パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
神木さん家の弟くんかもしれないし、そうじゃないかもしれない。
※閲覧注意だぜ
行方不明の姉を探していた。
その途中宇宙人……宇宙人様にハタを立てられてしまった。
姉ちゃんはハタを立てられたという可能性もあっだからむしろ好都合だったかもしれない。
しかし、姉ちゃんは一向に見つからない。
俺は荒れていた。
姉ちゃんはハタ人間になる前、ハタを立てられるのが嫌でハタを立てようとハタを持って迫るハタ男たちのタマを潰しまくっていたらしかった。
その罪のせいでどこかへ閉じ込められて懲罰を受けているのではないか、俺が素行を悪くすれば俺もその場所に行けるのではないかと考えたのだ。
決してさぼっているわけではない。
宇宙人様ばんざぁぁぁい!
「オイ」
は、はいぃぃっ!
う、宇宙人様ぁ!?
つ、ついに俺もお仕置き部屋ですか!?
これを狙っていたはずなのに、いざその時が来るとなると怖い。
足が震えていた。
「オマエノやる気ヲ出サセルタメニ持ッテキテヤッタゾ」
どういうこと?
体操着とブルマだった。
これってまさか……
「オマエノ姉ガ着テイタモノダ。訓練デ使用シタモノヲソノママモッテキタ」
そのままってことは洗濯とかしてないってことだよな。
確かに汗のにおいがする。
姉ちゃんの匂いだ。
姉ちゃんのにおいは知ってる。
一緒に暮らしているから当然だ。
小さい頃、一緒に遊び回ったときや、姉ちゃんが野球部の練習から帰って来たときなんかはしっかりと感じられた。
間違いない。大好きな姉の匂い。
嗅いでいるとドキドキする。
もっと嗅ぎたいと思ってしまう。
「ソレヲ装着シロ」
装着!?
着ろってことだよな?
どうしてそんなことを……
「ハヤクシロ」
あっ、すみません。
ごめんなさい、姉ちゃん。
宇宙人様の命令だから……
装着って服のうえからじゃないですよね?
ドキドキと聞いてみる。
「アタリマエダロウ。ハヤクシロ」
急かされて俺はパンツ一丁になった。
姉ちゃんの体操服とブルマを……
「ナニヲシテイル。マダダ、全部脱グンダ」
えぇ!?
見ているのは宇宙人様だけとはいえはずかしい……
それに姉ちゃんの体操服に直に身に付けないといけないんだよな。
ごめんなさい姉ちゃん。
罪悪感ともったいなさを感じる。
せっかくの姉ちゃんの汗が染み込んだ体操服に俺の臭いがついてしまう。
でも、宇宙人様の命令だから逆らうわけにはいかない。
俺ははぁはぁと息を乱しながらブルマに足を通した。
ドキドキしながらもちあげる。
チンポにブルマが当たる。
姉ちゃんが履いてたブルマに擦りつける。
ものすごい背徳感。
ブルマからぬくもりを感じる。
訓練で使ったものをそのまま持ってきたと言っていた。
即座に剥ぎ取って持ってきたのだとしたら姉のぬくもりが残っていても不思議ではないかもしれない。
体操服にも袖を通す。
姉ちゃんのにおいが薫ってくる。
こっちにもぬくもりが残ってる気がする。
さっきまで姉ちゃんの胸やお腹がここに触れてたんだよなと撫で回す。
チンコがビンビンになっていた。
ブルマに大きなテントを張ってしまう。
突き破らんばかりだ。
窮屈なところに押し込められ、その締め付けが刺激となってさらにビンビンになる。
あぁ、ヤバい。
さきっちょのとこがシミになってる……
我慢汁だ……姉ちゃん、ごめん……
姉ちゃんのものを汚している申し訳なさと背徳感をふくんだ興奮が背筋を這い登り、脳髄に直撃する。
「ドウダ? ウレシイカ?」
宇宙人様がにやついてる。ドキンと心臓がはねた。姉の体操服とブルマをノーパンで履いて興奮してしまうなんて異常だ。
「こ、こんなの嬉しいわけないじゃないですか!」
「ソ、ソウカ? オカシイナ?」
宇宙人様が何かの本を見てる。
いったい何の本を参考にしたんだ。
俺には偶然はまったけど、他の姉弟には当てはまらないですよ……
