パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
それでなんでヒーローが困るのかはわかんねぇけど、赤貝ちよを発掘した敏腕プロデューサー×大江和那さんだぜ‼
※プロデューサー×大江和那さんだぜ‼ 注意してくれよな‼
「じゃあまず名前を教えてくれるかな?」
「茨木和那です」
「画数が悪いねぇ……」
「え!? ……あ、大江和那です。間違えました」
「へぇ!? そんなことある? あ、そっちなら画数がいいよ」
「ほんまですか!? どおりで最近ひどいめに……」
「結婚して名字が変わったのかな?」
「内緒です♥」
「内緒かぁ。残念! 仕事はなにをしてるの?」
「ヒーローやってます」
「ヒーロー? あっ……」
あっ……
「最近はあれのせいでヒーロー業もなかなか……」
「例のアレでね。それでウチに来てくれたんだね!」
「ええ、まあ……」
誰かが例のあれの流行が明けたら可愛い娘が稼ぎにやってきます! それまで我慢しましょうみたいなことを言っていたが、本当だった。
あの人が言っていたのは風俗嬢の話だったような気もするが、大きな大きなくくりでいえばウチも同じだろう。
こんな上物がやってくるなんて……希望を捨てなくてよかった……
「じゃあさっそく服を脱ごうか」
「えぇ!?」
和那ちゃんが目を丸くする。
あれ? 何の撮影か知らずにきたなんてことはないよね?
「……やっぱり脱がなあきませんか?」
「そりゃあもちろん。和那ちゃんの裸、画面の向こうのみんなも見たがってるよ」
「そ、そんな……プレッシャーかけんといてください……」
俺の指示に従って和那が服を脱いでいく。
「あかん、めっちゃ恥ずい……」
なんて言いながらも。革ジャン、Tシャツ、ジーンズ。
下着、それすらも床に落ちる。
和那の裸体に息をのむ。
ト、トレーニングとかしてるのかな?
「はい、悪と闘うためにやってます」
こ、これは……
ヒーローって言うのは設定じゃなかったのか……?
死線をいくつも越えてきた体をしていた。
でもそれでも、いやそれだからこそ、和那ちゃんの女の部分がより美しくみえる。
視線をさげ、おっぱい、腹筋、マンコを舐めるように視姦する。
「そんなに見んといてください……はずかしい……」
隠しちゃダメだよ。
もっと見せて。
「でも……こんなみっともない体……傷だらけやし……」
みっともない? 何を言ってるんだ!
傷だらけ? みんなを守ってきた証だろう? 美しいじゃないか。
「美しい!? そんな……」
もっと見せてほしい。
前のめりになった。
まずはおっぱいを凝視する。
「ううっ」呻きながら体を隠そうとする和那ちゃんの動きに合わせてぷるんと揺れ……ない。
見るからに筋肉質。しかし美しい。
トレーニングをやっているおかげだろう。
大きさはなかなか……待てよ? 近い将来、たとえばママになって、おっぱいが筋肉から脂肪に変わったらさらに大きくなるのか。
すごいな。
視線をさげる。
見事な腹筋だ。
締まりもきっといいだろう。
いや、膣の締まりに腹筋は関係ないか?
どうだったかな?
鍛えられた女性の腹筋を見ているとよからぬ妄想がふくらんでいくな。
「ううぅ~っ」
和那ちゃんが顔を真っ赤にしてる。
いまにも気絶しそうだ。
一番恥ずかしいところを見るのはこれからなのに大丈夫だろうか。
待てよ。
おっぱいとマンコだったらどっちを見られるのが恥ずかしいんだろう?
うーん。
そうだ! 目の前の女の子に聞いてみよう。
「うぇ!? そ、そんなん、どっちもはずかしいに決まってるじゃないですか……」
そうきたか。
そんなことより今は和那ちゃんのマンコだ。
穴が開くほどじっと見つめる。
和那ちゃんの剛毛マンコ。
ヒーローをやるからにはやはり男っぽい性格になるんだろう、それに影響されてか陰毛も濃い。
「うっ……」
大丈夫かな?
