パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
ある日のこと。
俺はハタをたてられた。
その瞬間から世界が変わった。
ハタ人間はいいな!
宇宙人様に言われるがまま動けばいいから何も考えなくていい。
ハタを立てる度胸のないタマなしのハタなしどもにハタを立ててやるぜ。
戦いが起こっていると情報が入る。
向かってみると、すでに交戦中だった。
敵は水鉄砲をもってるな。
俺たちハタ人間はハタを濡らされると動けなくなる。
気をつけないといけないぜ。
ん?
一人脱兎のごとく逃げたやつがいるな。
茶髪のショートカットの女。
俺はそいつを追いかけるか!
べべ別に逃げたのが可愛い女の子だったからとかそういう理由じゃない。
役割分担が大事なんだ。
他の連中は仲間が片付けてくれるだろう。
俺は逃走者を追うぜ!
足には自信があるんだ!
逃げてんのは制服姿の……中学生?
いや、高校生だな。
たぷんたぷん揺れてるからたぶんそうだ。
「いやあああっ!?」
茶髪のショートカットのエロエロ娘確保。
まずはボディチェックと。
水鉄砲、……拳銃!?
嘘だろ!?
ハタなしどもは野蛮だな。
まさかこんなもんを持ってるなんて……
ボディチェックしといてよかったぜ。
「やめてっ……痛いよぉっ」
ボディチェックのついでに胸を揉む。
おおっ、すげぇ弾力。
ピチピチと指を押し返してくる。
痛いか?
そんなに強くしてるつもりはないんだが……
「痛いっ!」
おっ、なんだ?
反抗的な態度とりやがって
取り上げた拳銃を向ける。
「ひっ!?」
小娘の顔がひきつった。
自分の武器で脅される気分はどうだ?
泣きそうな顔になってるな。
「やだっ、殺さないでっ……」
おー、やべっ。
そんな震えた声でお願いされちゃ興奮しちまうぜ。
ま、お前の態度次第だな。
えりの赤いリボンに手をかける。
ほどいて、しゅるりと抜いた。
ブラウスのボタンを外していく。
「やめてっ……」
おいおい、状況がわかんねぇのか?
拳銃を額につきつけるとさすがに理解したのか、小娘は静かになった。
ブラウスの前を開く。
汗をかいてて、むわぁっとフェロモンがあふれだしてきた。
学生とは思えない大きさの乳房。
俺は我慢できずにブラをずりおろした。
ぷるんとあふれだす。
乳首は綺麗な色。
さすが学生だな。
「うぁっ……」
俺はデカ乳に指を沈めた。
おおっすげぇ。やっぱ生は違うな。ピチピチだ。
追いかけっこの直後だからデカ乳にもじっとりと汗をかいていて手に吸い付いてくる。
俺は夢中になって揉んだ。
乳首をいじってやるとあっという間に固くなった。
気持ちいいのか? と問いかける。
「気持ちよくなんかないっ……気持ち悪いよぉっ……」
この状況で俺の言葉を否定するなんて。
度胸があるなぁ。
それともただのバカなのか。
ここに栄養が全部イッてるのかもしれないな。
やがて我慢できなくなって顔を近づけた。
うおおっ、あったけぇ。
仲間を見捨てて一目散に逃げたした薄情女なのに、おっぱいはぬくぬく。
恐怖のせいか異様に早い鼓動が伝わってくる。
乳汗のにおいと肉感を顔全体で楽しんだあと、乳首にしゃぶりついた。
「やあぁっ……」
乳首を唾液まみれに、ふくらみに指の跡とキスマークをたっぷりつけてやる。
こいつを捕獲したのは俺だし、いいよな?
デカ乳を堪能したあと、スカートの中に手を入れた。
「うぁ……やぁっ……」
湿ってる。
やっぱ気持ちよかったんじゃねぇか。
薄情なうえに嘘までつくなんて、とんだ性悪兎だな。
罰を与えてやる。
まずは皮を剥いでやる。
「やだっ、やめてっ……ひぃっ!?」
拳銃を突きつけると大人しくなった。
白いブラウスと下着を剥ぎ取る。
おおっ、うさぎの口みたいな形のエロいマンコだな。
マン毛がちょうどいい濃さ。
顔はロリだけど、胸や腰つきは大人だ。
スカートと靴と靴下は残しといてやるか。
裸の首に赤いリボンを巻いて胸元を飾ってやる。
「え……? ちょっと……? なにを……?」
罰を与えてやるんだよ。
おおっ、すげぇ、ぬるぬるだな。
命の危機を感じると種の保存本能が優先されてエロエロになるってのは本当らしいな。
「やだっ、そんなの入らないっ……」
入る入る。
うおおっ、おっぱいもあったかかったがマンコもあったけぇ……
チンポが溶けそうだ。
仲間を見捨てた薄情者のマンコとは思えねぇよ。
「うぅっ、痛いっ……あ゛ぁっ……うぇええっ……」
なんだ?
