パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※昏睡レイプ!
※その様子を彼氏に送り付けてやったぜ! そんな内容だから注意してくれよな!
動画が送られてきた。
聞こえてくる会話から、どうやらリコはワルクロ団でバイトをしているようだった。
しかしなぜか戦闘員たちの前で眠っている。
「薬が効いたみたいだな、よく寝てるよ」
「狂暴な女だけど寝顔は可愛いな」
寝顔"も"可愛いだろ!?
っていうか、こいつらなにをするつもりだ?
戦闘員はすうすうと寝息に合わせて上下するリコの胸に触れた。
「おっ、意外といいもんもってんじゃねぇか」
「ベストを脱がせたらすごそうだな!」
無数の手がリコの胸を揉み、ふとももを撫でる。
スカートがめくれ、付け根の方まであらわになる。
「汗かいてるよ」
「暑いなか大暴れしたあとだからなぁ」
にやにやと笑いながら手を這わせている。
ベストとブラウスのボタンを外して、前を開いた。
ブラに包まれた乳房があらわになる。
おいおいおい!
なにやってるんだ、こいつら!
「これがリコのおっぱい……綺麗なお椀型だよ」
「それに乳首の色もきれいだな。意外」
「意外って、どんなイメージをもってたんだよ?」
「性欲強そうだし、オナニーしまくりで黒ずんでそうなイメージだな!」
「ぶん殴られるぞ」
「大丈夫大丈夫、よく寝てるよ。可愛いなぁ」
戦闘員がねっとりとリコの頭を撫でる。
のしかかり、顔を近づけ……
お、おい……まさか……
「ファーストキスゲットォ~♪」
「おいお前、なに勝手に……」
「彼氏いるらしいし、ファーストキスではないんじゃね?」
俺の情報がワルクロ団にもれてるのか……
「セカンド、サード……」
「こいつ、人の話聞いてねぇな。」
「おうおう、サードの次はなんだ? わかんねぇだろ」
「ホームだよ」
「へぇ!?」
「野球かよ?」
男はぶっちゅううっとリコにキスをした。
顔を押しつけ、横に振り、唇をねっちょりと擦り合わせる。
それだけではなく舌を出して、唇を舐め、めくりかえし、歯の列すら舐め回していた。
「いやあ、見事ホームインだ。これでリコは俺と結婚するしかないな!」
「なに気持ち悪いこと言ってんだ、お前は!」
「彼氏が野球やってるって噂だから、それになぞらえて……」
「ずりぃぞ、俺にもリコとキスさせろよ」
「そんなに俺と間接キスしたいのか?」
「いやなこと言うんじゃねえ!」
戦闘員たちはゲラゲラと笑いながらリコの体をもてあそんでいる。
何人もの男に唇を奪われていた。
白い乳房がぐにゅぐにゅと揉みしだかれる。
乳首がくりくりといじくりまわされている。
濃く赤く色づきはじめる。
「おっ、勃起してるよ」
「やっぱりイメージ通り! スケベエなんだな!」
白い乳房の頂点で乳輪と乳首が赤みと嵩を増していた。
戦闘員が顔を近づける。
やめろ……
「あぁ、ぱふぱふ……狂暴女の柔らかいところに顔を……」
「ママッ、ママァッ」
リコの乳房にダイブし、首を振って顔面で柔らかさと弾力を堪能している。
つづいて他の男が気味の悪い声をあげて、乳房をつかみ、乳首に吸いついた。
リコのおっぱいが戦闘員に吸われている……
「リコにママ味を感じてんのか?」
「一番遠いだろ? 真反対だ」
「そんなことないだろ。見ろ、このおっぱい。この白さ。この乳首。ミルクのにおいがするような気がするぜ」
ちゅぱちゅぱと乳首を吸う。
リコの乳首は無理やり勃起させられ、唾液まみれになっていた。
吸われまくり痛々しいほどに充血している。
「リコの腋マンコ、ハァハァ……」
「おっぱいより腋の方がいいのか?」
ある戦闘員が眠っているブラウスの袖からリコの腕を抜き、万歳させると腋に鼻を埋めた。
臭いを堪能し、口づけ、れろおっと舌を這わせる。
「リコの腋汗っ……」
「おぉ、すげぇな。変態すぎだろ!」
「くせぇだけじゃねぇのか?」
男はぺろぺろと何度も腋のくぼみに舌を這わせて汗を舐め取っていた。
汗の代わりにリコの腋は戦闘員の唾液でぬるぬるになっていた。
「臭いけど興奮するんだよ。もっと嗅ぎたくなる」
「ふーん。俺は萎えるぜ、そんなことしたら」
「それはリコと合わないってことだよ。ぴったり合う相手ならもっと嗅ぎたくなるんだ」
「はえぇ、そうなのか?」
「リコのフェロモン……ハァハァ……」
変態戦闘員はリコの腋に顔を擦り付けている。
くそっ……
リコがこんな変態に汚されているのに俺は……
「へへ、いい体してんなぁ」
他の戦闘員がリコの腿を撫でる。
眠っているリコはほぼ百八十度の開脚をとらされていた。
確かに引き締まったいい腿をしている。
「このトラブルメーカーちゃんは動き回ってるからなぁ。体も締まるだろ」
「スタイルめちゃくちゃいいなぁ。おぉ、腕も。空き缶投げまくってるおかげか」
リコの細腕にまで頬ずりし、舌を這わせている。
「マンコの締まりもよさそうだよな」
え……?
