※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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催眠の能力を持ってる少年と紫杏と朱里と和那に罰ゲームありのエッチな羽根つきをやる話だぜ。注意だぜ!


新春! 〇〇つき大会!

新年ってことで羽根つき大会だ。

自治会の三人娘と勝負!

振り袖姿でまさに正月って装い。

普通にやっても勝敗が見えてるからな。

ハンデをつけよう。

 

「これ、ウチの方が不利なんちゃう……?」

 

一番手、ショートカットの長身の少女――和那はいま着物の裾をたくしあげ、羽子板の持ち手を膣におさめていた。

ギュッと食い閉めてるパイパンマンコから羽子板の板が顔を出している。

 

ふっ、不利なわけねぇだろうが!

和那のエロすぎる姿を見て俺は集中できない。

興奮した男なんて判断力もなにもかもガタ落ちだからな!

不利なんてもんじゃねぇぜ!

 

「そうかぁ? 絶対おかしいやろ……」

 

そんな細かいことはいいんだと説得して羽根つきスタート。

俺は羽根つきよりもマン突きの方が得意なんだけどな!

 

和那に打たせてやるよ。

 

「なんやねんこれぇ!?」

 

羽根つきの羽根には三人のマン毛をつけている。

これで滞空時間もあがるだろう。

ちなみに他のマン毛はお守りとかに入れてあるから販売とかできるな!

 

「ふざけんじゃないわよ!」

「なにアホなこと……」

 

そ、そんなことより早く打て!

不戦敗にするぞ!

負けたら生膣に白い墨を塗りたくるからな!

 

「はぁ!? そんなん絶対イヤや! いくで……」

 

和那が羽根をあげた。

ガニ股をくっとつきあげ、羽子板で打ち上げる。

 

「あひゃあっ!?」

 

おっ。

羽根と羽子板がぶつかった衝撃がマンコに伝わったのか。

和那は腰が抜けたようになっている。

 

それでも羽根は俺の方に飛んでくる。

いくぜっ!

俺は羽根を打ち返した。

 

打ちにくいように打ってもよかったんだが、さすがにそれはかわいそうだから股間の羽子板を狙って打ち返した。

完璧な軌道。和那はなんとか立ち上がってガニ股で羽子板を構えてる。

動かなければ当たるだろう。

しかし……

 

「ひゃあ!?」

 

おまっ!?

なに避けてるんだよ!

 

「だってぇ、打ったらマンコにびぃんって衝撃がくるんやもん……」

 

なるほど。

でも、負けは負けだ。

まだ一回目だから顔に墨で勘弁してやろう。

 

「ひゃあぁ……くすぐったい……ひぃん!?」

 

和那のほっぺたに墨を含ませた筆を走らせ、丸を書いてやる。

柔らかくて綺麗な肌に落書きすんのは興奮するぜ。

くすぐったがって大きな体をくねらせてんのもまたいい。

 

次だ。

打ってこい。

 

「うぅ、いくで! ……はぁっ!」

 

和那が羽根をふわりとあげた。

股間をくっとつきあげ、羽子板でかんっと打ち上げる。

マンコに伝わるバイブを気合いでやりすごしたらしい。

 

「くっ……うぅ……はぁぁっ♥」

 

コンコンとラリーが続く。

なかなかやるじゃねぇか!

だったら本気だしていくぜ!

 

「ちょっ!? アカンって……」

 

俺は羽子板を振り上げた。

羽根を地面に落としたら罰ゲームだぞ!

放物線を描いて飛んできた羽根を和那の股間から顔をのぞかせている板めがけて思い切り叩き落とす。

 

「そんなっ……にょおおおおおおおっ!?」

 

和那はなんとか股間をくいっとあげて羽根を打ち返したが、羽子板の持ち手からマンコに伝わった衝撃で絶頂してしまったようだ。

俺のスマッシュが強烈すぎたみたいだな。

俺が優しく打ち返したが、まったく反応できなかった。

 

おいおい、そんなんじゃ甲子園に行けないぜ。

そういいながら和那のほっぺに墨で×印をつける。

 

「甲子園ってなんやねん……」

 

その後も俺の勝利が続く。

もっと腰をひねったり、マンコをくいってあげたりしないとだな。

 

「そんなの無理ぃ……恥ずかしくて……くっ……うぅ……ああぁっ!?」

 

なんだそのへっぴり腰は!?

 

羞恥心を捨てられないんじゃ勝ち目はないな。

前をはだけさせ乳房の谷間に、裾をたくしあげあらわになっている下腹や腿に筆を走らせる。

 

「うひゃあっ!? くすぐったいって……」

 

内腿は特にくすぐったいみたいだな!

