パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※触手、陵辱注意だぜ!
目が覚めると俺は水の中にいた。
なんだこりゃ!?
水槽の中か? 透明なカプセルの中にいる。
がぽがぽ……
声出せねぇし息……息は苦しくねぇな。
どうなってんだ?
眠る前のことを思い出そう……そうだ! ハタを立ててないやつと戦ってて……そのあと記憶がないな。
まさか怪我をして治療中なのかな? 治療用のカプセルかなんかか。
「オマエタチ、イケッ」
わけわかんねぇまま戦場に駆り出される。
おっ、いいねぇ。ふわふわと空を飛んでるみたいに移動できる。
攻撃は……おっ、この触手ですんのかな?
なんだかわかんねぇけどやってやるぜ!
「現れたな悪党っ!」
俺の前に立ちはだかったのは、暑苦しい熱血ヒーロー……ではなく、腰の辺りまである長い黒髪の少女たった。
前髪ぱっつん。柳眉を逆立てて俺をにらみつけている。
手には……拳銃を二丁!? このメスガキ! なんてもんを持ってやがる! 俺を殺す気か!? 水鉄砲はどうした!? ハタ人間の弱点は水だろうが! それをお前、拳銃って……殺す気か!
まあいいぜ、そっちがその気ならこっちも容赦はしねぇからなぁ……
「くっ……」
黒髪ぱっつんの美少女の額に汗が浮かんでる。
そういや、俺っていまどういう状態なんだろう。
黒髪美少女の大きな瞳に映る俺の姿は……
んん?
距離がありすぎてみえねぇな。
液体に満たされたカプセルに入れられてるのはわかるんだけど。
……まさか裸か!?
だとしたらやべぇよ!
猥褻物陳列罪? 公然わいせつ?
とにかくやべぇよ!
……でもまあいいさ。
裸だったら何が悪い!
宇宙人様が創造する世界ではきっとみんな裸だぜ。
いまは途上だから服を着てるけどな!
将来は男も女も裸、女はハタを、男は裸の女を見てハタとチンポだけを立てた状態で過ごすんだ。
考えただけでわくわくすっよな。
やってやるぜぇぇぇっ!
黒髪美少女に先制攻撃を仕掛ける。
鞭のようにしなう触手が地面を抉る。
かわされちまった!
なかなかやるじゃねぇか!
改造された俺の超スピードの攻撃を回避するなんてなぁ。
やつは右に……つまりは俺の左側をとるように動いたやつめがけて触手を伸ばす。
また回避された!
すばしっこいやつだな……野球部……いや、サッカー部か? なんとなくそんな気がする。
回避の動きでふわりと舞い上がるスカートからのぞく太ももに目がいく。
サッカーらしく締まってるな。きっとあっちの締まりもいいな! ハタを立ててないおしおきと称して女子サッカー部の黒髪ぱっつん美少女を……じゅるり……おっと。
「食らえっ、バケモノッ!」
うおっとぉぉっ!?
こいつ発砲してきやがった! 触手でギリギリで防いだもののびびったぜ。この触手は鋼鉄のワイヤーでも入ってんのかな? 触手を貫通されてたらヤバかったぜ。
このメスガキ、ガチで俺を殺す気かよ! ハタを立ててねぇ人間はやっぱり野蛮だな! おしおき、してやんねぇといけねぇな!
ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン!
すばしっこいやつめ!
バンバンバンッ!
うおおおおおっ!?
くそっ、なにも考えずに攻めるとカウンターで発砲してきやがるっ。
相手の位置と俺の位置、うまく触手を振り回して反撃できねぇように相手を囲うように攻撃を送らなきゃいけねぇ。
まるで将棋だ!
頭がパーンってド派手な音を立ててパンクしそうだぜ!
「はぁはぁ……くっ……」
黒髪美少女が肩で息をしてる。
時間の経過とともに俺が優勢になる。
すばしっこいがスタミナはそこまでだったみたいだな。
終わりだ、オラァッ!
触手をくらえ!
串刺しにしてやるよ!
「かかったなっ!」
ん?
うおっ!? フロントステップ!?
