パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
もう時効だろうから言うけども、おおみそかに投稿したあれはひどいよな!
やりすぎだぜ!!
今回は比較的ソフトだぜ!
街でばったりとカズと再会した。
高校の頃、同じクラスだった女の子だ。
飲みに行こうと誘われた。
俺は妻と娘がいる。
二人きりは不味いかとも思ったが、カズの表情を見たら断れなかった。
いまにも壊れそうな笑顔をしていたのだ。
「やった! いこいこっ」
飲みながら聞かされたのは衝撃的な話だった。
カズはなんとヒーローとして活動していたというのだ。
それだけでも衝撃的なのに、さらに悪党に負けて犯されたのだという。
「大丈夫か?」
「うん、ウチは大丈夫。そんな暗い顔してないでのものも!」
「あ、あぁ……」
たくさんお酒を飲みまして……
気づけばホテルにいた。
ベッドに腰かけている。
あれ!?
記憶がない……
たくさん飲まされたせいだ……
カズも同じ……もしくは俺以上に飲んでいたのに、
「ふふっ♥ めっちゃおっきくなってるなぁ♥ 酒飲んで血流がよくなってるおかげかな?」
全然平気そうだ。
大きな体を折り畳み、俺の前にひざまずいている。
いや、平気そうに見えても酔ってるんだよな。
そうにちがいない。
シャワーも浴びていない俺のチンポをカズは嬉しそうにしゃぶっている。
酔ってなかったらこんな大胆なことできないだろう。
じゅぽっじゅぽっとしゃぶられる。
ずちゅるるるっと吸引までされて俺は呻いた。
「こんなんはどう?」
いったん口からだして、れろぉと舌で舐めあげてくる。
舌を這わせたりキスをしたり、再びしゃぶりついてきたりしてくる。
ひょっとこみたいになったカズの顔が行ったり来たりする。面白い顔、きっと素面の状態でやられたら笑ってしまうだろうその顔も、チンポをくわているせいでそうなっているとエッチに見える。
じゅぼっじゅぼっじゅるるっ
音だけでも気持ちよくなってしまいそうな音。
しかし実際はその音に鼓膜を震わされ、チンポをヌルヌルの粘膜にしごきあげられているのだからたまらない。
「思ったより耐えるねぇ……しぶといなぁ……」
カズはチンポを口から解放した。
ん……?
チンポを手でもちあげて、のぞきこむように顔を下に……?
うおっ!?
タマとか!?
「んちゅっ♥ んむぅっ♥ 奥さんにはタマとか舐めてもらってる?」
カズがタマにキスをしてくる。
さらには口の中に含んで、吸ったり転がしたり、同時に竿を手でしごきあげられる。
これは、ヤバいな……
「めっちゃビクビクしてる♥ もういきそうなんやろ? 我慢せずにイったらええで♥」
そういうわけにはいかない……
カズがタマ舐め手コキを激しくしてる。
くっ……耐えないと……
「我慢汁だくだくやな。こいつをローションがわりにして……」
亀頭をぬるぬるとマッサージされる。
じゅわあっと腰が溶けそうなほどの快感が広がった。
ううぅ……
「あらら、耐えるねぇ。しゃあないなぁ」
カズが胸元をはだけた。
カズのおっぱいが目の前に……
何をするつもりだ……
「こうするつもり♥」
俺のチンポがカズのおっぱいに挟まれた……
あれ?
思ったより硬い……
「せやろ? 鍛えすぎて胸まで硬くなってしもうたんや……あはは……」
なんかごめん……
「謝らんでええよ。硬くなってしもうたけど、こうするときにはむしろ硬い方がええんやで」
どういうことだ?
カズが胸をぎゅうっと寄せた。
チンポが圧迫される。
こ、これは……
チンポが締め上げられてるみたいだ。
「うわぁ、チンポめっちゃドクドクしてる♥ ウチも興奮してるのわかる? ドキドキが伝わるかな? 汗もめっちゃかいてるで。乳汗、チンポに染み込ませたげる♥ 奥さんに勘づかせるために♥」
いや、それはダメだろ!