自室に戻って俺はオナニーに耽っていた。
使っているのは姉ちゃんのブルマ。存分に匂いを嗅いだあと、股間に持っていく。
たぶん普通にはいてチンコがあたる場所はマンコがあたってる場所じゃないよな。
もっと下の方、マンコが当たっていたであろうブルマの内側の部分に先端を押し当てる。
ブルマで包み込むようにして、シコシコとしごきあげる。
片手でブルマに包んだチンコを、もう片方の手で体操着を顔に押しつけてオナニーに耽る。
姉ちゃん……姉ちゃん……
つぶやきながら手を動かす。
ぎゅっとブルマを押しつけて上下に擦る。
我慢汁でブルマがびちゃびちゃになる。
これを履いて、姉ちゃんは体育の授業を受けてるんだよな。
体操着にブルマ姿の姉ちゃんの姿、揺れるポニーテールが白い体操服の背中を掃き、胸元をふくらみかけの胸乳が持ち上げている様子や、ブルマに包まれた臀部、そこから伸びる紺色に白さを強調された生足、全身からにじむ汗が体操服とブルマに染み込む様子を想像して興奮が加速する。
快感がゾクゾクっと駆け抜ける。
もう限界だっ。
ああ、いくっ。
姉ちゃん、いくよ……
どひゅっと射精してしまう。
俺はぎゅっとブルマを押しつけた。
ブルマの中にどびゅどぴゅと射精する。
ふぅ……
やってしまった……
俺は完全に異常者だ……
実の姉の体操着でオナニーしてブルマに中出ししてしまうなんて……
宇宙人様から体操服を持ってこいと言われた。
一度くれたものを返せだなんて……
とりあえず必死に洗濯はしたけど、若干痕が残ってる。
姉ちゃんにバレてしまうかも。
っていうか、姉ちゃんは体操服を着させられて何をしてるんだ?
ハタ人間のタマを潰しまくった罰に体操服姿で奉仕活動、とか?
「代ワリニコレヲ。今日ハコンナモノヲ持ッテキテヤッタゾ」
白い布……えっ!?
ブラとパンツだった。
これって、まさか……
「オマエノ姉ノモノダ」
これが姉ちゃんの……
でも本当かな?
デザインは確かにこっそり盗み見ることがあった姉のものと一緒だ。
でも、大人用ならともかく、ジュニアブラなんて同じようなデザインだろうし。さすがにがっつりとは見なかったから細部まで同じかわからない。
真っ白な飾り気のないブラ。
優しい姉ちゃんらしいといえばらしい。
「ヤレ」
考える暇は与えてくれなかった。
これまではさすがにそういうことはしなかった。
姉のことは嫌いではないが、さすがにそういう気になれなかったとも言う。
でも、宇宙人様の命令だから仕方ないよな。
俺はブラを手に取り、胸を包んでいたところに顔を押し当てた。
あぁ、姉ちゃんのにおい……
間違いない、これは姉ちゃんのブラだ。
顔を擦りつける。
狂ったように鼻を蠢かせる。
あったかい……
姉ちゃんのにおい……
奉仕活動させられてたっぷり汗をかいたんだろう。
ドキドキと胸が高鳴る。
ミルクのような匂いがする。
おっぱいの当たってた場所だからか?
それとも香水かな?
ただの幻覚かもしれない。
ブラに顔をぎゅっと押し当て、口を開いた。
唇ではむ。
姉ちゃんの乳首があたっていたのはこの辺かな?
きっときれいなピンク色の乳首が当たっていた場所。
ミルクの香りに続いて味まで感じたような気がした。
ぺろぺろっと何度も舌を這わせる。
心臓が狂ったように脈打つ。
ブラの内側が湿ってしまった。
俺のパンツの内側も我慢汁で湿っている。
姉ちゃんのパンツのにおいも嗅ぐ。
なんか、オシッコのにおいがするような気がする。
そんなわけないよな……
あのしっかりものの姉ちゃんがおもらしなんて……
でも、ずっと一緒にいたからこそわかる。
しっかりしているように見えて天然な部分もあるんだ。
マンコが触れていたであろうそこに口をつけ、舌を這わせる。
オシッコの味……
そんなもの、においも味も不快なはずなのに、姉ちゃんのものだと思うと興奮してしまった。
チンコがギンギンになっていた。
「服ヲ脱ゲ」
宇宙人様に命令された。
全裸でオナニーしろってことですか?