ガバッと開いた股がピクピクと震えてる。

 

「負けへんで! 次こそは!」

 

気合いを入れたが、やはり和那の負け。

さーて、次はどこに落書きしてやろうか。

 

「ちょっ、そこっ、アカンって……」

 

羽子板をくわえてるマンコの上、土手の部分、マン毛が茂ってた場所だな。剃ったからつるつるになっているその場所に朱墨でハートマークを書いてやる。

おいおい、動くなよ。

振り袖に墨がついちまうぞ?

 

よーし、そろそろ余興は終わりだ!

次落としたら和那の負けな!

朱墨を使ったのは次でラストだってサイン。

 

「そんなぁ……無理やって……」

 

やる前から無理なんて言うんじゃねぇ!

いくぞっ。

 

「ううぅ~……セックスなんて絶対イヤや!!」

 

羽根をふわりとあげる。

羽子板をくわえたマンコを、土手に落書きされたハートを誇示するかのようにくっと突き上げ、羽根を打った。

俺はあっさりと打ち返す。

 

「はああっ!」

 

うおっ!?

追いつめられてるからか必死に食らいついてくる。

さっきまでと動きがちがうじゃねぇか!

 

マンコでくわえた羽子板……長いな! マンコ板……いや関西ではマンコのことをおめこっていうらしいからメコ板! 和那のメコ板で何度も打ち返してくる。

 

こりゃ普通に打ってもダメだな。

ジャンピングスマッシュを決めるしかねぇ!

 

「ちょっ!? 待って! そんなん反則!」

 

逃げんじゃねぇよ!

逃げたらマンコに白い墨汁を塗るからな!

ちゃんと和那のメコ板を狙ってやるから安心しろよ!

 

「んひょおおおおおおっ♥」

 

和那のマンコに吸い寄せられるように、メコ板のど真ん中に羽根が命中した。

板が押さえつけられたことにより、はねあがった持ち手の部分が膣天井をえぐる。

和那はそれでイッちまったらしい。ガニ股にした長い脚をビクビクと震わせ、上体を反り返らせる。

俺は冷静に返ってきた羽根を打ち返した。

 

ほら、これを落としたら罰ゲームだぞ?

 

「あ……あぁ……アカンっ……腰が、抜けて……」

 

ぽと。

羽根が地面についた。

和那は愕然としてる。

罰ゲーム決定だな。

俺は和那に近づく。

和那は腰が抜けて立てないのか、へたりこんだままズルズルと後退りする。

着物姿の女がおっぱいもマンコもあらわにして尻餅をついてんのってそれだけでも激エロだな。

そんなズリズリしたら着物が汚れちまうぞ?

 

「いややっ、堪忍して……」

 

和那を仰向けに倒す。

股を開かせ、さっきまで板をくわえてたマンコをのぞきこむ。

振り袖はエロエロの女体を彩る飾りでしかない。

白い肌に墨で落書きしてあるのもエッチだ。

 

マンコの土手にある赤いハートがエロいよなと自画自賛しながら、チンポをねじ込む。

 

「あっ……アカンっ……」

 

書き初めのときも必死で筆をくわえて、中腰で体を動かしたあとだったからほぐれてたが、今日は羽子板をくわえて、体をしっかりと動かしたから書き初めのときよりも熱くとろけてるな!

 

「中はアカンっ……赤ちゃん、できてまうからぁ……」

 

大丈夫大丈夫。

そんな一発や二発じゃできないよ。

心配すんなって。

 

それに罰ゲームなんだからさ。

羽根つきに負けた和那がいけないんだよ。

マンコの奥に墨を塗ってやるからな!

 

「うあああああっ♥ アカンアカンアカンアカンアカンッ♥」

 

ドピュルルルッと中出ししてやる。

罰ゲームでイッちまうなんて和那はMなのかな?

 

 

 

二番手は浜野だ。

裾をたくしあげ、羽子板の持ち手をマンコに挿入する。

 

「さっさとやるわよ。ボコボコにしてやるわ」

 

和那とちがって堂々としてんなぁ。

よーし、打ってこい打ってこい。

……うおおっ!?

キレキレだ! 下打ちじゃなく、腰をひねって打ってくる。

ま、危なかったけど、なんとかこっちの勝ち。

 

「くっ……」

 

浜野の頬に筆を走らせる。

二打目。

 

「はああっ!」

 

なんと腰をひねって変な回転をかけてくる。

マジかよ!

