パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
リコさん×越後
クラスのみんな
で、主人公が美雪先生に手コキされる話だから閲覧の際は注意してくれよ!
※NTR注意だぜ!
「まーだハタを立てていない悪い子見ぃつけた♪」
女教師が痛そうな棒を振り回す。
ドカッバキィッボコォッ!
突如この島に現れたハタ。
それを立てられた人間は宇宙人様バンザイ状態になってしまう。
俺たちはハタを立てられた人間をハタ人間と呼んでいる。
ハタ人間になって一番変わってしまったのは担任の深雪先生かもしれない。
優しすぎて生徒に完全に舐められていた深雪先生がいまや恐怖の対象だ。
痛そうな棒を手に襲いかかってくる。
先生の不意打ちで仲間は倒れてしまった。
残っているのは俺だけ。
ハタ人間はまだハタを立てていない人間にハタを立てようとしてくる。
俺が負けたら仲間はハタを立てられてしまうだろう。
俺は……
「くっ……」
逃げるわけにはいかない。
逃げれば俺一人は助かるかもしれないが仲間は助からない。
進むしかないんだ。
俺は水鉄砲を構えた。
ハタ人間はハタを濡らしてしまえば行動できなくなる。
「無駄な抵抗はやめなさい♪」
「へ? うわああああああっ!」
深雪先生が突然ギアをあげてきた。
まだそんなに速く動けたなんて!?
俺はその予想外のスピードについていけず、痛そうな棒でぶん殴られてしまった。
真っ正面からの唐竹割り。
野球で言うならど真ん中ストレート。デッドボール。先生の負け。
でもこれは野球じゃない。グチャァッと嫌な音が聞こえる。
ハエ叩きで叩き潰されるハエにでもなった気分だった。
奇跡的に意識はまだあるが、体が動かない。
糸の切れた人形のように地面に倒れていく。
このままだとあの装置が起動してしまう。
全滅を防ぐために俺の体に埋め込まれた自爆装置。
それが発動すると俺は木っ端微塵になり、記憶を引き継いだ次の俺が現れる。
ああ、死ぬのはやだなぁ……
俺は深い闇の中にいた。
ここは天国?
それとも地獄……?
「あら、目を覚ましたみたいね」
深雪先生の声。
俺は薄暗い部屋で目を覚ました。
生きてる……?
いや、待てよ?
先生も近くにいたから爆発に巻き込まれて一緒に地獄に来てしまったのかもしれない。
俺は椅子に座らされているようだった。
動けない……
拘束が食い込んで痛みを感じる。
ってことは生きてるんだろうか。
「あなたの体に埋め込まれた装置なら停止させたわよ?」
「え!?」
「でも、大事をとってハタは立てないわ。ハタを立てたらそれがきっかけになって起爆なんてことになるかもしれないから。その代わり……」
先生が俺の学生服のチャックをおろしてきた。
ちょっ!?
せんせぇっ!?
チンポをひっぱりだされる。
先生のすべすべの手の感触をチンポで感じる。
「チンポを立ててあげるわ」
ああダメだ。
先生は完全におかしくなってる……
まさかここまでとは……
「皮を被ってるわねぇ。ちゃんと剥かないとダメじゃない。どうせこんな風にしてるんでしょ?」
先生が皮をつまみあげ、俺のチンポは完全に隠されてしまった。
皮越しにグリグリと亀頭をマッサージしてくる。
熱湯のような快感がこみあげてきた。
「ふほっ!?」
「ふふっ。やっぱり。こんなことしてたら将来ドリルになっちゃうわよ?」
と、言いつつ先生は皮越しの亀頭マッサージを続けている。
俺は先生の手から逃げるように体を反らせて情けない声をあげてしまう。
先生はそれでもマッサージを続ける。
我慢汁があふれて皮の中がぬるぬるになる。
激しいマッサージでぬっちゅぬちゅっと音が立つ。
「すごい。女の子みたいな音がしてるわね。気持ちいい?」
「あっ……あぁ……」
なにも答えられない。
いくっ……
そう思ったときだった。
先生が手を止めた。
ぎゅっとチンポを握りしめてくる。
「ダメよ。我慢しなきゃ。こんなに早くイッてちゃ南雲さんを満足させられないわよ?」
な、なんでここで幼なじみの名前が出てくるんですか……
「あっ……そういえばもう南雲さん、じゃないんだったわ」
え……?
