パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
陵辱、NTR注意だ
「寿司らね?!」
「寿司るぅ?」
「は?まてよ……もうくらくら……寿司なんて……」
「かっぱ巻き食いてぇなぁ」
「満場一致だな!!ここにしよう!!!」
………………
寿司が回ってくる。
「ん?なんだ?」
ネタがデカすぎる寿司に俺たちは困惑する。
それはなんと全裸のヒーローだった。
ただの幼い女の子に見えなくもないが白い肌に黒いペンでヒーローと書かれているからヒーローだろう。
皿に腰かけ客に向けて引き締まった内腿に筋が浮かぶほど力の入ったM字開脚をきめていた。
「あへぇ……♥」
両手でアソコを開いていて、貝肉がかぱ、かぱぁっと口を開いている。
クパァ待ちだったらしい客たちは大歓喜。
なにも知らない俺たちは大困惑。
「どういうこと?」
「うおっ、マジかよ!!最高級のアワビだな!」
「黒アワビだろ!ブラックだけに」
「黒マグロじゃね?マグロっぽいから」
「……」
ヒーローは無言だ。
視線をさげたのは無表情にみえてもしっかり羞恥を感じている証だろうか。
無言だが、マン……アワビは雄弁に呼吸に合わせてフワッと緩んだりキュッと閉じたりしている。
「肉付きが甘いんじゃないか?俺はもうちょっと肉のついてる方が好みなんだが……」
「新鮮さがうりですので……」
「他にも来るぞ」
続いて流れてきたのは茶髪の女の子。
そばかすの可愛らしい顔が羞恥に歪んでいる。
「うぅ……♥」
「こっちはサーモンピンクか。そばかすつきでうまそうだぜ」
「こいつも肉付きが甘いなぁ。まるで○学生……あいや、稚魚じゃないか。食べる場所があるのか?」
「うっるさいわねぇ……ほっといてよ!」
恥ずかしくて仕方ないのだろう。
ヒーローが泣き笑いの表情を浮かべる。
どうにもならず笑うしかないということだろうか。
「俺はこういうピチピチで青いのが好きだぜ。お前も好きなんだろう?」
「青いのが好き……?なに言ってんのよ!あたしはもう全然……」
「え?いや、寿司ネタに聞いたんじゃなくて……」
「はぁ!?」
「まだ来るぞ!」
次は……
デカい!
なんだこりゃ。
バレーの選手か?
全裸なので長い手足が丸見え。
そしてお客様に向けて見事なM字開脚とクパァ。
「あへぁ……♥」
「これは……すげぇデカクリ!槍のさきっちょみたいだな!」
「あぁ!?」
ヒーローが怒声をあげる。
「こわっ、すげぇ迫力」
「まるで檻の中の猛獣だな。催眠という名の檻」
「あぁ!?」
こえぇっ……
「期限切れの寿司流すなよ」
「安さには理由があるんだな」
「おまえら、ほんまっ、殺すぞ……」
他の客の話によると催眠が効いているらしく、ドスの利いた声を出しているもののM字開脚もクパァも維持したまま。
涙目をつりあげて威嚇するのが精々だ。
デカいな。コイツはどう見ても大人だ。引率の方だろうか?