一本とられちまった……

 

「私の勝ち。筆を借しなさい」

 

おう、いいぜ。

ただしここにやってもらうぜ。

 

「は? なんで負けたあんたが指定してんのよ……どうして……逆らえないぃ……」

 

浜野が俺のチンポに筆を走らせる。

おほっ!? くすぐったい……腰が震えるっ。

あの男嫌いな浜野がチンポにさらさらとサインしてるなんて興奮するぜ。

『あかり』浜野の下の名前が俺の竿にサインされた。

俺はみんなのものなのに、こんなことされちゃ困るぜ。

気持ちはわかるけどさ。

 

「ふっ、ふざけるなぁ! あんたがさせたんでしょうが!」

 

さあ? なんの話かな? 次いくぜ!

 

コンコンコンッ!

油断して一本とられちまったが、もう油断しない。

 

「はぁはぁ……うっ……やあああああっ!」

 

和那には動かなくてもとれるようなコースに打っていたが、俺のチンポに墨を入れてくれた朱里には手加減しない。

マンコに持ち手を挿入した朱里を走り回らせる。

当然朱里に勝ち目があるはずもなく……

 

朱里はあっという間に墨まみれ。

朱里は猫っぽいからな。髭を描いてやろう。

 

「くっ……好きにしなさいっ」

 

前をはだけさせ、おっぱいにも落書き。

裾をはだけ、腿。眼鏡娘は剛毛だって決まってるから墨でパイパンマンコにマン毛を描いてやる。

マンコの土手にも朱墨で和那とお揃いのハートマーク。

 

さあ次だ。

次負けたらマン突きだぜ。

 

「どうして勝てないのよ……」

 

そりゃ、そんなマンコに羽子板挿して羽根つきやってるようなやつには負けねぇよ。と声を小さくしてつぶやいた。

仕方ねぇからとっておきの打法を教えてやる。

朱里は羽根をふわりとあげた。

そして両手を頭の後ろに。

脚をガニ股にしてマンコをくんと突き上げた。

 

「おマンコぉ~~~っ!」

 

朱里の口から卑猥なかけ声が飛び出す。

朱里がこんなハレンチなことをするなんて……

 

「あんたがやれって言ったんでしょうが!」

 

男嫌いの朱里が素直に俺の言葉に従ってるのが異常なんだよな!

 

「あんた、あたしたちになにか……」

 

な、なにもしてねぇよ!

そんなことより、勝負に集中しろ。

これを落としたら生マン突きだぞ!

 

「……っ! わかってるわよ! 来なさい!」

 

俺は跳躍した。

朱里が腋見せガニ股おマンコサーブで高く高くあげた羽根に追いつく。

なぜか腋見せガニ股のまま固まっている朱里のマン板めがけて羽根を打ち下ろす。

 

「んほぉ゛お゛おおおおおおおおおっ♥」

 

ど真ん中っ!

持ち手の部分が持ち上がり、膣天井を圧迫されて朱里はイッちまったらしい。体をのけぞらせクールな眼鏡娘らしからぬオホ声をぶちあげながら崩れ落ちた。

和那と同じパターンだな。

仲いいな、二人とも!

 

 

 

朱里をひっくり返し、『あかり』と朱里の名前が書かれたチンポを挿入、ほーらお前のチンポだぞ。自分のものにちゃんと名前を書けるなんて偉いな! 正常位でガツガツと犯す。

あぁ、気持ちいいぜ。

羽根を打つために走り回せてやったから、熱くなってる。

 

「覚えてなさいよっ……」

 

怖い顔でにらみつけてくるが、ほっぺに◯や×印、猫のヒゲを落書きされた顔じゃ迫力も半減。可愛いとさえ思える。

 

マン汁がこんこんとわいてる。

チンポに書かれてた朱里の名前が消えちまうよ。

 

「殺してやるっ……絶対にゆるさないぃっ……」

 

ふぅ……

次は紫杏だな。

身体能力だと和那や朱里の方が上だろうが、なんとなく油断できない。

 

「……」

 

一打目は俺の勝ち。

紫杏のほっぺに墨をつける。

「……ん」

おおっ、従順だな!

さあ二ゲーム目。

 

おっ?

なんだ?