先生が片手で何かのリモコンを操作する。
もう片方の手で俺のチンポにグリグリと微弱な刺激を与えながら。
モニターが降りてきた。
そこに振り袖姿の女性の姿が映る。
畳の部屋に敷かれた布団のうえ。
幼なじみだった。
髪をセットしていたのと化粧とで一瞬わからなかったがまちがいない。
布団の上に知らない男がいる。
「今日はちょうど成人の儀式がある日だったのよ。あなたに見せてあげようと思って」
そんな……
るりか……
二人は楽しそうになにか話していた。
男からのボディタッチが多い。
二人は無言になって見つめあい、キスを……
ああ、そんなぁ……
チュッ、チュッと水音が鼓膜を震わせる。
「あれ? ビクビクって大きくなってるわね。そういう趣味でもあるの?」
「へ……?」
「ちなみにこれ、いまの映像だからがんばって場所を特定して助けに行けば間に合うかもね」
助けにいかせてくださいっ。
お願いしますっ。
「ダメよ。あなたは先生が大人にしてあげる。まずはこの皮を剥かないとね」
「うああっ……せんせぇっ……痛いですっ ……」
「我慢しなさい。女の子はもっと痛いのよ」
うおおっ!?
皮が剥かれるっ……
るりかを助けにいかないといけないのに、こんなことしてる場合じゃ……
「大丈夫よ。るりかさんはキスが大好きらしいから。三十分以上やるんじゃないかしら? その間に」
映像が切り替わった。
振り袖姿の女性。
これは……リコ!?
仰向けになり、裾をたくしあげていた。
あらわになっている陰部に浅黒い肉棒が突き刺さっていた。
男はスーツをまわりに脱ぎ散らかして全裸だった。
振り袖をまとった白い女体に浅黒い肉体を打ち付けている。
この男、越後じゃないか!?
二人がこんな関係になっていたなんて……
「あら? もうはじめてるのね。ちょっと見にくいかしら? ほら、よく見て? リコさんの中に出入りしてる越後くんのチンポ。ズル剥けよ。あなたのとは大違い」
先生が俺のチンポをいじりながら笑う。
『あん♥ あん♥ あっ♥ ねぇ、越後♥ ポ○○ンの正式名称って海外では下ネタらしいよ♥』
どうしてセックスしながらそんな話を!?
『やれやれだぜ、ここは日本だぜ、リコ』
越後は腰を振りながら。ちゃんと答えてる。
『ダメだよ、これからは世界に目を向けないとっ♥』
『おっ、そうだな! じゃあ俺は世界を目指すぜ!』
『将来はメジャーリーガーだね!』
『やれやれだぜ、俺がやってるのはサッカーだぜ……ちょっと待て、野球ってまさか……』
『あっ……♥』
ん? どういうことだ?
「リコさんはあなたのことが好きだったのよ。だからポロっとでちゃったのかもね」
そうだったのか!?