「中は数の子天井!」
「こういうのを待ってたんだよ!」
「うぅ……ジロジロみんといて……」
さっきまで強気だったのにマンコを見られていると意識させられ弱気になった。
デカくても女の子なんだな。
熱烈な視線を浴びせられて貝肉がひくついている。
上の口からは関西弁。
きっとノリがいいだろう。
脂ののりもいい。
おっ。
次の皿がくる。
「最後は……あさりちゃんだな。眼鏡っ娘らしく剛毛だぜ!」
「うわっ、ヒクヒク動いてるよ!どんだけ新鮮なんだ」
「くっ、見るなぁ!」
怒声をあげながらもクパァの体勢を維持して活きのいい具を見せつけている。
黒マグロ(つっても中は綺麗なピンク色)にサーモンピンク(そばかすつき)に数の子(略してカズ)、あさりちゃんか。
どれにしようかな。
迷っている間にヒーローをとられてしまった。
テーブルの上に全裸で四つん這いになり尻を向けている
ヒーロー娘をオカズに男たちが舌鼓を打っていた。
「よく刺し身とかについてる花って何の花か知ってるか?」
「ひあっ!?」
ひんやりとしたものを肛門に擦りつけられたヒーローが上体をはねあげた。
「知ってるぜ。タンポポだろ?」
「ふほっ!?あひゃあっ♥」
この男もネタをヒーローの肛門につけて口に運ぶ。
「ぶっぶー。ハズレ」
「えぇ!?嘘だろ?」
「あれは食用の菊だ」
ガシャッ。ガシャガシャン。
やいのやいのと騒ぎながら皿を重ねていく。
「お前も花につけて食ってみろよ」
「いやぁ、俺は。衛生的にちょっと……」
「じゃあ、こうしよう」
男が手を伸ばした。
あれはガリだな。
ピンセット(?)でつまんで四つん這いの臀丘に咲いている菊花にねじ込んだ。
「ふひょっ!?ちょっ、なにしとんねん!」
「毒消しだよ。んまっ」
「こっちの方がよくね?」
他の男がわさびをすくった。
「ちょっ、おまっ……」
菊花にヘラで直塗り塗り。
「あひゃああああああああああああ!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いィィィィィィイッ!お前ッ、なにさらしとんねん!!ハヒィィィィィイイッ!」
強そうな女がのたうち回っている。
ヒーローの弱点見たりけつあなに生わさびって感じだな!
食中毒はちょっと不可避な感じがするな。
他のテーブル。
「お客様、困ります。手で触れるのは」
「いいだろう少しぐらい。鮮度を確かめさせてくれ」
「他のお客様の迷惑にもなりますので」
シュッシュッとアルコールをきめる。
ついでに皿の方にも。
「これでいいだろう?さて」
「あっ♥」
流れてきたヒーローの貝柱に触れる。
回されてみんなに見られているうちに興奮したのかコリコリになっている乳頭も刺激する。
「あひっ♥イクぅううッ♥」
ヒーローの引き締まった体が皿の上でビクンとのけぞった。
突き出された肉アワビからブシャアアアっと透明な汁が吹き上がった。
その水流の勢いはすさまじく隣の客にまでかかった。
「ほう。これは新鮮なネタだな。いただくよ」
「ありがとうございます」
「待って……♥そこぉっ♥んあああああっ♥」
貝肉に硬そうな箸が突き立てられた。
一本箸はマナー違反だろ!クチュクチュ言わせんのもダメだぜ。
こうしてまた一人ヒーローが客にいただかれる。ドピュッと生殖液を注入したらしかった。
他のテーブル。
ピンクが酒を飲まされていた。
「うえぇ……ぺっ、ぺっ」
口移しだった。
必死に吐き出そうとしている。
「なんだぁ?俺の酒が飲めねぇってのかぁ?」
「んぅ!?」
男に抱かれ口移しで酒を追加されている。
つまみは……らっきょう?
男がそれも口移ししようと、くちゃくちゃと咀嚼している。
「いやあああああっ!」
らっきょうは苦手なのかな?
大騒ぎだ。
まあ苦手でなくとも、おっさんがぐちゅぐちゅに噛み砕いたものなど口にしたくないだろう。
「んうぅ……」
ヒーローの口内にドロドロになったらっきょうが流し込まれる。
ピンクの喉がゴクッと音を立てた。
あーあ、飲み込んじまったのか。
おっさんはまた口移ししようとしてる。
ん?
