※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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悪堕ちしたカズに10主がめちゃくちゃにされちまう話だぜ!
奥さんと娘さんもめちゃくちゃにされちまうから閲覧の際は十分注意してくれよな!

※NTR注意だぜ‼


悪堕ちしたヒーローの性技に耐えられなかったら妻と娘が種付けレイプ!?

カズに再会した。

なんとヒーローとして悪党と戦ったり、ボランティアに励んでいたようだ。

過去形である。

悪党に負けて、悪に染められてしまったらしい。

カズは黒チャイナドレス姿で、サイドのスリットが深く歩くたびに太ももがほぼすべてあらわになっている。内腿に刺青のようなものが入れられていた。セクシーな下着もチラチラと見える。

「ん? なーにチラチラ見てんの?」

「いや、みてないよ」

「嘘こけ、絶対見てたやろ」

「なんで見る必要なんかあるんだよ!」

俺には妻と娘がいる。

いくらカズの太ももがムチムチだからって目を奪われるわけがない。

ハイヒールを履いているから、ただでさえ長い脚がさらに長く見えるな!

いや、見てないぞ!

 

「んん?」

カズがのぞきこんでくる。

結構ぱっちりとした目をしてるな……

化粧をしてるから、それとも悪堕ちしてしまったからか高校の頃とは全然違う、色気がムンムン。

ムラムラとしてしまう。

ショートからセミロングになった髪も、赤い花の髪飾りもよく似合ってる。

悪の女幹部って感じだ。

日曜の朝に現れて、無垢な少年たちの性癖を狂わせるお姉さんだ。

 

そんなお姉さんに……いや、同級生なんだけれども雰囲気的に、ホテルに連れ込まれた。

妻を裏切るわけにはいかないと抵抗したのだが、無理やり連れていかれた。

まさに悪党……カズ、どうして……

 

「ふふ、やっぱり見てたんやね♥ めっちゃおっきくなってる♥」

「ふほっ!?」

 

ベッドに押し倒されて膝でグリグリと股間をマッサージされる。

 

「ホテルはまずい、妻を裏切るわけには、――とかなんとか言うてたのに、これは何? なあ? なあなあ♥」

「や、やめろ、カズっ……」

「やめろとか言いながらチンポはめっちゃいい反応してるで♥ まだフル勃起やないみたいやね♥ ほら、もっとおっきくせえ、こんなんじゃ使いもんにならんで、ざぁこ♥」

 

股間を膝で揉まれ大きくなった股間を膝裏でしごきあげられた。

 

「ふおお!?」

「こんなんがええの? あっ、もしかしてぇ最近奥さんにしてもらってないんやな?」

「そ、そんなこと……」

「ウチがしたげる♥」

「そ、それはぁ……」

 

カズが添い寝してくる。

ふぅっと耳に息を吹きかけてきた。

長い指のさきっちょで股間をカリカリとひっかかれる。

ひっかかれるといってもズボン越し。

たいした刺激ではないはずなのに、体はビクビクと反応してしまう。

 

「耳が弱いん? それとも、チンポカリカリされんのがええの?」

「うっ……」

 

ズボンの上から刺激される。

竿をなぞられ、カリの部分も。

 

「いくっ」

「え……?」

 

ズボンの中でドピュッと射精してしまった。

カズがドン引きしている。

しかしすぐにニヤァッと笑みを浮かべた。

邪悪な表情。

完全に悪に染まってるな……

 

「あーあ、ほんまにイッたみたいやね♥」

「やめろ、カズッ……うぅ……」

 

イッたばかりの股間をカズがねっとりとさすってくる。

 

「ご主人様は最近ウチに飽きたみたいでなかなかイかせられんのに。雑魚は楽でええなぁ♥」

「へ?」

「ん? いや、なんでもないよ、こっちの話♥」

 

笑いながら俺のズボンを脱がせる。

抵抗するも、無意味。

よけい惨めになっただけだった。

 

「おおっ、やっぱたまってるやね。一発出したのにビンビンや」

「カズを悪に堕としたご主人様ってやつは一発出しただけで萎えるのか?」

せめてもの抵抗にと挑発する。

「んー? ご主人様は何発出してもビンビンやで♥ 底なしや♥ 毎回いかされまくって気絶させられてしまうから、何発出されたのかもわからん♥」

 

カズがうっとりとした表情でゴムをくわえた。

いつの間に取り出したのかわからなかったそれを慣れた様子であっという間に装着させられる。

 

「ばっちいから、ゴムありで♥」

「なっ……」

「はい、ここに頭乗せて♥」

 

膝の上に乗せられる。

カズがチャイナドレスの胸元をはだけ、乳房をあらわにした。

胸にタトゥーが入ってる……

 

「特別に吸わせたげる♥」

「ふおっ!?」

 

チンポは直接触れたくないのに、おっぱいを吸わせるのはいいのか!?

