パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
そんな話だから閲覧の際には注意してくれよな!
自治会長をやっている真面目な少女、紫杏。
「お゛ほっ♥」
彼女は自治会室の執務机のうえでまんぐり返しをしていた。下着は脱がせていている。スカートがめくれかえっているせいでアンダーヘアを生やした恥部は丸見え。
真面目さの欠片もない。
他のメンバーは帰らせた。浜野と大江っていう家来みたいな女も。浜野は殺し屋みたいな殺気を放つこともある危険な女だが俺の能力の前ではこんなもんだ。戦って勝つなんてのはただの一流。戦わずにして勝つのが真の一流なんだよな!
というわけで、自治会室には俺と紫杏の二人きり。
でも、誰か忘れ物を取りに等々の理由で戻ってくるかもしれないし、一般生徒が通過するかもしれない。それなのに、紫杏は自らの尻たぶに両の手ひらでグッと開き、あらわになった菊花を指でくぱぁっと広げている。
調教の成果だ。
俺は顔が緩むのを抑えられなかった。
ノーマルセックスは何度もやったが、アナルはまだ。
執務机に手をつかせて後ろから犯しているときや、まんぐり返しのマンコを垂直に貫いているときに物欲しそうに、そしてエロエロにひくついてピンク色の中身を見せていた肛門に興味をひかれていたので実行することにしたのだ。
「ノーマルセックスとアナルセックス、みんなに見せるならどっちがいい?」
「は!?」
紫杏がまんぐり返しのままにらみつけてくる。
「答えろよ」
「そ、そんなのっ、どっちも嫌に決まってるじゃない! バカじゃないの!?」
尊大な口調はなりをひそめ、普通の女の子みたいな口調になっている。こっちが本当の紫杏かな? 仮面を剥ぎ取ってやったぜ。
「どっちがいいかって聞いてるんだ。どっちか選べ。どっちもって言うならどっちも公開すんぞ?」
「そんなのダメぇ……」
彼女の決断は……
「よし! ――確定な!」
「ちょっ、ちょっと待って! やっぱり……」
「らしくねぇなぁ。紫杏らしくねぇよ! 一度決断したことを変えんじゃねぇよ!」
「ちょっ!? なに考えて……だめぇっ!?」
「じゅるるるっ! んまっ!」
紫杏の恥部に恭しくキスをする。
なんか誓いのキスみたいだな。けつあなにキスなんて俺が下で、紫杏が上だ。
紫杏だったらそれでもいいが、もう少し優位を楽しませてもらうぜ。
「やだっ、きたないからっ……気持ち悪いぃっ……」
おいおい。紫杏の体に汚いところなんてないぜ!
何度も口づけ、さらには舌を這わせ、唾液まみれにしてぬるぬるにする。
括約筋を舌を這わせるだけでなく、唇で挟んだり、擦り付けたりして表も裏も愛撫する。
指を押し当て、ぬるぬるとマッサージした。
紫杏はぎりっと歯を食いしばって耐えていた。
ときおり押し殺したあえぎ声が聞こえて興奮を煽られる。
あー、くそっ、ビンビンだぜ!
まんぐり返しという体勢的にマンコが鼻先に見えてるのもたまんねぇ。
今日の狙いはケツマンコ。
チンポはビンビン。
でもまだだ。チンポの代わりに指をつっこむ。
「お゛っ♥ だ、だめぇっ……おしりに指入れないでぇ……」
おおっ
紫杏がこんな声を出すなんて。
気の強い女はアナルが弱い。
指を出し入れして馴染ませていく。
単純な上下動だけでなく、スクリューさせたり、横っちょにちょっかいをかけながら掘り進んでいく。
「くっ……うぅっ……♥」
おっ、いい声が出るようになったな。
けつあなもあっという間にほぐれた。
まあこれはバックでやったときとか、まんぐり返しにしたときとかに、けつあなをいじれるときにいじりまくったおかげでもあるんだが、それにしても早かった。
「アナルオナニーしてやがるな?」
「そ、そんなことしてないわよ!」
「優等生はストレスがたまるからなぁ。そういうやつがアブノーマルなことをして発散するのは珍しくねぇよ」
「してないって言ってるでしょう!?」
紫杏は顔を真っ赤にして否定していた。
でも、これだけ早くほぐれるってことはそういうことだよな!
