パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
というわけで、ハートフルなコンビニのお姉さん、みなこさんと野球少年の話だぜ
※寝取られ注意‼
部活からの帰り道、コンビニで買い物をしていたときのこと。
バスト90センチはあろうかという店員のお姉さん……みなこさんが大人っぽい乳房と対照的にロリっぽさを醸すサイドアップの髪をゆさゆさピョコピョコと揺らしながら俺の方にやって来た。
みなこさんに牛乳をもらったことがあるんだよなぁなんて思いながら、青と白の縦縞がふくらんで下半分には影ができている制服の胸元につい見とれていると、彼女は不敵な笑みを浮かべた。
「どこ見てるの?」
あっ……。
俺はさっと視線をそらした。
その隙にみなこさんが接近してくる。
ふおおっ!?
股間を撫でられた!?
ぞくっと電流が駆け上がる。
たったの一撫ででぺニスがぴんと起き上がってしまった。
「ちょっと撫でただけなのにビクビクしてるね」
みなこさん、きっとかなりの経験者だ。
チンポの撫で方が上手すぎる。
彼女が他の男に仕込まれている姿を想像して興奮してしまった。
「気持ちいい?」
みなこさんがもたれかかってくる。
じわりと体温が、ぷにゅんと柔らかさが伝わってくる。
ズボン越しにチンコをカリカリと刺激してくる。
たったそれだけのことでフル勃起状態にさせれてしまう。
「チンコカリカリされるのがそんなに気持ちいいんだ」
お姉さんが俺のズボンのチャックをおろし、中に手を突っ込んだ。
チンコをひっぱりだされてしまう。
「こ、これって……包茎……」
お姉さんが目を丸くしている。
恥ずかしい……
見られてしまった。
「あまった皮がねじれてドリルみたいになってる……」
あああっ……
実況しないで……
コンプレックスなんだから!
「いいじゃない。可愛いと思うよ」
皮を上下にもてあそび、皮越しにカリを刺激しながら、お姉さんが言った。
そんなことしたら皮が伸びて包茎が悪化してしまう。
それにお姉さんはなんて言った?
可愛いだって……?
バカにされてる……
やっぱり治さないとダメだ……
「マッサージしてあげるね」
はふぅ……ふあぁ……
皮の上からカリをグリグリされるのは気持ちいい……
快感が走って、お腹の底からチンコの方に何かドロドロしたものがのぼってくる。
これって……
「ここもサービスしてあげる」
うおおっ!?
皮と亀頭の間にみなこさんの指が入ってきた。
ぐるっとなぞるように亀頭を愛撫する。
皮にみなこさんの指の形が浮いていた。
「うわぁ……チンカスがびっしり……」
チンカス!?
みなこさんの口からそんな単語がでるなんて……
優しいコンビニの店員さんもプライベートでは普通の女性なんだろう。
すごい嫌そうな顔……
心臓がドキドキと高鳴る。
「ちゃんときれいにしとかないとダメだよ? 追加料金もらうからね」
は、はい……ごめんなさい……
追加!?
有料サービスだったのかこれ!?
最近のコンビニはすごいなぁ。
あはは……
「くっさぁ……顔近づけると臭いが強烈……え? 綺麗にしてほしい? 追加でお金払ってもらうけど、それでもいいの?」
おっ、お願いします……
俺のチンコに口をつけるためにひざまずき、体を倒したみなこさんの胸元に目がいく。
皮と亀頭の間に舌がねじこまれた。
ぬるぬるの舌で亀頭を舐められる。
皮にずっと守られてきた亀頭にはその刺激は強すぎた。
電流の走るような快感で頭が真っ白になる。
皮と亀頭の間にねじこまれたことによって、にゅるっと押し上げられる皮にみなこさんの舌先の形が浮いている。
びっくんびくんと情けないほど腰が震える。
お姉さんが笑っていた。
「もういきそう?」
優しい口調で問いかけてくる。
俺はこくこくとうなずいた。
「少年がいくところ、見たいなぁ。普段どんな風にしてるか見せてよ?」
えぇ……?
