パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※催眠ものだぜ! 注意してくれよな!
「自治会の制服がなんで白いのか知ってるか?」
神条紫杏に問いかける。
いかにも気難しそうな少女ははてと首をかしげた。
茶色いポニーテールが揺れる。
「教えてやろう。それは生徒の欲望を受け止めても目立たないようにするためだよ」
ばぁんと言い放った。
決まった……
悦に浸る俺の前で紫杏はきょとんとしている。
「ぶっかけられても汚れが目立たないようにだな……」
「よくわからないが、汚れを目立たせたくないのなら白ではない方がいいのでは?」
うっそだろお前。
精液が白いって知らないのか?
そんなわけねぇよな。
カマトトぶってんのか? そうすりゃ男が喜ぶって知ってるから演技してるんだな!
安直なぶりっ子には罰を与えないといけないぜ!
俺がなぜこんなに強気か、そこにはある秘密がある。
能力解放! この高校に来て、ちょっとしてから使えるようになった能力。催眠だ。これで紫杏は俺の言いなりだぜ。
紫杏にひざをつかせた。制服のスカートがちょうど床につく。
厳しい自治会長サマが俺の前にひざまずいてる。
ああ、やべえよ。
この状況だけで勃起しちまいそうだ。
俺はぼろんとチンポを出す。
紫杏は俺のチンポをじっと見つめている。
真顔だ。
……おいおい。
ちゃ�んと生娘っぽくきゃあきゃあ言ってくれないと困るぜ。
さっきは精液の色も知らない演技をしてたんだからさ。シャブ漬けにされた生娘みたいに支離滅裂だ。演技に一貫性をもたせるのは大事だぜ。
それとも俺のチンポが大きすぎてリアクションもとれないのかな(笑)
紫杏の顔の大きさほどあるデカマラは言葉を奪うには十分だろう。
人間マジで驚くと声も出せないって言うからな!
しゃぶれ。
命令すると紫杏はおとなしく従った。
催眠の効果テキメンだ。
高嶺の華である紫杏が俺の言いなり。
俺がS級の催眠能力に目覚めたおかげだ。
ちょっとためらいが見えた。
処女風の演技か?
それとも強靭な精神力で俺の能力に抗ってんのか?
だとしたらやべぇよ。
ここまで何人もの女を堕としたがそんなやつはいなかった。
自治会長にのぼりつめた女は伊達じゃねぇってことだな。
でも結局催眠には逆らいきれず、固く引き結ばれた唇が解き放たれた。
俺のチンポが紫杏の口の中へのみこまれていく。
俺は仁王立ち。紫杏の方から俺のチンボをくわえてれた。ああ、たまんねぇ。
紫杏の口の中はつゆだくだった。
そしてあったかい。あったかい粘膜がチンポに押し寄せてくる。
我慢できずに少しだけ腰をつきだした。裏筋でベロを押し潰す。弾けるような快感が俺を襲った。
ボーッとしてないで口を動かせと命令した。
口奉仕にはなれてないみたいだな。
そのきごちなさに逆に興奮を覚える。
チンポはギンギンだ。
たぶん我慢汁が紫杏の舌のうえに垂れてる。抜き差しされるチンポでかきまぜられて口中に広がっていると思うと興奮するぜ。
もっと舌を使ってくれよ。
とか、
ラーメン啜るみたいにエロい音を立ててチンポを吸ってくれ。
なんて命令を出す。
紫杏はちゃんとそれに従った。
チンポをしゃぶらされてるせいですでにひどいことになってるクールな美貌がひょっとこみたいに歪む。
集会なんかで生徒を鼓舞する演説をかます口からずずずっ、ずじゅるるっと品のない音が響いた。
正直俺はその演説には何も感じないんだが、今回は別だった。チンポがビンビンになる。我慢汁もきっとだくだくだぜ!
とはいえ、やっぱりぎこちない。
でも、一生懸命にがんばっている姿勢がいい。チンポに触れる唇からも伝わってくる。
興奮のあまり俺は紫杏のポニーテールをわしづかみにした。
彼女は目を丸くした。
「完璧に見える会長様もフェラは苦手みたいだから、俺がコツを教えてやる。体で覚えろ」
ポニーテールを手綱みたいにひっぱって紫杏の顔を無理やり前後させる。
女を道具みたいに扱うイラマチオだ。
ぐポッ、ぐぽっとすごい音が響く。
喉奥をついちまって、嗚咽が聞こえたがそれでも構わずに前後させる。こしのある髪をぎゅっと握りしめた。こういうことに関心のなさそうな……けど考えてみりゃ会長は全校生徒の前に立つことも多いんだから気を使ってるのかもしれない、手入れの行き届いた髪の感触が伝わってきてぞくぞくする。
「あぁ、イクぜ。イクイクッ」
俺は紫杏の口からチンポを引き抜いた。
逃げられないようにポニーテールは握ったまま。ペットのリードを握ってるみたいでゾクゾクするぜ。
口内射精とどっちにするか迷ったが今日はこっちだ。ごっくんはまた後日。いきなりだと苦さにびっくりしちまうだろうからな!
