、穴の向こうからくぐもった悲鳴が聞こえてくる。

同時にいけてなんだか嬉しい。

相手が姉ちゃんだったらななんて考えてしまう俺はシスコンだ。

姉ちゃん、どうして野球部のキャプテンなんかと……

くやしさで出したばかりなのにチンポはバキバキだ。

 

「次ダ。ハヤクシロ」

 

余韻に浸ることすら許されない。

さいわいチンポは勃起状態。

次の穴に挿入した。

 

男のあれが全然ちがうのは部活で射精大会とかをやったので知っているが、女の人の中も全然違うとチンポに教えられる。

この人のはなんだか蛸壺みたいだ。

きゅうっと吸い付いてくる。

 

次の人のはねっとりと絡み付いて、なんと入り口から奥に搾り上げるようにざわざわとさざめいた。

 

次の人のは壁やそこはぬるぬるなのに天井がザラザラとしていた。

カズノコ天井というやつだろう。

マンガで見たことがある。

 

次の人のはひだが多くて、快感がうぞうぞと虫のように這い回って射精中枢を刺激してくる。

 

一番最初にはめた人は固かったんだ。

こうやって色々な人にはめなかったらわからなかっただろう。

初めてで緊張していたんだろうか。

 

「ドノ女ガヨカッタ?」

 

一番右の人です。

 

「イイダロウ……」

 

数分後、その人が部屋に入ってくる。

泣いていたのか腫れているその人の顔を見て俺は愕然とした。

 

「姉ちゃん……?」

 

向こうも愕然としていた。

え?

じゃあ俺、姉ちゃんの初めてを奪って中出ししたってことか!?

 

でも姉ちゃんは野球部のキャプテンとしたはずじゃあ?

 

「なにを言ってるの?」

 

どうやら俺の勘違いだったらしい。

よかった……

俺は姉ちゃんに抱きついた。

 

「きゃあっ!?」

 

俺のチンポははち切れんばかりになっていた。

一番右の……姉ちゃんのマンコに出してからずっと我慢していた。

もう限界だ。

ハタにも意識を侵食されて、もう我慢できない。

 

「ちょっと! 本気!? やめて……」

 

姉ちゃんが抵抗する。

姉ちゃんだから当然年上、それに女の方が成長が早いから勝てなかった。

けど、いまは違う。

押さえつけてスカートをめくりあげる。

あれ? こんなに弱かったんだ。

昔は姉ちゃんに勝てないからくやしかったのに。

下着をずらして、もう一度マンコと、今度は穴越しではなく直接対面する。

 

これが姉ちゃんのマンコ……

五つのマンコの中で一番気持ちよかった。

俺たち、結ばれる運命なんだよ

 

「冗談はやめて……」

 

なんでそんなに嫌がるんだよ。

姉ちゃんは俺のことが嫌いなのか?

昔は俺と結婚するなんて言ってくれたじゃないか。

ずっと俺のことを守ってくれるって。

俺も同じ気持ちだよ。

俺が姉ちゃんのことを守るっ。

 

俺が姉ちゃんをパートナーに選んでなかったら、あの穴にはめられたまま、どこの馬とも知れない男にチンポ入れられてたかもしれないんだよ?

俺はそれを防いで、姉ちゃんを守ったんだ。

 

「それは、そうかもしれないけど……おねがい、正気に戻って……ハタを立てられておかしくなってるのよ……」

 

おかしくなんかなってないよ。

この思いはハタを立てられる前からずっと抱いてたんだ。

もう我慢できないよ。

 

「ひぃっ!? だめぇっ!」

 

ああっ、姉ちゃんのマンコ……

姉ちゃんの初めてが俺でよかった。

ちゃんと俺ぴったりの形になってるね。

他のやつの形になってた可能性もあるかと思うとゾッとする。

 

あれでも一番最初のときからぴったりだった気がするな。

膣の狭くなってる位置とか、俺のチンポにぴったりなんだ。

血のつながった姉と弟だからそういう風にできてるのかな?

 

姉ちゃん……好きだよ……

ずっと一緒にいよう。

血のつながった姉と弟だけど結婚しよう。宇宙人様はきっとそれを可能にしてくれる

 

「いやあああああああああああっ! だめっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」

 

照れたのか暴れる姉ちゃんを押さえつけて、大好きな姉ちゃんのマンコに中出しした。

 

 

 

姉ちゃんが泣いている。

マンコからこぽりと白濁液があふれだして、腿に伝っている。

姉ちゃんを泣かしたのは誰だ?

許せない。

俺は姉ちゃんを抱き締めた。

 

顎をつかみ、俺の方を向かせてキスをする。

再びビンビンになったチンコを姉ちゃんの中に入れる。

ぬるぬるだ。

姉ちゃんもやっとその気になってくれたんだね。

 

生ではめながらふれあわせる唇の間から「はあっ♥ はあっ♥」と熱い吐息がもれる。

 

「んちゅっ、宇宙人様のために、ふたりでがんばろうね」

 

ああ、ヤバい。

大好きな姉ちゃんの子宮を突き上げながら舌を絡ませる。

精液だけじゃなくて唾液もたっぷりと飲ませる。

姉ちゃんのつばも飲ませてもらう。

 

媚薬みたいだ。

もういきそう。

姉ちゃん、中に出すよ。

 

「もうっ、ダメって言っても出すんでしょ?」

 

そうだけど。

姉ちゃんも素直じゃないなぁ。

 

「勘違いしないでよ? 宇宙人様の命令だから仕方なくやってるだけだからね?」

 

いつからそんなツンデレになったんだよ。

お姉ちゃん悲しい。

 

「弟がいつの間にか年上になって女の子になってたなんて……」

 

冗談だよ。

……姉ちゃん、大好きだよ。

 

「はいはい。あたしも大好きよ。――」

 

俺の名前を呼んでくれる。

 

しかし、好きと言っても姉と弟として、そんな感じを匂わせる口調だった。

くそっ、絶対に本気にさせてやるからな!

