パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
閲覧の際は十分注意してくれよな‼
「エリ、逃げちゃダメよ。逃げちゃダメ。私たちからハタを取り除こうとする野蛮なハタなしからエリが逃げれば確かにハタがひとつ守られるわ。……でも、こうやってハタをもって進めばハタなしのバカをハタ人間に変えられる。逃げればひとつ、進めばふたつ、この星にハタが増えるの。」
「でも……」
「でもじゃない。あなたならできるわ」
☆
エリさんがお悩み相談にやってきました。
校長である私が聞いてあげましょう。
あなたのお悩みはなんですか?
「あの私、敵に出会ったら怖くってすぐ逃げちゃうんですけど、逃げないようにしたいんです……」
つまりは度胸をつけたいということでしょうか?
「はい……女の子は大丈夫だよって言ってくれる子もいるんですけど、……ええと、男が、女って楽でいいよなって。逃げ出しても泣いてりゃゆるされるって。それが悔しくて…… 」
そんなひどいことを言う男がいるんですね……
教育しないといけませんね。
「逃げずにいっぱい戦って、いっぱいハタを立てて、見返してやりたいんです……」
いいでしょう。
校長であるこの私が一肌脱ぎます。
私が脱ぐ前に……
「校長せんせぇ、これは?」
それに着替えるんですよ。
勇気が出る服です。
「ふえぇ……」
泣きそうになりながらもエリさんは着替えてくれます。
茶色い髪にうさみみのカチューシャ。
裸の首につけ襟さん。
そこからネクタイが白い胸元に垂れ、中学生とは思えないほど見事な乳房の間に呑み込まれています。
びっちりとしたスーツで体のラインがくっきりと出ています。おへその形がわかるぐらいのピチピチ具合です。
股の部分は急角度に切れ込んで割れ目に食い込み、むちむちの腿が付け根まで見えています。
衣装からあふれそうな乳房と割れ目だけがギリギリ隠れただけの股間を恥ずかしそうに隠す手にはつけ袖。
完璧です。
少し歩きましょうか。
「ふえ?」
「おい、なんだよあの格好! あのエロ乳」
「校長先生!? まずいですよ!」
注目の的です。
エリさんはうつむき、胸と股間を隠して、へっぴり腰。
ほらほらそんなことではいつまでたっても終わりませんよ。
「で、でも……」
度胸をつけるためです。
さあいきましょう!
私が導きますよ。
「せんせぇ、置いてかないでっ」
ふほほっ。
そりゃあこんな大勢に囲まれた中にとりのこされたら困りますからついてきますよね。
「やべぇだろ、あの乳、衣装からこぼれそうだ」
「おっぱいもだけど、股間もやべぇよ。マンコの筋浮いてね?」
「うそっ!?」
エリさんが慌てて股間を見ます。しっかりと手で覆い直します。
大丈夫ですよ。
光の加減でそう見えただけです。たぶん
「ケツもエロいなぁ。ケツもおっぱいも歩くたびにぷるんぷるん揺れてるよ」
「太腿もエロい! あそこで締め上げられてぇー!」
好色な視線がバニー衣装に閉じ込められたエリさんの体をなめ回します。
「あれ見て、可愛いっ」
「なにあれ。痴女じゃん。ちょっとおっぱいがデカいからっていい気になって……」
「うわぁ、すごい。あのおっぱい揉ませてくれないかなぁ……」
同性からは羨望のまなざしを向けられていますよ。
「うぅ……みんなに見られてる……」
エリさんは私の裾をつかんで、オドオドとしています。
「あの子って生徒さんかなぁ?」
「んなわけねぇだろ、あのデカ乳で学生は無理だろ。ありえない。まあ27ぐらいじゃないすかね」
えぇ……
「顔は中学生ぐらいじゃない?」
「顔はね……まあさあそうだけどさぁ……おっぱいが、おっぱい……」
「あの張りは若いよ?」
「26ぐらい?」
「いや、卒業したての元教え子とか!」
「元教え子をバニーにして侍らせてる校長とかヤバすぎだろ!」
さて、そろそろひきあげますか。
おや……?
「どうでしたか?」
「は、恥ずかしかったです……みんなに見られて……」
「でも、逃げ出さなかったですね。偉いですよ」
エリさんは意外と見られる仕事が向いているのかもしれません。
強力な武器はすでに持っていますから、その気になれば一気に花開きますね。
散歩を終え、二人きりになれる場所にきました。
さっそくはじめましょうか!
エリさん、服を脱いでください。
「えぇ!?」
私からすれば丸裸よりもエッチな格好をしておいて何をいまさらという感じなのですが、やはり女性にとって全裸になるのは恥ずかしいのか躊躇しています。
「せんせぇ……無理です……」
ふむ、ではずらしてみましょうか。
「あぁっ、だめぇっ!」
おぶっ!?
殴られました……
しかし予想通りでしたね。
エリさんの股がヌルヌルになっていました。
エッチなバニー姿を見られて興奮したんですね?
「そんなわけ……」
あそこはヌルヌルですよ?
「うっ……それはぁ……」
否定できず顔を真っ赤にして、うるうると目を潤ませたエリさんの前で私は一肌脱ぎました。
「いやああああああ!?」
エリさん、逃げてはダメですよ。
度胸をつけたいんでしょう?
「で、でも、こんなのっ……」
エリさんを見ていたらこんなになってしまいました。
「あたしのせい?」
そうです。
街の方々もこうなっていたでしょう。
ビンビンです。
あなたはあの場で男たち……いえ、女性をも釘付けにしていました。
あなたにしかない才能ですよ。
度胸をつけると同時に、ここも伸ばしていきましょうか。
エリさんは寄り目になって私の亀さんを見ています。
うさぎと化したエリさんと亀さんのにらみあい。
もう少し近づけてみましょう。
「せんせぇ……近っ――」
あっ!