めっちゃ返してくる。

 

演説してるとき、どこかの指導者が乗り移ったかのように見える紫杏だが、いまはプロの選手が乗り移ったかのようなキレキレの動きだ。

 

どこに打ってもクッとマンコを振って、打ち返してくる。

くっ、しまった……

 

「どうした? こんなものか?」

 

紫杏が俺を見下ろしてくる。

手には筆を持っていた。

ちっ、しょうがねぇ。

俺はチンポを差し出した。

紫杏は眉をひそめた。

一瞬ためらいをみせたもののサラサラと筆を走らせた。

紫杏。達筆。彼女の名前が俺のチンポに記された。

 

次だ。

カンカンカンッ

嘘だろ!? 返してきやがる!

正直、和那と朱里を倒せばゲームセット。

紫杏戦なんておまけイベント戦みたいなもんだと思ってたのに……

 

「む……」

 

それでもなんとか返して、紫杏のおっぱいに墨をつける。

 

「おマンコぉっ!!」

 

んなぁ!?

直後に一本とられちまった……

「筆を借せ。」

ほっぺたに『ド変態男』と書かれてしまった。

一回でそんな何文字も入れるなんてありかよ!?

 

「細かいことは気にするな。いくぞ」

 

おマンコぉ!

紫杏の力強いかけ声が響く。

両手を頭の後ろに当て、ガバッと開いた股をクンッと突き上げる。

 

俺はそれを打ち返した。

紫杏も腰を突き上げて返してくる!

どうなってんだ!?

まさかマジでプロプレイヤーが乗り移ってんのか!?

それが紫杏の才能!?

そんなバカな!

 

一進一退の攻防。

紫杏の腿、マンコの土手に朱墨でハートマークを描いてやる。

紫杏のやつは俺の顔に愚か者だとか、チンポに粗チンとか書いてきやがった。

 

「事実だろう? 似合っているな」

 

くっ!?

粗チンじゃねぇよ!

もう許さねぇからなぁ……

 

勝負は大詰め。

これをとった方が勝ち。

 

「おマンコっ! おマンコっ! おマンコぉぉっ♥」

 

容赦なく強烈なスマッシュを打つが紫杏は打ち返してくる。

なんだよ、そのかけ声は!

集中できねぇだろうが!

 

「いける! いけるわ紫杏!」

「マジでいけるんちゃう!? いけいけっ! いてこましたれ、紫杏!」

 

朱里と和那の声援が紫杏の背中を押す。

くそっ!!

だんだん手の感覚がなくなってきた。

視界が霞む。

音すら遠くなっていく。

このまま負けるのか……

 

視線をさげた瞬間、激しい動きで着物がはだけてあらわになっている紫杏の乳房と羽子板をくわえてるパイパンマンコが見えた。

 

負けるわけにはいかねぇ!

勝って紫杏とエロいことをするんだ!

紫杏と朱里と和那のハートマークつきパイパンマンコを並べてハメ比べをするんだ!

 

忍び寄ってきていたイップスの影をエロスの力でふき飛ばす。

 

俺はギュッと羽子板を握り締めた。

紫杏の白い乳房に透ける静脈すらみえるほど視界がクリアになる。

紫杏と朱里と和那が驚愕する声もはっきりと聞こえた。

 

「くっ……しまったっ……」

 

紫杏が羽根を打ち上げた。

俺は跳躍した。

ジャンピングスマッシュ!

 

「紫杏の羽根つきに死角はないぃぃっ♥」

 

なっ!?

俺は幻覚でも見てるのか!?

紫杏がオーラをまとっている。

そのオーラ――一般に言う氣がマンコに集まる。

紫杏のパイパンマンコが光輝いてまるで初日の出みたいだ……

俺のジャンピングスマッシュを受け止めた。

衝撃はマンコに伝わってるんだろう。

紫杏は歯を食い縛っていた。

ギシッ……マンコが軋む音が聞こえてくる。

紫杏が、あの紫杏が小さな声で「アンッ♥」と喘ぐのが聞こえた。

やったか!?

俺は目を見開く。

 

「おマンコォォォっ♥」

 

マンコをぐっと突き上げ、俺のスマッシュを返してくる。

返したはいいが高々とあがって俺のチャンスボール。

しかしどうする? もう一度同じコースに打っても紫杏のことだから対策を講じてきそうだ。

 

紫杏とエッチなことをしたい。

頭をフル回転させる。

俺は羽根を追いかけジャンプした。

 

もう一度ジャンピングスマッシュ!

ただし今回は念には念を入れてマン板の先っちょの方を狙う。

朱里と和那が耐えられなかった膣天井への衝撃を紫杏は耐えた!

だったらもっと強い衝撃を与えるまでだ。

先端近くに当てればテコの原理でマンコの中に挿入されてる羽子板の持ち手がより強くはねあがり膣天井を抉るってわけ。

 

紫杏が反応できないほど速い打球をマン板の先っちょに叩き落とす。

 

「そんなものォッ♥ ――お゛ぉお゛ォォォォォォッ♥」

 

命中!