「でも、ハタ人間になりたくなくて逃げ回っていたから他の男にとられちゃったのよ♪」
そんな……
越後はリコの俺のことを言ったことで嫉妬しているのか腰を激しく叩きつけている。
『リコッ……リコッ……』
越後でも嫉妬とかするんだな。
リコを四つん這いにさせ、裾をめくりあげさせて後ろからはめてる。
振り袖は着てるのにお尻も陰部も丸出しというエッチな格好だ。
『あぁん♥』
対してリコは笑顔だ。
まさかわざと俺のことを言って越後を焚き付けたんじゃないだろうな……
『越後の精子、あたしの子宮にあるボールでゲットしてあげる♥』
『おう、頼むぜっ! うおおっ!』
さらに興奮した越後がパンパンパンと腰を打ち付ける。
なにを言ってるんだ……
いまならハタを取り除いて、記憶を消せばなんとかなるかもしれないが、子供ができたら取り返しがつかない……
『ひゃあああっ♥ 越後っ♥ 激しすぎっ♥』
やめさせないと……
そう思っていると先生が映像を切り替えた。
クラスの女子の振り袖姿。
ただし皆、乳房や陰部をさらけだしている。
男に抱かれていた。
男子は年上のお姉さんに筆下ろしされていた。
皆俺と違ってズル剥けだ。
ねっとりとチンポを揉まれ、皮をひっぱられながらその映像を強制的に鑑賞させられる。
「ほら、みんな大人になってるわよ。あなただけ子供。ハタを怖がって逃げ回っていたせいよ。勇気を出してハタを立てていれば一人とりのこされることもなかったのにね」
「先生っ、痛いですっ……」
「我慢しなさい。大人になるための痛みよ。こんなもの、女の子にくらべたら全然。……そろそろかしらね」
先生が映像を切り替えた。
るりかの映像になる。
るりかは股を開いていた。
そこに男が覆い被さる。
肉棒がアソコに擦り付けられた。
「るりかさん、今日が初めてみたいよ? 成人の儀式の日までとっておくなんてお堅いわよね。……ああでももしかしたらあなたが来るのを待っていたのかも」
「え……?」
「私に捕まるのがちょっと遅かったわね。もうちょっと早く来ていたら、彼女の初めての相手はあなただったかも……?」
「そんな……」
「いや、やっぱりこんな子供チンポじゃ無理ね」
「うおっ!? いぎぃっ!?」
皮を思いっきり引っ張られる。
『いいんだね?』
『は、はい……おねがいします……』
るりかの処女穴に肉棒が押し当てられる。
亀頭がめりこみ、るりかは顔をしかめていた。
「ほら、るりかさんもがんばってるわ。あなたもがんばって? 子供チンポ卒業のために剥きぐせをつけちゃいましょう」
「うおっ!? あっ……先生っ、もっと、ゆっくり……」
『大丈夫?』
『は、はい……大丈夫です……そのまま、続けてください……』
なに言ってるんだよ、るりか……
そのまま続けたら……
「ふふ、やっぱり女の子の方が大人ね」
「ふおおっ!?」
「女の子の方が痛いのよ? 膜を破られるんだから。チンポの皮を剥かれるぐらい我慢しなさい」
ギュウウッと皮をひっぱられる。
限界までひっぱられ、またおろされ。
ギュッギュッと勢いをつけて激しくひきずりおろされる。
「ぎゃああぁっ! ちぎれるぅぅぅっ!!」
「大人になるための痛みよ。我慢しなさい」
「どうしてこんなひどいことするんですか! 元に戻ってくださいっ、先生っ……」
「私は校長先生にハタを立てていただいて生まれ変わったのよ。大人になるためには痛みが必要だってこともそのとき教えていただいたわ」
「え……?」
先生がスマホを見せてくる。
四つん這いになっている深雪先生だった。
肛門の下にある穴に肉棒が突き刺さっていた。
痛みが必要だと学んだとはどういうことだろう?