前進しながら触手をかわしただと!?
なんて命知らずな……
感心してる場合じゃねぇ! 距離がつまってる。
発砲してきやがった!
触手はあいつを串刺しにしようと伸ばしきってる。
防御できねぇ……わけねーだろ!
触手は一本じゃねーんだよ! 言ったはずだぜ。お前はこの複数本の触手で倒されるっ。
そのためにまずはガード――おおおぉぉっ!? 触手を貫通!? フロントステップで勢いつけたぶん威力があがってんのか!? 距離が近くなったのもあるか。
あっぶねぇ。
触手は貫通したものの軌道がそれたからかわせた。あと少し反応が遅かったらカプセルをぶち抜かれてたかもな。
そうなったら「宇宙人様、あんた言ったじゃないか! ハタを立てればしあわせになれるって! なのになんじゃこりゃあああ――」なんて大騒ぎするはめになるところだったぜ!
……激闘は続いた。死闘だぜ。
触手からにじむ粘液の生臭さと、やつの銃口からくゆる硝煙のにおい、高速の攻防により巻き上げられた砂煙があたりに漂ってる。
「はぁ、はぁ……」
おおっ、いいねぇ。
黒髪美少女のあえぎ声が俺を興奮させる。
ん? 生徒手帳が落ちてるな。戦いの最中に落としたか。どれどれ?
隙あり、とばかりに黒髪美少女――霧生夏菜というらしい、間合いをつめてくる。
遠間から撃っても銃弾を触手で叩き落とされるだけ、ゼロ距離射撃でぶち抜いてやろうって算段だろう。
「いくぞ、バケモノッ」
いいぜ! 来いよ霧生! ハタも立てずに宇宙人様に反逆してる罪の重さ、その身にみっちり刻みこんでやるぜ!
「うおおおおおおおおおおおおおおおっ!」
俺と夏菜の咆哮が響いた。
まあ俺は声がでないから心の中でだけどな。
鞭のようにしなり唸りをあげた俺の触手が夏菜に直撃した。
もらったぜ! これでKOだ!
「終わりだっ! バケモノッ!」
なんだと!?
肉を切らせて骨を断つってやつか!
で、でも、地面を抉るほどの威力を誇る俺の触手だぞ!
そんなもんの直撃を受けて、どうやって耐えたんだ!?
ド根性精神論ってやつか!? くそったれ!
いや、ただ意識を保ってるだけじゃなくて銃を構えて、引き金を引くなんて、そんなのありえ――
パァン!
ああ、これが俺が耳にする最後の音かな?
……
……おっ?
おおっ?
はははっ!
アハハハハハハハハハッ!
バカが!
メスガキの銃撃が俺を保護してるカプセルを破壊したと思ったか?
当たって、ぶち抜いたと、そう思ったのか!?
……バカがよぉ!
お前の攻撃は生まれ変わった俺のスキルによっ
てすでにまるっと解析済みだ!
「そんな……ひぃっ!?」
おっ、いいねぇ。
生足に触手を巻きつけたらいい声が出たな。
絶望してひきつってる顔も最高だぜ。
もう逃げる体力も残ってねぇか。
黒髪ぱっつん美少女の体、たっぷりと味わわせてもらうぜ。
「うぅ、やめろ、触るなっ……」
おおっ、いいねぇ。スポーツやってる女の足は最高だな!
しかもそれが◯学生となりゃもう。
腹筋も適度に鍛えられていい。
触手をぶつけたときの感触もよかったからな。
もっと上の方に。
ふくらみかけのおっぱいも最高だな。
俺との激闘で汗だくになって蒸れてんのもまた趣があるよな。
腋からの香りがたまんねぇ。この触手は俺の嗅覚とつながってんのか? 宇宙人様も粋なことをしてくれるぜ。
「んぅ……やめろぉ……」
はははっ、ふくらみかけの胸を締め上げられるのは痛いか。
優しくしてやるよぉ。
俺は夏菜をひっくり返した。
逆さ吊りだ。
スカートがめくりかえりパンツが丸見えになる。
「うぅ……こんなっ……あぁっ」
パンティを隠そうとした手を触手で拘束する。
抵抗しようとした罰として股を開かせる。
おおっ、巻きつけた触手から伝わってくる太ももの感触、たまんねぇ……
夏菜は空中でまんぐり返し状態。
スカートもだし、前髪もめくれかえってるからパンツを見られる恥ずかしさで真っ赤になってる表情がよく見える。
触手でパンティをなぞってやる。
生地が食い込んで、縦筋の形がくっきりしてくる。
「うあぁっ、そこっ、やめろぉっ……」
なんだ?