カズはおっぱいを寄せて体を上下させている。
チンポをおっぱいでズリゅズリゅと締め上げられている。
「んぅ……♥」
よだれを垂らしてくる。
おっぱいとチンポがヌルヌルになった。
それだけでもういきそうになっているというのに、カズが顔を近づけてきた。
上目遣いで俺の方を見て、にやぁっと笑った。
おっぱいに絞められているチンポの先端にしゃぶりついてきた。
「んぶっ♥ んむっ♥」
ヤバいっ……
竿をおっぱいで締め上げられ、先端を口であやされる。
もごもごと舌まで使って刺激してくる。
ヤバいっ、イクッ……
俺は射精してしまった。
カズは一瞬驚いた顔をして、ふふっと笑った。
射精しているのにパイズリと口奉仕を続けて一滴残らず吸い上げに来た。
ごくっと喉を鳴らした。
「どう? 気持ちよかった?」
ベッドに押し倒される。
俺は全裸にされてしまった。
カズも全裸になった。
ベッドの上で逃げようと格闘する。
カズも俺も汗をかいていて、肉体と肉体がぬるっと触れあう。
ビリっと甘い電流が走り抜けた。
チンポはバキバキ。
「えいっ♥」
カズに寝技をかけられてしまう。
「負けるのって意外と気持ちええやろ?」
なにを言ってるんだ……
カズが俺の顔をまたいでくる。
マンコが目の前に……
カズの顔は俺の股間の方へ。
シックスナインというやつだ。
「あんたの奥さんはこんなんしてくれんやろ?」
カズが俺のチンポをしゃぶる。
「んちゅ♥ 舐めっこしよ♥ ウチのマンコ舐めて♥」
い、いや、そんなこと……
「奥さんにばらすで?」
脅すのか!?
「悪いことすんのは気持ちええで♥ あんたもどう?」
悪党に敗北して調教されたらしいカズがだらしない笑みで俺の方を振り返った。
すぐに顔を戻してチンポをしゃぶり始める。
俺の目の前にはカズのマンコ。
陰毛が生えていやらしい。
「ウチのマンコ、クリがめちゃくちゃでかいやろ?」
確かに……
小指の先ぐらいはあるデカクリだ。
「オナニーしまくってたせいで大きくなってしもうた♥ 学生のときなんか毎日あんたのことを想いながらクリと乳首いじってたなぁ♥」
カズが俺の名前を呼びながらオナニーする姿を想像してしまう。
カズも思い出しているのか腰をもじもじと揺らしていた。
マンコがキュッと締まった。ふわりと緩んで愛液を垂らした。俺の顔に落ちてくる。
「学生のときだけじゃなくて卒業してヒーローになったあとも……つい最近までやってたなぁ……♥」
つい最近まで?
最近は?
「それは内緒♥ そんなことより早く舐めてよ♥ 舐めてくれんと……」
うっ……
仕方ないよな……?
やらないとバラされるんだから。
それは困る。
俺は上体を起こし、カズのマンコに口を近づけた。
「あっ♥ ウチの舐めてくれた♥ うれしいっ♥」
泣いてる?
そんなに嬉しいのか?
「ずっと好きだった人にマンコ舐めてもらえるなんて、うれしいに決まってるやん♥ もっと舐めて♥ 一緒に悪いことしよ♥」
カズが俺の顔に股を擦り付けてくる。
同時にじゅぽじゅぽとチンポをしゃぶりあげてくる。
ヤバいっ、さっきイったばかりなのに、イクッ……
カズのマンコにしゃぶりつきながら俺はイッてしまった……
射精しているというのにカズはチンポをしゃぶり続けている。
髪をかきあげ、またしてもごくっと喉を鳴らした。
「二回出したのにまだビンビン。これならいけそうやね」
え……?
