パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
新年明けましておめでとうございますってことで自治会三人娘を集めたぜ!
元旦だってのに登校するなんて、さすが紫杏とその家来だよな!
三人とも振り袖姿だ。
アップにした髪や化粧、豪華な装飾品で普段とは別人。 色っぽいな!
俺は書き初めを提案した。
ただし普通に筆を手に持つのではなく、マンコで筆をくわえこんで、というものだ。
「そ、そんなんできるわけないやろ!!」
おー、デカい女――大江和那が顔を真っ赤にして照れてる。図体はデカいのに気は小さいんだな。
「そんなバカなこと私たちがやるわけないでしょ?」
眼鏡娘――浜野朱里がものすごい形相でにらみつけてくる。レンズ越しにも殺気がビンビンに伝わってくる。猫……いや、虎みたいに鋭い目だ。興奮するぜ!
紫杏は無言だ。
俺の能力には逆らえないって悟ってんだな。紫杏みたいな女が諦めの境地に達し無抵抗のマグロ状態。そういう態度も興奮するぜ!
最初に書き初めをするのは浜野朱里。
「私がそんなことすると思う?」
ぎろりとにらみつけてきた。
「するわけぇ……お゛っ♥」
でかすぎる半紙の上に立ち、腰を落とした。
筆をアソコでくわえるために振り袖の裾をたくしあげた。
ノーパン。なんだかんだ言って俺の指示を聞いてきたじゃねえか。やっぱ和服にはそうだよな! 着物のしたにエロエロの下着をつけた和洋折衷も捨てがたいから、それはまた次回だな!
股間にはもう大人ですって証に陰毛が生えていた。
「うぅ……」
浜野が筆をアソコに入れた。
おおっ、思ったよりすんなり入っていく。
経験者か!?
男嫌いの雰囲気を漂わせてんのに矛盾――いや、無理やりやられて、それがきっかけで男嫌いになった可能性もあるか。
浜野が墨をつけるため、硯をまたいでガニ股になって腰を落とす。
ぴちゃぴちゃと筆を浸した。
「墨をたらさないようにな!」
「うるさいわね……わかってるわよ……」
今度は半紙の上でガニ股に。裾をたくしあげ、腰を落としていく。
「ひぎっ!?」
筆がついた瞬間、柄をくわえこんでるマンコに衝撃が伝わったのか浜野は顔をはねあげた。
喉をさらして、ビクビクと痙攣をはしらせる。
「大丈夫か? がんばれ!」
仲間が声援を送る。
浜野は顔を真っ赤にした。
「う、うるさいわね! 言われなくてもやるわよ……」
腰をくねらせ、筆を走らせる。
テーマは今年の抱負。
文字数が多い。おかげで浜野の腰振りを長時間堪能できる。
「うぅ……こんなのっ……」
「がんばれ、あとちょっとやろ?」
「うるさいわね……」
文字数は多いがデカい半紙に普通の筆を使ってるから余裕で入る。
墨で汚れないよう振り袖の裾をたくしあげた浜野のガニ股の腰遣いと筆遣い、押し殺したのが逆にエロい息遣いを存分に堪能する。
そうして浜野は書初を完成させた。
「え……」
「これは……」
大江と紫杏が呆然としてる。
「へぇ、これが浜野の今年の抱負かぁ。いいぜ、協力してやるよ!」
「わ、私、なんでこんなことを……」
半紙に書かれていたのは『おチンポ大好きになりゅ』
ハレンチな書き初めをやったこと自体衝撃的だろうに、内容もまた衝撃的なんだろう。……っていうか『なりゅ』って! 書き初めでなんで噛んでるんだよ! 意外とおちゃめなんだな!
