パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
ダークスピアを敗北させた。
ダークスピアは女。
こっちには『マジカルチンポ』という能力者もいるからたやすい仕事だった。
ちなみにこの『マジカルチンポ』男にも有効らしい。男にもハメられる穴はあるから。
本人は「見るのも嫌だ」「グロテスク」「俺の世界が変わってしまう」なんて言ってやってくれない。
嫌だじゃないんだよ、仕事だろ!?と言いたくなるが、強く指導して仕事辞めますとなったら困るから言えない。
ったく最近の若いやつはなってないよな!どこかに調教のしがいのある強い能力者はいないかな?
まあ幸い俺たちの敵たるヒーローは女ばっかりとの噂なので大丈夫だ。
いや、待てよ。ピンクが男をナカに入れてるって噂もあったがどういうことだろうな?
ナマで合体しながら戦ってるってことか?
マジカルチンポに寝取らせるのも面白そうだな。
たぶん本体はピンクだろ。
その男はただのザーメン……エネルギータンクだろうからピンクを落とせば問題ないはず。
まあ、そんなことはどうでもいいんだ。
ダークスピアだ。
「ウチの名前はっ♥茨木和那ですぅ♥ヒーロー、やってましたぁ♥」
マジカルチンポでメロメロ。
本名もしゃべってくれた。
仲間の情報も。
「うおぉっ、締まるっ、最高だぁっ」
ダークスピアではなくダークホール。
俺たち悪党専用の便女。
こいつは槍が大好きらしいな。
「しゅごいぃ♥ご主人様のチンポ♥チンポォォォッ♥しゅきしゅきしゅきぃぃっ♥」
槍はチンポのメタファー。
それが好きってことはまあそういうことだ。
もしかしたら『マジカルチンポ』を出動させるまでもなかったかもしれねぇ。金がかかってしょうがないんだよ。逆に紹介料払ってもらいたいぐらいだ。
「ヒーローとして復帰するのと、俺たちの生チンポをキツマンで磨く俺たち専用の便女、どっちがいい?」
「このままがいいですぅ♥チンポ♥チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポォォッ♥」
「うおおっ、すっげぇ締まるっ……最高だな!」
ご主人様にお腹を見せる犬みたいに仰向けになって股を開いてる和那に肉棒をピストンさせている。
ったく、金もらって生膣をマンキツできるなんてマジカルチンポは最高だな。
俺もそんな能力に目覚めたかったぜ。
「槍を振り回すより槍に振り回される方が好きなんだよな」
「はいっ♥ウチも女ですから♥強い男に振り回されたいですぅ♥」
「和那が体を鍛えてたのは悪い男を倒すためじゃなくて締まりを良くしてチンポを気持ちよくするためだよな」
「ふえ……?」
「本人はわかってねぇかもしれねぇが体を鍛えてる女ってのは本能的にそうなんだよ。男を悦ばせようとしてるんだ。そうしてデキた子供を守るためってのもあるか」
「はいっ♥ウチが体を鍛えてたのはぁ、オチンポ様を気持ちよくするため♥デキた赤ちゃんを守るためですぅ♥んぅぅっ♥」
「うおおっ、すっげぇ、自分の意思で締められんのか……」
「はい♥うちのマンコでいっぱい気持ちよくなってくださいね♥それでぇ、赤ちゃんの素ドピュドピュしてくださいっ♥」
「最高!最高の便女だな、オイ!」
俺もおこぼれにあずかった。
最高だな。
ぬっちゅぬっちゅとピストンする。
上体を倒してキスまで。
「んふ♥んあっ♥」
れろれろれろっと舌を触れ合わせる。
上も下もヌルヌルだ。舌には和那の唾液がつき、出し入れするチンポには愛液がついている。
「あ、イクッ」
「んんっ♥」
うおっ、マジかよ、和那の長い脚が俺の腰に絡みついてきた。
ヒーロー娘の強靭な下半身でホールドされたら中出しするしかない。
どのみち中出しするつもりだったが、興奮度か段違いだ。
俺はドピュッと射精してしまった。
ふぅ……
気づけば同僚が和那に絡みつかれていた。
やっぱ本当に好きものだったみたいだな。
槍はチンポのメタファーだもんな。それが好きってことはチンポが大好きってコト。ドスケベに決まってる。
ドスケベ娘のマンコはまるで蟻地獄だ。同僚は精液を搾り取られていた。
おっぱいを押しつけられ、女にしては太すぎる手足を絡みつかされ、耳元に口を寄せてられている。気弱な同僚はタジタジだ。
「ウチのマンコはどうだった?」
「最高です……」
まあ、そうだろうな。
和那のマンコは最高だ。
汁だくで締まりが良すぎる。
「ウチのおっぱいは?」
「最硬です……」
そこはそうだな。
鍛えておっぱいまで筋肉みたいになってる。
闘う女って感じで逆にいいんじゃないか。俺は好きだぜ。
「ウチのマンコに中出ししてしまったからぁ、責任とって結婚やな?」
「再婚です……」
お前、ケッコン……どころか離婚経験があるのかよ!?大人しそうな顔して……
和那も和那だ。俺のときには結婚なんて言ってくれなかったのに……
嫉妬でチンポがビンビンだ。
そんな気弱な同僚よりも俺の方がいい。
俺のチンポで考え直させせてやる!
再考です!