※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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校長×白瀬 やってる最中に主人公の話題を出したりもしてるみたいだから、閲覧の際は十分注意してくれよな!


狼系美少女を教育する校長

ショートカットの少女。

制服のリボンをほどき、ボタンを外したサバザハした雰囲気の、あの子は一人でいることが多いですね。

孤高の一匹狼といったところでしょうか。

これはいけませんねぇ。

ハタも立てていませんし。

指導しなければ!

 

まずはハタを帽子で隠して接近します。

 

「校長先生? どうしたんですか?」

 

あなたはいつも一人でいますね。

単独行動が好きなんですか?

 

「はい、一人の方が気楽なので」

 

寂しいとは思いませんか?

 

「思いません」

 

素直じゃないですねぇ。

 

「ちょっと!? 校長先生!? なにしてるんですか!」

 

大暴れしはじめました。

離しませんよ。

 

「離せっ、このエロじじいっ!」

 

本性を現しましたね。

二人きりになれる場所につれていきましょうか。

 

「いいの? これ体罰でしょ? 校長先生がこんなことしていいんですか?」

 

これが体罰?

体罰とはこういうことを言うんですよ。

 

「うぐっ!?」

 

白瀬さんの後ろに回り込み、首に腕を巻きつけました。

ギリギリと首を締めます。

彼女の足が地面から浮きました。

 

「うぅぅっ……」

 

じたばたと抵抗しますが気絶するまで締め上げました。

おや……?

私の足になにか生暖かいものが……

 

おやおや、白瀬さん、おもらしですか。

もしかしてトイレを我慢していたのですかね?

すごい量です。

 

 

 

密室に連れ込み、スカートを脱がせました。

下着もびしょびしょですねぇ。

脱がして体をふきます。

うっすらと腹筋のラインが浮き、手足は細く引き締まっています。

ふくらみかけの胸やらしくない可憐な色の乳首、クールな美少女らしくないおしりも堪能してから起こしました。

 

「なによ、この格好っ……」

 

白瀬さんはブラウスだけ羽織った姿です。

お漏らしでびしょ濡れになっていたから脱がせたんですよ。

 

「もらした? あたしが……? そんな……」

 

白瀬さんの顔がひきつりました。

放水が終わったあとに撮った写真を見せます。

それに公園の監視カメラにあなたがお漏らしする姿が写っているでしょう。

 

「そんなのっ、そっちだって見られたら困るでしょう?」

 

いえいえ困りませんよ。

立派な教育の現場ですから。

むしろ皆さんに見てもらいたいぐらいです。

 

「ふっ、ふざけるなぁ!!」

 

白瀬さんらしくないですねぇ。

お漏らしを見られたことで動揺しているのでしょうか?

攻撃をひらりとかわしてバックを取りました。

首を締め上げます。

落ちるのが癖になってしまうかもしれませんね。

 

「あぐっ……たすけっ……――」

 

おや?

おやおやおや?

いま虚空に手を伸ばしながら男の子の名前を呼びましたね。

確か……野球部の男の子の名前ですね。

クールな美少女がひそかに想いを寄せるのは宇宙人様に逆らう者たちの長ですか。

 

 

私は白瀬さんの服をめくりかえしました。

ふくらみかけの乳房に吸い付きます。

乳首を吸われると女性は母性を開花させられる。

ただし強くしすぎると痛みを感じてそれどころではないので、優しくねっとりと。

孤独な美少女を母性に目覚めさせてあげましょう。

 

「んっ……」

 

白瀬さんが顔をしかめて体をくねらせました。

感じやすいのか乳首は私の唇の間ですぐに固くなりました。

唾液をまぶりつけながら、ちゅうっと吸い上げます。赤子に返ったかのような気分です。孫ほど年の離れた娘の胸に甘えるのも悪くないですね。男はいつまでたっても赤ちゃんです。

反対側も指でいじります。

こちらもすぐ固くなりました。今度はそちらに吸い付きます。

そして唾液まみれにした乳首をヌルヌルとしごきあげます。

 

「んんっ……♥ 」

 

ふふっ、感じているようですね。

どんな夢を見ているのでしょう。

 

「……――っ♥ んぅ……♥」

 

おや、彼の夢ですか。

彼におっぱいを吸わせる……いや、吸われている夢でも見ているのかもしれませんね。

責める側に見えて意外とこの娘は責められる側かもしれません。

 

 

 

さて、乳首はどちらももうビンビンですね。

ボタンをすべて外したブラウスを胸がよく見えるよう思い切り開いておきましょう。

 