浜野は呆然としてる。
「なんだ? その驚きようだと無意識で書いたのか? ってことは深層心理が出たんじゃないのか? 男なんか嫌いですって澄ましてても、心の奥底ではチンポに屈服したくて仕方なかったんだよ」
「ふっ、ふざけるなぁ!」
浜野が襲いかかってくる。
俺はあっさりと押し倒した。
「さっそく協力してやるよ。浜野の書き初めで興奮しちまったからな。俺の筆もビンビン。浜野のマンコに白い墨でかき初めだ!」
「くっ……やめなさいっ……うあああああっ!」
仰向けになった浜野の股を開かせる。
振り袖の裾がめくりかえり、アソコが丸見えに。
アソコ自体は書き初めのときも見えていたが、正面からのアングル。今回は下からのアングルも見える。やっぱり大人だな。男嫌いだと言いながらチンポを受け入れる準備は万端だった。
ビラビラをかきわけ、黒い茂みの奥のぬかるみに肉棒を沈め込む。
おぉっ、すっげぇ……
これが浜野のマンコ……
殺し屋みたいな目をしてるのに中はぬくぬくだ。ギュッと締め付けてくる。
書き初めのとき筆を落とさなかったから強いだろうと思ってたが、その想像以上に強く締め付けてくる。
「くっ……やめろっ……抜きなさいっ……汚いっ……いますぐ抜けっ……」
殺気のこもった視線を向けてくるが、マンコは媚びるように吸い付いてくる。
そのギャップがたまらねぇ。
ツンデレってやつだな。
「そんな……そんなわけないっ……」
中の様子を伝えてやるが、やはり否定してくる。
ま、そうだよな。
だったら音を聞かせてやるよ。ぬちゅぬちゅと音を立てる。マン汁がたっぷりだからいい音が出るぜ。やべぇよ。こんなに濡らされたら俺の筆がダメになっちまうよ。
「うああっ、やだっ、音立てないでっ……」
浜野は顔を真っ赤にしていた。
恥ずかしい音を俺だけでなく紫杏や大江にも聞かれているのがかなり効いてるみたいだな!
「あっ♥ あっ♥ あっ♥」
ピストンさせてると声までとろけてくる。
上の口じゃなくて下の口が本音を語ってたみたいだな!
紫杏と大江が、いやらしく喘ぐ浜野をのぞきこんでる。
「いやぁっ、紫杏っ、見ないで……ちがうの、こらはぁ……あっ♥」
「ウチは!?」
「大江は書き初めを始めろよ」
浜野の代わりに俺が答える。
「え……なんでウチ……?」
「なんでってトリは紫杏に決まってるだろ? そうなると次は大江だ」
「そんなぁ……」
「ハメながら見ててやるから。」
「いや、むしろ見られてない方がええんやけど……」
「それはダメだ」
「なんでぇ!?」
ごちゃごちゃ言いながらも大江は準備を始めた。
準備を始めるまでにかなりの時間がかかった。
頬を赤らめ、大きな体をくねらせて恥ずかしがっている。
着物の裾をギュッと握っている。守ってやりたくなる仕草だ。書き初めをはじめるにはガバッと持ち上げなきゃなんねぇんだが、大江は握り締めたまま動けない。
早くしないと。紫杏も待ってるんだぞ! とかなんとか脅すが、それでもかなりの時間がかかった。見た目は大型動物なのに心は小動物らしい。
ようやく振り袖をたくしあげ、股間をあらわにした。
おおっ、濃いな!
ああでも考えてみりゃ当然か。
毛の濃さは男性ホルモンの量に比例する。背の高い大江は量が多いから毛の濃さは言わずもがな。男前な性格をした紫杏も濃かったが大江のマン毛はそれを凌駕している。……ここまで濃いと筆なしでいいんじゃないか?