よくわからない……

おっぱいを吸わされながらチンポをシコシコとしごきあげられる。

 

「どお? ウチのおっぱい♥ 前は鍛えすぎておっぱいまで固くなってたんやけど、ご主人様に負けてからはたくさん揉まれたり、吸われたりして柔らかくなったやろ?」

「ふごっ、んおおっ……」

 

逃げようとするが逃げられない。

手コキしていない方の手で頭を掴まれ、固定されてしまった。

カズのおっぱいに顔を埋められ窒息しそうになる。

 

「ふふっ♥ いい子いい子♥ 写真撮ろうか♥」

「んぐっ!?」

 

そ、それはまずい……

しかしカズは脇に俺の頭を抱えるようにして、いつの間にか手に持っていたスマホを操った。

おっぱいを吸わされ、チンポをしごかれている俺の姿が記録されてしまう。

 

「動画も録っとこ♥ ウチのおっぱい、おいちい? ああ、おっぱいに夢中でしゃべれんか。その代わりにチンポがビクビク~って暴れておいしいって言うてるなぁ♥」

 

カズの腕力に勝てず、強制的に授乳される姿まで記録される。

そして、さらに悲惨な姿まで。

 

「んぐっ!?」

 

ドピュッと射精してしまった。

 

「うわっ♥ おっぱいを吸わせてあげたお返しかな? そんな気ぃ使わんでもええのに♥ ……うわあっ♥ めっちゃ出るね♥ おっぱい吸いながらチンポしこしこされんのがそんなによかった?」

 

精液がたまったゴムを目の前で揺らされる。

またスマホで撮影されてしまう。

ゴムがアップ、その向こうに俺の顔。

 

「画像を奥さんと娘さんが見たらどう思うかな?」

「くっ……」

「これでもうあんたはウチに逆らえんね♥」

「それが狙いだったのか……」

「いや、ちがうよ?」

「え……?」

 

「チンポまだビンビンやね♥ 相当たまってるみたいやな♥」

 

床に座らされた。

カズはベッドに腰かけ脚を組んだ。

白い腿とセクシーな下着が見える。

 

「おふっ!?」

 

勃起をカズのヒールで踏まれた。

 

「どう? 気持ちいい? 新しい景色は見えそ?」

「おぉっ……」

「ウチがあんたに新しい景色を見せたるわ♥」

 

座らされたのは壁際。

逃げようにも逃げられない。

股間をグリグリと踏みにじられる。

 

「ハァハァ……カズ、やめるんだ……」

「やめる? あんたの粗チンはもっとしてって言うてるで? ほら♥」

「うぐっ!? そ、粗チン!?」

「うん♥ だってご主人様と比べるとちいちゃいもん♥ だから粗チン。否定したいならもっとおっきくしてみて♥」

「うほぉぉぉっ!?」

 

ぐりっぐりっと足でチンポを刺激される。

ヒールだけでなく側面や爪先でも擦りあげられた。

 

「あーあ、あんたのせいで靴が汚れたわ。綺麗にして?」

「へ?」

「ほら、ウチの靴舐めて綺麗にして」

「そんなこと……」

「逆らったらどうなるか……もしかして、あんたアホやからわかってない?」

「わかったよ、舐めればいいんだろ、舐めれば……」

 

ヤケになって言ったものの中々舐めれない。

 

「はよ舐めんと。ウチのおっぱいを吸ってる写真が週刊誌に……」

「そんなことしたらカズだって恥ずかしいんじゃないか?」

「全然? 恥ずかしいどころかむしろウチの写真見てシコってるやつがいるかもとか思ったら興奮するわ♥」

 

完全に悪堕ちしてる……

早くなんとかしないと……

しかしどうすることもできず、俺はカズの靴を舐めた。

 

「アカンなぁ。全然汚れが落ちてない。もっと気合い入れて舐めろや!」

「んごぉっ!?」

 

口に靴をつっこまれて情けない声が出る。

カズの靴を必死にペロペロと舐めた。

爪先だけでなく、土に触れていた部分まで。

その様子も記録されてしまう。

カズは俺を見下ろし楽しそうに笑っている。

 

「ふふっ、どんどん脅迫ネタが増えていくなぁ♥」

 

笑顔で邪悪なことをつぶやいている。

 

カズがベッドから立ち上がった。

俺は壁にもたれかかったまま腰が抜けたようになっている。

 

カズが俺を見下ろしてくる。

見上げる格好だから、カズが一段と大きく見える。

 

「めっちゃおっきくなってるねぇ。ウチの靴舐めさせられて興奮したん?」

 

え……?

あぁ!?

ちがうんだ……これは!!

 

ん……?