白瀬さんは可愛い寝息を立てています。

次は股を責めますか。

おや、びちゃびちゃですね。

 

ヌルヌルです。

陰毛が薄く生えていやらしい。

ウサギの口に似ていますね。

白瀬さんは孤独な狼なのに。

クチュクチュと優しくいじって中を開きました。

 

くぱぁっと小さな破裂音が聞こえました。

きれいなピンク色。

鞘を剥き、貝柱も顔をのぞかせています。

 

「はぁ……♥ ん……♥」

 

乳首よりもここが感じますか。

花びらがどんどん大きくなります。

蜜もじゅわっとわきだしてきましたね。

肉穴が蠢いてくぽっと蜜が吐き出されました。

これはすごい。

実は感じやすいのだろうと思っていたら、まさかここまでとは。

 

「――っ♥」

 

ほう、ここでも彼の名前を口にしますか。

夢見る白瀬さんの股をいじり続けます。

 

「ちょっと……なにしてるのよ!」

 

マンコをいじっていると白瀬さんが目を覚ましました。

 

「やめっ――ひゃああぁっ♥」

 

マンコに吸い付くと彼女は両手を私の頭について引き剥がそうとしてきました。

負けずにピチャピチャとしゃぶりつきます。

孤独な美少女の秘めたる場所に口を擦り付け、舌をねじ込みました。

 

どうですか?

マンコを吸われるのは?

クールなあなたには耐え難い屈辱でしょう。

 

「あひぃぃぃぃぃぃいいいっ♥」

 

おほっ、これは……

まさかマンコをしゃぶられていくなんて

 

「ち、ちがうっ! そんなんじゃないわ! あうぅっ」

 

ビクビクと痙攣しながらちがうと言われても……

びちゃびちゃの肉穴に指をねじ込みます。

はじめはキュッと締まって閉め出されそうになったものの、ある程度ねじ込むと奥に引き込まれました。

 

これは……

孤高の狼かと思いきや、狼の皮を被ったウサギだったようですね。

私の指にキュウキュウと吸い付いてきます。

 

白瀬さんのマンコがいかないでと言っているかのようです。

 

「指っ、入れるなぁっ……気持ち悪いっ……」

 

抜いてあげましょう。

おや、白瀬さんのマンコの吸い付きがすごくて抜けませんね。

本当はさみしいということですか?

 

「そんなわけないでしょ……今すぐやめなさいっ……」

 

抵抗する白瀬さんの手をねじあげました。

反対の手で肉穴をいじります。

陰核の方が感じるみたいですね、同時に刺激してあげましょう。

 

「うあっ、そこっ、だめぇっ……♥」

 

指を曲げ、膣天井をトントンと刺激します。

白瀬さんは腰をビクビクとはねさせました。

覆い被さってキスをすると白瀬さんはぷいと顔をそむけました。

 

素直じゃないですねぇ。

彼女は頬を赤くして、鋭い目つきでにらみつけてきます。

目が潤んでいました。

 

 

 

頃合いと見て肉棒を挿入することにしました。

ウサギの口に私のニンジンを食べさせてあげます。

 

おおおっ。

カリカリとかじるのではなく、濡れた肉ひだがチロチロと舐めてきます。

なんと優しい。

それにぬくぬくです。

クールな娘かと思いきや、本当はぬくもりに満ちた優しい女性だったのですね。

まあ散々いたずらしていたので、ぬくぬくなのは知ってしましたが、チンポで感じる少女のぬくもりはやはり格別。

ほふぅ……

 

「ふざけるなぁっ! こんなことゆるされると思ってるの!? いますぐ抜けっ! うぅぅっ……」

 

怖いですねぇ。

ですが、優しい女性だとチンポで感じているので怖くないですよ。

むしろ可愛くさえあります。

 

いたいけな少女が精一杯背伸びしている姿を見ていると胸がくすぐったくなりますね。

 

「う゛っ……あ゛っ……」

 

ふむ。

まだ中よりクリの方が感じるみたいですね。

経験豊富かと思いきや、そうでもなかったようです。

 

「生徒のことっ……どんな目で、見てんのよっ……この変態ジジイ……♥」

 

クリを刺激しながら肉穴に出し入れします。

反抗的な声がどんどんとろけていきます。

パパに甘える幼子みたいですよ。

 

 

 

本当は人とふれ合いたいんでしょう?