膣天井を突き上げられた紫杏は体を反り返らせた。

 

マンコがふわっと緩んだんだろう。

マン板がずるっと滑り落ち、羽子板になって紫杏の股の下に落ちた。

持ち手は愛液でヌルヌルエロエロだ。

 

紫杏の可愛い尻が地面についた。

辛うじて返ってきた羽根を俺は優しく打ち返す。

 

「お゛っ♥」

 

尻餅をつき、股を開いてる紫杏のマンコに羽根がポトンと落下した。

敏感なクリに直撃したのか紫杏はビクビクッと腰をはねあげた。

開かれた股の間に羽根が落ちる。

 

 

 

振り袖姿の三人を並ばせる。

「くっ……」

「うぅ、めっちゃはずかしぃ……」

「やるんならさっさとしなさいよ……」

三人とも裾をたくしあげマンコをあらわにしている。

土手の部分にはお揃いの赤いハートマーク。俺に敗北した証だ。

マンコだけじゃなく顔やおっぱい、ふとももにも墨で落書きしてある。

紫杏と浜野は墨で落書きされるなんて普通だったらありえないよな。それを見てるだけでも興奮するぜ。

和那は……まああり得そうだな。

羽根つきをやって、近所のガキに負けて泣かされてそうな気がする。

「どんなイメージやねん!」

あ、ごめんなさい。

 

墨だらけの三人にマンコを開かせる。

柔らかい媚肉を鏡みたいに真ん丸に開くんだ。

もっと開くんだよ。

「もうこれ以上は無理や……」

もっと! もっとだ!

「これでっ♥ いいか……?」

紫杏は出来てるのに……

調教期間が長いおかげだな!

和那と朱里は……

しょうがねぇなぁ。今日は俺が手助けしてやるか。ガバッと開いてやる!

「ちゃっと、なにしてるのよ……!?」

「こんなんアカンって……奥まで丸見えやんかぁ……」

ちょうど紫杏が真ん中に立ってるんで左右にいる和那と朱里のマンコに手を伸ばし、ガバァッと開いてやる。

これぞ鏡開き。

それを見てビンビンになった肉棒を挿入する。

まずは紫杏。

さっきは惜しかったな。

健闘を称え、頭をポンポンしながらパンパンとマン突き。

 

「あっ……くぅっ……♥」

 

運動したあとのマンコはいいな。

いつもよりあったかいような気がする。

ほどよい運動で血流がよくなってるおかげだな。

おっ、汗かいてるじゃねぇか。

舐めとってやるよ。

 

「くすぐったい……やめろっ、この変態っ……」

 

とかなんとか言って感じてるじゃねぇか。

マンコがキュンキュン締まってるぜ。

腋も舐めてやるかな?

着物をはだけ、腕をあげさせる。

腋に舌を這わせた。

「うぅ……♥ やめろぉっ……♥」

紫杏が体をくねらせる。

マンコがギュウウッと締まる。

「紫杏……」

「紫杏、そんなんがええんか……?」

「二人とも……ちがうんだっ、見ないでくれっ……あああっ♥」

朱里と和那にのぞきこまれながら紫杏は絶頂に達した。

二人に見られながらいけたな!

紫杏を抱きしめた。

よしよしと頭を撫でる。

腰を揺すり、羽根つきで負けた紫杏の子宮口に白い墨汁を塗りたくった。

 

 

体を起こす。

「くぁ……♥」

紫杏はエクスタシーを極めまくったせいで口をパクパクさせてる。

しんどそうだな。朱里、キスしてやれよ。

「なんで!?」

なんだ? 紫杏のことが嫌いなのか?

「そうじゃないけど、おかしいでしょ……?」

いいからやるんだよ。

朱里はおずおずと紫杏の口を塞いだ。

「紫杏っ……ちゅ♥ んっ♥」

墨汁だらけの二人がねっとりと舌を絡ませる。

ちょっ!?

誰がそこまでやれと言った!?

しかし紫杏もまんざらでもないのかマンコをキュンと締めて俺のチンポを気持ちよくしてくれる。

「あー、ずるい、ウチも……♥」

振り袖姿、墨汁の落書きまみれの少女たちが百合プレイ。

尊いな……

その尊いものを踏みにじるのがたまんねぇ……

ビンビンだ。

羽根つきで負けた三人のマンコを白い墨汁でいっぱいにしてやるからな!

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