 

カズが俺をまたいだ。

黒のチャイナドレスをはだけ、下着をずらす。

陰毛に覆われたアソコが目の前にあった。

おっぱいだけでなく下腹部にもタトゥーを入れてる……

カズは挑発的な笑みを浮かべてマンコに指を添える。

くぱぁっと開いて見せた。

どういうわけかピンク色の粘膜が濡れていた。

卑猥なにおいが鼻をつく。

まさか俺を責めて興奮したのか……!?

 

「入れたい?」

 

カズが悪魔のような笑みを浮かべていた。

 

「どうなん? 答えて♥ 黙ってたらわからんで♥」

「んおっ!?」

 

濡れたアソコで口をふさがれてしまう。

陰毛が鼻をくすぐる。

カズが腰を振る。

顔をぐちゅぐちゅと押し揉まれ、妻と娘がいる身でありながらカズのマンコに溺れそうになる。

その様子も動画に撮られてしまった。

 

「あっ、顔にマン毛ついてるで♥ こんなん奥さんに見られたら大変やなぁ。帰る前にはちゃんと確認せなあかんね♥」

「んごごっ……」

 

おしゃべりしている間もカズは俺の顔に股間を擦りつけている。

ヤバい……

カズマンコで窒息させられそうだ。

 

「で、どうなん? 入れたい? はよ答えて? あ、もしかしてずっとマンコ擦りつけられてたいから答えんの?」

「こっ、答えるっ、んごっ!? 答えるからっ……んん!?」

 

俺はようやくカズのマンコから解放された。

マン汁で顔がびちゃびちゃだ。

陰毛が何本張りついているか、鏡を見ないとわかったもんじゃない。

 

「はよ答えて♥」

 

ふお!? 磯の香り!? マンコが目の前に……

わ、わかりました、答えますからっ!?

んごぉっ!? 答えっ、られないっ……

 

俺はカズマンに溺れそうになりながら、やっと答えた。

入れたくない、妻を裏切るわけにはいかない、と。

 

「……は?」

 

え?

 

「動画、週刊誌に売るで?」

 

冷たい顔から一転して笑顔を浮かべる。

入れたいと言わせたいのだろう。

妻の顔が脳裏に浮かぶ。

すまない、でもこれは仕方のないことなんだ……

俺は入れたいと言った。

カズのマンコに入れたいです。血を吐くような思いで絞り出した。

 

「へー。そう。ウチのマンコに入れたいんやな」

 

カズがくぱぁっとアソコを開いた。

挑発するように腰を振る。

俺の目の前でマンコが上下する。

 

「でもダメ♥ ウチのマンコはもうご主人様専用や♥」

 

なっ……

 

「でも、ある条件を飲んでくれたらええよ♥」

 

条件……?

 

「ひとつはパイプカット手術を受けること♥」

 

はぁ!?

 

「だってぇ、あんたみたいなチビの子供ができたら困るし」

 

チビだって……

俺はそんな小さくないだろ……?

 

「ちょっと前に身長170センチ以下の男は人権ないって言った女がいたよな?」

 

ん……?

ああ、そんなこともあったな。

かなり炎上していた。

俺は関係ないからただの辛辣なブラックジョークと取ったが、低身長で悩んでいる男たちからすれば相当ショックだろう。

しかしなぜいまその話を?

俺は170はあるぞ。

 

「あれは発言した女にプラス15センチした数やろ?」

 

15センチ?

 

「15から20センチが男女の理想の身長差なんよ。ま、単純に平均身長をあげただけっちゅう可能性もあるけど。どっちにしても甘々やわ。ガバガバ、ゆるゆる♥」

 

何が言いたいんだ……

 

「ウチにとっては身長200センチ以下の男に人権なんなないで。そんな男の子供ができたら困るからパイプカットの手術♥ 受けて? 怖いならウチが病院まで付き添ったるわ♥」

 

誰がそんなことを……

絶対にお断りだ!

 

「そう? しゃあないなぁ。じゃ、今日はこのへんにしとくか」

 

と言いながらカズはなにかを取り出した。

冷たいものを俺の股間に押し当てる。

 

「うおおっ!?」

「ウチの足コキと靴舐めでおっきくなったチンポをちいちゃくしたるわ♥」

「くっ……」

冷却され強制的に勃起状態を解除される。

 

「んで、お次はこれ♥」

「なんだよ、それ……」

「貞操帯っちゅうやつ♥ これであんたは勃起することすらできん。おしっこも座ってやないとできんで♥」

 

なっ……

やめろぉっ!?