ピンクの表情がトロンとしてきたな。
酔ってきたらしい。
「ブルーとは最近どうなんだよ、ピンクちゃん」
ちっぱいの先端をいじりながら質問しはじめる。
「うぃ〜、ヒック……もうなんとも思ってないって言ってるでしょ……うぷっ!?」
つれない返事のピンクに酒が追加された。
もちろん口移し。
「ちょっ、何考えてんのよ!やめて……」
肉棒がヌルッと挿入される。
「まだ抵抗するか。酒が足りねぇなぁ。」
「んっ……」
他の男が酒とらっきょの追加でアシスト。
「ピンクのキツマンたまんねぇ……最高っ!」
ヌチュヌチュとピストンさせる。
「ピンクぅ、これなんて言うか知ってる?」
ピストン、さらには口移しで酒やらっきょうを流し込まれている横から男が話しかける。
「あぁ?しょうゆでしょ。そんなもん」
「チッチッチッ、ムラサキだよ。ムラサキ」
「あっそ……んん♥」
また口移し。
酔いが回っているせいかピンクから積極的に行っているように見える。
激しい運動をしているから回りも早いんだろう。
「ブルーとピンクが混ざり合うと何色になるんだ?」
「ぶふぉぉっ!?」
殴られたブタみたいな声を出すピンク。
口は塞がれているせいで鼻からあふれた。
「ムラサキ。あ、ピンクだから薄ムラサキになんのかな?これがお前らの合体した姿だ」
「だから、ブルーのことなんてなんとも思ってないって……」
「嘘だな。ブルーの話をするたびにマンコがキュンキュン締まるぜ。彼氏の話しても対して反応しないのにな」
「そんなこと……あぁんっ♥」
なんだかよくわかんねーけど、楽しそうだ。
「ブルーとピンクの愛の結晶を注入っと」
「腸液で薄まって薄ムラサキの完成だな!」
「ちょっ、なにして――」
ぶちゅむっ
「マンコにチンポが入ってるせいかけつあながキツイな」
ピンクの菊花――チンポをねじこまれている貝肉の下で物欲しそうに蠢いている――に醤油の注ぎ口がねじ込まれた。
「ふひょぉおぉおぉおぉおぉおぉおっ♥」
「うわ、すげぇ声。カンチョーが効いたな!」
「おいおい、そんなことしたら炎上するぞ」
男たちが大笑いしている。
おいおい、醤油差しでなにやってんだよ!
「やめ……んんっ……♥ふほぉっ!?」
他のテーブルのものを持ってきてピンクの唇をなぞりはじめた。
ま、まあそれなら……
って、それもダメだろ!
まあけつあなに比べたらマシだけど。
あ、けつあなにも他の醤油差しを……
「いやあああああああああああっ♥」
前の穴には大量の白濁液が出されたようだった。
酔ってるおかげか悲鳴は甘い。
んなことしてる場合じゃねぇ!
早くしないと
俺は流れてきた皿を取った。
「あへぇ……♥」
急いで箸を取り出す。
プリプリの黒マグロ。
無防備に股を開いている。
「お゛っ♥」
ん!?
うおおおっ!?
脚を絡みつけられた。
両腕が首に巻きつけられて抱き寄せられる。
ねっとりとキス。
マグロ……?
どこがぁ!?
黒マグロといつわり実はむっつりサザエさんだったのかよ!
「ウチの催眠術師……こほん!料理人を呼びマグロにすることも可能ですよ。いかがいたしましょう」
「おっ、おっ、おっ、おっ、おっ……いや、このままでいいですよ……きもちいい……」
「お゛っ♥」
むっつりスケベなヒーローとのセックスを楽しむ。
マグロがいいっていうやつもいるだろうが、俺はこうやって責めてくる女の方が好きだぜ。
ヤバいっ
そろそろ出そうだ。
「んん゛っ♥」
俺が腰を抜こうとすると、ヒーローが脚を巻きつけてきた。
や、ヤバい……このままだと……
「……出して」
え?
でも……
「……出せ♥」
は、はぃぃっ!
そ、そうだよな。
ヒーローに全力でホールドされちゃ諦めるしかない。
ただの人間がヒーロー様に勝てるわけないんだ。
「この娘は彼氏と喧嘩中でして。お客様がよろしければ心の隙間を埋めてあげてください」
彼氏ぃ!?
こんな可愛い娘にこんな浮気セックスに溺れる寂しい想いをさせるなんて……
こんなに積極的なのは彼氏へのあてつけもあるんだろうな。
うん!彼氏が悪いな。俺が慰めてやる。今日だけ俺が彼氏だ。
「あっ♥あっ♥あっ♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛ぁ゛っ♥悪党チンポ♥いいっ♥イクイクッ♥」
中を突けば突くほど濁ったいい声が出る。
黒猫みたいにクールな外見からは想像もつかなかった。
腹から声が出てるな。膣に挿入してるチンポにまで響いて気持いいぜ。
肉も柔らかくとろけていく。キスをしながらもっとトロトロになるまでほぐしていく。奥はコリコリだ。この熱くコリコリになってんのは子宮だな。
あー、いくぜッ。イクイクッ。ヒーローに中出しだ!
ヒーロー辞めてママになれ!
洗脳されたヒーローたちはこうして男たちにおいしくいただかれたのだった。