触手でマンコごしごしされて感じてんのか?
顔が真っ赤だ。腰がびくっびくってはねてる。
クリをいじってやるよ。
「ひぃいいいいいいっ!?」
おぉ。やっぱクリがいいのか。
夏菜みたいな年齢の女を相手にすんのは初めてだけど、そこは大人と変わらねぇんだな。
「あぁっ、やめろぉ……」
パンツにシミができてるな。
なぞる触手からも湿り気が伝わってくる。
ぐしょぐしょだ。
脱がせてやるよ。もっと早くに脱がせばよかったな。パンツが触手の粘液と夏菜のマン汁で汚れちまったよ。
「うあぁっ、脱がすなぁっ」
顔が真っ赤だぜ。
マンコがお目見えだな。
マン汁でびちゃびちゃだ。
おかげでマン毛も濡れてるじゃねぇか。
太陽の下でマンコを丸出しにされた気分はどうだ?
「あっ……あぁっ……」
言葉も出ないか。
可愛いねぇ。
クール系サバサバ系美少女もパンツ脱がしてスカートめくってマンコを丸出しにしたら女の子になっちまうんだな。
どれどれもっとよく見せてもらうぜ。
触手でマンコのびらびらを捕まえてと。
「開くなぁ……見るなぁ……」
夏菜のマンコを触手を複数本使ってくぱぁっと無理やり開花させてやる。
日の光が肉の洞窟に差し込み、複雑な構造があらわになる。
うおおっ、すげぇな。精子を搾り取る形をしてる。こんなじっくり見るのは初めてだ。女のアソコってみんなこんなやらしい形をしてるのか?
マンコに日の光と外気、視線を感じてるのか、夏菜は顔を真っ赤にして悶えてる。
あぁっ、もう我慢できねぇ。
全部脱がせてやるよ!
「やめろっ……うわあああああああっ! こんなっ……ああああああああっ!」
ブラウスを脱がせ、スカートも脱がす。
下着を脱がせて、これで夏菜は裸にスニーカーとソックスという格好だ。
特別にリボンは返してやるよ。裸の首筋に制服の赤いリボンだけ巻きつけてやる。
今度は空中でM字開脚させてやる。
ふくらみかけのおっぱいが、さすがの弾力で重力に抗い、たぷんと乳首を上向かせる。
「やめろっ、ちくびぃ、くりくりするなぁ……」
淡いワインレッド。触手でいじってやってるからびんびんに勃起して赤みが増してるな。
乳首をいじると腰のびくつき、マンコのひくつきが激しくなる。
誘うような動きに俺は我慢できなくなる。
そんなに欲しいなら入れてやるよ、じゃじゃ馬娘!
もう一回逆さ吊りだ。
「だめだめだめだめだめだめぇぇぇぇぇぇぇっ」
可愛い悲鳴が出たな。
キャラ崩壊してるんじゃねぇか?
さっき俺に立ち向かってきたときの男前な夏菜はどこに行ったんだよ?
か弱い女の子みたいに泣き叫びやがって。
やっぱ夏菜も女の子だったんだな。
ギャップに興奮するぜ。
「うぅ……お前はぜったいにゆるさない……こんなことをされたって正義は負けないっ……いつか必ず……」
逆さまの状態、涙目でにらみつけてくる。
恥ずかしさより怒りが勝ったか。
その視線はくすぐったいぜ、チンポがぞわぞわする。
そんなことよりこの娘正義っつったか?
正義の味方に憧れてるのか?