「装着シロ」
また装着ですか……
俺の臭いがついちゃうじゃないですか……
姉ちゃんが身にまとっていたものを直に身につけるのは興奮しないわけじゃないですけど……
って、待てよ……
前回は体操服とブルマ。
今回はブラとパンツだ。
体操着は下着越しに着ているだろうが、下着は直に姉ちゃんのおっぱいやおしり、マンコが当たってる。
そんなものを裸で身につけるなんて……
胸板にブラを、バンティにチンコを擦りつけるなんて……
そんなのもう間接セックスじゃないか!
姉と弟でそんなことをするなんてヤバいよ……
「イイカラヤレ!」
は、はいいぃっ!
俺は全裸になった。
青空の下で生まれたままの姿になるなんてはずかしい……
でも、これからもっとはずかしいことになるんだ……
姉ちゃんのパンツに足を通す。
ドキドキと胸を張り裂けそうにしながら持ち上げる。
姉ちゃんのパンツが、マンコがあたってた場所がチンコに近づいてくる。
気絶しそうになってしまう。
で、でもやらなきゃ。
宇宙人様の命令だ。
パンツをもちあげた。
姉ちゃんの履いていたパンツの中に俺のチンポを仕舞いこむ。
姉ちゃんごめんなさい……
姉ちゃんのパンツ、伸びちゃうかも……
こんなにビンビンになるなんて……
ああ、またシミができてる。
ブルマはわかりやすかったけど、白い下着だからそんなに……
い、いや、結構目立つな……
ぶ、ブラは顔に当ててもいいですか?
「イイダロウ。気分ハドウダ?」
はずかしい、です……
女性ものの下着を身につけてるっていうだけでもヤバいのに、それが実の姉が着けているものだなんて。
誰かに見られたら大変だ。
そんなことより姉ちゃんに見られたら嫌われてしまう。
そんなの絶対に嫌だ。
あれ、俺ってシスコンなのかな?
「あ、あの……」
「ナンダ?」
「パンツを履くんじゃなくて、チンコに擦りつけてもいいですか?」
な、なにを言ってるんだ俺は!?
「イイダロウ。存分ニヤレ」
宇宙人様がやれと言ってるんだ。
やるしかないよな……
仕方ないんだ。
逆らったらお仕置きされるかもしれないし。
俺は姉ちゃんのパンツを脱ぎ、姉ちゃんのマンコが当たっていた場所、二重になっているそこを亀頭に押し当てた。
その前にもう一度だけにおいを嗅いだ。
姉ちゃんのオシッコのにおい……
俺がはいたせいで俺の臭いも混ざってる。
もし、セックスしたら、姉ちゃんのマンコから二人のにおいが混じり合ったにおいがするのかな。
チンコがギンギンになる。
ドキドキとしながらパンツを近づける。
純白の下着の柔らかな感触を亀頭に感じた。
あぁ……胸が張り裂けそうだ。
姉ちゃんのマンコと俺のチンコが間接キスしてる……
せっかくの下着を我慢汁で汚してしまった。
姉ちゃんのパンツが密着するようにしっかり握り締め、上下させる。
ハァハァと呼吸が浅くなる。
下着のそこに亀頭が擦れるたび、ビリビリと溶けそうなほどの甘い快楽の電流が走る。
姉ちゃん、姉ちゃん……
ハァハァ……
ユイ……ユイ……
姉の下着でしごきながら名前を呼び捨てにしてみる。
でも、普段の呼び方がしっくりくる。
背徳感が上乗せされる。
呼び捨ても慣れてきたらしっくりくるようになるだろう。
姉を呼び捨てにしてチンコをしごくなんて背徳的でくらくらする。
姉ちゃん、好きだよ……
好きっ、好きだっ……
姉ちゃん……いや、ユイ……愛してるよ……
チンコを右手で、ブラを左手で顔におしつけ、正常位で生ハメ、おっぱいを吸いながら腰を振っている妄想でオナニーに熱中する。
ユイ……
中に出してもいい?