 

……抵抗もむなしく俺は貞操帯を装着させられてしまう。

チンポが檻の中に閉じ込められているみたいだ……

根本をリングで締め付けられる。

 

「カチャっとな♥ 鍵はウチが持っててあげる♥ じゃあね♥」

 

カズはさっさと出ていってしまった。

どうするんだよ、これ……

俺は股間に手をあて呆然と立ち尽くした。

 

 

 

それから数週間が経った。

俺は気が狂いそうになっていた。

欲望がどんどん蓄積していく。

しかし、欲望を発散することはできない。

苦痛はそれだけでなかった。

 

ピッチリとしたズボンを履くと、ゴツい貞操帯の形が股間に浮いてしまう。

もし、この情けない秘密が誰かにバレたらと思うと心臓がドキドキとはねた。

 

妻にひさしぶりに誘われた。

しかし断らざるをえなかった。

貞操帯さえつけられていなければ、妻とできたのに……

 

鍵さえあれば……

カズっ……

 

俺の心の声が届いたのかカズから連絡がきた。

指定されたホテルの一室に出向く。

セクシーなチャイナドレスに身を包んだカズが待っていた。

 

組んでいた脚を組み替え、白い腿裏を見せて俺を挑発する。

強制禁欲生活で欲望がたまっている俺はそれだけで射精してしまいそうになる。

 

「どう? 手術の件、考えてくれた? 手術するならぁ、それ外したげるよ♥ そしたら思い切りシコシコできるで? ウチのマンコにもはめられるし♥」

 

カズが鍵をプラプラと揺らす。

チャイナドレスの胸元をはだけ、胸の谷間に鍵を入れる。

意外と大きかったカズのおっぱいの中に鍵が完全に埋まる。

 

「ほら? 欲しいやろ? 手術受けるんならとってもええよ♥ つまりおっぱいも触ってええってこと♥ さあ。どうする? 生ハメできるで♥」

 

カズは股を開いて、衣装をめくりかえした。

下着はつけていなかったらしく、陰毛に包まれた股間が見えた。

チャイナドレスを着ているのに胸もアソコも丸見え。

腕をあげ、腋まで見せて俺を挑発してくる。

むわぁっとフェロモンがふりまかれた。

ドキドキと心拍数があがる。

 

入れたい……

禁欲生活で狂わされた俺は妻を裏切る行為を望んでしまう。

い、いやしかし、手術を受けるなんて、そんな……

そもそもパイプカットなんてしたら入れるもクソもないんじゃ……

 

「あ、それは大丈夫♥ パイプカットってチンポをぱっつんっちゅうわけやなくて、精管を切るだけやから。精子を出んようにするだけ♥ 人権のない雑魚遺伝子が受け継がれんようになるっちゅうわけ♥」

 

笑顔で残酷なことを……

カズ……

悪堕ちしたせいでここまで変わってしまうなんて……

っていうか、俺にはもう娘がいるんだぞ!

それに世の中にはそれで悩んでる人もいるんだ!

悪堕ちしたからって言っていいことと悪いことがあるだろ……

 

「娘さん? 女の子でよかったやん♥ 噂によると顔はあんたに似てないみたいやし♥ よかったなぁ♥ でも、次はそううまくいくかどうかわからん。だからぁ、手術受けよ? 身長が低くて悩んでるなら一緒に骨延長手術も受けとくか?」

 

い、いや別に俺は……

 

「人権はゲットできんけどなぁ」

 

なんでだよ!

 

「だって、身長伸びたところで遺伝子は変わらんやろ? もうひとつの手術も必要や。ま、一生一人寂しくオナニーで済ませますっちゅうんやったら話は別やけど、あんたにはそれ無理やろ。なにせあんたは高校卒業する前に――」

 

あああっ、やめろぉっ!

 

 

 

「強情やなぁ。わかった。ウチの負けや。昔好きだったあんたには特別、手術なしでさせたるわ。ゴムはつけてもらうけどな♥」

 

何か妙な注射をうたれた。

なんだよ、これ……

 

「超強力な精力剤♥ ゾウ用やったかな?」

 

貞操帯が外された。

たまりにたまった欲望と薬で俺は完全におかしくなっていた。

目の前のマンコにはめたい。

はめたくてはめたくて仕方がない。

気が狂ってしまいそうだ。

 

「ふふっ♥ そんなにやりたいのん? 奥さんを裏切ることになるけどええの?」

 

カズが俺に背を向け、上体を倒した。

チャイナドレスに尻の形が浮かぶ。

ドレスを横にずらすとカズの生尻がお目見えした。

 

俺に選択肢はなかった。

欲望を発散しなければ狂ってしまう。

チンポが破裂してしまいそうだった。

 

やりたい。

「もっと具体的に言うて? ウチ、アホやからわからんわ」

カズのマンコにはめたい。

妻を裏切る言葉を口にする。

「ええよ。じゃあゴムつけて」

異常な興奮状態。

ゴムをつけるのにすら苦戦する。

それでもチンポは萎えることなくギンギンで装着が完了した。

 

「ちゃんとゴムをつけられたみたいやね♥ 偉いなぁ♥ ええよ、入れても♥」

 

カズが再び俺に背を向けた。

衣装をめくり、生尻を振って挑発する。

立ちバック……ただ身長差があるせいで挿入できない。

 

「立ちバックやないとイヤ♥」

 

