※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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濁してあるけど、るりかさんだよな、これ。
るりかさんのバッドエンド後の話だぜ‼
NTRなんで閲覧注意だぜ!


借金取りに連れ去られた彼女からの新春ビデオレター

借金取りに連れ去られ、行方不明になっていた幼なじみの少女から動画が送られてきた。

あのとき俺が勝っていれば……

後悔の念にさいなまれつつ動画を再生する。

 

どこかの薄暗い部屋のようだった。

そこに白衣に緋袴、薄手のひらひらな上着をまとった巫女さんがいる。

……幼なじみだった。

 

髪は伸びて、化粧をして大人っぽい雰囲気になっていたがすぐにわかった。

なぜ巫女さんの姿なのかはわからない。

新年に撮影されたのか、ただのコスチュームプレイなのか……

 

「はぁはぁ……♥」

 

彼女は仰向けになって緋袴をたくしあげていた。

男が覆い被さる。

肉棒が幼なじみの秘部にねじ込まれた。

 

「やあああっ♥」

 

貝肉が拡張されていく。

男が腰を振る。

じゅぽじゅぽとめくりかえされる。

「あっ……♥ あっ……♥」

「いいよ……君は最高の巫女だ……!」

はぁはぁと息を荒くして肉棒をピストンしていた。

幼なじみは男の下で喘いでいる。

「うほぉっ、いくいくいくっ!」

幼なじみの腰をつかんでピストンを激しくした。

「おふぅ……」

腰を沈め込み不気味な吐息をもらす。

仰向けでまるで両足で万歳をするかのように開かされた幼なじみの股の間に男が体をねじこんでいる。

逃げることはおろか股を閉じることもできない。

タマがひくついているのが見えた。

 

 

 

「くっ……♥」

 

肉棒を引き抜かれた幼なじみの口から卑猥な声が漏れる。

ビクッと腰がはねた。

ピンク色の秘部から白濁液があふれだす。

 

「たくさん出ましたね……」

「ああ。君の中がよすぎたんだよ。お賽銭置いとくね。今年もよろしく」

「すごいっ……あっ……ありがとうございます……」

 

サイチェン、そう言って男は部屋をあとにした。

なんだよ、これ……

乱暴されたというのに幼なじみはへりくだった態度だった。

 

違う男が入ってくる。

幼なじみは借金返済のために怪しい場所で働かされているらしかった。

男が何事か囁く。

幼なじみは顔を真っ赤にしていた。

男は馴れ馴れしく肩を組み、何か囁いている。

「やらないと、借金返せないよ?」

ねっとりとした声が聞こえてきたような気がした。

幼なじみは緋袴をぐっと握り締めた。

 

なんだ……?

なにをするつもりなんだ?

 

そう思っていると幼なじみは震える手で袴を持ち上げた。

アソコが丸見えになる。

意外な姿に俺は目を丸くした。

 

「うおぉ、すげぇ……」

「毛が濃いですか?」

幼なじみが恥ずかしそうに言った。

「ちょうどいいよ。エッチだ」

「ぇ……!?」

陰毛の茂る股間に男が顔を近づけ、なんと口をつけた。

幼なじみの俺でさえそんなことしたことないのに……

 

幼なじみが体をビクッとはねさせた。

持っていた袴を離してしまう。男の姿が隠された。

緋袴の股間部分に男の後頭部の形が浮きモゾモゾと動いている。

 

「巫女さんのワカメお神酒うまいなぁ。酔いそうだよ」

 

袴の中に侵入されて、くちゅくちゅとアソコを好きにされているというのに幼なじみは無抵抗だ。

ぐっと歯を食い縛って耐えている。

 

ちゅぱちゅぱと音が響いている。

彼女はんっ……と押し殺した喘ぎ声をあげる。

思い切り伸びをするかのように体をぐっとのけ反らせた。

 

まさかマンコを舐められてイッたのか……?