「だめぇ……入らないぃっ……」
「入るよ。毎朝これよりぶっといもんひりだしてるだろ」
「出してないわよ!!」
「便秘か?」
「なっ……」
紫杏は唇をわなわなと震わせている。
ヤバいっ、怒りが口から飛び出してくる前になんとか……あ、そうだ!
ズブッ
「おほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♥」
カンチョー攻撃大成功。
指が自治会長のけつあなの奥まで入っちまったよ。
「いい声が出るなぁ。やっぱ開発済みだろ、この穴」
「黙れっ……いい加減っに゛ぃ゛っ♥」
小言が来そうだったので指を引き、再びカンチョー。
ぬぷぬぷと指を抜き差しする。
紫杏のけつあなエロすぎるだろ!
俺の指をキュウッと締め付けてくる。
それでも無理やり抜き差しして括約筋をめくりかえし、押し込み、まためくり返しと翻弄する。
ピンク色の粘膜がチラチラとのぞく。
俺の指にチュッと吸い付いてくる。
そろそろ指を増やしてもよさそうだな。
「無理だってば! そんなの入るわけないでしょ!」
「さっき入らないって言ってたのに入っただろ? 入るよ。紫杏はできる子だ」
「バカっ! あああっ♥」
指の数を増やす。
ぬぷぬぷと抜き差しし、ぎゅっ、ぎゅっとひねりをくわえてやる。
突っ込んだ指を開いて、菊花を無理やり花開かせる。
「うああっ!? 開いちゃだめぇっ♥」
「紫杏のエロエロのけつまんこが奥まで丸見えだぜぇ」
「ひっ!? 見ないでぇ……」
真面目な自治会長の恥部を深淵まで思い切りのぞいてやる。
執務机のうえに、綺麗な菊の花が咲いている。
いや、最初は菊かと思ったが中を開けてみると薔薇っぽいな? 色的に。ピンクローズ。
みずみずしい股とめくれかえり裏地を見せているヒダスカート、自治会メンバーの証である白い制服と赤いリボン、なによりくやしそうな紫杏の顔が花の美しさを際立ててる。
「綺麗な花だな。いままで見たなかで一番きれいだよ。このまま放置してみんなにも見てもらおうか」
「そんなのだめぇっ!」
「大丈夫大丈夫。俺がうまくやるからさ。」
自治会のメンバーがどんな反応をするのか。
特に紫杏を崇拝してる女二人の反応が気になるな。
あ、そうだ、レズプレイをさせても面白いか。
紫杏のアナルローズの芳香で発情させて百合に持ち込む。
俺も興奮してきちまったよ。
「そろそろいくかな」
「は!? ちょっと待てっ!」
「嫌なら逃げろよ。逃げずにまんぐり返しの体勢でいるってことはチンポでけつあなズボズボしてほしいってことだよな?」
「くっ……体が動かないっ……私の体に何をしたっ……」
「さいみ――んー? ちがうな。魔法をかけたんだよ」
「魔法だと? ふざけるなぁっ!」
すごい顔でにらみつけてくる。
おおこわっ。
まあでも体勢のおかげで怖くないな。
「アナルセックスすると経験済みだってわかる形になるんだって」
「そんな……」
「みんなに見られたら大変だね。会長アナルでチンポくわえたんだってバレちゃうよ」
笑いながら肉棒を挿入する。
「うお゛っ♥」
人差し指でカンチョーしたときよりもいい声が出た。
括約筋がきゅっと締まって侵入者を阻んでくる。
会長ってお堅いんだな。手と口じゃ足りなかったか。仕方ねぇなぁ。チンポで奥までほぐしてやるぜ。柔軟性がないとケガしちまうからな。
「ほら、よく見とけよ。俺のチンポが紫杏のケツマンコに入っていくぜ」
「ひぎゅっ……むりぃっ……はいってこないでぇ……さけりゅぅっ……」
