パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※真央ちゃんNTR
※真央ちゃんNTR……だけのはずだったんだけれども相変わらず、ピンクNTR、朱里NTR、カズ陵辱にもなってしまったぜ、こっちもヤバいから注意してくれよな! 注意だぜ!!
画面の向こう、真央ちゃんが悪党の前にひざまずいていた。
その口には極太の肉棒がねじこまれている。
俺は自分が握っているものと見比べて絶望した。
真央ちゃんは首を前後に振り、男のものを刺激していた。
唇を締め、舌を蠢かせ、唾液をわかせているのが見ているだけでもわかる。
ときおり顔の角度を変える。柔らかいほっぺたに亀頭の形が浮いた。
「あー、いくぜ、いくっ」
悪党が射精した。
途中で肉棒を引き抜き、真央ちゃんにぶっかける。
とんでもない量だ。
ショートボブの黒髪や顔だけでなく服にまで飛んだ。
白いマフラーはともかく、黒いワンピースにかかったものはよく目立つ。
「真央、口開けろ」
ブラックではなく真央と呼び捨てにしていた。
真央ちゃんは虚ろな様子でそれに従う。
口の中も精液でいっぱいだった。
この悪党はどれだけ出したのだろう。
少なくとも俺の倍以上は出している。
「飲み込め」
さすがにごっくんなんて……
真央ちゃんは俺の予想を裏切ってごくっと喉を鳴らした。
濃厚な精液が真央ちゃんの体の中を汚していく。
「服が汚れちまったな。きたねぇから脱げよ」
真央ちゃんは男の言葉に従う。
白マフラーと黒ワンピースの下には下着すらつけていなかったらしく、透き通るような白い肌、小さな胸とつるつるの股間まであらわになる。
全裸になった真央ちゃんは再び悪党の前にひざまずいた。
「……ご主人様……ちゅっ……んちゅうぅっ」
「おっ、いいねぇ。わかってきたじゃねぇか」
この悪党、自分のことをご主人様なんて呼ばせているのか……
悪党の肉棒を両手で包み込むと、目を閉じ、先端にちゅっとキスをした。
「おおっ、たまんねぇ」
悪党の肉棒はあれだけ精液をまきちらしたにも関わらず勃起状態を維持している。
真央ちゃんはキスの雨を降らし、舌を這わせる。
やがて口を開き、じゅっぽりとくわえこんだ。
両手で悪党のタマを愛撫するおまけつきだ。
全身を使うように首を前後させ、間抜けなひょっとこ顔で悪党に奉仕している。
隣には真央ちゃんの仲間たちがいた。
「めっちゃデカいチンポやなぁ、顎が疲れるわ……」
「文句言わずにやれ」
「ふぁい……んんんっ」
長身を折り畳んだ女性。
闘いを重ねてきたせいかその裸身は傷だらけだった。
無理やり前後させられ、別の男に尻を叩かれ、乱暴に扱われている。
「……ッ」
「おいおい、怖い顔だな。もし刃向かったらわかってるだろうな?」
「こいつはクールぶっててもパートナーのことは大事みたいだからな。大丈夫だよ。雌豹みたいだが、彼の前じゃ雌猫なんだ。主を守るためにがんばってしゃぶってくれるよ」
癖っ毛眼鏡の女性。
全裸だが眼鏡だけはかけさせられている。
口だけでなく美乳にもちょっかいをかけられていた。
「んんぅ!? んんんっ!?」
「彼氏くーん、よーく見とけよ。ピンクが俺の精液をごっくんするところ」
「よせっ、やめろおおおおおおっ!」
「ピンク、わかってるよな? もし精液をこぼしたら彼氏くんがどうなるか」
「……っ。……ごくっ」
巨根をねじこまれ嗚咽するピンクと飲精の瞬間を見せつけられる彼氏。
全部俺のせいだ。
もしそうだと知ったらヒーローたちは俺をどうするだろう。
怒るだろうか?
敗北の原因、そしてそれを現在進行形で作り続けている俺を抹殺しようとしてくるだろうか?