ちょっと待て……
それは……
カズが俺を見下ろしている。
チンポをまたいでゆっくりと腰をおろしてきた。
ビラビラが亀頭に触れる。
カズも興奮しているらしく、そこはびちゃびちゃだった。
さすがにそれはダメだろ……
「ええやん。二人でもっと悪いことして♥ もっと気持ちよくなろ?」
カズの熱い膣内に呑み込まれる。
膣肉にギュウッと締め上げられる。
それでいて愛液の量が多くヌルヌルで俺はあっという間にいきそうになる。
「あっ♥ ヤバっ♥ 忘れてたわ」
ん……?
なんだ……?
「切なそうな顔して♥ あんたも本当はしたいんやな」
い、いや、ちがう……
ん?
俺のチンポにゴムが被せられた。
「危なっ、忘れてたわ。いまならまだセーフやろ? これで心おきなくやれるね♥」
カズが俺の腰にまたがった。
チンポがカズのマンコに飲み込まれていく。
カズが腰をはねさせる。
お尻が俺の体にバウンドして、パンパンと音を立てる。
キツキツのマンコにチンポをギュッギュッとしごきあげられる。
ヤバいっ、今度こそイクッ……
あぁ……
「だらしないなぁ。もっとがんばらんと♥ こんなんじゃ甲子園いけんで♥」
もうイッたよ!
イッたから……
うおっ!?
「いっぱい悪いことしたなぁ」
カズにギュッと抱き締められる。
精を出しすぎて疲れていた俺はカズの胸に抱かれて眠ってしまった。
お互いに生まれたままの姿で朝を迎えた。
ヤバいっ。
こんなのなんて説明したらいいんだ。
「連絡ぐらい入れてくれ。心配したんだぞ」
まあでも優しい奥さんだからこんな感じでゆるしてくれるだろう。
体を起こそうとしたがカズに抱かれたまま。
逃げられない……
「なにもぞもぞしてるん? 逃がさんで?」
起きてたのか!?
「あ、それともおっぱいが欲しいんかな? ほら、おっぱいやで♥ もー、朝からどスケベやな♥」
うごっ!?
カズの乳首が俺の口にねじこまれる。
「これからも奥さんに内緒で悪いこと、いっぱいしような♥」
するわけないだろ!?
「悪いことすんの気持ちよかったやろ? よくなかったとは言わせんで。めっちゃ出してたからなぁ♥」
使用済みのゴムを突きつけられる。
うっ、それはぁ……
「言うこと聞かんとこれあんたん家に送りつけるで? 宛先は奥さん。ゴムにあんたの名前とウチの名前書いとこうか♥ しあわせのお裾分けです♥ 信じられんようなら中にたまってるもんをでぃーえぬえー検査してみてくださいっと♥」
やめてくれ……
「素直になったら? 本当はあんたもやりたいんやろ? 夜もとちゅうから反撃してきて、あんたも腰振ってたし♥」
え!?
記憶にないな……
「めっちゃおっきなってるし、あんたもまだやり足りんって思ってるやろ♥ なぁ♥」
カズが腰をくねらせる。
俺のチンポがカズの下腹を押した。
ち、ちがうんだ、これは……
朝勃ちって言ってただの生理現象で……
やりたいわけじゃないんだ……
「えぇ、じゃあ、ウチのことはワンナイトでヤり捨て? ひどいわぁ……ヤり? ……槍捨て? ウチの大好きな槍をバカにしたら許さんで!?」
いや、俺は何も言ってない……
一人でいって一人で怒るってどういうこと……
「女をヤり捨てにする男にはおしおきせなアカンな♥ 元ヒーローの血が騒ぐわぁ♥ 朝から悪いことたくさんしような♥」
カズが下腹を擦り付けてくる。
チンポがビンビンになった。
カズの腰がどんどんあがってくる。
「うわっ♥ めっちゃ固くなってる♥ あんたも本音では悪いことしたくてたまらんみたいやね♥ チンポは正直やわ♥ それじゃ、いただきます♥」
裏筋を擦りあげられた。
先っちょがカズのぬくもりに包まれる。
そのまま抵抗できずに俺はカズに呑み込まれてしまった。