※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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主人公に勝利したレッド様が暴走してハーレムを築いちまう話だぜ

※玲奈、リコ、春香 NTR注意だぜ‼


第41話

ヒーローである俺は女の子に囲まれていた。

彼女たちは服を脱ぎ、犬のように四つん這いになった。

お尻が三つ並んでいる。

肉感的なお尻と引き締まったお尻、可愛いお尻。

 

皆、洗脳済みだ。

 

本当は洗脳なんかしない方がいいんだけれども、ヒーローの秘密を見られてしまったからしかたないんだ。

その秘密は解決するかもしれない。

最近ある現象が起きていた。

この三人娘のおかげだろうか。

詳細はヒーローの秘密に関わることなので言わない。

だが、これから示すことになる。

ビンビンだ。

真ん中の娘、玲奈の尻に手を添えた。

彼女はイエローのポカのせいでヒーローの秘密を知ってしまった。

本当にすまないと思っている。

こうするしかなかったんだ。

謝りながら玲奈の肉壺に一物を沈めた。

「あぁん♥ レッドさまぁ♥」

発情した猫に似た鳴き声が聞こえてくる。

ねっとりと愛液にぬれた肉ひだが押し寄せてきた。

無数の小さな舌でぺニスを舐められているかのようだ。

肉感豊かな尻をつかみ、腰を入れる。

ピストンに合わせて揺れる尻肉をついついバシンと叩いてしまう。

「あぁっ♥」叩かれているのに歓喜するような声が聞こえる。

きゅっと膣が締まった。

「もっと、もっと叩いてください、レッドさまぁ♥」

リクエストに応えて、尻を叩いてやる。

白い尻肉がリンゴのように赤くなった。

叩くたびに締まる膣に精液を搾り取られそうになる。

 

後ろから腕をまわし、ビストンに合わせて揺れる乳房をすくいあげた。

乳房を揉みながら、本腰を入れる。

「あっ♥ あっ♥ レッドさまぁ♥ いくっ♥ いっちゃううううううううう♥」

彼女は絶頂に達したようだった。

普段の彼女からは想像できないほど淫らな声をあげて体を反り返らせた。

 

 

次に合体する娘は梨子だ。

この娘はある組織でバイトしていた。

詳細は伏すが、この奔放な娘は洗脳されるべくして洗脳されたといっていい。

むしろ早く洗脳すべきだった。

最近まで野放しにしてあったのが不思議なぐらいのじゃじゃ馬娘である。

「なにボーっとしてるの? 早く入れてよ♥ リコちゃんは待ってあげないよ?」

引き締まったお尻を揺らして挑発してくる。

洗脳されているのに、奔放っぷりは変わらない。

 

やれやれと肩をすくめた。

梨子の肉穴に挿入する。

梨のようにみずみずしい。

つぶつぶでざらざらの肉ひだが一物を刺激してくる。

彼女の性格をそのまま映すかのように攻撃的な膣だった。

締まりもきつい。入れるのも一苦労だ。

しかし、ある程度まで入れると、奥まで引きずり込むような蠢きをみせてくれる。

梨子の性格を現しているみたいだな。

「あたしのマンコ、どうかな? きもちいい?」

不安そうに聞いてくる。

どんな時でも自信たっぷりでいそうな彼女の意外な一面だ。

気持ちいいよ。

耳元に囁くと梨子はゾクゾクっと背筋を震わせた。

彼女は髪をアップにしているから背中がよく見える。

 

 

 

三人目は春香だ。

元気いっぱいな可愛い後輩である。

一番締まりがいい。

痛いほど締め付けてくる。

若さゆえの、というやつだろうか。

高校ぐらいだと、ひとつ違うだけでも大違い。

後ろからハメながら抱き締めるようにして、彼女の胸を揉む。

やはり一つ違うだけでも違うな。身をもって教えてくれる。

「レッドさま、何か失礼なことを考えてませんか……?」

……そんなことはない。

 

もちろん玲奈のおっぱいには玲奈の、梨子のおっぱいには梨子の魅力がつまっている。

みんな違って、みんないい。

大きいのがいいとか、小さいのがいいとかそういう話ではないのだ。

俺はすべてを愛する。

玲奈も、梨子も、春香も。

 

スカートをめくりかえし、よつんばいの生尻を並べた三人を順々にはめる。

はめる娘を真ん中に置いて、左右の娘には手マンしてやる。

優秀なマネージャーも、奔放なじゃじゃ馬娘も、元気いっぱい可愛い後輩も淫らに喘いでいる。

 

三人ともに中出ししてやる。

美少女三人が尻を並べ、下を向かせた肉花弁から種汁をこぼしている姿は壮観だ。

後姿もいいが、前からの眺めも見たいな。

大中小、三人の美少女が動物の姿で悩ましく喘ぐ腕の間で合計六つの乳房が揺れている様はそれだけで射精モノのお宝映像に違いない。

あの少年に撮影させるか。

かつてこの三人が想いを寄せていた少年に……

いや、ダメだな。この子たちが嫌がるだろう。

いまではもうあの少年のことはなんとも思っていないのだ。上書き保存というやつだ。

そんな男に見られるなんて嫌だろう。そんなことはさせられない。

いや、提案だけしてみるか。

三人が嫌がったらやめる。受け入れればそのときは撮影だ。

ヒーローに反旗を翻した彼への見せしめになるだろう。

同時に俺のようになれるよう、心を入れ換えてがんばれという激励にもなるはずだ。

きっと彼は悔しさをバネに飛躍する。

 

「レッドさま、もう一回してください♥」

「ちょっ、二週目はあたしが一番!」

「可愛い後輩にゆずるべきだと思います!」

 

美少女三人に迫られる。

俺はしあわせものだな。

これぞヒーローの特権だ。




ヒーローに負けちゃいけないんだよな!
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