パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
モブ男が和那さん(と書いてないけど、どうやら裏で朱里も?)を酔わせてヤル話だぜ
閲覧注意だ
『大江和那●、浜野朱里●、パワプロアプリ実装決定!』
紫色のローブのフードを目深に被って顔を隠しつつも、そこから金髪をちょろんとのぞかせた人物がプラカードを持っていた。
胸元のふくらみや腰つきからして女性。
っていうか、あれうちの上司じゃねぇか!
なにやってんすか!!
俺たちが一生懸命書いたのになんで大江和那様、浜野朱里様の様のとこ塗り潰してんすか!やめてくださいよ本当に!!
「よっしゃああああああっ!やったで朱里!なんでかわからんけどあんたも実装決定!」
「バカっ!今日が何月何日か考え……もごごっ!?」
フードの人物が朱里の口を塞ぐ。はえぇ。不意打ちとはいえヒーローの後ろをあっさりとるなんてすげぇ!キレキレの動き!人間じゃないみたいだ!
「ちょっと眠ってなさい」
「なっ……お前はっ」
ヒーローを眠らせた。
口うるさいだけの無能上司だとばかり思ってたのに、やるときはやるんすね!
Sクラスの能力者をぶん殴っただとか、世界の破壊を防ぐために重要人物を暗殺しただとか、わざと敵役をえんじているラブリーチャーミーななんちゃららだとか自慢げに語っていたが、まさかそれらも事実なのか?
さすがにそれはないか。
実装のお祝いにパァッと飲む方向にヒーローを誘導した。
「あれ?朱里は?」
「えぇと……」
俺はしどろもどろになる。
うちの上司が眠らせてベッドの上ですハァハァ……なんて言えるわけがない。
「彼女は帰りましたよ」とうちの上司。
「ふぇ?」
「こういう場は苦手だとかなんとか言ってましたね」
「なるほど。アイツらしいなぁ。一緒に飲みたかったのに……ウチが大喜びしてる隙に帰ったんやな。やられたわぁ」
「まあまあ、彼女の分も飲みましょう」
「そうやなぁ、飲むかぁ!」
ガハハと笑う。
切り替えが早いな!
今日のお酒は……鬼○し?
やばそうだぜ!
瓶をあっという間に空けていく。
「おう、あんたも飲め」
ありがとうございますっ。
「あんたもアプリに出れるとええなぁ」
いやぁ、俺はモブなんで。
モブはモブでも原作にすら出てないモブなんで……
「お前、そんなっ、そんなんじゃアカンで!志はもっと大きくもたな!ウチだってアプリに出られるんやから世の中何が起こるかわからん!諦めんかったらなんとかなるで!」
は、はい!!精進します!俺もアプリ目指してがんばります!
原作にもなんか出てたような……あ!上司の横にいたグラサン、あれ俺かも!?
「よう言うた!それでこそ男や!」
おおっ!激励の言葉に胸が熱くなる……股間も熱くっ……
そろそろいいかな?
上司からは思い切りやれって言われてるんだ。
命令抜きでもやりたい……
もう和那さんの虜だ。
……いかんいかん、心を持っていかれてる!
焦るな、まだ早い。
もうちょっと飲ませないとな。
あらためておめでとうございます、と鬼○しを注ぐ。
「おっ、気が利くねぇ」
いやぁ、それほどでも……
にしてもなんで鬼○しなんだろうな?
ことさら度数の高い酒ってわけでもないし。
こういう酔わせてヤルときに使う酒と言ったら……あれ?なんだっけ……?オールフリー……じゃなくて、度数のめちゃくちゃ高い……超……
思い出せない。まあいいや。
そんなささいなことよりも、○殺し……なんか意味があるんだろうか。
和那さんがずっと一位とれなかったなんておかしいですよね!
ボディタッチしながらすり寄っていく。際どいところに触れても殴られない!よし!
「え?あんたもそう思う?そうやなぁ。一位とってたらもっと早くアプリに殴り込みできてたのになぁ。前回はよろず屋の店主に負け……あれ?さっきおったのってまさか!」
あっ、ウチの上司なんであんな格好してんのかと思ったらそのコスプレだったんすね!
「ん?いまなんて?」
あ、いや、なんでも……
和那さんが一位とれないなんて、きっとみんな見る目がないんですよ!
「いやぁ、そんな……ウチなんてガサツやし、デカいし、みっともないし……」
そんなことないですよ!
和那さんは美人でモデルみたいな体系で、それでいていまみたいに謙虚で、俺みたいなモブも優しく激励して鼓舞してくれる完璧な人です!
「いやぁ、そんな……」
おっ、照れてる!
かわいい〜っ
「かわっ!?」
めちゃくちゃ可愛い!