みなこさんがしてくれるんじゃないんですか?
「だって、精液がかかったら嫌だし。お姉さんがちゃんと見ててあげるから。ね?」
当店はセルフサービスとなっています。
営業スマイル。
みなこさんの前でオナニーをはじめた。
「ちゃんと皮で包んでチコチコしないと♥ 大切な野球バットなんだから、むやみに外に出しちゃダメ」
バカにされてる……
でも、俺はみなこさんに言われた通り皮ごとチンコをつまんでオナニーを開始した。
亀頭を直接刺激されて生まれる快感は強烈だったが、皮オナはじわじわと快感が蓄積して、少しずつ射精感が大きくなる。
「まだいっちゃダメだよ。あ、そうだ。我慢できたら、おっぱい見せてあげる」
なんだと……?
「あっ、手はとめちゃダメ。それは反則。ちゃんと包茎ドリルちんちんチコチコして、でも射精しないように我慢できたら見せてあげる」
お姉さんがコンビニの制服のボタンを外していく。
胸元があらわになっていく。
お姉さんはネックレスをしていた。
彼氏からもらったものだろうか。
金属との対比でおっぱいがより柔らかそうに見える。
ブラが見えた……黒レースのブラに包まれた乳房も……
お姉さんが、こんな……
ああっ、いくっ……いくぅっ……
「もう限界なんだ。もう少し我慢できたら全部見せてあげようと思ったのに」
見たいです……
みなこさんのおっぱい……
ああ、でも、限界……
手はとめちゃダメだし……
あああっ
「もう我慢できないんでしょ? だったらおっぱいはおあずけ♥ 耐えられなかった罰ゲームにセルフ中出し、しよっか」
中出しという単語にドキッとする。
……でも待てよ?
セルフってどういうことだ?
「当店はセルフとなっておりますので♥」
業務的な笑顔、業務的な口調。
お姉さんが俺の手をとった。
上下に動かしていた手を皮を巻き込みつつ上へあげさせられる。
そんなにあげたら皮が伸びちゃうっ
きゅっと強制的に皮をつままされる。
これで射精直前のチンポが皮に完全に覆われてしまった。
お姉さんが俺の手を左右に動かす。
無理やり皮オナをさせられた。
皮越しに亀頭をぐりぐりとマッサージ。
それで限界を迎えてしまった。
皮の中でびゅるっと射精する。
その感覚が手に伝わってきた。
「残念だったね、野球少年。あと少し耐えてたらおっぱい見せてあげたのに♥ 今日はここまで」
お姉さんが手を離した。
これで俺は自分の股間を……しかもチンポの皮をぎゅっとつまんでいるだけの変質者になる。
お姉さんが俺の手に手を重ねていてくれればそういうプレイに見えなくもないが、いまやコンビニのど真ん中で包茎チンコの皮を伸ばして、ぐりぐりと亀頭マッサージで射精した露出狂の変態。
皮から手を離せない。
これを離してしまったら皮が開いて中から精液があふれてしまう。
「ありがとうございました。またのご来店をお待ちしてます♪」
お姉さんが言った。
営業スマイル。
笑顔なのに、すごい圧力を感じた。
帰れと言っているようだった。
こんな状態で帰れるわけないだろ!?