なんだって……

背伸びしても届かない。

台を持ってこようとしたが、取り上げられてしまった。

「ズルしたらアカンよ。台なんか使わんでも、あんたならジャンプしたら届くって♥」

俺は惨めな気持ちになりながらピョンピョンととんだ。

しかし、カズのマンコに先っちょが触れることはできても、挿入してピストンさせることはできそうもない。

「あきらめんな。ほら、がんばれ♥ がんばれ♥」

チンポを丸出しにしてジャンプする情けない姿を撮影されてしまう。

欲望に狂わされている俺はそれでもジャンプを続ける。

届かない……

「ご主人様はウチと立ちバックできるのになぁ♥ ご主人様の場合は高すぎるから、ちょっと調整せなあかんけど♥ ちいちゃいあんたには無理か。」

カズを悪堕ちさせたやつはかなりの高身長らしい。

せめてもの慰めにとカズの太ももに擦りつけた。

「うわ、きもっ」

「う゛っ!?」

カズに蹴り飛ばされた。

どさっと座り込んでしまう。

カズが俺を見下ろしている。

スマホを向けて動画を撮影している。

俺はそれでもたまりにたまった欲望を発散させるためにカズをオカズに惨めなオナニーを始めてしまう。

手を止められない。ゴムは内側にゼリーがたまっているタイプだった。亀頭をグリグリとマッサージすると快感が熱湯のようにじわぁっと全身に広がっていく。

「ハァハァ……カズっ……カズっ……」

「なんか、かわいそうやなぁ。そんなに入れたい?」

俺はこくこくとうなずいていた。

「じゃ、仰向けになって♥」

俺は言われるがまま仰向けになった。

カズが俺の腰をまたいでくる。

勃起したチンポの延長線上にカズのマンコがくる。

カズはゆっくりといたぶるかのように腰をおろしてくる。

豪快なガニ股が視覚的にも俺を興奮させる。

ガニ股の中心に肉棒を沈めたい……

そんな欲望に支配される。

「あんっ♥ もうっ、せっかちやなぁ♥ 奥さんを裏切ってウチのマンコに入れたいんやね♥」

裏切り。

その単語は禁欲生活と薬でふくれあがらされた欲望に押し流された。

みずから腰をもちあげて、カズのガニ股の中心に肉棒を沈めた。

 

おほっ!? お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛っ

 

カズのマンコに呑み込まれていく。

俺は情けない絶叫をもらしてしまう。

「ご主人様のよりちいちゃいから、マンコを締めてあげんとアカンね♥ んっ♥」

マンコがぎゅううっと締まった。

あまりの気持ちよさに俺はまたしても叫んでしまった。

腰がビクビクと震える。

「奥さんのマンコとウチのマンコ、どっちが気持ちええ?」

カズが問いかけてくる。

そんなの、答えられるわけがない……

「はよ答えろや。奥さんの方がええっちゅうんならいますぐ帰って奥さんにしてもらい。奥さん確か元陸上部やったっけ? 締まりもウチには負けるけどええんやろうなぁ……」

こんな狂った姿を妻に見せられるわけがない……

カズのマンコの方が気持ちいい。

俺は叫んでいた。

「へぇ、そうなんや♥ 嬉しいこと言ってくれるなぁ♥ サービスしたるわ♥」

カズが俺の胸板に手をついて本格的に腰を振りはじめた。

尻が俺の腿にぶつかり、パンパンパンと音を立てる。

とろけた粘膜はぐちゅぐちゅと濡れ音をあげる。

 

スマホの通知音が鳴った。

カズは腰を振りながら確かめる。

 

「ん♥ ん♥ あんたに、ええもん見せたるわ」

これは……

うちのリビングじゃないか!?

妻と……誰だ、この男は!?

ものすごく背が高い男だ。

画面越しにも威圧感がある。

二人の距離が近い……

まさか……

「その男はウチのご主人様の手下や。あんたと違ってウチの基準でも人権のある男やで♥ あんたの弱みを握ってるから、それをネタに奥さんと強制性交しようとしてるっちゅうわけ♥」

なんだって……

やめさせないと……

「無理無理。脅迫レイプはもう確定♥ せやからぁ、ゲームしよ? これから10分以内にあんたが射精したら生ハメレイプ♥ 我慢できたら不本意やけどゴムつきのレイプ♥ 拒否するなら生ハメ確定っ♥ ちゅうわけでゲームスタート♥」

カズが腰を振りはじめた。

ヤバいっ、イクッ……

普段ならまだしも、貞操帯と薬で高められた状態じゃ10分も耐えられるわけがない……

「あれ? チンポビクビクしてるで? もういきそうなん? イッたら奥さんは生ではめられる♥ ゴムなしや♥ ゴムなんて一ミリぐらいのもんなのに、この一ミリが間に入るか入らんかで全然ちゃうよなぁ♥ もしかしたら二人目ができてしまうかも♥ 二人目もあんたに似てない子確定や♥」

ふっ、ふざけるなぁっ!