「えぇ!? いや、そんなん無理ぃ! 絶対いややっ!」
……言葉とは裏腹に大江が硯に股間を擦り付ける。
硯でオナニーしてるみたいだ。
たっぷりと墨をつけ、半紙の上に立つ。
陰毛筆だけじゃなくて、マンコ全体が黒くなっちまってるな。
硯オナの次は床オナするみたいに腰を擦り付けはじめた。
「はぁはぁ……うぅ……」
白い内腿にも墨がついてる。
着物にはつけてない。
汚さないようにたくしあげてるおかげだな。
半分ぐらいに差し掛かったところでやっぱ普通の筆も使うかと提案する。
「なんでや!? なんで今さら」
「大江の床オナだけじゃなくて――」
「床オナ!? なんやそれ……」
「好きなひとを思いながら布団にマンコを擦り付けるあれだよ。大江もやってるだろ?」
「そ、そんなんしてない!」
「床オナだけじゃなくて筆遣いも見たいなーなんて」
「してないし! そんなんイヤや! 恥ずかしすぎる!」
……とかなんとか言いながら大江は筆をアソコに挿入した。浜野もやってくれたのに大江がやらないなんてありえないよな!
大江はしゃがみこみ、見事なM字開脚を披露する。
振り袖をたくしあげてるから長い脚が丸見えだ。
力がこもり筋が浮いてる。
この脚で締め上げられたら色んな意味で昇天しそうだな。
チンポがビンビンになる。
「あっ♥ あっ♥ あ゛ぁ゛っ♥」
浜野が、あの浜野が言葉を忘れちまったかのようにただただ喘いでいる。
大江、さっさと始めた方がいいんじゃないか。今なら浜野には見られなくて済むぜ。浜野はいま俺のチンポに……いや、弘法ならぬ高坊の筆に夢中だ!
大江は意を決したのか腰を動かし始めた。
マン毛から筆に換えて書き初めを再開。
墨を含んだ穂先が半紙のうえを走る。
「あっ♥ うぅ……♥」
おおっ、すげぇな。
筆が落ちない。
大江のマンコもかなり締まりがいいんだろうな。
半紙のうえを走る筆の柄が膣壁にめり込んで感じるのか、大江は何度も動きを止めた。
「うあっ♥ これっ、アカンっ♥ あひぃっ!?」
縦の動きでお腹側、膣天井を刺激されるのが一番気持ちいいのか、縦に筆を走らせるときに特に何度も中段が入る。
大江和那の膣天井、略してカズの天井。それはきっと数の子天井だぜ。音が近いもんな!
それじゃいつまで経っても終わらないぞ!
一気にやれ、和那!
「は、はいぃ……あっ♥」
穂先を半紙に走らせ、膣天井を筆にえぐられた和那が体をギクンと反らせた。
大江和那は大江だけに体がデカいから、すごい迫力だ。
反り返らせた体にビクビクと痙攣を走らせる。
筆をくわえこんだマンコや開いた腿の筋肉もひくついてる。
イッたのか?
それでも汚れないように裾をたくしあげてるのは偉い。
おかげでひくつく股間の様子がよく見えた。
「ハァハァ……うぅ、めっちゃ恥ずかしいぃ……」
和那は顔を真っ赤にして泣きべそをかきながら書き初めを完成させた。
「中に出すぞ、浜野っ! 俺の今年の抱負っ、すべての女の子を幸福にするっ、文字じゃなくて行動で書き初めだっ」
「いやああああああああっ!」
浜野のマンコに精液をぶっかけた。
浜野もマンざらでもないのか、きゅっと締め付けて俺の射精を手助けしてくれる。
ツンデレ眼鏡娘のプリプリの卵子に俺の遺伝子を書き込んでやる。
それが俺の書き初め。
ふぅ……
さて、和那の今年の抱負は何かな?
ん? 和那と紫杏は呆然としてるな。そんなすごいことが書いてあるのか。
『おチンポ大好きになる!』
おいおい、お題は今年の抱負だぞ!?
浜野のを真似て書いたのか!?
真似たならちゃんと『なりゅ』にしないと……
「ちがう……ウチはなんで、こんな……」
ショートカットの似合う顔を真っ赤にしていた。
和那も無意識で書いたのか。
じゃ、深層心理の現れだな。
真似ではなく、偶然同じだっただけ。
和那もチンポ大好きになりたいんだな!