息してる?
後ろ向いて。
「へ!? まだ見るんですか!?」
当たり前やん。
おおっ、いいねぇ。
みんなを守ってるヒーローの背中。
男は背中で語るなんて言うけど女の子も背中で語るんだよ。
傷だらけで格好よくて女性らしさもある背中。
闘う女の背中は美しいね。
いや、ちがうな。
背中もだな。
闘う女の裸は美しいよ……
お尻も美しい……
きゅっと締まって、くんっと持ち上がって、よく締め付けてくれそうなお尻だ……
「あはは、ありがとうございます……」
和那ちゃんはもはや恥ずかしいとかそういう次元を通り越してしまったのか笑顔を浮かべている。
男性経験はどうなの?
「それは、その……あんまり……」
そうか。
ヒーロー業が忙しくてそれどころじゃなかったんだね。
なんか歯切れが悪いなぁ。
経験が少ない方が嬉しい男が多いんだから、胸を張るといい。
コンプレックスだっていうなら、俺がこれからみっちり解消してあげるよ。
「あはは……」
苦笑いする彼女を抱き締める。
ははは、堅いなぁ。
緊張しているせいだろうか。
「オナニーとかしないの?」
「ええと……」
和那ちゃんが顔をそらす。
うん、これはやってるね、確実に。
陰毛は濃いし、筋肉ついてるしで男性的、となれば当然性欲も強いだろう。
「してるよね」
肩を撫でていた手をふとももへ。
「は、はい……♥」
どんどん際どいところへ迫っていく。
この太腿、筋肉質でけれど女らしい脂肪もあって……いい!
感触を堪能しながら次の質問。
「オカズは?」
「オカズ!? ウチですか?」
ずっこけるふりをして手を腿の付け根の方に持っていく。
「カズちゃんじゃなくて、オナニーのオカズね。何を考えながらしてるの? もしくは誰とか」
「あっ…♥高校のときに好きだった人がいるんですけど……」
「好きだった人?」
「野球部の男の子なんですけど……」
「その子のことを想いながらしてるんだ」
「はい……♥」
彼のことを今も思い出しているのか体温が上がっている。
腿をさする手のひらからそれが伝わってくる。
「その子とはどこまでいったの?」
「えっと、体育祭の日に、保健室で……」
ええ!? なんと! けしからん!
そんなスケベエな子には罰を与えないと。
「ああ、だめぇ……」
「その野球部の子にマンコいじられてるって思いなよ」
「えぇ……そんなん……」
マンコをくちゅくちゅといじりながら顔と顔とを近づける。
「俺の野球バットがビンビンだよ。このままだと練習に集中できないからカズのマンコで磨いてすっきりさせてくれ」
「あの人はそんなこと言いませんよ」
「言うよ~。興奮したら男はIQさがるからね。あっ……。言ってないってことはそこまで興奮してなかったんじゃないかな?」
「そんなぁ……」
「それか和那ちゃんの前で格好つけておさえてたか」
「それです。絶対それ!」
とかなんか言いながら和那ちゃんのマンコをいじり、おっぱいを揉む。
マンコはぬるぬるで、おっぱいは赤くなってる。
「その男にこの動画送ってみる?」
「ダメですよ……それにあの人、結婚して子供もおるんですよ」
「結婚してようが子供がいようがエッチな動画は見るよ」
「えぇ……それはちょっとショックかも……」
「逆に考えてみなよ。他の女と結婚した男が君のエッチな姿に夢中になってるところを想像してみて。どうだい? 狩猟本能を刺激されないかい? 奥さんから略奪しちゃおう」
「いや、そんな……そんなんダメですよ」
「なるほど、そうやって優しいから実らなかったんだね」
「うっ……」
「もっと悪い子になろっか」
和那の顎をくっともちあげた。
ようやく唇を奪った。
男性経験が少ないのは本当かもしれない。
緊張しているだけの可能性もあるが、それでも慣れている女の子はこの時点で片鱗をのぞかせる。
仕込みがいがあるぞ、これは。
和那の歯列を舌でなぞった。
同時に乳房をそっともちあげるように刺激する。
ゆるんだ口内に舌をねじこんで、縮こまっている舌を舐めた。
舌の腹、側面、裏側をくすぐる。
舌だけでなく歯、歯茎、その間や上顎もにゅるにゅると刺激する。
「ふあっ……♥」
キスでとろけてきた。
エロエロだ。
「和那ちゃんは好きなものとかないの?」
「好きなもの……槍ですね」
「槍! ここに立派なのがあるよ」
「怒りますよ?」
「あっ、ごめんなさい……」
こわっ!!