先生がこの歳でまさか初めてということはないだろう。
校長のが大きすぎたのだろうか。
学校の長になるほどの人物のあれは大きいのかもしれない。
「ハタを立てられたばかりの私は愚かで、前に進む勇気がなかったの。そしたら校長先生が手本を示してくださったわ」
次の画像。
深雪先生のお尻が赤く腫れていた。
わからせるためには体罰も必要だと叩き込まれたというわけか。
「こんな、ひどい……」
「そんなことないわ。痛みを与えられて成長して、その先には大きな快感が待っているのよ。あなたも我慢すれば大人になれるし、気持ちよくもなれる。さあ、がんばりましょう。先生がしてあげるから」
「あっ……おっ……」
シコシコとチンポをしごきあげられる。
「ほら、あなたの幼なじみのるりかさんもがんばっているわ。あなたも痛みを我慢して大人になりましょう」
「あぐっ……るりかっ……るりかぁぁっ!」
『あっ……あぁっ……』
肉棒がるりかの中に沈み込んでいた。
もう処女膜は破けてしまっただろう。
幼なじみが先に大人になってしまった。
相手は見知らぬ男。
俺は担任の女教師にしごかれて射精してしまった。
「これから毎日皮を剥いてあげる。そうすれば剥きぐせがついて大人になれるわよ」
深雪先生が笑っていた。
「ハタを立てれば宇宙人様がパートナーを見つけてくださるわ。いつまでもハタを立てることができなかった判断の遅いあなたにぴったりなのは判断の早すぎる女の子ね。ハタを立てるといいことばかりでしょう?」
モニターの向こうではるりかが犯されていた。
出し入れされる肉棒に血がついているのが見えた。
この男も宇宙人がるりかにと勝手に見つけたパートナーなのだろうか。
『大丈夫?』
『は、はい……大丈夫です……そのまま動いて……あなたの精液をくださいっ……』
「気持ちよさそうな顔。るりかさんは痛みに耐えて大人になったおかげで快感にたどりついたみたいよ。ほら、見て、自分から腰を振ってるわ。気持ちいいのね」
このままだとるりかがどこの馬の骨とも知れない男に孕まされる。
「うわあああっ!」
拘束が緩んでいた。
俺は隙を見て逃げ出した。
「あっ、どこに行くの! 待ちなさいっ……まったく悪い子ねぇ。もっと痛みが必要かしら……あら?」
痛そうな棒を奪って部屋の外に出た。
宇宙人の基地に拉致されていたらしい。
基地内を歩き回る。
長時間さまよっているうちに絶望感がこみあげてくる。
もう間に合わない。
きっともうるりかはあの男に中出しされているだろう。
その光景を想像して、チンポがビクッとはねた。
それに共に行動していた仲間も先生に全滅させられてしまった。もうほとんどの人間がハタ人間にされてしまった。
もしこのまま逃げたら一人。
ハタを立てたら……?
武器を持っていないこと、そして誠意を示すために服を脱いだ。
痛そうな棒を捨て、生まれたままの姿で先生を探す。
ようやく見つけた。
「あら?」
「先生、俺、ハタを立てたいです……」
泣きじゃくりながら頭をさげる。
深雪先生に全裸土下座。
「そう、やっとわかってくれたのね。先生うれしいわ」
パンパンパンと音が聞こえた。
バックで腰を打ち付ける音?
……ちがった。拍手の音だった。
「おめでとう」
先生が拍手していた。決断した俺を祝福してくれている。
「おめでとう」
「おめでとう」
いつの間にかクラスの皆まで集まっていた。
女子は振り袖姿。男子はスーツ姿。
成人の儀式が終わってすぐ駆けつけてくれたのだろうか。
「おめでとう」
「おめでとうございます、やっとハタを立てる勇気が出たんですね」
リコやるりかの姿もある。
他の男に大人にさせられたるりか……
「るりか、記念にしてあげたら?」
「な、なんで私がそんなことしなくちゃいけないんですか……! ま、まあ、手でするぐらいはしてあげてもいいですよ? 直接はイヤですから何かつけさせてもらいますけど」
「そう言うと思って用意しといたよ。はい、トイレ掃除用のゴム手袋♪」
は?
うわあああああああああっ!
るりかっ、やめてくれっ
汚いっ
ああ、でも……
イクッ
イクゥゥゥゥゥゥウウウッ!
俺は自ら祝砲をあげさせられる。
ゴム手袋をつけたるりかにいかされながらビクッビクッと情けなく痙攣してしまう。
「おめでとう!」
「おめでとう!」
俺みたいな反逆者を受け入れてくれるなんて……。
「ありがとう、みんな……ありがとう……」
目からもチンポからもボタボタと涙をこぼしながら俺は泣き崩れた。