「奥さんに生ハメされるのが嫌やったら耐えたらええやん。簡単やろ? たったの10分や。……そうだ、10分耐えたられたらご褒美追加。この部屋から出したるわ♥ 腕力ではウチに敵わんから普通にやったら脱出不可能やけど、10分耐えたらここから出て奥さん助けに行けるで? どう? 報酬追加でやる気でた?」

10分耐えれば、助けに行ける……

でも、耐えられるわけがない……

まだ、半分もすぎてないだろ……

「半分どころか、まだ2分も過ぎてないで? でも楽勝やろ? ほら奥さんのために、がんばれ♥ がんばれ♥ ……あ、でも、もし奥さんが生ハメされてエッチに乱れてるところをみたいんやったら、わざと、射精すんのもありかもな」

そんなの見たくない……

ああ、でも、耐えられない……

「え? いきそうなん? 奥さんのレイプが確定するで? それでもええの? 我慢して?」

イクッ……

カズだってきっと、そこまでひどいことはしないはずだ。

悪に染まったといっても、元々優しいやつなんだ。

だからきっとこれはただのジョーク。

出しても大丈夫っ。

あああっ、イクッ……いくぅ!!!

 

「……あーあ、出しちゃったね♥ 奥さん生ハメレイプ確定や♥ あんたより背が高くて強い男に中出しされてしまうなぁ♥」

 

カズが使用済みのゴムを俺の前で揺らす。

妻を裏切った証。

そしてカズに負けた証。

 

嘘だろ……

冗談だって言ってくれ……

頼む……

 

 

 

「んー。うん……うん……せやね。生ではめてええよ」

 

カズが連絡をとっている。

自宅の映像を見せられた。

男が妻の隣に座り、肩を抱いた。

唇を奪う。

俺の弱みで脅されているため妻は抵抗しない。

俺のせいで妻は犯される……

 

「向こうは向こうで賭けをしてたみたいやね。ウチに逆レイプされたあんたが射精するかどうか。奥さんが負けたらディープキスする約束だったらしいで。奥さんはあんたが射精せん方にかけてたみたいやから、ふふっ♥ さっそくやってるね♥ 舌と舌を絡めて、よだれを飲ませあう大人のキスやな♥」

 

そんな……

 

「あんたが10分耐えてたらキスもレイプもなしやったのになぁ。……奥さんが冷静な判断をしてたらレイプは確定にしてもキスはせんでもよかったのに♥ 奥さんもアホやな♥」

 

どういう意味だよ!?

……そんなこといってる場合じゃない。

早く助けに行かないと……

 

「ああ、アカンよ。あんたはこっから出られないんやから。ウチを倒せるなら話は別やけどな」

 

カズに勝てるわけがない……

でも、やらないと……

妻が生ではめられてしまう……

 

やるしかない!

うおおおおおっ!

 

「あははっ。無理無理♥ ただの野球選手のあんたがウチに勝てるわけないやん♥」

 

そんなのやってみなきゃわからないだろ……

 

「あんた、現状わかってる? やった結果、一瞬で取り押さえられてる。こっから逆転すんのは難しいで? このまま奥さんが犯されるところ見ようか」

 

俺の目の前にスマホが置かれる。

妻は男にディープキスをされていた。

胸を揉まれている。男の手が下に降りていく。今日の妻はジーンズをはいていた。その股間を撫でられている。

男は手慣れているらしくキスをしながら妻の服を脱がしていく。

 

服の中に手を入れ、胸元をごそごそとしている。

ブラをずらして直接乳房に触れているかもしれない……。

やがて男の手は下へ。ジーンズのボタンを外し、チャックをおろして、内側に手を入れていた。

 

妻が腰をはねさせる。

まさか感じているのか……?

 

くっ……

カズ……

行かせてくれ、頼むっ……

「しゃあないなぁ。じゃ、もう一回だけチャンスをあげる。……そのためにまず他の男とキスしてる奥さんを見ながらシコシコして勃起させて……って、あれ?」

 

え……?

あ……

 

「あれ? 奥さんが他の男とディープキスしてんの見て興奮したん? あ、もしかしてゲームに負けたのも、わざと? 奥さんが犯されるって条件に興奮したんやな」

 

ちっ、ちがう……

そんなわけがない……

これはずっと貞操帯をつけられていたのと薬のせいで……

 

「へえ、そうなんや。準備の手間がはぶけたなぁ」

 

俺は再度ゴムを装着させられた。

 

「もういっぺんゲームしよ? 射精我慢♥ 10分耐えられたらあんたの勝ち。奥さんを助けに行ってもええよ。こいつ、ねっとりと前戯するタイプやから、いまから助けにいったら間に合うかもね。……はよ決断せな。さっさとせんとゲームに勝ったのき奥さんは中出しされたあと、なんてことになるで?」

 