紫杏の口から集会のときに毅然とした態度で演説をぶちあげてるのと同一人物とは思えないほど可愛らしい声がもれる。
「おう、力抜けよ。まじで裂けちまうぞ? 力抜いてトロケツ味わわせてくれよ」
「そんなのいやぁっ……」
「じゃ、垂れ流しになりたいってことか? それはそれで面白そうだな。会長が苦しんでる顔はいいオカズになるぜ」
「最っ低! クズ野郎!」
「褒め言葉だな」
にやにやと肛門を掘り進む。
垂れ流しになるのは嫌なのか、紫杏はふーっふーっと獣みたいに息を抜いてる。
緩んだおかげで深いところまで掘り進められた。
すげぇトロトロだ。それでいでギュッと締め付けてくる。締め付けはきつく、でも俺を包み込んでくれてる紫杏はとろとろであったかい。これはもう排泄口じゃねぇよ! マンコだ。俺がそう判断した。
「くるしぃぃっ……こわれちゃうぅ……」
「壊れるわけねぇだろ。こんなにとろとろなんだから。苦しいのもじきに消えるぜ。アナルセックスは癖になるらしいからな。覚えちまったらもう戻れねぇぞ」
「そんなの、やだぁっ……」
可愛く鳴いてる会長に根本までチンポをねじこんだ。
マンコと違って子宮っていう行き止まりがないから根本まで入っちまったな!
「ほら、見ろよ。全部入っちまったぜ。けつあなでチンポ呑みこんじまうなんて、自治会長様はやっぱエロエロだったんだな」
「ぐぅぅっ……うはっ……」
苦しすぎるのか、にらみつけてくるばかりで何も言い返してこない。
腰を少し動かすと、息が弾んだ。
「やめろっ……うごかすなっ……」
「もっと俺のチンポを味わってたかったのかな?」
「ちがうっ……いますぐ抜けっ」
「はいよ」
「んひぃぃぃぃぃぃっ!?」
チンポを後退させると、紫杏が悲鳴をあげてのけぞった。
まんぐり返しの状態で、後頭部を机に押し当てて背を反らせるもんだからすごい体勢になってる。
エロい姿を見せてくれるのもありがたいが、挿入してる俺の体勢も考えてくれよ!
「やめろっ……うあ゛あ゛っ」
「やっぱチンポが欲しかったのかよ。素直に言えよ」
「ちがっう゛ぅ゛ぅ゛っ♥」
チンポをねじこむと紫杏がのびあがった。
まんぐり返しが崩れそうになる。
俺は深く挿入したまま、紫杏の足首を掴み、美貌の横まで持っていく。
「あぐっ……」
「ほら、これ、よく見ろよ。いやらしいだろ。お前のけつあなが俺のチンポをくわえこんでるぜ」
「あぁっ、そんなのっ、見せないで……」
パンパンパンと牡と牝の肉がぶつかる音が響く。
ぬちゅぬちゅとこっちは粘膜が擦れ合う音。
奥までねじこみ、けつあなをいっぱいにしたあと一気に引き抜く。
「うぐっ……ふぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」
すると超絶気持ちいいのか紫杏が壮絶な咆哮をあげてのけぞった。
「イキすぎだろ。どんだけイクんだよ」
「イッてなんかぁっ……うぅっ」
紫杏のけつあなをいっぱいにする。
そしてまた一気に引き抜いた。
「ふぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」
牝の獣と化した紫杏がのけぞり、咆哮をあげる。
「間違いなくイッたな」
「いやぁっ、みないれぇ……」
顔をのぞきこむと紫杏は両手で顔を隠し、体をねじった
おいおい。これがあの自治会長様か? 信じらんねぇよ。けつあな責められてここまで変わるとはな。
「会長が毎朝ひりだしてる糞より俺のチンポの方が大きいだろ」
どうせ正直には答えないだろうから能力を使う。
さて、答えが楽しみだな。
「小さい、わよっ」
は?