それとも、こんな俺でも助けようと――いや、それは虫がよすぎるか……
笑ってる場合じゃないのに自嘲の笑みがでてくる。
ペニスをねじこまれ、ひょっとこ顔にされたヒーローたちが全裸で悪党たちの前にひざまずき、並んで口を犯されている――しかもその中の一人は自分の彼女。悪夢のような光景に精神が崩壊する……はずだった。
俺のチンポはギンギンに勃起している。
悪党どもに寝取られマゾに調教されてしまったせいだ。
怪しい機械に縛りつけられた状態で映像を見ながら自慰にふける。
「真央ちゃ~ん、彼氏のチンポと俺のチンポどっちが好きだ?」
「……」
「言葉にするのは難しいか? じゃあ、俺のチンポが好きならキスしてくれよ。彼氏のが好きなら待てだ」
真央ちゃんはどうするんだ……?
俺は目を見開いて、モニターを凝視する。
真央ちゃんは少し間を置き、まわりをちらちらとうかがったあと、目を閉じ、悪党のチンポにキスをした。
「おほぉっ♥ そうかそうか。彼氏のより俺の方が好きかぁ」
悪党が大喜びする。
真央ちゃんは目をそらした。
頬が紅潮しているように見せるのは気のせいだろうか。
「……脅されてるから」
ぼそっとつぶやく。
そ、そうか……。
それなら仕方ないよな……
「あーん? 大丈夫だよ。今回は例外だ。じゃあ、もう一回。彼氏のより俺のチンポが好きならキスしてくれ」
この男は真央ちゃんのことを何もわかってない。
脅されてなかったら真央ちゃんがチンコにキスなんてするわけがない。
そうだよな?
「どっちを選んだって人質に危害はくわえないからさ。真央ちゃんの意思で頼むぜ」
真央ちゃんは目を閉じ、悪党のチンコに唇を近づけ……
そんな……信じてたのに……
「おほぉっ、そうか。やっぱ俺のチンポの方が好きなんだな!」
「ちがう。……人質に危害をくわえないなんて、信用できないから……」
「そんなもんただの建前だろ? 素直になれよ、真央」
「あなたのことなんか嫌い……早く、終わらせる……ちゅっ……んちゅ……んちゅぅ……」
「うはっ、たまんねぇ……」
真央ちゃんは男の減らず口をフェラチオの快感で封じようとするかのように、じゅっぽりとくわえこんだ。
真央ちゃんは悪党のチンコを選んだわけじゃない。人質がいるから。
しかし、熱心に口奉仕する彼女の姿を見ていると、そんなものは本当に建前で悪党がいいと言っているように思えてしまう。
そんなわけないのに……
脅されているからなんだ……
悪党のチンコを夢中でしゃぶる真央ちゃんを見て、俺は射精してしまった。
モニターの向こうでは真央ちゃんが悪党のものをじゅぷじゅぷと音を立ててしゃぶっている。
好きだからじゃない。
脅されてるからだよな。
信じるんだ……
真央ちゃんのほっぺたが赤くなっている気がする。
やつのチンポをしゃぶって陶酔しているのか?
いや。ちがう。大きなものをねじこまれて苦しいから。
あるいは激しく動いて心拍数があがったから。
無理だ……
そう思おうとしても、嫌な妄想ばかり浮かんでくる……
「にがぁ……え? 次!? も、もう無理やって……」
「くっ……いい加減にしなさいよ……」
「見ないで……んぅっ……んぶぅぅぅっ」
真央ちゃんの仲間たちも悪党の肉棒を代わる代わる何本もしゃぶらされていた。
「おっ、なんだ? マンコがぬるぬるじゃねえか。しゃぶりながら興奮したのか?」
「ち、ちがう……」
「彼のよりでデカい悪党のチンポでこれからヒーローマンコぐちゃぐちゃにされるんだぁ♥とか思ってたんだろ?」
真央ちゃんたちは口だけではなく膣まで汚される。
ヒーロー陵辱だ。
真央ちゃんが犯される映像を見ながら俺はもう何回射精したのかさえわからなくなるほどチンコをこすっていた。
「ピンク、俺たちもさっきのやろうぜ」
「ふざけるな!」
ピンクではなく彼氏が反応する。
「彼氏くん、うるさいからちょっと眠ってて」
悪党が彼を気絶させた。ついでにチンコを露出された。
「さあ、ピンク、好きな方のチンポにキスしろ。逆らったら、わかってるな?」
「う……わ、わかったわよ、それだったらやるしかないわよね……」
ピンクは悪党のチンコにキスをした。
「おおっ♥ そうか、俺のチンポが好きか」
「だって……こっちのチンポの方が気持ちいいんだもん♥」
じゅぽっじゅぽっとディープスロートを披露する。
「好き、好きぃ♥ んじゅるるるっ♥」
「現金なやつだな」
「ピンク、どうして……」
彼氏が目を開けていた。
ピンクは慌てて口を離す。
「お、起きてたの!? ちがうの、これは! こいつを油断させるために……」
「全部見てたぞ……」
彼氏が激怒している。
顔がダークオレンジ色だ。そんなに怒ったら血管が切れてしまうぞ!