ああ、でも、このパンツもブルマみたいに返却しないといけないなかな?
そうなると射精なんかしたらあとが大変だ……
でも、手が止まらない……
姉ちゃんのパンティに中出ししたい……
俺のよだれと汗と精液が染み込んだパンティを大好きな姉ちゃんに無理やり履かせたい。
はぁはぁとチンポをしごく。密着させた下着は俺の汗と我慢汁でべたべただ。
自分でもみっともないと思うぐらい情けない声も止まらない。
ユイ、ユイッ……ハァハァ……
中に出すよ……うぅっ……
姉ちゃんの、中にっ……
姉ちゃんのパンティのそこがチンコの先っちょに密着するようにぎゅっと握りこんで根本の方へひっぱる。
俺の形にひっぱられて破れそうなほどになっている下着にどぴゅどぴゅと射精した。
あぁっ……
普段、姉ちゃんのマンコがあたってる場所に精液を塗りたくってる。
間接中出しの快感が全身に走り抜ける。
姉を呼び捨てにすると興奮するが、いかんせん慣れてないせいで、興奮の最高潮、射精の瞬間は普段呼び慣れてる方を口にしていた。
それでイッてしまった。
慣れていかないとダメかな……
いや、慣れなくていいか……
射精して冷静になったせいで猛烈な羞恥心がわいて、恥ずかしさのあまり頭が沸騰しそうになる。
俺は何をしてるんだ……
姉ちゃんで、それも宇宙人様が見ている前で、
姉ちゃんの下着でチンコをぎゅっと包み込んでオナニーするなんて……
間接中出ししたせいで下着がどろどろだ。べっちょり重くなってる。
洗って返しても、俺の体液がこびりついてしまっているだろう。
それを姉ちゃんがはくんだよな……それってもうセックスしてるようなもんじゃないか?
姉ちゃんが俺と……
想像すると、チンコがむくむくと大きくなる。
「イイモノヲミセテモラッタゾ。究極ノ姉弟愛ダナ!」
もう一度オナニーしそうになったが宇宙人様に遮られてしまう。
べちょべちょになった下着をひそかに動かして姉ちゃんとこっそりセックスしてる妄想でオナニーに耽る。
究極の姉弟愛……
この人の価値観はどうなっているんだろう。
姉でオナニーしている俺を褒め称えてくれる。
「コレカラモ、オマエノ姉ノモノヲ提供シテヤロウ。……ソノカワリ……」
なんだろう?
脅されるのだろうか?
そりゃそうだ、姉で自慰弟なんて弱みを握られたらおしまいだ。
「マジメニ働イテモラウ」
なんだそんなことか。
わかりました。
その代わりこれからも姉ちゃんの下着やブルマを頼みますよ。
「オマエノ働キシダイダ。働キニヨッテハモットスゴイ報酬モ考エテヤルゾ」
もっとすごいもの?
なんだろう?
わからないけどきっとすごいものだ。
よしっ、報酬をもらうためにがんばるぞ!
ハタを立てまくるっ!
その後、がんばった俺には連日ごほうびが与えられた。
今日はさっきまで姉ちゃんが身につけていたという下着をはき、これまた姉ちゃんが身につけ、なんと汗の湿り気まで残っている体操服とブルマという格好で街を歩いていた。
メイクを施され、長い金髪のカツラを被されているから俺の正体はおそらくわからない。
まさかこんな変態プレイをさせられるなんて……
バレてしまわないかと不安だ……と思っていた。
しかしいざ、体操服をまとうと姉ちゃんのにおいに包まれて不思議と勇気が出てくる。
姉の下着とブルマ姿で街を歩くなんて倒錯プレイにむしろドキドキしていた。
誇らしくて胸を張っていた。
姉ちゃんの胸が当たっている場所に俺の乳首を擦り付けるようにする。
それだけでイッてしまいそうだ。
ブルマに特大のテントを張ってしまう。
や、ヤバい、これだと男だってバレてしまう……
姉ちゃんの同級生に出会った。
委員長なんて呼ばれてる真面目な人だ。
ヤバい、めっちゃ見られてる……
バレたか?