「あ、アホかっ! そんなわけないやろ!」
浜野と和那ではニュアンスが違うか。
浜野は男嫌いを治したい。
和那は男に対する苦手意識を治したい。
「なにがちがうのよ!」
「一緒やろ、それ!」
男が嫌いか苦手かの違いだな。
この違いはでかいぞ。
まあ、和那にも協力してやるよ。
生で触れ合えば苦手意識も薄れるだろう。
ってわけでぇ……
「いやぁ! こっちに来んな! ウチは手加減せんで! ええんか!」
そうかぁ、浜野はわざと負けてくれたのか。
男に負けたくて仕方なかったんだな。
ツンデレ眼鏡娘にむっつりが加わった!
「私だって手加減してないけど!?」
「じゃあなんでこんなやつに負けたんや! このっ!」
和那が全力で抵抗してくる。
おおっとぉ!?
ヤバイな、純粋に体術での勝負なら勝てないなこりゃ。浜野も和那も化物じゃねぇか! お前ら人間じゃねぇ!
「くっ、やめろっ! 離せぇっ!」
和那を押し倒し、両手をあげさせた。両手首を片手で押さえつけ、反対の手で裾をめくりかえす。墨で汚れてるがそんなの関係ない。むしろ興奮するっ。
「ね、勝てないでしょ?」
「ちょっ!? そんなん言ってないで、助けてっ……うああっ♥」
ああ、和那のマンコも気持ちいい……
予想通りの数の子天井……和那っていう名は伊達じゃなかった。
名は体を現す。ザラザラの膣天井が俺のチンポを刺激する。
浜野の中に出したばかりだってのに、もう出ちまいそうだ!
こんなの初めてっ。
さて、次はトリ。
紫杏の番だぞ。
「ああ……」
覚悟を決めた侍みたいだな。
格好いいぜ。
同性の女も惚れる紫杏。
さすがだな。
そんな紫杏が着物の裾をたくしあげ、マンコをあらわにした。和那ほどじゃないが、陰毛が生えてる。
そんなマンコに筆をねじこみ、しゃがみこむ。
「ん……♥」
穂先が半紙についた。
衝撃がマンコに伝わったのか一瞬動揺が見えたもののすぐに書き初めを開始。
さて、紫杏はなんて書くのかな?
楽しみだぜ。
紫杏は膝を左右に開き腰を落とした見事なウンコ座りで腰を動かし、さらさらと筆を走らせている。
背筋がピンと伸びて姿勢が綺麗だ。
ポニテに和装だから美しい女侍って感じだ。マンコもケツも丸出しだってことを忘れさせちまうぐらい美しい所作に惚れ惚れする。
浜野と和那も見とれている。
浜野の股間からは白い墨が垂れてる。
おっと、和那の書き初めが途中だったな。
「ひあっ!? 動かしたらアカンっ……うああっ♥」
和那が騒いでも紫杏は集中を乱さない。
「くっ……♥ うぅ……♥」
筆の柄で膣壁を刺激されて、ときどき眉を歪め、うめき声を漏らしはする。完璧な紫杏でもマンコを刺激されたらどうしようもない。
それでも極限まで声を圧し殺して腰を動かす姿はまさに侍。
やがて書き初めが完成した。
「あー、いくいくっ。俺もかき初め完了だ。和那の子宮に今年の抱負、かき込んでやるぜ」
「あ、アカンっ! 中はっ……あああっ♥」
ふぅ……
あとは精子のがんばり次第。
「和那の卵子にも俺の遺伝子を書き初めできるといいな。」
「なに言うとんねん……ほんまに出すなんてぇ……」
紫杏の今年の抱負は……?
浜野が目を丸くしてる。
紫杏も信じられないって感じの顔。
まさか……
『おチンポ大好きになる♥』
ハートマークまで書いてやがる!
さすが紫杏っ。
二人に格の違いってやつを見せつけにきたな。
字も柔かい。
浜野と和那は硬い字。
まあ、この二人は緊張もあるんだろうが、紫杏も俺と出会う前ならきっと硬い字だったよな!
