パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
偶然立ち寄った島で奇妙な集団に出くわした。
みんな頭にハタを立てている。
なにかの祭りか? それとも宗教の集会かな?
お揃いのハタを立てることで統一感を出しているんだ。
や、ヤバいぞ。
目があった。
こっちに来る。
壺を買わされるのかな?
と思いきや、ハタを立てるように言われた。
おいおい、俺を誰だと思ってるんだよ。
あの国民的 女優、赤貝ちよを育てた名プロデューサーだぞ?
知らない?
嘘だろ?
やめろぉ!
俺は宝石の原石を探しに来たんだ。
こういうど田舎の島に思わぬ掘り出し物があったりするからな! 偶然仕事で近くに来たから立ち寄っただけで……
ハタを立ててる場合じゃ……やめろぉぉっ!
うわあああああああああっ!?
宇宙人様ばんざぁぁぁいっ!
ハタを立てられるって気持ちいいな!
これからも宇宙人様のためにがんばるぞ!
NEXT赤貝ちよを探していたんだが、なんとその目的も達成された。
赤の次は白。大きな夢を抱く貝の次はたわわな果実をぶらさげた木。
「じゃあ、まず年齢を教えてくれるかな?」
「じゅ、14才です」
「もう働いてるの?」
「学生です」
「学生、アッ――」
白木恵理という女の子と出会った。
現役JC。
本当かな? と最初ある部分を見て首を傾げた。
制服の赤いリボンが上を向くほどの巨乳。
二十代の女がコスってるんじゃないかと思った。
まずはグラビアアイドルとしてデビューさせた。
黒ビキニからこぼれるんじゃないかというほどの巨乳。
というか撮影中何度もこぼれた。
目の保養だ。
そして、グラビアアイドルの次は女優として。
最初はかなり警戒されていたが、そこは俺の巧みな話術で口説き落とした。
悪用されるといけないのでそこは中略。
宇宙人様が占領したこのあたりでは法律が改正され14才から成人。
え○時代に戻ったかのようだ。
というわけで、エリをデビューさせることができたんだ。
14才から成人。
エリを見ていると確かにそうだなと思ってしまう。
まあ確かに精神的にはかなり幼い。
黒ビキニ姿のエリがたわわな胸を押さえて、へっぴり腰になっている。
「どうしたの? 緊張してる?」
「は、はい……」
「グラビアの撮影とは違うかな?」
「全然ちがいますよぉ……」
「仕方ないなぁ。おいで」
ベッドの上に腰かけた俺の膝の上にエリを座らせる。
うおおっ!?
なんて柔らかい……
エチエチボディの代償に小柄なわりにちょっとあれだが、しかし、その負荷さえしあわせに思える。
下敷きにされたチンポにどくどくと血液が集まる。
「彼氏はいたことあるの?」
「ないです……」
「ないのにこんな大きくなったの? 彼氏に揉まれて育ったのかと思ったのにちがうのか。すごいなこれは……」
「ひゃあっ!? だめです……」
「大丈夫だよ、俺の手で見えないから」
後ろからエリの胸を揉む。
ビキニをずらして直接だ。
張りと弾力のあるみずみずしい乳房が俺の指を押し返してくる。
これは十代の娘のおっぱいだな!
年齢詐称のエチエチコスプレお姉さんかと思ったがちがったようだ。
ビキニを脱がせて、たぷたぷと乳房をもてあそぶ。
「ん……ふあっ……」
乳首をいじっているとあっという間に勃起した。
「固くなっちゃったね」
「あっ、だっ、だめですよぉ」
くりくりとしごきあげると、エリが体を反らせた。
俺の胸板にショートのふわふわの茶髪が擦り付けられた。
おしりが俺の股間を押す。
うほっ!?
一目見たときから思っていたが、この娘は胸だけじゃなく尻も魅力的だ。
歩く性的コンテンツ、某動画サイトに投稿したら一発でチャンネル削除されてしまうだろう。
「そ、そんなこと……」
エリのおっぱいで俺のチンコを挟んでもらう。
乳肉にすっぽりと覆われてしまう。
「ひゃあっ!?」
腰を動かすと、巨乳の谷間からぴょこんと先端だけ顔を出した。
腰を引くと、エリの巨乳にチンポがのみこまれる。
すごいな、これは……すごい乳圧だぁ……
弾力豊かなおっぱいに挟まれて、ぽよぽよのぬくぬく。
「どうですか? これでいいですか?」
「いいよぉ~。つばを垂らすともっとよくなるよ」
「つば、ですか?」
エリが言われた通りツバを垂らした。
ぬるぬるになり、パイズリの快感がさらに大きくなる。
あぁ、いい……
極楽だ。
エリが左右からおっぱいを押している。
巨乳でチンポをぐにゅぐにゅと押し揉まれる快感にくわえ、最初の頃は警戒感マックスだったエリがここまで従順になってくれた精神的充足感、おっぱいにチンポが呑み込まれている視覚的な満足感で快感は何倍にもなっている。
「いくっ」
「ふえ……? ひゃあっ!?」
亀頭がおっぱいから顔を出した瞬間だった。
びゅるっとほとばしった精液がエリの顔にやおっぱいにかかる。
ある程度ばらまいたところで腰を引き、おっぱいに包まれた状態で残りを吐き出す。
ふう……。
ぶっかけたな。
これでエリのおっぱいもロリ顔も俺の陣地だな。
狙い撃ち大成功だ。
髪にもかかってるな。
「くっさぁ……すごい、イカ臭いぃ……」
じとーっとした目でにらみつけてくる。
「はは、悪い悪い。エリのパイズリが気持ちよすぎたんだよ」
エリの黒ビキニを脱がせた。
……うん、やっぱり成人だな!