さすがヒーロー……いや、ヒーローというよりヒットマンの目をしてるぞ!
槍が本当に好きなんだ……
冗談を言うのはやめておこう。
しかし、彼女の手をとって俺の槍へと誘導する。
「ん……♥」
キスをしながらちゃんとしごいてくれる。
「ちゅっ、どうだい俺の槍は?」
「太おて、かとおて、いいですね♥」
ちゃんと誉めてくれる。
いい娘だこの子は。
そんなに誉められるとチンポがびくついてしまう。
「ひゃあっ♥ すごいっ♥ めっちゃピクピクしてるぅ……」
「和那ちゃんが上手いからだよ。あぁ、気持ちいい……見事な槍さばきだぁ」
「あはは……んぅ……」
「こっちも美味いし、最高だ。」
キスと手コキを堪能しながら、おっぱいやふとももに手を這わせる。
おっぱいもいいが、このふとももも中々……
鍛えられた筋肉の感触だけでなく女性らしい柔らかさも感じられる……
この脚で三角絞めや首四の字固めを極められたら、意識を失いながら射精してしまうかもしれない。
和那ちゃんの手の中にあるちんぽがビンビンになってしまった。
やばいっ、いきそうっ……
負けるわけには……
「ん……♥ いかせっこですか? 負けませんよ」
そう言ってキスをしてくる。
結構ノリのいい娘だ。
和那ちゃんは俺のチンコを、俺は和那ちゃんのマンコをキスをしながら、くちゅくちゅと責める。
陰毛をかきわけた奥にある和那ちゃんのマンコはぬるぬるだ。
でも、こんな手つきでしごかれたら……
やばいっ、いくっ……
和那ちゃんに負けるっ
ああっ!?
「ひゃあっ!?」
キス手コキでイッてしまった……
どぴゅどぴゅと種汁がまきちらされる。
たまっていたものがエッチな槍さばきで抜き取られてしまった。
素人さんに先にいかされるなんて……
プロ失格だ……
いや、この子のポテンシャルを称賛すべきか?
末恐ろしい娘だよこの子は!
精液が和那ちゃんの手や腿にかかっていた。
よく見ると、お腹やおっぱいにも飛んでいる。
「おおっ、我ながらすごい出たなぁ」
「もう……あっ、こんなとこにもついてる」
「和那ちゃんの見事な槍さばきでいっちゃったよ。……あ、もしかして、ヒーローとして戦ってるときは槍を武器にしてるの?」
「はい……♥ そうですよ」
「道理でねぇ。俺がこんな簡単にいかされるなんておかしいと思ったんだよ」
「関係あります?」
「あるよ~。槍はチンポのメタファーだからね。その扱いがうまいってことはチンポを扱うのもうまいってことだよ」
そのせいでいかされてしまった。
でも、チンポはビンビン。
「ひゃあっ!?」
和那ちゃんを押し倒す。
「びちゃびちゃだね。大好きな槍を握ってたせいかな?」
「もう、アホなことばっかり言うんやから……」
「さっきの手でいかせっこでは負けちゃったから、手じゃなくてこっちで挑戦しようかな。ほら、大好きな槍だぞぉ」
「ひんっ!? 槍、ちゃいますよぉ……槍はもっと固くて、長くて……」
「なにぃ? 槍には足りないって言いたいのか? そ、そりゃあ武器の槍には負けちゃうけど、ほら……」
自慢の槍、何人もの女の子を立派な女優に育ててきた和那ちゃんの下腹に擦りつける。
アソコからお臍を越える大きさ。
どうだ!