 

「あっ♥ あっ♥ あっ♥ だめっ、はげしすぎっ……♥ あたしもいくっ♥ ああっ、弟にいかされるなんて……」

 

手マンとクンニでいかせただろ?

潮まで吹いてたなあ。

弟に潮吹かされるってどんな気持ち?

 

「あっ♥ あれはっ♥ 相手がわからなかったからっ♥ あれはなしっ♥ だからっ、いま、たえればっ……♥ ううぅ~っ♥」

 

潮吹きするぐらい乱れてたのにノーカンとか……。

まあいいや。

姉ちゃんが意外と乱暴なのは昔からだもんな。

 

いまいかせたら正式に俺がいかせたことになるんだな。

いかせて、中出しして、姉ちゃんを完全に俺のものにしてやる!

野球部のキャプテンには渡さないぞ。

 

「あぁ、だめぇっ♥ パワポケくん、たすけてぇ♥ 弟のものにされちゃう♥ はやくっ♥ んああああああああっ♥」

 

体を反らせた姉ちゃんの膣内に精液をぶっかける。

 

弟にいかされた気分はどう?

 

「最悪……」

 

そう言いながらキスにはちゃんと応えてくれる。

あぁ、やばい。

すぐにビンビンになっちゃったよ。

 

「え……あんなに出したのに、こんなに……まだするの?」

 

姉ちゃんを探してる間はずっとオナ禁してたから。

まだ出したりないよ。

 

「少し休憩させて? ……ひゃあっ♥ ダメだって……」

 

姉ちゃんのおっぱいにしゃぶりつく。

ダメと言いながら、俺のことをぎゅっと抱き締めてくれる。

優しいお姉ちゃんだ。

 

乳房をしゃぶる口を上に移動させていく。

胸と鎖骨の間、鎖骨、首、耳、そして唇へ。

 

「んぅ……♥ だめぇ♥ んふっ♥ ン゛ン゛ン゛ンンンゥッ♥」

 

ははっ、すごい声、

姉ちゃんのこんな声を聴けるのなんて俺ぐらいだよな。

 

キスをしながらまた生でつながった。

姉ちゃんの子宮をこつこつと突き上げる。

めっちゃ熱くなってる。

姉ちゃんも俺とつながれて嬉しいんだ。

ほんと素直じゃないなぁ。




おまけだぜ
寝取られ注意だぜ!
主人公視点だぜ!











宇宙人との戦いの中、情報収集をしていた俺はある動画を見つけた。
君もハタを勃ててしあわせになろう! というタイトル。
サムネはどう見てもエッチな動画だった。
どういうことだよ?
怪しすぎる……

気づけば俺は動画を再生していた。
こんなエッチなサムネイルを見せられてクリックするななんて中学生には無理な話だ。

動画の内容は……
一言に要約すると、ハタを立てたおかげでこんな素敵なパートナーに巡り会えました。宇宙人様のおかげです! というものだった。
あとはキスをして、セックスをして……

その中である人物を見つけた。
ユイさん!?
野球部のマネージャーだ。
明るくて元気で優しい彼女が男と裸でベッドに座って肩を抱かれている。
しかもその男と言うのは……

「だめぇ……あたしたち、姉と弟なのにぃ……」
「えぇ? もう何回もやってるじゃん。カメラの前だから?」
「あたりまえでしょ……? こんなのみんなにみられたらぁ……♥」
嘘だろ……
キスしてる……

「だめっ、ほんとにぃ♥ 撮られてるからぁ♥」
「見せつけてやろうよ……宇宙人様のおかげでこんな美人で優しい姉とラブラブでーす。」
「いやあああっ♥ だめぇぇぇっ♥」
「姉ちゃんもマンコびちゃびちゃにして大喜びしてまーす。素直じゃないですねぇ。普段はラブラブなんですよ」

生でつながってる。
なんて背徳的な……
ユイさんは美人だし、弟はイケメン。
純朴なユイさんをイケメンに寝取られた気分になる。
つきあってたわけじゃないから寝取られではないんだろうけど……
でも、ユイさんは俺をそばで支えてくれていた。
喪失感が半端ない……
弟くんはきっと俺の知らないユイさんの顔をいくつも知ってるんだろうな……
くそっ……
くそっ
嫉妬で心臓が狂ったように動いてる。
はぁはぁっ
くっ
うっ……
ふぅ……

実の姉と弟でこんなことをするなんてまちがってる。
きっと宇宙人にさせられてるんだろう。
ハタを立てられておかしくなっているせいでもある。
はやく元に戻さないと。
手遅れになる前に。
待っててくれ、ユイさん。

あっ、こんなところに別の動画がある。
禁断の姉弟姦シリーズ?

……も、もう手遅れかも……
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