泣けば許されると思ってんのか?
これまでそれで許されてきたんだろうな。
女は楽でいいな。
まわりが優しい連中でよかったな。
でも、俺は違うぜ。
女が泣いてるとめちゃくちゃ興奮する。
もっとめちゃくちゃにしてやりたくなるんだ。
だからもっと泣けよ。
「そんなぁ……ひぎっ……ううぅっ……」
キツキツのマンコの奥まで入っちまったな。
気持ちいい……
すぐに出ちまいそうだ。
そうなったら赤ちゃんできちまうな。
このデカ乳で育ててやってくれよ。
母乳がたくさん出るように揉んどいてやろう。
「うあああああああっ! いやっ! いやあああああああああっ!」
泣きじゃくってる女のマンコってなんでこんなに気持ちいいんだろうな?
腹の底から絞り出される泣き声がチンポに響いて快感を増幅してくれる。
赤ちゃんが通りやすいように膣も今から ほぐしてやらないとな。
「赤ちゃんなんていやぁっ! 出しちゃダメぇぇぇっ」
そんなに泣かれると逆に興奮するんだって。
聞いてなかったのか?
あー、イクッ!
俺は小娘のデカ乳を握りしめ手綱みたいに使う。
ぐっと引き寄せ、肉棒をできるだけ奥に挿入する。
ドピュッと精液を放った。
たまっているものをすべて吐き出す。
「うぅ……ひどいよぉ……本当に出すなんて……」
ロリ顔のくせにそういう知識はあるんだな。
小娘は泣いていた。
しゃくりあげる動きがチンポにまで伝わって、射精途中のチンポがビクッと反応する。
俺は小娘を拳銃で脅して、ある場所へ連れ込んだ。
ある衣装を渡す。
それは……
「早くしろ」
「え……? こんなのやだっ……」
「早く着ろ」
「ひぃっ!?」
小娘は大人しく着替え始めた。
ショートの茶髪にうさみみつきのカチューシャ。
つけ襟。
ハイレグのバニー衣装。胸元ははち切れそうになっている。脱兎のごとく逃げ出したこの娘にぴったりの衣装だ。リボンつきのハイヒール、足首にしっかり結びつけたから簡単には脱げない。さっきみたいに走れねぇなぁ。
小娘は羞恥で腰が引けていた。
極端な内股になって、胸と股間を腕で隠している。
「腕どけろ」
拳銃をつきつけ、デカ乳ロリ顔小娘のバニー姿を堪能する。
仰向けに押し倒した。
「いま気づいたんだが、俺、ハタ忘れたみたいなんだわ。代わりにチンポ立ててやるよ」
「うあっ……やらぁっ……」
「泣くか? 泣いてももう仲間には聞こえねぇぞ。」
「そんな……」
「俺の仲間は来るかもしれねぇ。そしたらお前はそいつらの相手もしなきゃいけなくなるぞ? それでもいいなら泣け」
「そんなのやだぁっ……あっ……」
小娘の股間に食い込んでるハイレグのバニー衣装をずらし、肉棒を挿入する。
「おっ、エロい衣装着せられて興奮したのか? さっきよりびちょびちょじゃねぇか」
「うそっ……そんなっ……ひぃっ!?」
腰を動かし、小娘の膣内を堪能する。
胸元に手を伸ばし、衣装をめくりかえして生乳を揉んだ。
小娘はうるうると目を潤ませながらも必死に声をこらえてる。
しまったな。
余計なことを言っちまった。
泣いてる女のマンコが最高なのに。
でも、こいつが鳴き声をあげると俺の仲間がきちまうってのも本当だ。
このエロ娘はしばらく一人で楽しみたい。
ハタを立てていない人間にはなにをしてもいい。
俺の仲間が来たらコイツにハタを立てるだろうからな。
好きにできなくなっちまう。
どうせいつかはみつかっちまうだろうからいまのうちに楽しませてもらうぜ。
俺は体を倒し、バニー姿の巨乳娘に覆い被さった。
キスで口を塞ぎ、巨乳を揉みしだきながら腰を振る。
デカ乳や熱い生膣の感触を存分に楽しんだ。