まちがいない。
シルクのような手触りを楽しみながら、割れ目を探り当てる。
ぬるっと湿り気が伝わってくる。
おっぱいを刺激されて、チンポを間に挟んで興奮したのか……
「ち、ちがいます……それじゃあ変態じゃないですか……」
「そう? おっぱいを刺激されてお股濡れ濡れなんて感度バツグンな証拠。胸を張るといい、その大きな胸を」
「いやぁっ……」
エリをひっくり返し、股を開かせると恥ずかしくて死にそうな顔になっている。
画面の向こうのみんなにも見えるかな?
このおっぱい、そしてこのお股。○学生だなんて信じられないだろう?
すごいなこりゃ。仰向けで、きれいな山形。富士山がふたつもある。頂上にはルビーのような宝石をたたえている。
見ているだけでビンビンになっちゃうよ。
俺はエリのマンコに擦りつけた。
おおっ、ここにも宝石がある。
「ひゃあっ!? そこっ、だめぇっ♥」
「そういえばエリは好きな男の子がいるんだよね。野球部の子だっけ」
「え、えっと……」
「ハタを立てられる前、一緒に闘ってて、そのうちに好きになったんだよね。その子はまだハタを立ててないらしいから今じゃ敵だ」
「はい……」
「その男の子のことを考えながらオナニーしたりしてた?」
「そ、それはぁ……」
「してたみたいだね。……そのときはここをいじってたの?」
割れ目にチンポを擦りつけつつ、クリをいじる。
「あぁっ♥ だめっ♥」
「質問に答えないとやめないよ。どうなんだい? うりゃうりゃ」
「あっ♥ あああああああああっ♥」
うおおっ!?
見事なブリッジ。
おっぱいがたぷんと揺れる。
大人にしかみえない股間がぐぐっとつきだされる。
どこまでエッチなんだ、この娘は。
とんでもない宝石の原石を発掘してしまったみたいだ。
「はぁ……♥ はぁ……♥ ちょっと!? プロデューサーさん、だめっ……♥」
「質問に答えてくれるまでやめないよ。好きな男の子をオカズにどんな風にオナニーしてたの?」
「ふあっ♥ そ、それは……」
エリが片方の手をおっぱいに、もう片方の手を股に当て、刺激しはじめた。
エッチな体がいやらしくくねる。
「んんっ♥ こんな風に……♥ はぁんっ♥」
クリか乳首かと思ったら両方!?
なんて欲張りな娘なんだ!
きっとこの貪欲さがおっぱいをエッチに育てたんだろう。
可愛い顔をしてとんでもない娘だ。
「あっ……だめぇっ」
「んん? あっ、俺のことは気にせずにオナニーを続けて」
チンポをエリのお股に擦りつける。
「そんなの、無理ぃっ……んっ……うぅ」
十分濡れているはずなのにキツい。
見た目は大人だけど、やっぱりまだ子供なんだと実感させられる。
「妄想の中で彼はどんなことをしてくれるの?」
「えっと……いろいろ……」
「たとえば?」
「エリ、今日もがんばったねって頭を、こう、ぽんぽんって……」
「頭ぽんぽんかぁ。なるほど、実践してみよう。目を閉じて、大好きな彼の姿を思い浮かべて」
「うああっ、だめぇ、はずかしいよぉ……」
それでもちゃんと妄想の世界に浸ったのか、頭を撫でるとマンコがとろとろになった。
ふわりとゆるんだその一瞬に一気に突き入れる。
「ひぎぃっ!?」
エリの口からすごい声が出た。
泣き虫だった娘が大人の階段をのぼっている。
それをこんな間近で見られるなんて。
エリの手を握りしめながら腰を遣う。
キツキツのマンコにチンコをなじませるようにピストンした。
俺の抜き差しに合わせて、巨乳がたぷんたぷんと揺れている。
その動きに引き寄せられるように俺は口をつけた。
「んんっ♥ ちくびっ、吸っちゃだめですっ♥」
ロリ巨乳に顔を埋めながら抜き差しする。
だめと言いながら感じているのか、乳首を刺激するたび中がきゅんと締まる。
「ああっ♥」
「エリ、中に出すよ。君を立派な女優にしてあげるよっ。そうしたら彼も振り向いてくれるよ」
「ひぃっ♥ な、中はだめですっ、そんなことしたら赤ちゃんできちゃうからぁ♥」
「大丈夫、俺を信じて。たくさんの女優を育て上げてきたこの俺を」
「ああっ♥ だめぇっ♥ だめだめだめだめだめだめぇ♥」
エリが子供のように泣き叫んだ。
そんなことされると逆に興奮しちゃうよ。
世の男たちもきっとそうだろう。
エリみたいな可愛い子にこんな顔をされたら興奮してたまらなくなるだろう。
奥までねじこみ、どぴゅると射精した。
「ふええっ、ほんとに出すなんてぇ……」
エリが泣いている。
興奮がさらに増した。
えぐえぐとしゃくりあげる動きに合わせるように膣が締まった。
精液が搾り取られるっ。
俺はキンタマが空になるまで射精させられてしまった。
これでエリのマンコは俺のもの。
もしかしたら子宮も……
「よかったよ、エリ。今日もがんばったな」
ぽんぽんと頭に手を置く。
エリのマンコがきゅんと締まった。
宇宙人様がハタで勢力を拡大しているように俺は精液ぶっかけで陣地を拡大しようかな。
この島は美人が多かったな。全員まとめてデビューさせるか。
名前は何がいいかな?
全員パライソタウンにいたグループ。
パライソライブ?
パライソ組?
パライソ……グループの人数分の数字。
「プロデューサーさん、まだできますよね?」
うおおっと。
どうやら野望を描いている暇はないみたいだ。
まったくエリはエッチな娘だな!