すまない、きっと俺のせいだ……
寝取られMに調教された俺の強すぎる妄想がピンクの脳に作用してピンクまでもビッチ化させてしまった……
まあ、ピンクならワンチャン俺のせいじゃないかもしれない。
「なんだよ、彼女の言うことを信じられねぇのかよ。器も小さいんだな」
「なんだと……?」
彼氏が目を剥く。
悪党は笑っている。
「そうやって彼女を疑ってるとマジで寝取られちまうぞ。なあ、ピンク」
「やめっ……んちゅうぅっ」
彼氏の目の前で悪党とピンクがキスをする。
舌がねじこまれ、混ぜ合わされる唾液がぴちゃぴちゃと音を立てている。
「ピンク、あんな小さい男、捨てて俺の女になれよ」
「だめぇ……あんたなんか嫌いっ……あたしが好きなのはぁ……んちゅ……んむうぅっ」
キスで口をふさがれ、最後まで言わさせてもらえない。
ピンクは心配しないでという風に視線を彼にむけた。
「はぁ……もういやぁ……ひぃんっ」
悪党がピンクの耳になにか囁いた。
「あっ、あたしの言うことを信じてくれない彼氏なんかより、ご主人様のことの方が好きぃ♥ んちゅっ、いやああっ、こんなのぉ……んむぅっ」
「……っ」
彼氏は好きっ好きっとキスをするピンクと悪党を呆然と見ていた。
ピンクはきっと悪党に脅されたのだ。
それでも、そうとわかっていても、あんなことを言われたらショックだろう。
彼氏の心境は察するにあまりある。
……彼の股間が盛り上がっていた。
まさか彼も寝取られMになってしまったのだろうか。
「俺たちもやろうぜ、朱里」
眼鏡の女性は朱里というらしい。
「ん……」
朱里さんは渋々、男のチンコに口づけした。
「どう? これで満足?」
「あー、よくわかんなかったな。もう一回やってくれ。ぶちゅーって頼むぜ」
「くっ……」
朱里さんはくやしそうに顔を歪めた。
しかし、パートナーを人質にされて逆らえないようだった。
悪党のペニスにぶちゅうっと濃厚なキスをした。
「おっほ♥ いいぞいいぞぉ。」
「脅されてるからやってるだけよ。こんなのが嬉しいの?」
「ああ。今度はご主人様、好きっ、好きって言いながらキスしてくれ」
悪党の機嫌をそこねるわけにはいかない朱里さんは従順だ。
「好きっ、好きっ」と悪党のチンコにキスをする。
ただし、嫌悪感たっぷりの表情で、口では好きなんて言っているのに、その表情を見ていると「嫌い、大っ嫌い」と幻聴が聞こえてくる。
「おおっ、いいぞぉ。その表情、たまんねぇ。その顔のまましゃぶってくれや」
悪党はむしろそれがいいようだった。
朱里さんの眉間に深い皺が寄る。
殺意のこもった表情でひょっとこフェラ。
とってもエッチだった。
朱里さんの顔を見ながらチンポを……
いやっ、ダメだっ! そんなの浮気じゃないか……
俺が浮気してどうする!?
無心にならないと……
俺が寝取られ妄想をしているせいで、真央ちゃんたちはひどいめにあってるんだ。
無心、無心に……
ああっ、でもっ……