嘘だろ……?
それだけは……
「そろそろ御開帳と行こうぜ」
ある戦闘員は下着に手をかけ、あるものは脚をもちあげた。
リコの股間を覆っていた下着がくるくると抜き取られていく。
ああ、そんな……
「うおっ、やべっ」
陰肉が戦闘員たちの目にさらされた。
俺も初めて見る。
淡く陰毛が生えたマンコ。
戦闘員たちの視線が注がれ、やがて手が伸ばされる。
一人が手を触れると他の戦闘員も我先にと手を伸ばし始めた。
リコの陰肉が戦闘員たちの汗ばんだ手でべたべたと汚されていく。
「おお、すっげぇ。ビラビラが小さいな」
「じゃじゃ馬娘のマンコとは思えないほど綺麗だな」
白い大陰唇がめくりかえされ、小陰唇がひっぱりだされる。
これが、女の子の……
初めて見る……
「これがクリだよな?」
戦闘員の中にもそういうやつがいるのか、手探りでいじっている。
「おっ、なんだ? 初めてかぁ?」
「DTっす」
「DT?」
「初めてがあたしでいいの?」
「あー、その台詞、リコさんに言われてみたいっすねぇ」
「こいつがそんな卑下した台詞言うかな?」
「がさつな子がこういうことする前に急に女の子らしくなったら興奮しないっすか?」
楽しそうにおしゃべりしながらあるものはリコの乳房を、あるものは陰部を、またあるものは寝顔を……無数の手が全身くまなくと言っていいほどねっとりと女体を撫で回している。
陰唇が充血してボリュームを増し、ひくつく内部から蜜が吐き出される。
リコは眠っているのに活発に蠢いていた。
まるでここだけ独立した生き物のように見えた。
「さて、そろそろいいな」
「なにやろうとしてんだよ! ここはじゃんけんだ」
「しょうがねぇなあ……」
ひどすぎる……
リコの初めてが、こんなふざけた連中に……
「俺の勝ちだな。ハメる前にキスだ。さっきキスのとき言ってたの、なんだっけ?」
「野球にちなんだやつか?」
「そうだ、それそれ。じゃあいくぜ」
戦闘員がリコに覆い被さる。
「ファースト……セカンドぉ……サードっと」
「ファーストキスを奪ったのは俺だぜぇ?」
「俺とリコのファーストキスだ」
眠っているリコに抱きつき、三度キスをした。
ねっとりと口を吸いながら腰を振り、肉棒を陰部に擦り付けている。
「いよいよ、ホーム突入だ。彼氏くん、見てる? ちゃんと守らないとホームに入っちゃうよ?」
急にカメラ目線で俺を挑発してくる。
くそっ……
こいつら……
「彼氏くん、ピッチャーなのかな?」
「そこまでは調べてないなぁ」
「ほらほら、入っちゃうよ? 入っちゃうよ?」
やめろ……
こんなことされてるのに、見てることしかできないなんて……
「そらっ、ホームインだ!」
「んっ……」リコが顔をしかめた。しかしよほど強力な薬を盛られたのか、こんなことをされているのに、ちょっと顔をしかめた程度で目を覚ます気配はない。
「あーあ。彼氏くんがちゃんと守らないから得点が入っちゃった」
戦闘員の亀頭がリコの陰唇をこじ開け、膣内へ沈んでいく。
肉棒が根本まで埋められた。
く、くそ……
「いまさらだけどホームってなんなんだろうな?」
「そりゃお前、子宮よ」
「あ、なるほど」
戦闘員がリコの下腹部を撫で回した。
「ホームインだ。オラオラッ。連打、連打っ、連打ぁっ!」
「このままいくとコールドかな? 彼氏くんヤバイぞ」
亀頭が子宮口に触れている,戦闘員のものはそう思えるほど深くリコの膣内に挿入されている。
その状態で男は卑猥に腰を揺らした。
先走り汁をあふれさせる亀頭が子宮口をぐりぐりと押し揉む様子を想像してしまう。
「へへへ。お前らもちゃんとキス三回してから挿入しろよ」
腰を振りながら、そんなことを言う。
「俺はホームランを打つから。あとでゆっくりとベースを回るよ」
「中出ししながらキスってことか? いいねぇ」
は……?