妻はもう下着姿にされていた。

下着をずらされ、乳首やマンコに触れられ、色も形も見られている。

 

救出にいかなくちゃいけないんだ……

10分は長すぎる……

せめて5分に……

 

「うーん、しゃあないなぁ。ええよ。5分で。ただし耐えられんかったら罰を追加するけどええ?」

 

なんなんだよ罰って……

 

「それは内緒♥ あんたにとってはドギツい罰や♥ どうする? やる?」

 

どんな罰かは知らないけど耐えればいいんだ。

俺は承諾した。

 

再び俺は仰向けにされた。

カズがまたがって腰をおろしてくる。

ゴムをつけた肉棒がカズの中に呑み込まれていく。

 

ひだひだが押し寄せて、ギュッと締め上げられる。

ゴム越しにもぬくもりが伝わってきた。

一ミリにも満たない薄膜、これがなかったらもっと気持ちいいだろう。

 

「なあ、生でハメたくない? 手術したら生でもええよ♥ 想像してみて、ウチの生マンコ♥ ひだひだが多くて、ぬるぬるで、ギュウウウッて締め付けてくる♥ 生やったらもっと気持ちええで?」

 

またその話か……

嫌だって言ってるだろ!

 

「あらら、残念♥ まあええわ♥」

 

くっ……

カズの生膣を想像させられたせいで精子がどんどんのぼってきている感じがした。

ああでも5分耐えないと……

5分……

たったの5分なんだ……

 

いやもう5分もない。

残り何分だ?

 

「残り三分半やね。こらアカンわ。本腰入れんとウチが負けてしまう。ちゅうわけでぇ♥」

 

パンパンパンッ!

カズの腰が俺に叩きつけられる。

胸板に手をついて前傾姿勢。

はだけたチャイナドレスからおっぱいがこぼれ、たぷんたぷんと揺れている。

ふたつのふくらみがぶつかりあい、俺を挑発する。

 

カズが覆い被さってきた。

強制ピストン。

カズのいやらし腰使いが俺を追いつめる。

 

「ほら、いけっ♥ 人権のない雑魚精子ドピュドピュしろや♥ ゴムの中のゼリーには薬が入ってるから雑魚精子は全部ダメになるで♥ ほら、さっさといけやっ♥ 雑魚精子っ全部ぶちまけろ♥」

 

カズが耳元に囁いてくる。

負けるわけにはいかないっ……

 

「意外と耐えるねぇ♥ じゃ奥の手。特別に罰ゲームの内容教えたるわ♥ ドMのあんたなら絶対に興奮するで?」

 

俺はドMなんかじゃないぞ!?

 

「追加の罰ゲームの内容、それはぁ、親子丼♥」

 

親子丼……?

 

「せや。あんたの娘も奥さんと一緒に犯される♥ どう? 大切なものを全部奪われる。あんたなら興奮するやろ?」

 

そんなので興奮するわけがないだろ!

 

「えー? でもあんたのチンポはビクビクーってすごい反応してるで?」

 

ちがうっ、それは何回も言ってるように貞操帯と薬のせい……

妻と娘が犯される姿を想像して興奮してるわけじゃない……

 

「ふふっ、まあどっちでもええよ♥ いったら問答無用で罰ゲーム決定♥ 向こうはどうなってるかな?」

 

カズがスマホを見せてくる。

俺は絶句した。

 

少し目を離している間に男が妻に肉棒を挿入しようとしていた。

一回目のゲームの結果に従って生。

前戯が長いなんて嘘じゃないか!?

「あれ? ホンマや。ウチとやったときは長かったのに……まさかあんたの奥さんが美人すぎて我慢できんようになったとかそういうことか? クソッタレ!」

 

カズが怒声をあげた瞬間、力が入ったのかマンコがキュッと締まった。

俺を追いつめてくる。

 

「まあええわ。ウチにはご主人様がおるし。……でも腹立つわぁ。このっ、このっ♥」

 

怒りをぶつけるかのように腰を振ってくる。

ぬるぬるのマンコにチンコがしごきあげられる。

や、ヤバいっ……

 

「いきそうなん? 耐えんと美人な奥さんもかわいい娘さんも生ハメされるで? それでもいいなら射精してたらええけど♥」

 

あああっ、ダメだっ。

そんなこと……

ああ、でもっ、耐えられないっ……

 

強力な薬を注射されたせいでチンポはバキバキ。

それでなくても数週間の貞操帯生活のせいで精液があふれそうになっていたというのに。

さっき一発出したけど、そんなものじゃ全然足りない。

次の精液がのぼってきていた。

これを出してしまったら……

妻も娘も悪党に生ハメ……

 

Mではないはずなのに、その妄想でなぜか衝動がふくれあがる

 

「ほら、いけっ、雑魚っ。いくときは、人権のないボクの代わりに妻と娘に優秀な遺伝子をねじこんでくださいぃって言いながら射精するんやで? そうしたら特別に許したるわ」

 

ほ、本当か?