だったらまずハタを立てないとダメだろ。
ハタを立てない悪い子には正義の味方は無理だぜ。
……ハタを立ててやりたいところだが、俺はハタを持ってないんだ。
頭にハタを立てる代わりに夏菜のエロマンコにこれを立ててやるぜ
「ひっ!?」
ギンギンになった触手チンポを膣口に押しつける。
夏菜の体がこわばり、マンコがキュンと締まる。
その抵抗をこじ開けるように、ぐぐっと力を込めた。
「んお゛っ!?」
おすげぇ声が出たなぁ。下の口にチンポ押し込まれたせいで、上の口から押し出されたか?
夏菜の口からあふれる濁った悲鳴に触手をガチガチにしながら処女膣を掘り進む。
「やめっ、いたいぃぃっ!?」
痛いか。
しょうがねぇなぁ。
他で紛らわせてやるよ。
おっぱいと乳首、クリをいじってやる。
「あっ、あっ、あっ」
体がびくびくはねてるな。
マンコがキュンキュン締まってるぜ。
「やめっ……ぐぅぅっ……」
首にも触手を巻きつけた。
軽く絞めてやるとマンコもキュッと締まった。
夏菜は攻めに見えて意外とMなのか?
こんなのでマンコキュンキュンさせるなんてな。
どうだ? 正義の味方に憧れる夏菜ちゃん。
俺みたいなのに追いつめられる気分は。
「ハッ……あっ……」
逆さ吊りまんぐり返しの夏菜のマンコを触手で貫いた俺は膣内の感触を楽しむ。
それにしてもこの触手、どうなってんだ?
俺のチンポとつながってんのか?
快感が伝わってくる。
おおっ……
おうおうおう。
ぬるぬるだなぁ。
ぬくもりも伝わってくる。
触手チンポが溶けちまいそうだ。
中に出すぜ。
お前視点だと悪党に中出しされて処女膣を汚されるとしか思えないだろうけどな。
俺の精液で悪い娘を生まれ変わらせてやる。
ヒーローになれるぜ。
それとも魔法少女とかそっちの方がいいかな?
「やめろっ……それだけはっ……」
おっ? なんだ? 俺は声を出せねぇから中に出すとは言えねぇんだけど、女の本能で中出しされるって察したのか?
そんな泣き叫ばれたらむしろ興奮しちまうよ。
中出しだ!
「やめろっ……バケモノの精液なんて出されたら……やめろおおおおおおおおおおおおっ」
中出しは嫌だと絶叫する夏菜の膣内に思い切り射精した。
うおおっ、さすがサッカー部。
最後までなんて締まりだ……
「うああっ、そんなっ、中に出すなんて……」
めちゃくちゃでたな。
夏菜のうっすら腹筋の浮いたお腹がぽっこりとふくらんでる。
「ひぃいいっ! やめろっ! くるなぁっ!」
触手を抜くとマンコから生殖液があふれだして、逆さ吊りの夏菜のお腹、乳房、ついには顔の方まで垂れていく。
夏菜は精液が入らないよう口を閉じた。
青臭さが鼻にきたのか、いまにも嘔吐しそうな顔をしてる。
そういやずっと逆さ吊りだな。
そろそろ逆さ吊りからは解放してやるか。
「はぁ、はぁ……」
夏菜に四つん這いの体勢をとらせる。
相変わらず全裸にリボン、ソックス、スニーカーという服装だ。
おそらく元サッカー部女子の引き締まったケツが丸見えだ。
生殖液をぶひゅりとあふれださせている膣の上、膣と息を合わせて、きゅっと締まったり緩んだりしてる肛門に目がいく。
「ひっ、そっ、そこはぁっ」
今度はこっちを可愛がってやるよ。
「お゛っ……ほぉお゛おおおおおおおっ!?」
おおっ。いい声だ。
強気な女にはやっぱ、けつあな責めだぜ!
膣とケツを犯しつくすと、夏菜は茫然自失の状態になった。
そんな夏菜に魔法少女の衣装を着せてやる。
フリルをふんだんにあしらったふりふりのデザイン。
しかし色調はダーク。
夏菜によく似合ってるぜ。
これから宇宙人様のためにせっせと働くんだ。
わかったな?