パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
借金が原因でいかがわしい場所で働かされている少女が誰なのかは想像にお任せするぜ‼ 何人か候補がいるよな?
新年早々私はとある島へ向かいました。
しあわせな気分になれる場所です。
……この娘にしましょうか。
ショートカットの髪の女の子。
◯学生に見えますがきっと大丈夫。
◯学生をさらってくるなんて、そんな鬼畜なことをするわけがありません。
組織を信じましょう。
女の子が待っている部屋に入りました。
彼女は新年ということで巫女服を着ていました。可愛い巫女さんが三つ指をついて待っていてくれる夢のような空間。
宝石のような目が私を見つめています。
吸い込まれそうなほどくりくりとした瞳。
意外と意志の強そうな目つき。
彼女は父親の借金が原因でここで働いているようです。
父親の作った借金を返済するために身を捧げる。
なんていい娘さんなんでしょう。
可愛い巫女さんが膝をついて奉仕してくれます。
孝行娘のフェラは絶品。
……巫女さんの尺八に私は唸らされました。
紅を引いた唇が肉棒の上を行ったり来たり、ぐぽぐぽとしゃぶりながら根元を両手で擦ってくれます。
それだけでなくいったん口から解放して舌で裏筋やカリを舐めたり。
純朴そうな顔をしてなかなかやりますねぇ。
必死に首を動かしているうちに巫女服が乱れて、胸元が見えるようになりました。
慎ましやかな胸。
前屈みになってこのサイズ感だと、かなり控えめな大きさでしょう。
マラがビンビンになります。
この島から帰りたいですか?
ぐっぽぐっぽとしゃぶられながら問いかけます。
「いえ、そんなことはありません……」
マラから口を離し、目をそらして言いました。
髪をかきあげて口奉仕を再開します。
まるで会話を遮断するかのように
表情は帰りたいと物語っているのに。
雇い主から言わないように言われているんでしょうか?
なんにせよ嘘をついた兎は皮を剥ぎ取られる運命です。
私は彼女の巫女服を脱がせました。白い小袖が細い肩を撫で滑り落ちます。
「きゃあっ……」
控えめな胸に可憐な花のような色の乳輪、それよりも少しだけ濃い色の乳首。和服が似合う慎ましい体。
◯学生では?
その疑念が再燃しました。
しかし相手が◯学生だろうがなんだろうが抱かないなんてと失礼です。
小さな胸に触れ、乳首に吸い付きました。
「んっ……」
あっという間に固くなりました。
感じやすい娘のようです。
小さい方が感度がいいと聞きますがどうなんでしょうね?
「はぁん……んんっ……」
両方の乳首を勃起させてやります。
巫女さんが白い小袖の前を開き、小さなふくらみをあらわにして乳首をビンビンにしている姿は扇情的です。
胸元から上に移動します。
鎖骨から首筋へ。首筋から耳へ。口づけ、ふっと吐息を吹きかけました。
「ひゃあっ♥」
すると彼女はビクッと小さな肩をこわばらせました。
耳も弱いみたいですね。
耳を責めながら緋袴の中に手をいれました。
すべすべの腿を撫で上げ、秘部へ。
袴の下は何もつけていないらしく、さらさらとした陰毛の感触がありました。
見た目は◯学生ですが、ちゃんと大人だったみたいですね。
これは失礼しました。
「んん……」
キスをしながらアソコを刺激します。
感じやすいらしくあっという間にびしょびしょになりました。
巫女さんを仰向けに寝かせました。
小袖をはだけさせ、緋袴をたくしあげます。
足袋しかはいていない細い脚が付け根まであらわになります。
濃い陰毛が秘部を一段と白く柔らかく見せていますね。
「あっ……あぁっ……」
肉棒を挿入しました。
中はキツキツです。
やはり◯学生なのでは? 陰毛やむちむちの太腿で消えかかっていた疑念が再び再燃しました。
それをかきけすように彼女にキスをしました。
舌をねじこむと、彼女も絡ませてきます。
こんな舌技は◯学生にはできないでしょう。
ぴちゃぴちゃと舌を絡ませながら性器を絡ませ合います。
巫女さんに四つん這いになってもらいました。
緋袴をたくしあげ、お尻をあらわに。
ほどよく肉のついたお尻。
うん、やはり大人ですね。
バックからパンパンと突きます。
神聖な巫女さんの不浄の穴を眺めつつ、腰を前後させて快感をむさぼります。
視線をあげるとちょうどいい位置に鏡がありました。
四つん這いの巫女さんのはだけた小袖から小さな胸が見えています。
後ろからつきながら胸元に手をいれました。
揉みながらピストン。
「はっ……♥ あっ……♥」
乳首をくりくりと刺激するとマンコがキュンと締まります。
ぬちゅぬちゅとかきまぜる腰の動きが興奮で早くなりました。
ほどよい肉付きのお尻に腰を打ち付け、パンパンパンと餅を突くような音を響かせました。
「えっちな巫女にお賽銭っ……たくさんくださいっ♥」
ふほっ!?
これは……
清純に見えた巫女さんのエッチなおねだりに私は彼女を後ろからギュッと抱きしめました。
その細さに驚きました。やはり◯学生なのでは? そんな疑念が再度浮かびましたが、もはやそんなことはどうでもよくなっていました。
「ちゅぅ♥ ふっ……♥ んむぅっ♥」
巫女さんの顎をつかんで振り向かせ唇を奪い、舌を絡ませます。わきあがる情欲のままにカクカクと腰を打ち付けました。
いくっ……
巫女さんの奥まで肉棒を挿入して精を解き放ちました。
ピンク色の賽銭箱の奥底にびゅるびゅるとひねり出します。
ふぅ……
この島から帰りたいですか?
あらためて問いかけました。
娘はこくこくと頷きました。
やっと正直になってくれましたね。
月百万円ももらっていないからたかがしれていますが、できるかぎりの援助はしますよ。
おっと、賽銭箱にお神酒だけでなくお金も入れておきましょうか。
美しい巫女さんの割れ目にお札――通常料金の三倍を彼女へのお年玉としてをねじ込み、パンパンと手を打ちました。
「え……? あの、こんなに……」
君ががんばった証ですよ。
頭をポンポンとして部屋をあとにしました。
さっそく今年の目標がひとつできました。
それは父親の借金のせいで苦しんでいるこの娘を救うこと。
がんばらなくてはいけませんね!