俺はカズを見た。

「ちゃんと言えたらな」

カズは優しく微笑んでいた。

悪党にかけられた洗脳が罪悪感で解けかかってるのか?

俺は藁にもすがる思いでカズに言われた台詞を叫んだ。

台詞を言い切ったあと、情けない声がもれる。

 

うああっ、イクッ♥ イクぅぅぅぅぅぅッ♥

 

ゴムの中にドピュドピュと射精する。

 

画面の向こう、妻に肉棒を挿入した男は必死に腰を振っている。

妻は歯を食いしばって凌辱に耐えていた。

早くしないと中出しされてしまう。

俺はすがるようにカズを見た。

 

カズは男に連絡した。

 

「……ごめんな、ウチは許してあげるつもりやったんやけど、あいつはダメって。ま、ゲームには負けたわけやし、しゃあないな」

ふっ、ふざけるなあっ!!

俺は冷静さを失い、カズに殴りかかっていた。

しかし簡単に押さえ込まれてしまう。

 

「奥さんと娘さんがあんたより大きくて強い男に種付けしてもらう様子を大人しく見ような?」

 

 

 

妻と娘が犯されていた。

俺の弱みを握られているせい、俺を守るために二人は生ではめられている。

 

妻は嫌々という様子だったが娘の様子がおかしかった。

積極的に男にキスやフェラをしている。

妻の……娘からしてみれば血のつながった母親の愛液と凌辱者の精液で汚れたチンポをしゃぶって綺麗にしている。

 

男の前で股を開いて誘っていた。

どういうことだ……?

 

「娘さんがこの男に惚れたんやろ♥ あんたより高身長でイケメンやからなぁ♥ それに、あんた最近娘と喧嘩したんやて? そのうえ今日、他の女のマンコで射精したなんて知らされた。不甲斐ないパパへのあてつけもあるかもなぁ♥ あてつけにパパより大きくて強くて顔もいい男に股を開いて腰振って媚びまくってるっちゅうわけや♥ つまり全部あんたのせい♥」

 

スマホを見ながら俺はカズに抱きかかえられ亀頭マッサージをされていた。

情けないことに逃げられない。

カズの腕力にどうやっても敵わないのだ。

 

「あんたはペットや。ウチのペット。人権もなくなったことやしちょうどええなぁ。」

 

妻と娘を汚されたうえ、俺は悪堕ちしたカズのペットにされてしまう。

妻は男に抱えあげられ駅弁スタイルで犯され、続いて娘も犯された。

嗚咽しているとカズがにやにやとのぞきこんでくる。

 

「ちょっとかわいそうやなぁ。せや! 他の男に犯される奥さんと娘さんをオカズに十回射精できたらあんたの自宅までお散歩につれていってあげてもいいよ? だから、ほらっ、がんばれ♥ がんばれ♥」

 

俺はカズの手コキと亀頭マッサージで何度も射精させられた。

ゴムの中に精液を吐き出す。

画面の向こう、妻と娘はだらしなく開きっぱなしになった股から白濁液をあふれさせていた

 

 

悪堕ちしたカズに肉棒をしごきあげられる。

次は足で。妻は男に騎乗していた。

 

やがてカズに触れてもらえるのはまだマシだったと思い知らされる。

「見ててあげるから自分でシコシコして? 十回射精せな助けにいけんで? 早くした方がええんとちゃう?」

うぅ……

「床オナもええんとちゃう? 人権ないあんたにぴったりやで♥ 奥さんと娘さんが種付けされてるところはちゃんと見えるようにしといたげるから、芋虫みたいに動いてチンポ床に擦り付けて……そうそう上手やね♥

妻は這いずって逃げようとしたところを捕まり寝バックで犯されていた。

「ほらこれ見て。奥さんに入れてるつもりであんたも腰振ろうか♥ ほら、そんなんじゃ奥さんは満足せんよ?」

バチンと尻を叩かれる。

まるで走ることを強要される競走馬。

カズのビンタは強烈だった。

もう叩かれないようにと俺は必死に床にチンポを擦り付け続けた。

ああ、イクッ……

「ちゃんと寝バックを妄想できた? 現実はこの通りやけど」

ぐったりとうつぶせになっている妻のマンコからどろっと精液があふれだした。

男は今度は娘を犯し始める。

 

「次は奥さんと娘さんがこの男に妊娠させられてボテ腹並べて股開いてる姿も想像しながらやってみる? ……おっ、ちゃんと想像してるみたいやね♥ ビンビン♥ あとちょっとでお散歩にいけるで。がんばってドピュドピュしようなぁ♥」

次の射精でやっと十回目……

 




今年のネタは今年のうちに
ってことで大慌てしたせいで後半雑になっちまった! ゆるしてくださいなんでも
皆さんよいお年を!
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