「うわっ、すごっ……そんなんで突かれたら壊れてしまうかも……」
「ヒーローがこんな程度じゃ壊れないでしょ?それに悪徳プロデューサーの蛮行をちゃんと受け止めないと! ここで止めとかないと他にも被害が及ぶかもしれないよ」
「あっ、悪徳って自覚あったんですね」
「ちょっ!? 肯定しないで! 否定してくれないとぉ……」
「えぇ? めっちゃ悪徳やないですか。こんなことしてるしぃ……」
和那ちゃんが腰を揺らしてくる。
うほぉっ!?
マンコでチンコをずりずり擦られて気持ちいい……
背が高いわりに気が小さいと思ったのに結構小悪魔だな、この子……
ヒーローよりもヴィランが似合いそうな気がする。
そんなこと言ったらぶん殴られそうだな。
ヴィランっていうよりダーク……ダーク……?
「まあいいや。じゃ、いくよ」
「いや、よくないです……あっ♥」
肉槍をくりだし、とろけたマンコをぬぷっと縫い止める。
うおおっ、すごい……
おっぱいや太ももと違って、さすがに内側は粘膜でぬるぬる。だが締めつけが半端ない。
スポーツの経験があったり、現役なんて娘も抱いたことがあるけど、これは……
スポーツとガチの命のやり取りじゃ、筋肉のつき方が違うのか?
まさかここまでとは……
搾り取られそうだ……
さっき手でいかされてなかったら危なかったかもしれない。
「んふっ……んうぅ……めっちゃキツい……」
「それはこっちの台詞……和那ちゃんもキツいの?」
「こんなおっきいの入れられたらキツいですよ……」
なるほど。嬉しいことを言ってくれる。いい子だよ、この子は。
「あかんっ……めっちゃ深いっ……」
「まだ全部入ってないよ」
「へ……そんな……」
「槍なんだからまだまだこんなもんじゃないよ。和那ちゃんのマンコを奥まで貫いてやる。上の口から俺のチンポが出てきちゃうかも」
「ううぅっ……ほんまにでてきそ……お゛っ♥」
串刺しにされて切なそうな顔になっているのがまた情欲をそそられる。
奥まで入れると間の抜けた顔になった。
「和那ちゃん、いまものすごい可愛い顔してるよ。ヒーローがしちゃいけない顔だ」
「そんなん言われたらはずかしい……」
「ヒーローに憧れてる子供には見せられないね。男の子は精通が早まってシコ猿になっちゃうよ。性癖を歪めたエッチなお姉さんは男の子の記憶に永遠に残るんだ。最高のオカズとして」
「それはアカンッ……ち、ちなみに女の子は?」
「格好いい女の人に憧れてる女の子の幻想は打ち砕かれて、こんな格好いい女の人でもチンポで突かれたらメスになっちゃうんだ、あたしも将来はこうなるんだってマンコをきゅんきゅんさせちゃうんだよ」
「それもアカンっ……」
槍でぬかるみをかきまわす。
和那ちゃんがはぁはぁと喘いでいる。
男性経験の少ないアスリート系純朴ヒーロー娘の内側をぐちゃぐちゃにするのは背徳感がある。
「ヒーロー合体完了だね」
「あっ♥ もうっそれ絶対言うと思いました」
「こうやって悪党と戦うの?」
「そんなわけないやないですか……男とひとつになって戦うのなんてピンクぐらい……」
「ピンクは合体して戦うのか……ピンクってやっぱりエッチなんだね」
和那ちゃんのマンコの天井はざらざらしていた。
カズノコ天井というやつだ。
そこにチンポを擦りつけると気持ちいい。
バチバチと電撃のような快感が走る。
ぬぽぬぽと出し入れするたび射精感が這い上ってくる。
「あっ♥ そこっ♥ あかんっ♥」