正直なところ、俺も最初は和那さんのデカさにやられて正直そういう目で見てなかった。命令なんで渋々という感じだったのだが、飲んで話して内面に触れているうちにもう虜になっていた。
精神的な内面だけじゃなくてもう片方の内面にも……
そんな思いが募り股間はビンビン。
ささ、もっと飲んでくださいっ。
お祝いですから。
遠慮せずに。
「ありがと♥あー、ええ気分やわ♥朱里もちゃんとおればよかったのに♥」
和那さんがトクトク注がれてるみたいに朱里さんも今頃、杯ににごり酒をドクドクと注いでもらってると思いますよ。
飲ませまくると愚痴がこぼれだすようになった。
高校時代の恋愛の話。
和那さんは一世一代の恋だと思っていたが実らず。
いまも引きずっているらしい。
お相手は野球部の男だそうだ。
プロで活躍しているとか。
和那さんを振るなんて!
俺なら迷わず付き合うのになぁ。
なんでだろ?
ひとつには和那さんの身長があるかもしれない。
その高校時代の彼はどうか知らないが、仮に和那さんより低いと仮定して、それだったらそれだけで普通の男にとっては敬遠材料になりうるだろう。男のプライドというやつだ。
俺は普通の男ではない、ドMのモブなので、和那さんの俺より高い高身長はむしろプラスとなる。
世の中不条理だよな!
こんなに好きでも結ばれないんだ。
いまだに想われてる野球部の男が羨ましいぜ!
そいつがふってくれたおかげで俺は美味しい思いができそうだぜ。
酔わせてヤルなんて蛮族の所業だ。大人のやることじゃない。わせのやることだ。そんなことはわかってる。でも、上司の命令だから仕方ないんだ。やらないと俺は半○し。……いや、あの上司のことだから半○しどころか全○しもありうる。だから和那さんを鬼○しで酔わせて俺の女○しのテクでめちゃくちゃに、その動画をバラまきスキャンダルでヒーローを社会的に抹○しろって命令を遂行するしかないんだ。
正直、乱交動画ごときでヒーローを抹○できんのかって思わないでもないが上司の命令なんだ。あの上司の。
和那さんはもうベロンベロン。
酒と高校時代の恋愛話のおかげかマンコもベロンベロンだった。
それでいて熱々のキツキツ。
こんなんされたら保たねぇよ!
おっぱいは硬い……
体を鍛えたらこうなんだよ!
ケツもおっぱいも!
柔らかいおっぱいがいいだぁ?
お前らっ、そんなに柔らかいのがいいならスライムでも揉んでろ!
いきますよ、和那さん!アプリ実装のお祝い射精です!
「中は……中はアカンっ!」
そんなこと言うなんて
まだまだ酒が足りないみたいですねぇ!
口移しで酒を飲ませながら腰を振る。
「んんぅっ!?んむぅぅっ!?」
あっ、イクッ!
おめでとうございますっ
和那さん!!
俺、これから和那さんに全票投票しますよ!
何回戦目か終えた頃、罪悪感から俺はそんなことを口走る。
「え?ちょっと待って?ウチもう実装したんやないの?」
げっ!?
あ、いや、実装されてからも投票はあるじゃないですか。
下位は排出停止になるという残酷な投票が!
「そやったなぁ……実装してからも油断ならんっちゅうことやな」
そうですよ!
和那さんも排出停止なんてことになるかもしれませんよ。
俺はニヤニヤと笑いながら膣ひだをめくりかえす。
「えぇ……ウチ、そんなに魅力ないかなぁ……」
ち、ちちちちちがいます!
そういうことじゃなくて、アンチの策略ではめられてしまうかなっていう。
「排出停止なんて嫌や……ウチに入れてっ♥持ってるもん全部出してっ♥」
うおぉっ、すげぇ、ノリノリだ!
さすが和那さん!
和那さんが俺にケツを向け四つん這いになった。
立ち状態じゃ身長差で挿入できない長身美女が俺に挿入してもらうために動物の格好になってる。
「お願い、入れて♥」
投票のときの女子の気持ちってこんな感じなのかな?
こんな風に縋りつかれてみたいよな!
次の投票が楽しみだ!
でもさあ女の子が排出停止のピンチに陥って投票を懇願してくるなんてありえないよな。
……いや、女の子でもピンチになることもあるのか?
どうだろ?
なんてガマ口みたいなビラビラに抜き差ししながらグルグルと堂々巡りに思考をぶん回す。
ま、排出停止もケツを叩く効果があるってことだよな。
アクセントだ。
緊張感を生んで、それはいいことだ。
涙目での懇願も実らず、雑魚キャラみたいな悲鳴をあげて排出停止の檻に閉じ込められる和那さんも見てみてぇなぁ。
ゲスな妄想をしながら和那さんにスパンキング&ピストン。
「あっ……叩いたらアカンっ……ひんっ!?」
そんなこと言って、本当は叩かれるのが嬉しいんでしょ?