「……ありがとうございました」
笑顔。
しかしドスの利いた声。
元ヤンなだけあって迫力がある。
怖い……
わ、わかりました、帰りますよ。
でもさすがに股間を押さえた状態じゃ帰れない…。
チンコをズボンの中に押しこんだ。
亀頭を包む皮からぱっと手を離し、チャックをあげる。
大慌てで店を出た。
皮が開き、中から精液があふれてくる。
みなこさんに敗北した証でユニフォームの股間にシミをつくってしまった。
恥ずかしい格好で帰路につく。
きっと何人もの人に見られてしまっただろう。
そう思うとなぜか心拍数が急上昇して、チンポがむくむくと起き上がる。
みなこさんにされた痴漢行為を、手の感触や制服から見えた胸元やブラを思い出しながら何度も自慰をした。
次は負けない。
絶対にみなこの生乳をおがんでやるっ。
あっ、そうだ、コンビニにいく前に一発抜いてからいけばいいんじゃないか? そうすれば余裕で耐えられる。
コンビニに行く前、俺はバットをしごいていた。
「大切な野球バットなんだから、むやみに外に出しちゃダメ」みなこさんの言いつけを守って皮オナ。
「みなこさんっ……みなこっ……うっ……」
みなこさんにされたときと同じように皮で亀頭を包んで射精した。ドピュドピュと手に感触が伝わってくる。
あのときはみなこさんに手を重ねてもらってだったが、今回は正真正銘のセルフ。しかし興奮していた。ご主人様の命令を守った子犬の気分だろう。それに一発抜いたおかげでたぶんみなこさんの手コキに耐え、生乳を拝める。もしかしたらもっとすごいところまで……想像してドキドキと胸が高鳴る。
「ふぅ……これでよし」
俺は完璧な計画を実行に移した。
すっきりとした状態でコンビニへ。
狙い通りみなこさんがやってくる。しかしいつまでたっても俺の股間に触れてくれない。
なんだ?
すんすんと鼻を動かしてるな。
においを嗅いでるのか?
「……オナニーしてきたでしょ?」
え?
どうしてそれを……
「においでわかるよ。サービスを受けたかったら我慢しないとダメ。というわけで今日はなし」
そんなぁ……
名案だと思ったのに、まさかバレてしまうなんて……
「あっ……♥ いらっしゃいませ~」
ん?
みなこさんが他のお客さんのところに行った。
イケメンだった。
「チンポあたためますか?」
は!? 俺だけじゃなくて他の男にもやってるのか……ショックだ……
「はい」
「かしこまりましたぁ♥ 失礼しますね」
手コキを始める。
この店は射精が近くなるとセルフになる。
イケメンは余裕そうだった。
「耐えますね。前はすぐにイッちゃってたのに♥」
しばらくすると、みなこさんがエッチな笑顔を浮かべ制服のボタンを外し始めた。
セクシーなブラを外し、青白縦縞の制服の間から生巨乳が現れる。
俺には見せてくれなかった乳輪と乳首を商品棚越しに盗み見る。
想像とは違う、いやらしい色……きっと経験豊富なんだ……
手コキに耐えられたら俺も間近で見られる……
がんばらないと。
「今度はおっぱいであたためますね♥」
みなこさんがイケメンのチンポを挟み込んだ。
デカマラがおっぱいに呑み込まれる。
「どうですか?」
「もうちょっとあたためてくれ」
「かしこまりました♥ んっ♥」
左右からおっぱいを押して、ぎゅっと挟みこんで体を揺する。
全身を使ってずりずりと奉仕している。
俺にはあんなことしてくれなかったのに……
「どうですか? 気持ちいいですかぁ?」
「ああ、気持ちいいよ」
イケメンのチンポがみなこさんのおっぱいに包み込まれている。
先端だけちょこんと顔をのぞかせていた。
みなこさんが寄せたおっぱいを持ちあげると、完全に呑み込まれてしまう。
さげるとまたぴょこんと顔を出す。
あげるとまた呑み込まれ、さげるとまたびょんと
ずりずりとパイズリが続く。
イケメンが我慢汁をもらし、ぬるぬるになっていた。
みなこさんも興奮しているのか、汗をかいて、濡れたおっぱいがコンビニの明かりを浴びてキラキラと輝いている。
「おつゆをサービスしますね♥」
「ああ、頼むよ」
みなこさんがくちゅくちゅとしたあと口をつぼめ、よだれを垂らした。
パイズリにぬるぬるが追加される。
イケメンはうっと体を反り返らせた。
「ビクビクしてますね♥ここでいっちゃったこともありましたよね?」
「ああそうだな」
イケメンの精液がみなこさんのおっぱいにへばりついている光景を想像してしまう。
たくさんの精液を染み込まされたせいでここまでいやらしく大きく育ったのかもしれない。
「でも、今では余裕だよ」
「やん♥ ちょっとくやしいです♥ えいえいっ♥」
みなこさんが媚びた声をあげながら、おっぱいでイケメンのチンポをずりずりとしごきあげる。
なんか、俺のときと表情がちがう。やっぱり顔か……くそっ!