ざらつく天井を擦ると和那ちゃんの方も気持ちいいらしい。
感覚がリンクしたような錯覚に陥る。
俺が感じると和那ちゃんも感じる。
すさまじい一体感。
これぞセックスの醍醐味。
美人な女ヒーローと悪徳プロデューサーの俺が合体している。
例のあれに感謝しないといけないな。あれがなければヒーローがここにくることはなかっただろう。
我慢して待ちましょうといっていた有名人にも。あの発言がなければ心が折れていたかもしれない。
「どうだい、和那ちゃん、気持ちいいかい?」
「あかんって……♥ そこっ、おかしなるっ♥ なんかくるっ……♥」
「その感覚に身を委ねちゃって。ヒーローもたまにはたまったものを発散しないとね」
「そんなんあかんっ……はずかしいぃ……♥」
大きい女の子が顔を隠して、いやいやと首を振っている。
その姿を見ていると嗜虐心が燃え上がる。
ヒーローのこんな姿を見て、悪党になるやつもいるんじゃないかななんて思った。
腰が止まらなくなる。
しっかりと鍛えられて将来は元気な赤ちゃんをぽんぽん産めそうな女ヒーローの安産型の腰をつかみ、激しくピストンする。
「うぅ……」
「恥ずかしがらなくてもいいじゃないか。ヒーローだって女の子。可愛い姿を見せてくれよ」
「いややっ♥ はずかしいし、怖いっ……」
普段は悪党と勇敢に闘っているであろう和那ちゃんが絶頂の予兆に怯えている。
ヒーローをそこまで追いつめている事実と彼女の切なそうな表情に、こちらもこみ上げてくるものがあった。
「怖がらなくていいよ。俺がついてるから」
「あっ……」
ぎゅっと手を握る。
和那ちゃんが気持ちいい場所をしつこいぐらいに擦りあげる。
愛液がじゅわりとわき、膣肉がとろとろになって一体感がさらに増す。
「はっ♥ あっ♥ あんっ♥」
堪えるようなあえぎ声。
それが彼女の気持ちいいところを擦り続けているうちに変化してくる。
「あっ♥ ああっ♥ ああぁっ♥ もおアカンっ♥ ほんまにぃ♥」
女ヒーローがチンポ一本で泣きべそをかいて喘ぎ狂っている。
鍛えた体も培った戦闘技術もチンポの前じゃすべて無力化されてしまうらしい。
思った通りだ。
普段槍を使ってるから、手でしごくのはうまかったけど、マンコでするのは慣れてないらしい。
男性経験が少ないっていうのはどうやら本当みたいだね。
手には負けたけど、こっちで負けを認めさせてやるぞ。
「いきそうなんだろ? 遠慮なくいくといいよ。ただしイッたら悪徳プロデューサーに負けたってことになるけどね」
「そんな……ずるい……いまさらそんなん言われても……」
「耐えればいいじゃないか。それが無理なら素直に負けを認めるんだね」
「あひっ♥ あかんんんっ♥ いくっ♥」
「イッたら膣内で射精するよ。モデルみたいに美しい女ヒーローの卵子と悪徳プロデューサーの精子が出会ったらどうなるだろうね」
「うああっ♥ そんなぁ……でも、もうむりぃ♥」
「ヒーローなんだから耐えなよ。ほらっ、ほらぁっ」
「ひぃあぁぁぁぁぁっ♥ そこっ♥ あかんんんっ♥ いくっ♥ いくぅうううううううううっ♥」
モデルのような長身がぴんと反り返った。
悪党と戦うために鍛えた体で俺を締めつけてくれる。
和那ちゃんはイッてしまったらしい。
アクメをきめたヒーローマンコに、宣言通り中出ししてやる。
うおおっ、すごい締めつけだ……
ぎゅうううっと締め上げられる。
マン壁だけじゃない……