ここまで柔らかくなったのはマンコをほぐして精液を中出ししまくったおかげだ。
「紫杏……」
「ち、ちがうんだ、これは……」
そうだな。
浜野は男嫌いを治したい。
和那は男が苦手なのを克服したい。
紫杏はたぶん、おチンポ大好きになって男の気持ちを理解したい。そんでもって完璧な自治会長にさらに一歩近づきたいってことだよな!
「……どういうことだ?」
つ、つまりだな!
紫杏は同性である女の気持ちはある程度わかるけど、男の気持ちはわからない! だからまずおチンポ大好きになることでオスの気持ちを理解しようってことだよ!
「……わかったか?」
「……全っ然」
「わからんわ」
こいつら……
紫杏はともかく二人はさっきまで俺のチンポで喘いでたはずなのに……
浜野と和那は着物をたくしあげてる。股から白い墨を垂らして腿に伝わせてるからそれで汚れないようにするためだ。生ハメ中出したかき初めしたのは夢じゃない。間違いなくしてたのに……女の切り替えの早さは早いな!
たっぷり中出ししてやったのにそれでもわからないみたいだなぁ……ん? ほっぺたが赤いな。本当はわかってるけど照れ隠しか?
「はぁ?」
なっ……
わからねぇっていうなら、これは徹底的にわからせる必要があるな!
ピンク色のマンコを真っ白に染めてやるぜ!
もっと精子を注ぎ込んで三人の卵子に俺の遺伝子を確実に書き初めしてやる。
すでに浜野と和那は済みだが、もっと追加してやるっ。
まずは紫杏だ。
振り袖姿の紫杏を押し倒す。
裾をはだけさせ、あらわになった陰部に肉棒を突きつける。
「くぅ……♥」
紫杏のマンコにチンポをねじ込んでピストンさせた。
ひだひだをめくり返し、奥へ奥へと進む。
「どうした? 男の気持ちをわからせるんじゃなかったのか? この程度じゃ、全然わからないぞ」
紫杏が挑発してくる。
言うようになったじゃねぇか。
いいぜ、やってやるよ!
「うっ、まだぁっ……ふああっ♥ ダメダメダメぇぇっ!?」
紫杏の弱いところは全部知ってるんだよ!
がばっと開いた股の中心に腰を執拗に打ち込んだ。
チンポで弱点を擦りまくる。
「いいのか? 今日は浜野と大江も見てるのにこんなに乱れて」
「うああっ、ダメっ……見ないでっ……ああっ、見ないでくれっ、二人ともっ……♥」
子宮を突かれて混乱してるのか尊大な口調と砕けた口調が混ざりあっている。
「紫杏っ……」
崇拝する紫杏の痴態にショックを受けてるな!
「ま、負けるなっ。紫杏なら大丈夫や! こんなクズ男に負けるわけないっ」
「だ、だめぇっ♥ 勝てないぃっ♥ 見ないでっ♥ お願いだからぁ♥ こんなあたしを゛っ♥ みないでぇぇぇっ♥」
紫杏はギクンと体を反らせた。
後頭部で床を押し、振り袖に包まれた乳房を突き上げ上半身で綺麗な弧を描く。
足は俺が体をねじ込んでいるので閉じることはできない。あられもなく開いた脚、裾が乱れて足袋に包まれた先っちょ以外丸見えになってる美脚に痙攣が走った。
「お゛ほっ♥」
丸く開いて、わなわなと震えている口から濁った喘ぎ声がこぼれた。
意識を飛ばしてしまったのか、じょぼぼっと小水があふれた。
紫杏の体から力が抜けた。茶色い髪と振り袖が床を擦る。
あーあ、着物が汚れちまうぞ?