幹だけじゃなく俺とは違ってずる剥け剥き出しのカリや亀頭をも刺激している。
俺だったらもうイッているだろう。
しかしイケメンは耐えている。
みなこさんは発情したメスの顔で奉仕していた。
くそっ、くそっ……
俺はその様子を見ながら、ぐりぐりと亀頭を揉んでいた。
ヤバい、いきそう……
「ちょっとトイレを借りてもいいかな?」
イケメンが言った。
いきそうだからトイレでセルフでってことか?
常連になると自己申告になるのか。
すごいな。
どうせならトイレにこもらずにみなこさんの前でしたいとか思わないのかな?
「え? あっ♥ もうそんな時間なんですね。いいですよ♥」
パイズリ奉仕をやめ、立ち上がる。
イケメンがトイレに……と思ったのに動かない。
動いたのはみなこさんだった。
上ははだけおっぱいを丸出しのまま、制服のズボンを脱ぎはじめた。
ブラとお揃いのパンティが綺麗な脚をくるくると小さくなりながら滑り降りていく。
これでみなこさんのおっぱいも、まんこも丸見えになった。
青と白の縦縞の制服の上を前は全開ながらもいちおう着ているのがなんだかエッチだった。
たぶん全裸よりエロいんじゃないだろうか。
制服のおかげでコンビニの店員さんだということもわかるし。
そんなことより、どういうことだ?
イケメンはトイレに行くんじゃなかったのか?
みなこさんが制服のズボンとパンティを傍らに置き、腰を落として股を開いた。
両脇に指を添え、くぱぁっと開いた。
「いいですよ♥ きれいに使ってくださいね♥」
トイレってそういうことだったのか……
トイレ呼ばわりされているのにみなこさんは嬉しそうだ。
イケメンがみなこさんに覆い被さる。
肉棒を擦り付ける。
焦らしているつもりなのかまだ挿入はしない。
みなこさんがイケメンにしがみつく。
「ゴムはおつけしますか?」
「今日はいいよ」
「かしこまりました♥ では、失礼します♥」
みなこさんがイケメンのチンポに手を伸ばした。
コンビニのトイレに優しく誘導する。
これまで何人の男が使ったんだろう。イケメンだけじゃなく、ヤンキーやサラリーマン、近所のおじいさんやエロガキなんかも使っているかもしれない。しかしそれでも手入れが行き届き、綺麗なピンク色をしたそこに肉棒が沈み込んでいく。
「ああっ、すごいっ♥ お客様のチンポでトイレがいっぱいになっちゃいました……♥ あぁんっ♥ お客様ぁ♥ そんなにされたら壊れちゃいますぅ♥ みんなが使うトイレですから、もっと優しく……♥ やあん♥」
肉棒が激しく出し入れされる。
たぷたぷと揺れるおっぱいをイケメンが鷲掴みにした。
ちゅうちゅうと吸いながら、エッチな店員さんのマンコで肉棒をあたためてもらっている。
みなこさんがおっぱいを吸っているイケメンをじゅっと抱き締めた。
整った顔がぐにゅっと巨乳にめりこむ。
手を絡め、脚を絡め、体を密着させている。チンポだけじゃなく、全身であたため始めた。
「ああ、いくっ……中に出してもいいよな」
「はいっ♥ トイレのまわりを汚さないように♥ ちゃんと中に出してください♥」
そうか、ここまで耐えたらセルフじゃなくなるのか。
ご褒美みたいなものかな?