エリさんの顔に亀さんがぶちゅり……
「ふえぇ……」
な、泣いてはダメですよ!
触ってみてください。
「え……?」
度胸をつけたいんでしょう?
このモンスターに触れられたら大概のものは平気になります。
「うぅ……うわっ、すごいっ、ドクドクってしてるぅ……」
反応が初々しくていいですね!
軽く握って上下させてみてください。
「こう……ですか?」
そうそう。
上手ですね。
「えへへ♥ ほめられちゃった……♥」
無邪気な子供のように喜びながら淫らな手の動きを見せてきます。
これはすごい……
「そんなに気持ちいいんですか?」
首をかしげながら、しごきあげてきます。
私の悶える顔を見て笑みを浮かべている?
エリさんが片鱗を見せ始めましたね。
しかしエリさんはすごいですね。
裸の変態ジジイがグイグイ迫っているのに逃げ出しません。
「そう、かなぁ……?」
私はベッドに腰かけました。
おいで。
エリさんを呼びます。
やはり仕上げはセックスです。
セックスはすべてを解決する。
度胸もつくでしょう。
「あっ……♥ せんせぇ……♥」
ちゃんと私の膝の上に来てくれましたね。
バニー衣装に包まれたお尻が私のマラを押します。
エリさんのほどよい体重がかかりました。
じわぁっと体温が伝わってきます。
辛抱たまらず彼女を抱き締めました。
こんなに大きな胸があるのに、度胸がなかったなんて信じられません。
ふほっ。これはすごい。ぽよんぽよんです。
なんという弾力。
直接触れてもエリさんは逃げ出しません。
度胸がつきましたね。
衣装越しにわかるほど乳首もビンビンです。
エリさんを押し倒します。
「ううぅっ……」
逃げたそうにしていますね。
我慢ですよ我慢。
「はい……校長せんせぇ、あたしに度胸をつけてください……」
ふおっ!?
エリさんがバニー衣装をずらしました。
諸肌脱ぎの状態。
大きなおっぱいが丸見えです。
仰向けなのに綺麗な山形を保っています。
私はそこに触れました。
赤子に戻った気分でしゃぶりつきます。
「んっ……♥」
顔を押しつけ、左右に振ります。
教え子の巨乳を顔全体で味わいました。
ドキドキと鼓動が伝わってきます。
怖いんですね。
でも勇気を出しておっぱいを差し出してくれた。
なんていい子なんでしょう。
チンポを挟んでもらってもいいですか?
「はい……♥」
おおっ、すばらしい。
もうためらう様子はありません。
起き上がった彼女の巨乳に私のマラが挟まれ、彼女が両側から寄せると呑み込まれてしまいました。
ズリズリとしごいてもらいます。
「ん……♥」
エリさんがよだれを垂らしました。
パイずりに潤滑が足されます。
おおっ、これは……
悶える私の顔を見てエリさんは笑っています。
ぱくっと先端をくわえてきました。
これは末恐ろしい……
もう勝てそうもありません。
「んっ♥ んっ♥ んっ♥」
おっぱいで幹をしごきつつ、さきっちょを口でヌルヌルと刺激してくれます。
ヤバいっ、イクッ……
「んぅ!?」
彼女は驚いた様子でした。
しかし、うっとりと表情をゆるませるとごくっと精液を飲み込みました。
これは完全に目覚めていますね……
「んあっ♥ せんせーの精液、飲み込んじゃいました♥」
口を開けて飲み込んだことをアピール……
これは……
「せんせぇ、こっちにもください♥」
エリさんが股を開いて、食い込んでいるバニー衣装ずらしマンコを見せた!?
まさかここまでとは……
もう世の中にあなたに勝てる男はいませんよ。
エリさん、あなたは合格です!
「ありがとうございます……♥」
そのまま布を持っていてくださいよ。
「ひゃああっ♥」
おおおっ。
すばらしいっ。
ヌクヌクのヌルヌル。
バニー露出で多くの男たちに見られた興奮と、私をいじめた高揚でマンコがとろけていたようです。
ずらしていた布がチンポに擦れて気持ちよさを上乗せしてくれます。
「はぁはぁ……♥ せんせぇ……♥」
体を倒してエリさんにキスをしました。
舌を絡ませながら腰を揺らし、膣内に精液をばらまきます。
……私としたことがこんなにも早く。
ショックを受けているとエリさんが慰めてくれました。
たくさんのキス、そしてその後、おっぱいへと導かれ、ぎゅううっと抱き締められます。
孫ほど歳の離れた少女に抱かれながら私はまた射精してしまいました。
☆
「ねぇ、見てよこれ、すごいでしょ?」
「……! どうしたの? その衣装」
「ちがうちがう。衣装じゃなくて、あたしにチンポ握られてるこの情けないオトコ。泣いてるあたしに、女って楽でいいよななんて言ったやつ」
「へぇ……そんなこと言ったんだ?」
「ひぃ!? ごめんなさい、ゆるしてください!」
「せんせぇに見せにいこっと♥」
「ちょっと待ってください、エリ様っ、せめて服をっ」
「そんなものいらないでしょ? いらないよねぇ? 泣いてお願いできたらぁ、考えてあげるよ」
「ああぁ~っ、ごめんなさい、ごめんなさいぃぃ」
「せんせぇって誰のこと? あら、イッちゃった。誰かしら。フッキー、誰のことか知ってる?」
「さあ? 誰でしょうね」
ハタを立てられると目上の人の言うことをよく聞くようになる効果とかあるのかな?