紫杏の顔めがけて、どぴゅどぴゅと射精する。
「あ……」
チンポを抜かれ、ひょっとこから戻った美貌に精液で化粧を施してやる。紫杏は覚悟を決めた大罪人のように精液を受け止めた。
いちだんと美人になったな!
ザー汁したたるイイ女ってやつだ。
男の情欲を煽る顔だぜ!
ポニーテールがどこかの学校で校則で禁止されたみたいに、うちではザーメンパックは禁止になっちまうかもな!
紫杏のエロすぎるフェラのおかげで、かつてないほど精液が出た。
鼻や頬はもちろんのこと、髪やうなじの方にまで飛んでる。
顎から伝い落ちて、襟に通した赤いリボンやブラウス、白いブレザーの胸元を汚していた。
けど、あまり目立たない。
ほらな、制服が白いのはこういうことなんだよ。
こうなるとリボンも白の方がいいか?
乾いたら黄ばんじまうかもな。
でも、自治会の制服は黄ばんだ白……クリーム色っぽい。
案外本当にこういうことをするためにデザインされたのかもしれないな。
こんなことを言ってるとクリーム色の制服のとこから怒られちまうぜ♪
俺は紫杏にチンポをしゃぶるよう命じた。
残っている精液を吸い出させるためだ。
吸うだけじゃなく首を前後させて激しく刺激してくる。
強制イラマで教えたことをさっそく実践してる。さすがだな。きっとこういう実直さがあるから今の地位にまでのぼりつめてるんだぜ。
将来はきっと大物だ。一企業の社長とかやってるかもしれないぜ。
精液まみれで、それに汗まみれで、はぁはぁと息を乱す紫杏の顔を見てあることを思いついた。
まあそれは後日だな。
未来の女社長を仰向けに寝転ばせた。
股を広げさせる。
スカートをめくりあげた。
白だ。
黒や赤、"紫"杏って名前にかけて紫なんて変化球も期待してたんだが、白。ド直球。男前だぜ! 紫杏はバレンタインに女からチョコをもらってモテモテだったけど、たぶんこういうところが同姓の好意を惹くんだぜ。
さすが自治会長ってとこだな。
校則はきちんと守ってる。
すげぇぜ。
記念撮影しとこう。
この写真は下着は白って校則の手本として来年から生徒手帳にのっけとこう。
でも、これからはエロエロの下着をつけるように命令してやるぜ!
春風にいたずらされたら、まわりの連中がびっくりするようなやつだ。
会長が不良生徒に屈してエロ下着をつけるなんて興奮するぜ。
下着をずらすと、薄めのマン毛が生えたマンコがお目見えする。
白い土手肉。ビラビラはローズピンク。
いじくってると濃厚なチーズみたいなにおいがした。
好きなやつは好きだが、嫌いなやつは嫌いなにおい。
においの原因はすぐにわかった。紫杏のマンコだ。
しああんの 本性見たり くさマンコって感じだな。
マンカスがびっしりだ。
生徒の模範となるべき会長がこんなことじゃいけないぜ。
それにさあ、美人な会長が不良生徒に襲われるのはよくある展開なんだから、一段とマンコには気を使わないとダメだぜ。
会長、身だしなみはきちんとしてるのに、マンコはだらしないんすね。なんて不良生徒に手マンされながらバカにされちまう。
「はぁ……んんっ……」
マンコをいじってると紫杏の口から切なそうな喘ぎ声がもれた。
ビラビラが充血して嵩を増す。
色も濃くなって食べ頃の果実みたいになってきた。
じゅわっと果汁までもれてくる。
俺のチンポも嵩を増していた。
鬼みたいに真っ赤に煮えたぎってる。
俺はチンポを紫杏の膣内にいれた。
紫杏の処女をゲットだ。
この高校にこなきゃ……いいや、能力に目覚めなかったら絶対に手に入れられなかっただろう紫杏の処女。
俺がいなかったら誰が奪ってたんだろうな?
ひょっとするといま勢いに乗ってる野球部のキャプテンとかかな?
でも、現実は違う。紫杏の初めての男はこの俺だ。
運命の女神様はきっと負け犬を哀れんでこんな力を与えてくれたんだな。この世界も捨てたもんじゃねぇぜ。
努力は必ず報われる。全世界の人に言いたい。紫杏の肉ひだにチンポを包まれしあわせな気分に包まれながら俺はそんなことを思った。
それにしてもあったけぇぜ。
血も涙もない冷静沈着な自治会長ってイメージだったのにマンコはあったけぇ。
まあ、口マンコもあったかかったけどな!
仏頂面はやめて、こういうあったかい部分を全面に出せば、男子生徒からの支持率も爆上がりすんのにな!
今日までの紫杏はとっつきにくすぎるぜ!
しかしあったけぇのはあったけぇがキツキツだ。
ここは今日までの印象通りだな!