子宮が亀頭に吸い付いてきてるような気がするっ
ヒーローにしておくのはもったいないほどいやらしいマンコだった。
「ひどいです……ほんまに中に出すなんてぇ……」
胸元と股間を隠しつつ、じとーっとした目でにらみつけてくる。
「ごめんごめん。ヒーローだから妊娠しないんじゃないかと思って」
「なにを言うてるんですか……うちは人間ですよ」
「ダメだよ、そこは設定を守らないと。貫き通して?」
「設定? ヒーローだって人間なんですよ」
「なるほどねぇ。強い女ヒーローも一皮剥けばただの女の子。チンポで突かれたらあんあん喘いじゃうし、精液を中に出されたら妊娠しちゃうと。女ヒーローの攻略法見つけちゃったね」
「うぅ……そうじゃないヒーローもいますよ?」
「へぇ、そうなの? その子に会ってみたいなぁ。中出しし放題じゃん。紹介してよ」
すっとチンポを差し出す。
和那ちゃんがそれをしゃぶってくれる。
「ん……ちょっと無理かも。リーダーは彼氏がプロ野球選手やからお金には困ってなさそうやし……」
なにかすごい単語が聞こえた気がするぞ。
彼氏?
プロ野球選手?
「んんっ……ピンクならいけるかも?」
「ほんと!? さっき言ってたひとつになりながら戦ってる子か。じゃあそのエチエチな子と今度は3Pかな」
「えぇ……」
「はい、これ」
「ふぁ!? こんなに!? 絶対につれてきます!」
「ところで、今回の映像は例の彼には送るの?」
「え……送りませんよ。こんなん送られたって迷惑なだけでしょ?」
「いやいや、こんなにいい女になって衝撃を受けながらチンチンシコシコするよ!」
「あはは、それやったら……でも、それはないでしょ。奥さんおるんですよ?」
「だから奥さんがいても男って言うのは……ちなみに彼と奥さんはどうなの? ラブラブ?」
「さあ? どうなんでしょうねぇ……」
遠くを見つめて意味深なため息。
色っぽい。
いいよ~その表情。
「うまくいってなかったら……いや、うまくいってても男はエッチな動画ぐらいみるかな? 知り合いがエッチなビデオにでてたらもうバキバキだよ」
「なんかいやですねぇ、それ。そんな人、プロデューサーさんだけじゃないですか?」
「えぇ……」
とかなんとか話してる間もチンポはビンビン。
フェラチオとパイズリ、様々な体位で生ハメと淫らな宴は続いた。
パイズリはパイズリというか、筋肉にチンポを締め上げられている感じだったな。
「どうです? ウチのおっぱい」
チンポ乳固めとでも命名しようか。
和那ちゃんが左右からおっぱいを押して必死にチンポを圧迫してくれる様子を見てるだけで射精三回いけそうだよ。
よだれを垂らしてぬるぬるにしてくれるのもいい。
「ひゃあっ!?」
おっぱいに締め上げられた状態で射精してしまった。
精液がかかる。
筋肉になっちゃったおっぱいだけど、こうしてチンポを挟んで精液ぶっかけてればそのうち柔らかくなるよ、なんて言う。
「もうっ、冗談はやめてくださいよ」
なんて笑っている。
いい子だ。
怒ることなんてあるんだろうか。
「ちょっ、なにしてるんですか、やめてくださいよ、ほんまに!」
バックのときにきゅううっとチンポを食い千切りそうなほど締まるけつあなに吸い寄せられるように愛撫して「こっちもいけるかな」なんてつぶやいたら怒られた。
けつあなはまたの機会だな!
ヒーローのけつあなを掘れる日はいつの日だろうかとわくわくするよ!