マンコ締まってますよ?
あ、もしかしてファンのみなさんは和那さんのMっ気を見抜いてわざと2位になるように調整してたのかな?
「そんなわけ……ウチはマゾなんかじゃあ……あひっ♥」
スパンキングしながら肉穴に抜き差しする。
鍛え抜かれたケツ筋で俺の手も痛くなってんのは内緒だ。
和那さん、生き残るためには皆さんに性能をお見せしないとダメですよ。
「ええと……?」
みんな現金ですから。
キャラクターがよくても性能がよくないとダメなんです。
というわけで、和那さんを俺の膝の上にのせた。
「お゛っ♥」
下から貫く。奥まで沈み込んだ先っちょにコツンと硬いものがぶつかった。きっと子宮だ。俺の子種を欲して降りてきてる。
「そんな……」
いきますよ和那さん、ちょうどカメラが来てますから。
「うそっ!?イヤや、こんな姿撮らんといてぇ……」
ピストンに合わせて揺れるおっぱいも悪党に串刺しにされてるマンコも丸見えですよ。
有権者の皆さんにお見せするついでに和那さん想い人にも見せちゃいましょうか。
「そんなん絶対アカン……こんなん見せたらぁ……あひぃっ♥」
子宮をズンズンと突き上げると和那さんが俺の膝の上でそり返り体を預けてくる。
うおおっ、すっげぇ締まるっ……
なんだよこの締め付けっ
これが闘う女の締め付けかぁ
でもそれだけじゃない
やっぱドMなんすねぇ。
この状況で締まりが一段とよくなった。
カメラにもちゃんと映ってるかな?
和那さんに股を強制的に開かせる。
「開いたらアカンっ……恥ずかしすぎるって……」
性能をみんなに見てもらいましょう
すごい締め付けで
感じやすくて愛液がめちゃくちゃわいてくる
ヌルヌルキツキツのエロマンコを!!
みんなが和那さんの性能の高さを目の当たりにすればきっと嘘も真になりますよ。
俺は和那さんを突き上げ快感を貪りながらボソッとつぶやいた。
「それってどういうこと……?ウチを騙しとったんか……」
あれ?
聞こえちゃいました?
聞こえても大丈夫かと思ったのに飲ませようが足りませんでしたね。
最後はやっぱり正常位だろうと和那さんを仰向けにひっくり返した。
肉棒を挿入し、覆い被さるような体勢で腰を振る。
「お前っ……ウチを騙してたんやな……」
そうですね。
でも、実装決定以外は本当ですよ。
和那さんみたいに最高な人がなんで一位とれないんでしょうね。
「んんぅっ……んんっ……」
口移しで大量に酒を飲ませる。
和那さんは抵抗するがアルコールが回っていてモブの俺にすら勝てない。
中に出しますよ、和那さん!
「な、中はアカンっ!あああっ!!」
もう何回も出してるのに、いまさらなにを騒いでるんですか。
ふぅ……
その後も俺は和那さんを犯し続けた。
さっき最後は正常位なんて言ったが、あれは嘘だ。
いや本当は終わらせるつもりだったんたが、カズマン、和那さんのマンコが気持ち良すぎて前言撤回だ。
でもたぶん色々挟んで最後は正常位かな?
いまは柱にもたれかかった和那さんを後ろからズコバコ犯している。
「あっ♥あっ♥あっ♥」
アルコールとセックス漬けにしたおかげが頭がぽえぽえになっているらしい。
ネタばらししたにもかかわらず可愛く喘いでいる。
あー、またイクっ。
和那さんの投票箱からまたあふれちゃいますよ。
俺は和那さんの口にチンポをねじ込んだ。
噛まれる、かと思ったがセーフ。
どころか、
「んふ♥んむっ、んちゅうぅ♥」
酔っ払ってもうわけわかんなくなってるな。
お掃除フェラをしてくれてる。
ああっ、気持ちいい……
白票を根こそぎ吸い上げられて、このままだと次の投票じゃ和那さんの名前を書かざるを得なくなる……
ダメだ!俺はアルベルトって書きたいのに!
くそっ、負けてられるか!
和那さんのまっさらな卵に俺の情報を書き込んでやる!
「あああっ、らめぇ……もうかんにんしてぇ……♥」
ヒーローがなにを言ってるんですか!
まだまだ夜はこれからですよ!
和那さんの長い脚を片方だけもちあげ、犬が電柱にマーキングするときのような格好をとらせてオープンになったマンコにチンポをねじ込んだ。