それともまさかイケメン限定?
もしそうだとしたら……
くそったれ!
イケメンがみなこさんに腰を押しつけた。
本当に出すつもりなのか……?
いや、まさか、そんな……
「ああっ♥ すごいっ♥ いっぱい出てるぅ♥
私もイッちゃいますっ♥ お客様の精液でお腹いっぱいにされてっ♥ イクッ♥ イクぅぅぅぅぅぅッ♥」
みなこさんがのけぞった。
おっぱいがたぷんと揺れる。
イケメンはみなこさんを追いかけるかのように覆い被さり、奥まで貫いた。
キンタマがひくひくと動いているのが見えた。
腰をカクカクと振っている。
たまっていたものを一滴残らず吐き出しているんだろう。
「お客様ぁ……♥ んぅ♥」
ぴちゃぴちゃと音が聞こえる。
中出ししながら濃厚なキスをしていた。
みなこさんから積極的に舌を絡めているように見える。
「ふぅ……よかったよ。ギリギリ間に合った。また使わせてもらってもいいかな?」
「ええ。いつでもどうぞ♥ あ、でもトイレだけじゃなくて商品も買ってくださると嬉しいかな~なんて♥」
「ああ、わかった」
イケメンがみなこさんにキスをする。
舌をねじ込みながら、おっぱいを揉んでいた。
90センチはあろうかというバスト。
俺にミルクをくれたこともあるみなこさんのおっぱいにイケメンの手垢が刷り込まれている。
俺のことをからかったり、ときには優しい言葉をかけてくれた口がねっとりと塞がれて、唾液を流し込まれている。
くちゅくちゅと唾液が絡みあい、口を離した際には透明な糸を引いた。
「じゃあまたな」
「ありがとうございました♥ またきてくださいね♥」
イケメンが帰っていく。
みなこさんが媚び媚びの笑顔でそれを見送る。
俺は呆然としていた。
足元に精液がボタボタと垂れて、青臭さが漂っていた。
「あーあ、なにしてるの」
あ、みなこさん……
「私が他の男の人にサービスしてるの見ながら、ドリルちんぽぐりぐりしちゃったんだ」
は、はい……
「恥ずかしくないの?」
恥ずかしいです……。
「でも、恥ずかしいのが気持ちよかったんだよね? 否定してもムダ。だってそんなにたくさん出してるんだもん。見ればわかるよ。ちゃんと掃除して帰ってね」
は、はい……
警察を呼ばれないだけマシか……
出したばかりだというのにチンコはビンビン。
テントを張りながらコンビニの床を掃除した。
みなこさんがイケメンに汚されている様子が脳内で再生される。
身動きするたび勃起が裏地に擦れる。
ああ……いくっ。
掃除中にもまたドピュドピュと射精してしまった。
べったりとはりついて気持ち悪くなる。
ズボンまで濡れていた。
また股間にシミを作った状態で帰らないといけないのか……
「あ、いらっしゃいませ~♥」
途方に暮れているとお客さんが入ってきた。
みなこさんが笑顔で対応する。
今度はさっきのイケメンとはうってかわって、いかつい男の人だ。
みなこさんの媚びた声。
嫌な予感がする。
まさか……
「今日はどうします?」
みなこさんが男の前にひざまずき、ズボンのチャックをおろす。
そうして手を突っ込んで……
おまけの後日談だぜ!
のりか×主人公だから注意な‼
月日は流れ、ついに射精をある程度我慢できるようになった。
「みなこさん、俺にも……そろそろトイレを借して」
「うーん……君には貸せないかな」
「どうして!? みんなにはさせてたじゃないか! マンコで!」
「君には彼女がいるんでしょ?」
「そ、それは……」
ふふふーん♥
ぎゃあああああああああああああああああああああっ!
「だからダメ。やるならセルフで。嫌なら帰ってください」
あああああああああああああああああああああ!