そのおかげで快感はすさまじい。
輪っかがいくつも連なってるかのよう。
それらが蠢いてチンポを刺激してくる。
紫杏のマンコ気持ちよすぎだろ!!
本当に処女か?
実は昔はビッチだったけど清廉潔白さが求められる自治会長になるために処女膜再生手術を受けたんじゃあ、なんて突拍子もない想像をしてしまうほどにエロエロだ。
紫杏だったらヤりかねないぜ。
もし本当に初めてでこれだったら、これから回数を重ねて俺のチンポに馴染んだらどうなっちまうんだよお!
三擦り半、どころか入れただけで射精しちまう激エロマンコになるかもな!
ピストンしてるとじゅわじゅわと快感が広がっていく。
もう出しちまいそうだ。
さっき口マンコで抜いたばかりだってのに。
紫杏もイキそうなのか切なそうな表情をしていた。
ときおり「ん……♥ んぅぅ……♥」なんて悩ましい吐息がもれてる。
そんな声出されたら興奮しちまう。
イクイクっなんて喘がれるよりもこっちの押し殺した鳴き声の方がヤバいな。
紫杏は体をのけぞらせた。
ビクビクと痙攣を走らせる。
マジかよ。
クールな自治会長も発情した子宮をつきぁげられたら絶頂するんだょ。
俺のチンポに串刺しにされてイッてる紫杏の姿を
バレンタインに紫杏にチョコを渡してた女どもにも見せてやりたいぜ。
絶頂した紫杏のマンコがぎゅうっと締まる。
まるで精液をくださいって言ってるみたいだ。
いいぜ。たっぷり出してやるぜ。
「くっ……♥ 好きにしろ……」
中出ししてもいいかと問いかけるとぶっきらぼうな返事が帰ってきた。
どぴゅどぴゅと射精した。
お堅い自治会長の柔らかくなったマンコに種付け。
ふぅ……。
出たでた。
自治会長でありながら不純異性交遊をやらかした紫杏のマンコをまじまじと見る。
充血したビラビラや汗に濡れ後れ毛がはりついたうなじ、絶頂した直後の荒い呼吸に合わせて上下する胸。
……いや、不純異性交遊じゃないな。
紫杏はエロエロのフェロモンで俺みたいに不埒な能力者をおびきよせたんだ。
さしずめ悪い虫を集めて食っちまう食虫花だな。
偉いぜ、紫杏!
紫杏には家来みたいな女が二人いたな。
一人は浜野朱里。
ふわふわ癖っ毛の眼鏡娘だ。
ショートカット、いや、毛先がくりんとなってる、あれを伸ばしたらミディアムぐらいにはなる気がする。
まあなんにせよ真面目そうな眼鏡娘だ。
眼鏡にぶっかけてやりてぇな。
顔だけじゃなくて制服の胸元が汚れるぐらい大量にぶっかけたあと距離をとって催眠を解く。
ぶっかけもいいが、催眠生ハメセックスして中出ししたあと解除ってのもいいな。
精液は奥に出したら、マンコにへばりついて、すぐには出てこないから中出しセックスしても着衣をちゃんと整えてから催眠を解けば、しばらくは気づかないかもな。
時間が経過して粘り気を失った種汁がマンコから垂れてきたときに、どんな反応をすんのか楽しみだぜ。ぶっかけと中出し、どっちも実行してやるぜ。
もう一人は大江和那。
デカイ。
めちゃくちゃデカイ。
なにを想像してるんだ?
胸じゃなくて身長の話だぜ。
まあ、でかすぎる身長のせいで目立たないけど胸ももしかしたらそこそこのサイズがあるかもな。
堕としたあと、じっくり観察してやるぜ。
どう料理するか?
デカ女が立ち上がったら男のプライドを傷つけちまうからって理由をつけて二足歩行を禁止してやるか。
四つん這いに首輪で歩いてる姿や、ワンワン鳴いてる様子を想像しただけでたまんねぇ。エロいぜ、和那!
強い女を全裸に剥いて散歩させるのは男のロマンだよな。
和那はタッパがあるし、武術……イバラキ流だったか? その心得があるらしいから男にも負けない。でも、俺の力の前じゃ無意味だ。
どんなに戦闘能力があったとしても心を持ってる限り俺にとっちゃ攻略難易度G以下のカモだ。
夢は広がるぜ。
四つん這いの腕の間で揺れてるおっぱいもいいだろうな。
歩くのが遅かったらケツを平手打ちだ。和那のケツはどんな感触がするだろうな? 鍛えてるから硬いかもな。感触が硬かったとしても、きっとあいつはいい鳴き声をあげてくれるはずだ。意外と打たれ弱くて涙目になるなんてことがあったら最高だな。
自分より強い女すら言いなりにできるなんて俺も素晴らしい能力に目覚めたもんだぜ!
自治会の美少女三人が俺の前に全裸でひざまずく、夢のような未来はすぐそこだ。
もしかしたら正義の主人公みたいなのがいて俺の邪魔をしにくるかもしれねぇ。野球部のキャプテンあたりが怪しいな! でも、運命の女神はきっと俺の味方だぜ!