浜野と和那は紫杏がクズ男に負けた姿を見て呆然としている。
「紫杏でも子宮をつきあげられたらこうなっちまうんだ。二人ももっと素直になれ。そうしたらもっと気持ちよくなれるよ。二週目は頼むぜ」
二人は立ち尽くしていた。
「紫杏、起きろ。俺の抱負を受け取ってくれ。紫杏の卵子に遺伝子を書き初めだ」
「ひっ!? あああっ♥ らめぇっ♥ 書き込まないでぇっ♥ 赤ちゃんできちゃうからぁぁっ♥」
開いた股の奥までチンポをねじこみ射精した。
紫杏が逃げようと体をひねったが、そのおかげで膣がギュゥッと締まる。
大騒ぎする声が鼓膜だけでなく膣壁越しにチンポにまで伝わってきて、心地よく揺さぶられる。
ふぅ……
今年はいい年になりそうだな。
おまけ『マン拓を作ろう!』
振り袖姿の紫杏と浜野と和那が並んでいる。
裾をたくしあげさせた。
マンコに墨をつける。
「ひゃあっ!? なにしとんねん……やめて……」
「な、なにを……ひぃぃっ」
「くっ、なんの真似だ……やめろっ……」
墨のついたマンコに半紙を擦り付ける。
三人のマン拓が完成した。
自治会室に飾っとくか。
「そんなんアカンって……」
「なに考えてるのよ!」
大丈夫大丈夫。
自治会のメンバーなんてみんな真面目なんだから。
まさか、紫杏たちが半紙に墨まみれのマンコを押しつけてできたものだとは思わないよ。
……でも、これ、マンコの形って気がしないな。
俺はまあ、マン拓の作成にたずさわったからわかるけど。それがなかったらわからないかもしれない。
……そうだ! マン毛が邪魔なんだ!
ってわけでぇ。
「なに……?」
「なに? ちょっ!? そんなもん持ってきて何するつもりや!」
剃刀で自治会三人娘のマン毛を剃り上げる。
「くっ……」
おいおい、動くなよ。
マンコに傷ができちまうぞ?
……よし、できた!
これもお年玉かな? 玉みたいにつるつるになったパイパンマンコが三つ並んでいる。
いやぁ、めでたいねぇ。
絶景だ。
「こんなのいややっ、恥ずかしすぎる……」
修学旅行で風呂に入ったらパイパンだってバレちまうな。
自治会はどうなってんだってエッチな噂が流れちまうよ。
「そんなのダメ!」
はいはい。
いいから、マン拓をとるぞ。
毛を剃ってありのままの姿になったマンコに墨を塗りたくる。
「ふっ……♥ うぅ……♥」
なんか中から蜜が出てきたぞ?
マン毛剃られて興奮したのか?
「ち、ちがう……♥」
マンコの形が墨のおかげで半紙にくっきりと刻み付けられる。
これはヤバイな……
真面目な自治会メンバーにもバレちまうかも。
でも、紫杏たちのものだとは思わねぇから大丈夫だよ。
「大丈夫なわけがあるか、バカ者! こんなものっ、飾れる、わけ……」
数日後。
「会長、これは……?」
「ああ、あれは現代アートらしいぞ。校長先生からいただいたものだ」
「へぇ、そうなんですね……」
あーあ、紫杏が変なごまかし方するから、あいつはきっと紫杏が校長とセックスして、マン拓とられてる妄想をしてるぜ。マン拓ってのはわかってるだろうからな。
大仰な執務机の影に隠れ、紫杏のマンコを舐めながら俺は小声で言う。
「うぅ……♥ だっ、だまれぇ……♥ くぁっ……♥」
「会長……?」
「ぁ……♥ な、なんでもない……♥ 虫がいたみたいでな……♥」
こんな寒い時期に虫がいるなんてな!
膣吸い虫かな?
綺麗な花の中の蜜をじゅるじゅると吸い上げる。
紫杏の脚がガクガクと震えた。
俺の顔を股でギュッと締め付けてくる。
蜜がもっと欲しくなっちまうよ。
「お゛っ♥ そんなに、お゛とっ♥ 立てたらぁ……♥」
おっ!? イッたなぁ! 自治会のメンバーがいるのになぁ。紫杏の肉花からマン汁がこぽおっとあふれだしてくる。マン汁で溺れるっ!?
「……会長?」
「あ……♥ な、なんでもないっ! 早く業務に戻るんだっ……」