「聞こえなかった? あんたのチンコより私が朝出した○ンコの方が大きいって言ってるの!」
なん……だと……
大きさには自信があったのに。
まさか会長の一番搾りに負けちまうなんて……
さすが文武両道のお堅い優等生……
すげぇ一本糞なんだろうな……
男前な性格な彼女らしいというかなんというか
「いつまでやってるつもり……」
「おっ、そうだ。みんなに見せる用の動画を撮らないといけないな」
「は!? 本気だったの……?」
「さ、あいさつだ。」
「やだっ、撮さないでぇっ」
「思い切り演技したら男は萎えちまうんだけどなぁ~」
「ほんとう?」
「ああ、本当だ。あからさまにやられると男はさめるんだ」
まあ、逆にそういうのがいいってやつもいるだろうがな。
ちなみに俺は嘘つきました。俺はどっちもいける口です。チンポが長く伸びます。
紫杏がすぅっと息を吸い込んだ。
「んほぉぉぉっ♥ けつあな気持ちい゛い゛ぃぃぃっ♥ しあんのケツマンコぉ♥ もっとズボズボしてぇ♥ アナルセックス経験済みって一目でわかるぐらいのガバガバけつあなにしてぇっ♥」
すごいな、俺の言葉を信じて迫真の演技をかましてる。
ビッチの演技がうまい。
紫杏にはそういう才能もあったのか。
「ほら、カメラの向こうのみんなに一言」
「おほっ♥ 自治会長なのにぃ♥ ケツマンコぉちんぽでほじほじされるのンギモチィイイイイイイッ♥ もっとほじほじしてぇぇぇっ♥」
やべぇよ。
騒ぎすぎだ。
誰か来たら……まあ、俺の能力でどうとでもなる。
アナルセックスで狂ってる自治会長を責める手がひとつ増えるな!
声を出して気分が出たのか、ケツマンコのうねりが激しくなる。
紫杏もノリノリだな。
俺を萎えさせるためっていう言い訳ができたせいかアナルの快感によがり狂ってる。
「ケツマンコでイグッ♥ イグイグイグイグイグイグイグイグぅッ♥」
演技、じゃねぇよな?
これが演技だったら迫真すぎる。
絶頂したケツマンコがギュウウッと締まって俺に止めを刺した。
白目を剥いている紫杏の頬をぺちぺちと叩いた。ぱちっと目を覚ます。
「紫杏っ、中に出すぞっ。お前の狂いっぷりを見てたらもう限界だ」
「ちょっと!? 話がちがうじゃない!」
「お前の演技が想像を越えてたんだよっ」
「ふぎっ♥」
「アーッ、イクっ」
紫杏の尻穴にチンポを根本までねじこんだ。
ドピュドピュッと精液を放った。
「ンアアアアアアッ♥ 熱いっ!? 熱いぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」
ふぅ……
「あへ……♥」
紫杏もしあわせそうだ。
気の強い女はアナルが弱い。
すっきりした。
しかししばらくして紫杏は逆に便意に襲われ始めた。
お尻を押さえて、内股になっている。
足がガクガクと震えていた。
顔面蒼白だった。
これはトイレまでもたないな。
「くっ……なにをするんだっ、離せっ」
いつもの尊大な口調に戻った彼女を後ろから抱える。
膝裏に手を当て、折り畳むようにして持ち上げた。
自治会室の真ん中におろした。
「うああっ、もうだめぇっ……」
女の子の口調になったな!