俺は愕然とする。

 

 

 

男が幼なじみを仰向けにひっくり返す。

白い着物のはだけた胸元に手をいれた。

幼なじみが顔をしかめる。

 

「にぎっちゃだめです……痛いっ……」

「握ってないよ? つまんでるだけ。握るほどないじゃん」

「ぃっ……」

 

失礼なことを言われても幼なじみは何も言い返せない。

客には逆らえないのだろう。

小さなふくらみをつまみあげられる痛みに無言で耐えている。

「君は痛くされるのが好きなんだよね」

 

胸をいじり乳首をつまみあげながら肉棒を抜き差しする。

こいつは何を言ってるんだ。

痛くされるのが好き?

そんなわけがない。

俺の幼なじみはそんな変態じゃない。

こいつは何もわかっていない。

 

……しかし、小さな胸を吸われながらマンコをめくりかえされている幼なじみの喘ぎ声が甘くとろけているように聞こえた。

声をしっかりと聴こうとすると、彼女の声がくぐもった。

さっきまで胸を吸っていた男に紅を引いた唇を貪られ、ガツガツと突き上げられていた。

そして……

「きちゃうぅっ♥ くるっ♥ くるぅぅぅっ♥」

「ふふっ、やっぱりいじめられるのが好きな変態さんだね! 真面目な顔していやらしいなぁ! 俺もいくよっ」

 

わかっていないのは俺の方だったのか……?

 

幼なじみが乱れまくっている。

 

い、いや、ちがう。

きっと客を喜ばせるために演技をしてるんだ……

そうに違いない。

 

「ふぅ……よかったよ。またくるからね」

 

幼なじみは打ち上げられた魚のようにビクビクと痙攣していた。

開きっぱなしの股から、ごぽぉっと白濁液があふれてくる。

彼女は笑みを浮かべていた。

こんなひどいことをされているのに悦んでいるのか……?

いや、ちがう。

きっと過酷な環境で病んでしまったんだ……

 

 

 

映像が切り替わった。次の客がやってくる。

オドオドとした男だった。

そんな男に幼なじみは優しく寄り添った。

 

男が何かつぶやく。

 

「手でしてほしいんですか? いいですよ♥」

 

エッチな巫女さんと化した幼なじみが上目遣いで様子をうかがいながらチンコをしごきあげる。

 

粗暴な男たちに犯される彼女を見るのはつらかったが、気弱そうな男を優しくリードする彼女を見るのはもっとつらかった。

 

借金を返すために働いているだけ。

そうわかっていても他の男の肉棒を優しくあやしている姿を見るのはつらい。

 

「ぇ? ビクビクして、もういきそうなんですか? 我慢しないと。イッたらそこでサービス終了ですよ?」

 

チンポをねっとりとあやしながら挑発的に笑う。

幼なじみがこんな一面を持っていたなんて……

ちがう、きっと乱暴な男たちに責められて鬱憤がたまっているんだ。

それを、たまにやってくる気弱そうな男にぶつけているだけ。

きっとそうだ。

幼なじみが淫らだったなんて思いたくない。

 

「ん……イッちゃいましたね♥」

 

けれど射精してしまった男に向けている笑顔はチンポがビクッと反応してしまうほどエッチな笑顔だった。

 

 

 

幼なじみはなんでこんな動画を送ってきたんだ?

なにかのメッセージか?

エッチになってしまった私なんか忘れて、素敵な人を見つけてくださいということなのだろうか。

だとしたら逆効果だ。

こんなもの見せられたら逆に忘れられなくなる。

もう一度最初から見てみるか……

きっとなにかのメッセージだ。

それをつかんでやる。

絶対に助けてやるからな。

もしかしたら動画に中に彼女の居場所のヒントがあるかもしれない。

 

もう少しでプロの世界に入れそうなんだ……

そうすればお金のことはなんとかなる。

あとは彼女の居場所さえ特定できれば……

そうしたら必ず迎えにいくから……




るりかのために全国大会たとえ負けても優勝しなくちゃいけないんだよな! パワポケ!
まあ寝取られ性癖があればわざと負け
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