ピストンしてピチャピチャと音を奏でながら問いかけます。

 

「しつこいっ……そういう押しつけが一番うざったいのよ……」

 

素直じゃありませんねぇ。

でも、本当は寂しいんですよね。

白瀬さんのマンコはそう言ってますから。

私のチンポを締め付けて、必死に訴えかけています。

本音をさらけだすのは怖いでしょう。

わかりますよ。

白瀬さんの子宮を突き上げながら手をギュッと握りしめました。

 

「いやぁっ……♥ もうっ、入ってこないでっ……」

 

心配しなくてもこれ以上入りませんよ。

あっ、それとも心の話ですかね?

大丈夫です。

すべてさらけだしてください。

私がすべて受け止めてあげますよ。

白瀬さんは生徒、私は校長ですから。

 

「やだっ、吸っちゃ……うあっ♥」

 

素直になれるようおっぱいを吸いましょうか。

おっほほっ、これは……マンコがキュンキュンと締まります。

 

そういえばさっき寝言で野球部の少年の名前を口にしていましたね。

 

「うそっ……」

 

本当ですよ。

彼におっぱいを吸われてセックスをする夢でも見てたんじゃないですか?

一匹狼を気取っていても、本性は寂しがり屋のウサギなんですね。

 

「ち、ちがうっ……そんなわけっ……あぁっ♥」

 

まだ素直になれませんか。

子宮を突き上げてあげます。

ここはこんなに熱くなっているのに、まだ本音を言えませんか? ほらっ。素直になってくださいっ。ほらっ、ほらぁっ。

 

「いやああああああああっ! もうやめてっ……なにかきちゃう……うあっ……あああっ」

 

おおっ来ますか。

いいですよ。身を委ねてください。

白瀬さんが子供のように泣きじゃくってますね。

手を握っていてあげますから大丈夫ですよ。

ギュッと手を握り、包み込むように抱き締めて、子宮を突き上げます。

膣肉がキュウゥッと絡みついてきますが、それを振りほどくようにピストン。

 

「あっ♥ あっ♥ ああぁ♥ イクッ♥ イクぅぅぅぅぅぅぅうううッ♥」

 

おおっ、いきましたね。

ピンと体を反り返らせて、ビクビクと痙攣を走らせています。

膣肉も私の精液を搾り取ろうとうねっていますね。

 

初絶頂ですか?

ドピュドピュと中出しをきめながら意外とウブな白瀬さんに問いかけます。

 

「知らないわよ、この、エロじじい……♥」

 

おほっ。いいですね。

白瀬さんに罵られるのは乙なものですね。

 

 

 

 

彼女はいま四つん這いになっています。

狼系の美少女なあなたはこんな格好したことがないでしょう?

「ないわよ……あるわけないでしょっ……」

狼は四足歩行ですが、白瀬さんは狼じゃない。人間です。あくまで狼系ですから。まあ本当はウサギ系だったわけですけども。

しかし腰をくっと上げて、背中をたわめて、挿入しやすいエッチな腰つきですね。経験者ですか?

後ろからはめてあげますよ。

「あっ……♥」

ぬぷっと肉棒が沈み込みます。

一回の性交でここまで変わるとは……

「ふあっ♥ ふかすぎっ♥ あああっ♥」

白瀬さんはどうやら狼の皮を被ったウサギだったようです。

狼を手懐けることなどできるのか思っていましたが、これは嬉しい誤算でした。

「ハッ♥ ハッ♥ ハッ♥ ハッ♥ ハッ♥」

狼の皮を剥がれたウサギを、大きな袋をぶらさげた私が救ってあげましょう。

「あひっ♥ それっ♥ らめぇっ♥」

んん?

ああ、私の大きすぎる袋がクリにぺたぺたとぶつかっているんですね。

まだ中よりもクリちゃんの方が感じますか。

 

後ろから犯しながら細い体を抱き締めました。

腕の間で揺れている乳房を手の中におさめます。

顎をつかみ、後ろを向かせました。

 

今度は逃げませんね。

嬉しいですよ。

私は白瀬さんの唇を奪いました。

「んっ♥ んふぅっ♥ んんんぅぅ♥」

彼女からも積極的に答えてくれます。

腰を揺すって、私の精液をおねだりまでしてくれます。

寂しがり屋のウサギが発情していますね。

 

入り口がギュッと締まって、中の方がふくらんでいる。

いいですよ。お望み通りたくさん出してあげます。

 

おおっ、白瀬さんの方からくびれた腰をグリグリと押しつけて……。

こんな姿、他の皆には見せられませんね。

「んぅ♥ それは……」

大丈夫ですよ。秘密にしておきますから。

 

安心してふわっと緩んだ白瀬さんの膣内にドピュリと精液を吐き出しました。

おっとハタを立てるのを忘れていましたね。

その前に別のフラグを子宮にたっぷりと立てておきましょうか。

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