紫杏が腰を落とした。
尻肉が左右に開き、肛門がふわっと口を開く。
ぶひゅっとガスのもれる音が響いた。
「やだっ、あっ、ああああああっ」
ぶじゅっ、ぶほっ、ぶぢゅううぅっ
腸内の中のものが自治会室の床にぶちまけられる。
「いやぁぁっ、みないれぇ……」
「自治会のみんなが見てるぜ」
「うそっ……」
紫杏があたりを見回す。
みんな帰宅していて席には誰もついていない。
椅子と机が並んでいるだけだ。
「らめぇっ、みないで、わたしのこんな姿ぁっ……」
しかし、彼女にはメンバーの幻覚でも見えているのか、うんこ座りのまま悲鳴をあげていた。
翌日。
「ん? なんか変なにおいしない?」
と、眼鏡娘、浜野。さすが、鼻がいいな。俺と紫杏がしっかり掃除したはずなのに。紫杏はめちゃくちゃ嫌がったが俺は手伝った。
「そうかぁ? なんのにおい?」
と、大江。背が高いから感じないのかな?
「有機的な何か……」
「有機的ぃ? なんやそれ」
「そうねぇ、たとえばウン―ー」
ごほん、と紫杏が咳払いする。
「実は昨日猫が迷い込んだんだ。私が追い出そうとしたらすぐに逃げていった。ただ、ひとつ大きな贈り物を残していった」
猫……? ああ、紫杏のことか。
俺が小声でいうと紫杏が蹴ってきた。
おおいっ! バレたら困るのは紫杏だぞっ! 蹴るなっ!
「ああ、猫が糞して逃げたっちゅうわけか」
「ああそうなんだ。換気のために窓を開けていたせいだな」
「なんだ、そういうことだったのね」
まさかその猫が紫杏のことだとは思わないだろう。
なんちゃらの中の猫というやつだ。
なんだっけ?
藪だったか? 薮の中の猫。ちがうな。
けつあな? けつあなか!
そんなことを思いながら紫杏のスカートの中に顔を突っ込む。
おっ、ちゃんとノーパンできてるな!
「んひっ!?」
「ん? どうしたん? いきなり大きな声だして」
「い、いや、なんでもない……猫の祟りかな? はははっ……」
仲のいい女の目の前でマンコを舐められるのってどんな気分なんだろうな。
ドキドキするのか? マン汁がとろとろあふれてくる。
むわぁっと発情臭が漂う。アンダーヘアのおかげで効率よく広がる。
ん? やべぇよ! 浜野に勘づかれちまうっ!
「……なにかにおわない?」
あっ
「べべべべべ別に匂わないな」
「どうしたの紫杏?」
おまけだぜ
自治会長、紫杏にスキャンダル。
不純異性交友禁止と言って数々のカップルを引き裂いておいて自分は男とこっそりやっていたのかと非難ごうごうだった。
「ふん、バカバカしい」
「野球部の男とやってるって聞いたけど」
「彼はただの友人だ」
「男女がふたりきりになるのも禁止じゃなかったっけ?」
「うっ……いや、まわりに自治会のものがいただろう、確か……」
「会長は男女の友情が存在すると思ってるの?」
「ああ。思っている。私と彼がその証明だ」
「紫杏はそのつもりでも向こうはどう思ってるかな~」
「……そんなことはどうでもいい。いまはこの状況をなんとかする方法を考えなくては」
「そんなの簡単だよ。会長が潔白を証明すればいいんだ」
「どうやって?」
「体育館に全校生徒を集めて、ステージの上にノーパンであがるんだ。馬跳びの馬みたいな体勢で皆に尻を向けてスカートをめくりあげる。マンコとけつあなを見せて、処女膜でセックスしてない、アナルの形でアナルセックスをしてないってことを証明するんだよ。」
「バカもの!……そんなことしたら、わたしはぁ ……」
「あっ……」
マンコは貫通済み。
アナルは現在進行形で掘り進んでいる。
ステージでアソコをさらしたら潔白を証明するどころか、会長失格の烙印を押されてしまうだろう。
「会長の身体検査を月一回ぐらい実施しないとな。」
「ばかもにょぉっ、なんで、そんなことを……」
「会長って何組のカップルを破局させたんだっけ?」