もしバレたら姉ちゃんにも俺が変態プレイしてたことが伝わってしまうかも……
心臓が飛び出してきそうなほど、激しく鼓動していた。
このあとなんやかんやで反抗的な態度をとり、殺風景な部屋にぶちこまれたのはまた別の話
これはその続きだぜ。弟くん×ユイさん
近親相姦注意だぜ‼ こんなことになっちまうから誰にもハタを立てさせちゃいけないんだよな‼ 注意してくれよ‼
『姉弟相姦に狂ったあと』
あれから数日たった。
姉ちゃんは口も聞いてくれない。
実力行使に出ることにした。
密室に連れ込んだ。
二人きり。
キスをしようとする。
「ダメっ、私たち姉弟なのよ? こんなことしちゃダメなの」
「いまさら何言ってるんだよ。あんなによがってたくせに。姉ちゃんも気持ちよかったんだろ? マン汁めっちゃ出てたし」
「そんなことないっ……とにかくいけないことなの。もうやめにしましょう。……ね? おねがいだから、お姉ちゃんの言うことを聞いて」
「宇宙人様の命令だよ? パートナーと仲良くしろって」
「それは……」
切り札を出すと姉ちゃんは何も言えなくなる。
「手でしてあげるから、それで我慢して。ね?」
姉ちゃんの手が俺のチンコを包み込んだ。
汗をかいてしっとりとした感触と緊張してるのか熱くなった体温が伝わってくる。
その手が上下に動く。
姉ちゃんにチンポをしこしことしごいてもらう。
ぎこちなさがあった。
他の男にはしてないんだろう。
嬉しさがこみあげてくる。
姉ちゃんの手に包まれたチンポから我慢汁をあふれさせて、ぴくぴくっと反応させてしまう。
「きゃあっ、な、なに、これ……」
「気持ちよくなると出ちゃうんだ」
驚いた顔をしながらしごいてくれる。
「ねぇ。ゲームしようよ。三分間で姉ちゃんが俺をいかせられたら姉ちゃんの勝ち、我慢したら俺の勝ち」
「そんなの……」
ゲームは強制参加。
姉ちゃんに拒否権はない。
キスで口をふさぐ。
姉ちゃんが俺の胸を押してくる。
力勝負なら負けない。
けど、ある程度ディープキスを楽しんだところでいったん解放する。
姉弟の唇に唾液の糸がかかった。
姉ちゃんは頬を赤くしてうつろな表情でハァハァと喘いでいる。
なんだ、姉ちゃんもしたかったんじゃないか。
もしかして世間の目とか気にしてる?
そんなの気にせずに素直になろうよ。
「……さっき言ってたゲームに私が勝ったら言うことを聞いてくれる?」
無視された……
まあ、今日のところはね。
姉ちゃんは手コキをはじめた。
しかしすぐにこれでは無理と判断したのか「口でしてあげる」なんて言ってくる。
まさか姉ちゃんがそんなことを言うなんて。
マンコに入れられるよりはマシと考えているんだろう。
そっちだったら妊娠の可能性はないし。
背に腹はかえられないという心境なのかな。
迎え舌。一番最初に裏筋を舐めあげられた。
姉ちゃんの口の中にチンポが入っていく。
この光景だけでイッてしまいそうだ。
あったかくてぬるぬるとした口内粘膜がチンポを刺激する。
舌の味蕾のざらつきと、ずちゅるるっと姉ちゃんらしくない下品な音をともなった吸引がそこに加わる。
初めてつながったときに仕込んだけど、まだまだぎこちない。
「おねがいだから、いって……」
ごっくんさせるのも魅力的だけど、いまは中に出したい。
こみあげてくる衝動を必死に抑えた。
三分間、なんとか耐えきる。
「三分間たったね。姉ちゃん、生ハメセックスしよっか」
「だめ……考え直して……」
抵抗しようとした姉ちゃんを押し倒す。
前は姉ちゃんの方が強かったけどすっかり逆転したね。
男の面目躍如だ。
部活で鍛えた甲斐があった。
姉ちゃんを守るために鍛えた力をこんな風に使うことになるとは思わなかったけど。
でもこれも姉ちゃんのことが好きだからこそなんだ。
「いやぁ……あっ」
無理やり股を開かせる。
姉ちゃんの中に俺の肉棒をねじこんだ。
精液が尽きるまで生ハメ性交に耽った。