……風の噂でみなこさんがあんなサービスを始めたのは気になっている男の子に彼女ができて、自棄になったからだと聞いた。
真偽はわからない。
もし本当だとしても、気になっている男というのが誰なのかもわからない。
しかしもしも、もしもそれが俺なのだとしたら……
いまからでも遅くない、みなこさんを正気に……
そのために、まず……
「のりか、ちょっと話があるんだけど……」
「どうしたですか?」
「大事な話だから、よく聞いて――」
「結婚ですか?」
「は?」
「ふふーん♥ さっそく誓いのセックスをするです♥」
「いやっ、ちょっと待って……よく聞いてって言ってるのに……あっ」
俺は押し倒された。情けないことにのりかには勝てない。むっちりと肉付いた豊臀が俺の上に降りてくる。
ずしっと体重がかかる。野球で鍛えた肉体がかなしいかながっちりと受け止める。
もっさりとした黒い茂みに包まれた肉穴の掘削作業を強制される。
ドリル。俺はドリル。肉ドリルにでもされてしまったかのような気分だ。
トンネルの中はぬかるんでいた。なんとこの肉穴は俺を歓迎するかのように熱烈に締め付けてくる。真ん中の辺りが狭くなっていて、肉壁とドリルがぬるぬると擦れる。
俺はのりかにめちゃくちゃにされた。
ぐぢゅぐぢゅにぬかるんだ肉穴の気持ちよさであっという間に射精してしまった。
のりかはまだ腰を振っている。
熟れた乳房がたぷんたぷんと揺れている。
みなこさんにも負けないんじゃないか?
のりかに負けさえしなければもっとしあわせになれたのかな?
昇天してしまいそうなほどの快感の激流に貫かれながら俺はそんなことを思った。
ああでも快感だけ見ればいまもしあわせだな。
きっとしあわせなんだよな。
この肉穴の掘削工事ではいくらお給料がでるのかな?
十マンぐらいか?
なんて考えながら射精する。
完全におかしくなっていた。
「ふふふーん♥ もっと出すです♥ 既成事実つくるです♥」
「お゛っ♥」
射精中だというのに強制ピストン。
時々止まったかと思うと、陰毛が絡まってしまいそうなほど深く挿入してグリグリと腰をグラインドさせてくる。
ドリルの先にコツンと硬いものが何度もあたっていた。
肉穴の行き止まり。工事中に見つけた、いや、見つけさせられてしまった聖域への入り口。
そこを何度も何度もノックさせられる。
意識がぶっとぶまで聖域への連続射精を強要される。
「まだまだいけるですよね? あ・な・た♥」
「お゛ほっ♥」
……いや、たまに意識を取り戻してもまだ腰を振っているところをみると意識がぶっとんでもなお強制ピストンを続けているようだった。
魂を吸われてるみたいだ。
のりかには敵わないと骨の髄にまで刻み込まれる。
のりかに勝つなんて甲子園優勝するよりも難しいんじゃないだろうか。
三度生まれ変わっても勝てる気がしない……
悪夢を見たんだ。
何回生まれ変わってものりかと結ばれる夢を。
きっと前世の夢だな。
悪夢だ。
次こそは……
いや、セーフティとしてもう一回ぐらい欲しいな?
五回だ。
あーあ、人生が五回ぐらいあったらなぁ……
五回とも同じ街に生まれて
五回とも同じ部活をして
五回とも同じ仲間たちと甲子園優勝して、そして……五回目ぐらいには、他の、
「ふふふーん♥ できちゃった結婚♥ するですよ♥」
のりかが俺に抱きついてくる。
女性主導の叩きつけるような種付けプレスとディープキス。
知らないっ!
こんなの知らない!!
夢でも見なかったパターンだ!
他のパターンが欲しいわけじゃない!
他のっ、おんッ――♥
「ちゅぱっ♥ 他の女には渡さないです♥ んちゅっ♥ んまっ♥ 何度生まれ変わってもずっと一緒ですよ♥ ダーリン♥」
お゛ぉ゛んっ♥♥♥