なにを言ってるんだ、こいつらは……
まさか中出しなんて、そんな……
「ホームランを打つにしても塁を埋めたあとの方がいいだろ? こつこつためたあと、デカいのをぶちあげるんだよ」
「ホームランってあれか、精子がホームにランするのか!」
「そうそう!」
「ホームが子宮で、インとかランとかすんのが精子だとしたら、まだホームインできてないよな?」
「そういやそうだな。これから突入だ。デカいの打つぜぇ」
冗談だよな……?
そんなことしたら妊娠してしまうかも……
こいつらが悪党だって言っても、さすがにそんな……
甘っちょろい考えの俺を嘲笑うかのように戦闘員はピストンの速度を早める。
ぬちゅぬちゅと膣内がかきまぜられる。
「あー、いくぜ、イクイクッ。特大満塁ホームランだ」
男がリコに腰を叩きつけた。
ぐうっと腰を押しつけ、できるかぎり奥まで挿入しようとしている。
戦闘員の下半身にびくびくっと不気味な痙攣が走った。
そんな……
まさか、本当に……
「ふぅ……特大ホームラン……逆転マン塁HR……」
「逆転? リードされてたのか」
「そりゃお前、リコを彼女にしてんだからリードしてたのは彼氏くんだよ」
「あ、なるほど」
「彼氏はくやしがるだろうなぁ」
「彼女をちゃんと守れなかったんだ。責めるなら自分を責めろ。さーて、ホームランを打ったあとはしっかりとベースを踏まないとなぁ。踏み忘れはアウトだからな!」
戦闘員ははぁはぁと息を乱しつつ体を倒した。
深くつながったままリコの唇を奪う。
本当に出したのか……?
このままだとわからない……
戦闘員はまだリコの唇を貪っている。
腰を揺すって膣内の感触も楽しんでいる。
もし出したのだとしたら。
陰茎内に残っていた精液もリコのマンコに一滴残らず絞り出されているだろう。
「おい、いつまでやってんだ。ベースが何個あんだよ」
「遅延行為はご遠慮ください」
「おっ、悪いな。リコの唇が美味すぎてつい熱中しちまった。もう少しだけ、ホームランの余韻に浸らせてくれよな」
ねっとりとキスをしたあと肉棒が引き抜かれる。
眠っているリコの開かされた股の間からどろっと白濁液があふれだした。
お尻の方に垂れていく。
「場外ホームランだな」
そんな……
本当に出しただなんて……
「おおっ、すっげぇ。どんだけ出したんだよ」
「逆転マン塁……」
「何回言うんだ」
「次は俺だ。二者連続ホームランめざしてイクぜ」
「それよりも、こつこつヒットで塁を埋めてくれよな」
リコが戦闘員たちに汚されていく。
何本チンポを入れられても目を覚ます気配はない。
「へへっ、本当に可愛いなぁ。普段からこうだったらいいんだが」
「リコ先輩っ、俺のDTっ、もらってくださいっ。ああ、イクッ。人生初ホームラン、ああっ」
「カニカニィ~」
怪人たちにまで汚される。
フグ怪人やカニ怪人のペニスがリコの膣内にねじ込まれ、膣内射精を決めた。
くそっ……
こいつらリコのことをなんだと思ってるんだ。
汚されるリコの姿を見ながら俺は勃起していた。
うっ……。
少し冷静になって考える。
この動画を送ってきたのは誰だ?
戦闘員か?
いや、でも犯罪の証拠になるようなものを送ってくるだろうか?
リコはこんなことをされたことを知っているのだろうか?
わからない……